サークルにいた超美人の後輩がデカチン好きで体の関係に 後日談1

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これまでの体験談を読んで頂いた方、コメントして頂いたたくさんの方ありがとうございます。

今回はおまけとして後日談的な内容になりますのでご了承ください。

前回の話から約1年後になります。

大学卒業後、俺は就職で関東に引っ越しました。

新生活の準備もある程度片付き、社会人としての慌ただしい日々が始まった頃です。

週末の昼過ぎ、会社で必要な研修の資料をパラパラと眺めていたところで、

『ピンポーン』

と待ち望んでいた来客を知らせるチャイムが鳴りました。

「はーい」

ガチャッとドアを開けると、リクルートスーツに身を包んだ、黒髪ストレートの美少女の姿が見えました。

「誰!?」

「誰ってひどーい!先輩の彼女のりなじゃん!」

「ごめんごめん、ちゃんと分かってるって(笑)」

りなは就活を機に、髪の毛を黒に戻し、セミロングのストレートヘアにしていました。

もちろん、この姿を見たこともあるのですが、ずっと明るい茶髪だったのでまだ慣れません。

「いやあ、俺の中ではりなは茶髪の印象が強いからさ」

「もう……いいから早く部屋入れてくださいよ」

急かされるように玄関の扉を閉めて中に入る。

「で、今日はどうだったの?」

「うーん、まあまあって感じですかね」

りなは今日会社の面接があり、そのついでに俺の家に寄って来ました。

俺が関東に行ったのもあって、りなも俺の近くで就職するのを目指して、こっちにある会社を探して受けていました。

「でも、エントリーシート書いて、説明会とか面接とかで歩き回って、正直疲れますね」

「就活ってそういうもんだって」

「で、聞いてくださいよ。今日の会社で相談に乗ってもらってるOBの人がいるんですけど、個人的に誘ってきたりするんですよねえ。絶対わたしのこと狙ってますって」

「マジで。気のせいじゃなくて?」

「あっ、じゃあ気のせいじゃなかったら、付いていってもいいですか?」

そう言いながらニヤニヤ顔で覗き込んでくる。

黒髪ストレートにして一見清楚になりましたが、やっぱりりなはりなです。

俺に対する笑顔は完全に小悪魔のままでした。

「だめに決まってるじゃん。りな髪黒にしてさらに可愛くなってるんだから」

「えー、やっぱりそう思います?」

「やっぱりって……思う思う」

「こっちでもわたしのこと、ラブホに連れ込んで襲ってました?(笑)」

りながさらっと髪をかき上げる。

「うんん、多分襲ってなかったと思う。ちゃんと付き合ってくださいって告白してた」

「何それー、じゃあ損したー(笑)」

そう言いながら嬉しそうにりなが俺の部屋を練り歩く。

「結構、いい感じの部屋ですねー。あっ、前の部屋にあった食器はそのままだ」

「俺の部屋見てても何も面白いものはないぞ。それより早く行くぞ」

実は、今日は久しぶりに会える機会というのもあって、近場ですが温泉旅行に一泊二日で行く約束をしていました。

既にレンタカーも借りてきています。

「ちょっと待ってください、すぐ着替えるんで」

「着替え持ってきてるんだね」

「当たり前じゃないですか。他にもいろいろで大荷物ですよ」

着替えを荷物から取り出すりな。

就活スタイルにちょっとムラっとした俺は、着替える前にと後ろからおっぱいを揉みしだく。

「あっ、ちょっと邪魔しないでくださいよ」

「りなって就活の時いつもスカート?」

「わたしはいつもスカートです。じゃなくて、しわになっちゃうから」

と、怒って押しのけられました。

「そっちが早くって言ったのに、もう……後でいっぱいさせてあげますから」

そう上目遣いでたしなめられ、おとなしく待っていることにしました。

着替えの終わったりなと車に乗り込み出発しました。

その日はいい天気で、春先にしてはかなり暖かく感じました。

「あー眠い……今日先輩のために、面接午前に入れたから電車始発ですよ」

「昼は食べた?」

「それもまだです。ちょっとでも早く先輩に会いたかったんで♪」

「ふーん。もう内定とかはあるの?」

からかうニュアンスだったのでスルーしてそう尋ねる。

「なくはないですけど、全然ですよ」

「全然って、あるだけいいだろ。りな、得意そうだもんな、面接とか」

「そんなことないですよ。こう見えて、人見知りで繊細なんですから、心臓バクバクですよ」

「それはないわー、本当の人見知りの人たちに怒られるよ」

「いやいや、周りの人見たらみんなすごいなって毎日思いますもん。留学してたとか、何かの運営してたとか。わたしにそんなコレっていうものっていうか、武器みたいなもの一つもないなーって」

「でも、りなかわいいじゃん」

「もー、そういうことじゃなくて!面接とか受かってても何で受かったのか全く分かんないし。落ちた時はいろんな理由が思い当たるんですけど(笑)」

「みんなそんなもんでしょ。受かってるところもあるんだったら大丈夫だって」

「そうですかねえ」

「そうそう。そういえば、サークルはまだ行ってる?」

「あんまり行ってないですね。だってもう先輩いないし、行っても寂しいじゃないですか」

「でもヒロキとか、後輩はまだいるでしょ」

「やっぱり先輩じゃないと満足できない体にされちゃったから……あっ!あそこファミレスありますよ、ハンバーグ食べたーい!」

「はいはい、ハンバーグで満足してね」

「来年は絶対こっちに出てくるんで。そしたらいつでも会えますよ」

ニコッと助手席から可愛い笑顔を向けるりなを横目に車を駐車場に入れました。

お昼を食べた後、再び温泉旅館に向けて出発しました。

ちなみにりなは、オムライスを食べました。

朝早かった上に、お腹が満たされたのかウトウトし始めるりな。

話し相手のいなくなった俺は、学生時代を思い出していました。

ここで、りなと付き合い始めてからの、大学4年生の時のことを書いておこうと思います。

とはいっても俺たちの関係は順調そのものだったことは先に言っておきます。

ーーーーー

りなと付き合い始めてからも、特にサークル内でそれを発表したりすることもなく、俺は就活で忙しくなっていきました。

落とされた会社もかなりありましたが、幸いかなり志望度の高い会社の内定を得ることが出来たので、なんとかスムーズに終えることができました。

一方、意外にも苦労していたのがカズヤです。

カズヤはコミュニケーション能力なんかは高い方ですが、やはりそれだけでは難しいのか、なかなか面接が上手くいかないようでした。

その相談やら気晴らしでヒロキや他のサークルメンバーとよく飲みに行っていたようでした。

それにはりなも時々付き合わされていました

それでも付き合い始めた俺との時間を大切にしてくれていて、早い時間には俺の家に来て一緒に過ごすことが多かったです。

ただその頃から、就活で忙しくなったカズヤに代わり、ヒロキからりなへのメッセージがめちゃくちゃ増えました。

カズヤの誘いによって、りなと一緒に飲んだりしたことで、りなへの気持ちが再燃したのでしょう。

まあ、りなのずば抜けた可愛さと、一緒にいる楽しさを思い出してしまっては男として仕方ないかもしれません。

りなと飲みに行けて楽しかった、また行きたいといったものや、遊びに誘うメッセージなんかが来ていました。

りなは最近彼氏が出来たからごめんと返していましたが、迷惑かけてごめん、友達としてこれからも仲良くしてほしいというような感じでかなりマメな連絡が来るようでした。

これには、付き合っている相手が俺であることを早めにを報告しないといけないなと思いました。

ですが、そんな後輩の想いを知りながらりなを好きに抱くのは燃えるものがあったのは事実ですね。

りな宛てのメッセージを無視しながら、色んな体位で突きまくり最高の快感を味わっていました。

そういう日だけ朝まで返ってこないメッセージに、ヒロキは気が気でなかったでしょう。

俺がサークルに入る前から、りなとヒロキは同期どうしで、ほとんど毎日昼ごはんを一緒に食べているような仲でしたからね。

それを知ってからは、本当にずっと羨ましかったです。

そのヒロキが地道に関係を積み上げ、ようやくエッチにこぎつけたことも知っています。

その仲を、運よくラブホに連れ込めた俺が、それを超えるセックス一発で終わらせてモノにしたわけですから特別優越感がありましたね。

その後、結局カズヤもなんとか就職が決まり、お祝いとして俺とカズヤとヒロキで飲みに行きました。

「カズヤようやく内定決まったんだろ、お疲れ」

「カズヤさん、おめでとうございます」

「いやあ、ありがとう。お前は早々に決めちゃったからな。その分俺はいろんな会社を見れたし、ヒロキも困ったら何でも聞いてな」

「はい、ありがとうございます」

気分よく飲み続けるカズヤと、それに付き合う俺とヒロキ。

話は次第にりなのことになりました。

カズヤも、俺とは言っていませんがりなに彼氏がいることは知っています。

「ああ、彼女欲しいなあ。りなは彼氏と順調みたいだからなあ」

「そうらしいっすね」

「あれ、もしかしたらりなの彼氏ってヒロキかなと思ってたんだけどな」

「何言ってんすか、そんな訳ないじゃないですか」

「だってお前らめっちゃ仲いいじゃん(笑)」

「まあ学部も一緒ですからね。でも彼氏とかじゃないですよ」

「まじかよ、でも好きなんだろ(笑)」

「いやいや、そんなんじゃないですって」

その後も酔っ払い振りに拍車のかかったカズヤは止まりません。

「なんか、鬼デカいらしいよ」

「えっ、なんすかそれ」

「りなと付き合ってるやつのアソコだって。りな言ってたからさ」

とうとうりながカズヤに話したこととかも喋り出したので、気まずいというかヤバいなと思いましたが、俺もだいぶ酔ってたのでそれを止めずにちょっと楽しんでしまっていました。

「どんな話してんすか……まじっすか」

「まじまじ、りなエロすぎでしょ。ヒロキ、お前が早く捕まえとかないから(笑)」

「だから俺はいいですって」

「じゃありなの彼氏ってお前だろ?」

ほとんど確信を持っている感じで、俺の方に振ってきました。

「まあ、そうかもね」

面倒くさくなったのもあって、半ば認める俺に、

「うわあ、やっぱりそうなのかよ」

「えええ、そうだったんすね」

と盛り上がるカズヤとヒロキ。

「やっぱりな。サークルでの感じとかで、絶対そうだと思ったわ」

「ごめん、俺この後予定あるからそろそろ行くわ」

「はぁ?いや待て、待てって」

抜け出そうとする俺をカズヤが引き留める。

「お前ら半年くらい前だろ、付き合いだしたの。デカいのハメてりなのこと落としたわけだ(笑)」

「カズヤ飲みすぎ。そんなこと関係ないって(笑)」

俺のことを捕まえながら、ベラベラと喋り続けるカズヤ。

「半年くらい前っすか……」

カズヤの話を聞いてヒロキは結構ショックを受けているようでした。

半年前といえばちょうどヒロキがりなに告白したタイミングです。

ほぼ両想い確定と思われた告白が、何故だめになったのか合点がいったのでしょう。

カズヤが調子に乗ったせいですがヒロキには可愛そうなことをしました。

誇張も入ったカズヤの話だけ聞くと、りなとの関係が進むと思ったまさにその時に、俺が抱いて奪ったわけですからね。

「なんだ……確かに先輩の方ばっかり見るようになったなって」

ヒロキは苦笑いを浮かべるも、かなりダメージがあるのが目に見えてわかりました。

「デカいって……先輩やりますね……ははっ……」

りながヒロキのことを親指サイズと言っていたのが思い出されます。

短小男のプライドを俺のデカチンが粉砕してしまった瞬間かも知れません。

「じゃあ俺本当にそろそろいくから」

「なんだよ、この後りなとヤリまくるのか?」

「そうかもな(笑)」

「いいなあ、お前!」

後ろでなおも騒がしいカズヤを置いて店を出ました。

もちろんその日の予定というのもりなと合う約束なので、そのままりなの家に向かいました。

かなりお酒が入っていたにも関わらずその日の勃ちは最高でしたね。

朝までヤリまくり、4発は出してかなり大満足だった記憶があります。

一方で、その日以来ヒロキからりなへの連絡はぱったりなくなりました。

ーーーーー

さて、夕方ごろに温泉旅館に到着しました。

時間制ですが、貸し切りで露天風呂に入れるところでかなり楽しみにしていました。

「ここ、結構高かったんじゃないですか?」

「まあ、それなりにはね」

「さすが社会人ですね」

「さすがって。実際、初任給もまだだけどね」

「でもこれから稼ぎまくりじゃん。ボーナスもあるでしょ」

「りなだって来年からそうでしょ。一年しか違わないじゃん」

話しているうちに部屋まで到着。

風呂の時間までしばらくあったので、部屋に荷物を置いて辺りを散策しました。

「ねえ聞いてます?それで先輩も卒業しちゃったし、最近ゲーム機買ったんですよねえ。今まであんまりしたことなかったんですけど、まあスマホのゲームとかはやったことありますよ、無料でできるやつ。でもそれ以外はかなり久しぶりで、えっ、どんなのって?そうですねえ、パズルゲームとか、アイテムとか集めて生活するやつとか……」

車の中で寝て元気になったのか、いつも以上に次から次へと楽しそうに喋り続ける。

「そういえば先輩ゴールデンウィークって予定あります?ないですよねえ。じゃあまた会えますね、まだまだ行きたいところ色々あるからなあ」

「俺の予定どうだったかな……」

「あっ、でもはじめの方はだめかなあ。今年サークル入った後輩の子と買い物行く約束があるんですよね。最近あんまり顔出してないよって言ってるのに結構慕ってくれてて……」

「もう何でもいいよ……」

「それでー、あっ、ちょっと待ってください」

りなのスマホに通知があり、確認したかったようです。

「誰から?」

「あー、この前受けた面接の結果です。お祈り申し上げますだって(笑)二次面接だったのになあ」

「うわあ、それ残念だね」

「残念残念。今日はこんなにいい天気で気持ちいいのになあ」

りなの言う通り、結果とは裏腹に気持ちいい風が吹き抜ける。

「まあここの会社、場所はかなり田舎の方だったし、別にいいしー」

気にしてない感じで笑い飛ばすりなですが、さすがにちょっと悔しそうなのが表情の裏に見えました。

「やっぱコレってのが必要なのかなあ?」

「うーん、別に留学とか分かりやすいものがあってもそれだけで受かるわけじゃないからなあ。受かる理由って一つじゃなくて、その人の持ってる色んな良さの総合として見られる気がするし」

「そうですか?」

「分かりにくかったとしても、りなにもいっぱい武器があるの知ってるし。まあ、とりあえずもっと自信持てってこと」

「そっかあ、じゃあもっと自信持ってみます。先輩のこと信じますからね」

「よし、それじゃ、とりあえず今日はいったん忘れて温泉行こうぜ」

「はい!行きましょ行きましょ」

予約の時間になって風呂に行きました。

貸し切りですので当然りなと混浴です。

なかなか綺麗な洗い場と、小さいですが自然を眺められる露天風呂が付いていて良い感じでした。

シャンプーをして体を洗おうとすると、背後に気配を感じました。

というか鏡にりなが映っていました。

「先輩、背中流してあげましょっか」

「えっ、うん……」

どういうノリかと思いましたが、断ることもないので頷くことに。

ボディソープを付けて普通に洗い始めたと思ったのもつかの間、段々と身体を押し付ける様にしてきます。

「気持ちいいですかぁ?」

りなのDカップのおっぱいがむにゅむにゅと背中に擦り付けられる。

ちょっと想像していましたが、こんなところで本当にしてくるとは。

「何のプレイだよ、これ……」

そう言いながらも、正直かなり気持ち良かったです。

「そういうお店じゃないですかぁ。先輩好きかなと思って」

「いや、知らないけど……」

「そんなこと言って。お客さん、気持ち良くないですか?」

「いやまあ、気持ちいけど(笑)」

「ほら、気持ちいいんじゃん♪」

そう言って、後ろから抱き着きながら、胸の方まで手を伸ばしてきます。

「ちょっ、くすぐったいって」

「あっ、逃げないでくださいよ、くすぐったくないようにするから」

がっしり抱き着きながら、ぬるぬると全身を動かすりな。

心地よい快感が全身に広がってくる。

しばらく王様気分でりなの奉仕を受けていた俺のチンポはビンビンに勃起していました。

「あっ、先輩すっごいたってる♪」

肩越しにそれを見つけたりなはめちゃくちゃニヤニヤ顔です。

やっぱり、この綺麗な黒髪での小悪魔っぷりの破壊力はすごかったです。

りな相手にドキッとしたことはばれないようにしながらも、しばらく慣れそうにないなと思いました。

「下の方も洗わないとですね」

りなの手が膝のあたりから太ももに伸びてくる。

そのまま内ももをまさぐるように洗ってくれます。

焦らされるような触り方に、時折チンポがビクンと跳ねます。

その度にニタっと嬉しそうな顔でりなが覗き込んでくる。

「チンコにくる?」

「……めちゃくちゃくる」

りなの指がチンポをはじく。

「すっごい反り返ってて固い……」

さらに両手で包み込むようにして優しく揉むようにしてきます。

「うっ……」

待ちわびた刺激に身体が震えました。

「ふふっ、手の中でビクビクしてる。もしかして先輩いっぱい溜めてます?」

「当たり前じゃん、溜めまくってる」

その答えに全く嘘はなく、言葉通りかなり溜めていました。

その週はオナニーしようかとAVを見たこともあったんですが、結局りなとできることを考えると勿体ない気がして結局すぐ見るのを止めちゃいました。

「そんなに期待してたんですね、わたしとするの」

そう耳元で囁かれ、りなの手の中で一段とチンポが跳ねます。

「ふふふっ、仕方ないですね」

りなは手早く俺の身体の泡を流すと、前に回り込んできました。

「口で洗ってあげますね」

洗うというのかは分かりませんが、俺の前に膝をついてしゃぶり始めました。

「ぅああ……気持ちいい……」

チンポをゾクゾクと這い回る口内の感触。

思わず声が漏れるような感覚を堪能します。

「ふふっ、先っちょから汁出てますよ」

先走りを掬い取るように先端を舐めてくる。

その舌先での刺激により、また溢れだした汁をさらにチロチロと舐められる。

「ふふっ、またおちんちん跳ねてる、気持ちいい?」

「先の方ばっかり舐めすぎだって……」

敏感な部分を攻められ、興奮が高まってきます。

こうなると、もっとチンポを押し付けたい気持ちがムクムク湧いてくる。

俺はりなの頭を掴むと、亀頭を唇に押し付けて開かせ、チンポを口内に挿入していきました。

「んんっ、っあ、んんんんっ……」

そのまま、りなの頭を動かします。

あくまでソフトにですが、咥え込ませて上下させると一気に快感が押し寄せてきます。

さらに、美人の顔を股座に押し付けていること自体にも支配欲を満たされ興奮が倍増です。

エッチの時はM気質が出てくるりなもまんざらではなく、ちょっと苦しそうな顔をしながらも思いっきり自分から吸い付いてきています。

「んんっ……じゅるっ……んんんっ……!」

りなのむしゃぶりつくような刺激は、精子が溜まりまくっているチンポには強すぎました。

早々にイキそうな波を感じたため、慌てて手を離しました。

しかし、りなの吸い付きは止まらず自ら刺激をどんどん送り込んでくる。

「んんっ……!んんっ……!じゅるじゅるっ……!んっ……!」

「待ってりな、イッちゃいそう……」

「んんん……えっ、もうイキそうなんですか?」

自分で押し付けて来ておいてと、ちょっと小馬鹿にするようなりな。

「もうちょっとで出そうだったかも」

「どうします、出しちゃいますか?今日は中でもいいのになぁ……」

りながちらちらと上目遣いで見ながら聞いてくる。

そう言われたらもちろん中出ししたいに決まってます。

「絶対りなの中に出したい」

「えっ、でもっ、ここでするんですか……?」

「ここまでしておいて何だけど、それはさすがにマズいでしょ」

「さすがにそうだよね(笑)」

誰もいないとはいえ、すぐそこは露天だし、時間の制約もあります。

りなの表情が淫靡なものから、ふっと日常の笑顔に戻りました。

続きは部屋までお預けです。

「時間なくなっちゃうし、露天風呂いこっか」

俺は自分の身体に残った泡を流して立ち上がる。

「ちょっと待ってください。わたしも流すんで」

りなもシャワーを出すと、下半身までしっかり洗い流しています。

「りな濡れちゃってるんでしょ。ちゃんと流して風呂汚さないようにな(笑)」

「うっさい!そっちこそまだ勃起してんじゃん。そんなのブラブラさせながら見ないでくださいー」

それから一時休戦とばかりにゆっくりと露天風呂につかりました。

「やっぱり温泉はいいですねえー」

と近づいてきたりなの胸を何の気なしに揉みながら、しばらく温泉とフニフニとしたおっぱいの感触に癒される。

「ホントにおっぱい好きですね……」

「ずっと揉んでられるかも……」

そう呟いた俺の手から逃れるように、りなが立ち上がる。

「何言ってるんですか。じゃあもっと揉ませてあげるから、行きましょ」

浴衣に着替え、部屋に戻りました。

部屋に入ると早速りなが俺の方を振り向きます。

もう言葉は要りません。

思いっ切り抱き着いてキス。

りなは俺の背中に回した手にぎゅっと力を込めながら、深く舌を絡めてくる。

俺のチンポが瞬く間に大きくなり、りなにその存在を主張する。

「いれたい?」

「いれたい」

りなが身体を捩ると、俺のチンポがりなの股から上の方に移動し、お腹のあたりにぎゅっと押し付けられる。

「じゃあ、ここにいっぱい出してください……」

そう言われてもう我慢できなくなった俺はりなを布団に押し倒しました。

一気に浴衣の前をはだけさすと、両膝裏を掴み、M字開脚の姿勢を取らせる。

「きゃっ」

クリトリスの周りに唾液を馴染ませ、舐めあげていきました。

「あんっ、そんな、いきなり、ぁあんっ……!」

クンニでの責めにりなが大きな喘ぎ声をあげます。

途端にだらーっとマン汁が溢れ出てきました。

もちろん、いつも通り、このくらいの愛撫でも既に問題なく挿入できるでしょう。

しかし、今日は風呂でのお返しに、丁寧に責めてやろうと思いました。

「ぁあんっ!そこいいっ……!ぁあっ……、そこっ……!」

りなの反応を伺いながら、陰唇からクリまで舌を移動させていきます。

「あっ、そこ……、うますぎっ……、ぁああんっ……!」

かなり絶頂が近づいていることを感じ、右手の二本の指をマンコに入れ、クリに吸い付きました。

「それだめっ……!ぁあっ……!やっ、イキそう……!イキそうだって……!」

そのまま、Gスポットを指で擦り上げ、クリを舌で強く責めまくる。

「ぁああっ!!ああああっ!!だめだめっ……!!イクーーーーーッッッッ!!!!!」

足をピクピクさせながら絶頂するりな。

「結構すぐイッたね。りなも風呂から興奮してたんでしょ」

「あああもう、そうですよ……」

そう言いながら、恥ずかしそうに広げた股をぱたんと閉じてしまう。

一度イッて十分すぎるくらい受け入れる準備が出来たりなに後ろから抱き着く。

後ろからチンポを持っていき、横バックの体制になりました。

りなの片足を持ち上げ、びしょびしょに濡れそぼったマンコに挿入。

ガチガチのチンポでマン肉を掻き分けていく、最高の感触。

根元まで太い肉棒をぐっともう一押し。

「あああっ……はいってきたぁ……ぅあああっ……」

歓喜の声を聞きながら、オナ禁でやばいくらい敏感になっているチンポ全体が包み込まれる快感を味わう。

「全部入ったよ、りな」

「うんっ……やっぱり先輩のおっきいの……たまんない……」

ゆっくりと前後に腰を動かしていく。

この態勢だとGスポットを責めやすいです。

「あっ……これ好き、気持ちいい……んっ……んぁあっ……」

Gスポットを擦るように出し入れするたびに、りなから声が上がります。

激しく腰を振ることは出来ませんが、ぬるぬると動かしていくのがたまりません。

「先輩、突き方うますぎ……めちゃくちゃ気持ちいいところに当たる……」

「でも、りなのケツがデカすぎて抜けちゃいそう(笑)」

「もうう……先輩のデカチンコだったら抜けないでしょ」

そう言いながらお尻をグイグイと押し付けてくる。

「ごめんって(笑)でも、俺もマジで気持ちいい」

そのお尻を揉みながらピストン。

「わたしも……最高にいいよ」

「ほんとに。温泉とどっちが気持ちいい?」

「全然種類が違うんだけど……でもこっち(笑)」

微笑むりなの、艶のある綺麗な黒髪を掻き分け、肩にキスする。

「りなの髪と首元、すげえきれい」

「本当ですか?嬉しい……あんっ!」

顔を寄せ、肩からうなじの方まで舐めていく。

りなの髪から温泉に置いてあったシャンプーの青りんごの匂いがする。

「ああ、いい匂いする。青りんごの」

「それ先輩も同じ匂いしてますよ」

そのはずなんですが、全く同じだとは思えません。

濃厚な女のフェロモンと混じり合った、エロい匂いを発散させる黒髪を直接嗅ぐ。

「ああ……気持ちいい……ちょっとヤバいかも……」

固く立った乳首をコリコリとつまみながら、マンコの襞の感触を確かめるようにチンポを動かす。

「何、りなそろそろイキそう?」

「うんっ……ずっと気持ちいいところきてるから」

上半身を離し突きやすい体制を取り、ピストンのスピードを上げる。

「あんっ!ぁんっ!すごいっ!だめだめっ……!」

待ちかねたかのように、喘ぎ声のピッチが一気に上がる。

表情は見えなくても、本当にイキそうになっているのがすぐに分かりました。

一旦チンポを抜き、りなを仰向けにする。

足を大きく持ち上げ、マンコがまる見えになったところに覆いかぶさります。

「やっぱり最後は前からだな。思いっきりイカせて、りなのエロいイキ顔見てやる」

「やん、そんなこと言わなくていいから……」

マンコにチンポをほぼ真上からあてがい、一気に奥まで挿入しました。

「ぁああんんんっっ!!深いっ!」

りなの身体に快感の電流が走ったかのように、足をピクピクさせながら抱き着いてくる。

既にかなり高まっているりな。

このまま一発イカせてやろうと、深突きをお見舞いする。

「んんっ!おっきいの奥まできてる!あんっ!!あんっ!!」

深い抽送でりなを絶頂に押し上げていく。

「あんっ!あんっ!ぁあんっ!!イクっ!!イクからっ……!」

「ほらっ、りな!これでいけっ!!」

ギリギリまで抜いた後、思いっきり一番奥まで突き込む。

「ああああっ!!!イクーーーーーッッッッ!!!!!」

快感に歪みまくったエロすぎる表情がたまりません。

まさに本物の美人のイキ顔という感じで、こんなにエロいイキ顔はりなでしか見たことありません。

「ああ……そんなにイッてるところ見ないでください」

「今更遅い、もっとイカせてやるからな」

キスをしながらピストン再開。

風呂場で一回変に我慢したせいか、意外にまだまだ持ちそうな感じ。

重く深いピストンでどんどん責めていきました。

「んあっ!奥気持ちいい!あああっ!もっと突いて!!」

りなに対しては、浅く入れたりを織り交ぜたりするような、慣れた男のテクニックは必要ありません。

そんな突き方ではじれったいようで、やはりデカチンを思いっきり突き込んでやるのが一番効きます。

そうでないとりなを満足させられず、恥をかくことになるでしょう。

俺は気合を入れた長いストロークの突き込みで、もう一回イカせにかかりました。

「ぁあんっ!!またイキそう……!!んんっ!!んんんっ!!!」

「マジか、りな。イキすぎだって」

そう言いながら、トドメとばかりにポルチオを擦り上げる。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「だってっ!だって!……んんんっ!!んんぁああああああっっっ!!!!!」

またもりなが盛大に絶頂に達しました。

同時にマンコがグイグイと締まってきます。

「うぉっ、りなのアソコ、すっごい締まってくる」

「あんっ……だってぇ……」

締まってくることを直接伝えられて意識してしまうのか、さらに締め付けが増してくる。

「あああ、やばい、りなの中気持ち良すぎ」

さすがに我慢の限界、これにはたまらずイキそうになってきました。

「俺もイッていいよね」

「うん……!うん……!中にきて!!」

射精に向けた高速ピストンを開始。

デカチンをフルに使い、締まるマンコをより強く長く突きまくっていく!

「ああっ!!またイキそうッ!!またイッちゃうぅ!!!」

「俺も出そう!俺もイクぞ、りな!!」

「うんっ!一緒にっ!!ああああっ!!ぁあっ!!イクぅぅーーーーッッッ!!!!!!」

りなの絶叫とともに、更にマンコが締め付けてきて、物凄い快感の波が押し寄せてくる。

「りなすっごい締まる!!出るっ!!出るっ!!出るっ!!……イクッッッ!!!!」

快感がピークに達した瞬間、マンコの最奥に思いっきりチンポを突き下ろす!

「おああああっっっ!!!!!!」

パァーーーンッッ!!!!

溜めに溜めて散々寸止めを食らったチンポが脈動!

濁流のように大量の精液が一気に尿道を突き抜ける!

ドックン!ドックン!ドックン!ドックン!ドックン!

気持ち良すぎるりなへの膣内射精!

「あああっ!脈打ってるのめちゃくちゃ感じる!んんん~~っっ!!!」

「まだ出るまだ出る!!ふんんっっ!!!!」

ドックン!ドックン!ドックン!ドックン!ドックン!

チンポが壊れたかのように猛烈な快感と噴射が止まらない。

今までの彼女に申し訳ないくらい、りなとのセックスでしか味わったことのない絶頂感。

「すっごい出てるっ……んはぁぁ~っ!」

足を絡めて射精を受け止めながら、りなの心からの吐息が漏れる。

最奥に全てを出し切った時には完全に腰砕け状態で、おっぱいに埋もれました。

「イッてるときの存在感半端ないし。デカチンすごすぎ……気が飛びそう」

「てか飛んでたでしょ(笑)」

「うん(笑)」

汗だくで抱き合いながら布団で休憩する。

「せっかくお風呂入ったのに、意味ないね(笑)」

「すぐヤレばよかったね(笑)」

「ふふっ、すぐとか、それもやだぁ」

話しながら、りなの顔を見つめているうちにまた、ムクムクと大きくなる俺のチンポ。

「もう一回したくなった?」

りなの顔を撫でながら、

「りなみたいな美人とだったら何発でもできそう」

「調子いいんだから……。ホントに枯れるまで搾り取りますよ(笑)」

溜まってたのもありますが、目の前のりなを意識するだけですぐに復活します。

既にぐしょぐしょの膣内にピストンを打ち込む。

「ぁあんっ……!先輩性欲すごいんだから」

「りなには負けるって」

りなを見つめながら時々キス。

「先輩ほんとうまい……なんでそんなに気持ちいところ責めてくるの?」

「知らないけど、俺がやりたいようにやってるだけ」

膝を掴んだ正常位。

チンポ全体で刺激を貪るようにマンコを擦り上げる。

「じゃあやっぱり相性抜群なんだね、わたしたち」

「そんなこと、はじめてした時からわかってるだろ(笑)」

「ふふふっ、ほんとにね」

「来年りなも関東に来たら、もっとヤリまくるからな」

「うん。じゃあもうわたし、先輩に永久就職しちゃおっかな」

「いいけどさあ。じゃあ、で決めるなよ(笑)」

「え~、いいじゃん。明日からもずっと先輩の家にいてやろう」

「ちゃんとやりたいこと考えろって」

「ちゃんと永久就職だから、わたしの場合は」

「全然ちゃんとじゃねえー」

そう言って、お仕置き代わりにピストンを激しくする。

「あっ、ちょっとっ!あんっ!まって、ぁああんっ!」

余裕のある笑顔が一気に泣き顔のようになり、喘ぎ声だけを上げるようになる。

「ぁあっ!ああっ!!ああっ!!すごっ!んんっ!!だめぇっ!!」

まいったかとばかりに、激しさをどんどん増していく。

「んんっ!んんっ!!はげしっ……!いくっ……!!いっちゃうよぉっ……!!」

「ほらっ、りな、いっちゃえ!!」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「イクぅ!!イクっ!!イクっ!!はぁあああああっっ!!!!!」

「ああっ、りな締まる!!」

ピクピクとマンコの痙攣を感じながら、休む暇を与えず突き込んでいく。

「ぁあっ!あああっ!!だめっ!!だめっ!!ぁあああっ!!!」

俺の容赦ない高速ピストンに、身体をガクガクさせながら、反らした胸が揺れまくる。

物凄い光景で興奮が加速していきます。

「やばっ、そろそろ2発目出そう」

再びりなに抱き着き、マンコの奥深くに狙いを定め、ほぼ真下に向かってガン突き!

「ああっ!ぁああっ!出して……!一番奥に出して!!」

「いっぱい出してやるから、りなもイッて思いっきり締めろよ!」

「うん……!うん……!もう、だめぇ!!」

絶頂に向けて、りなの全身に力が入っていく。

俺にも射精の予兆がぐんぐん迫ってくる。

「またいくっ……!またいくっ……!ぅうっ……!!」

「りな!しっかり締めろ!!締めろ!!」

パンッ!!パンッ!!パンッ!!

「いくぅううううーーーーーーー!!!!!」

りなのイキ声が響いた瞬間、マンコがぐいいっと締め上げてくる!

まさに死ぬほどの気持ち良さ!

「出る出る出るっ!!!!ふんっ!!!!!」

パンッ!パンッ!パァーーーーンッッ!!!

膣圧に負けじとチンポを押し込んで、子宮口まで貫く!

ドックン!ドックン!ドックン!ドックン!

「ひゃあああああっっっ!!!!」

1発目より強いんじゃないかとすら思う射精感。

「ぁああ……!すっごい奥で感じる……!」

俺にしがみついて悶えるりなの最奥に亀頭を押し込みまくる!

ドックン!ドックン!ドックン!ドックン!

「ああ……たまんない……」

余韻の残る表情のりなにキスをする。

「めちゃくちゃ気持ちよさそうな顔で、またいっぱい出しましたね、ふふっ」

全て出し切ったチンポを引き抜く。

シーツは色んな液体でぐちゃぐちゃです。

「さすがにやり過ぎですって」

「うわあ、大変なことになってる(笑)」

「こんなに満足させたんだから、やっぱりずっと先輩の家にいてもいいですよね」

「確かに、もうずっといろ」

「先輩、そこはだめっていうところでしょ」

そう話しながら、さすがに疲れていて、その夜はぐったりと寝ました。

翌朝も、昨日に引き続き、穏やかな快晴でした。

チェックアウトして、帰り道に車を走らせます。

助手席ではりなが機嫌よさそうに鼻歌を歌っている。

「先輩との時間もう終わりかあ。また明日から就活がんばろっと」

かなり吹っ切れたのか、昨日面接の話をしていたときとは大違いの表情です。

「やっぱり年長者の俺のアドバイスが効いた?」

「いや、それはそんなに(笑)」

「そんなにかよ!」

「でも、やっぱり先輩といると楽しいなって。だから、やりたい事やってるかっこいいわたしで一緒に居たいなって。だから、ちゃんと待っててくださいね」

珍しく素直にそう言って恐らく結構照れているりな。

残念ながら俺なんかのアドバイスより、温泉入ってエッチするのが一番の特効薬だったようです。

「おう、頑張れよ。まあ、いざとなったら誘惑とかしてなんとかできるだろ(笑)」

そう言うと、

「ばぁーーーか」

とりなが変な声で応え、何故か二人で大笑いしました。

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