数年前、バイト先のカフェレストランで高3女子と付き合っていました。
その日はクリスマス。
ウエイトレスは紅白のモコモコ衣装に身を包み、年に一度のサンタガール。
注文を取り料理を運び、スカートから覗く生足を男性客に見られていました。
「早くヤりてー」
俺はこの後の約束だけを楽しみに、せっせと仕事に励みます。
彼女と初の生エッチ!
今までゴムハメだったのが、今日は特別って約束です。
我慢出来ずに先走りそうになるのを押さえながら、なんとか仕事を終えました。
「お疲れ様ー!」
彼女も店の片付けを済ませ、先に上がっていた俺に向かって駆けてきます。
そのまま抱き締めてキスをしました。
暖かな彼女の舌と胸の膨らみを感じ、テントが大きくなります。
「そういうのは帰ってからやれ~」
店長から警告されて、彼女は急いでロッカーへ。
ひょっこり顔を出し、
「誰もいないよ。来る?」
「バカ」
さすがに女子に見つかるとヤバいから、部屋の外で待ちました。
しばらくして出てきた彼女は、コートを着こんで俺の腕へ。
「お先に失礼しまーす」
ふたりで並んで帰ります。
帰ると言っても、彼女は家に連絡済み(嘘八百)。俺の部屋になだれ込み、我慢しきれず玄関先でディープキス。
そのまま鞄を放り投げ、コートを剥ぎ取りました。
中から出てきたのはサンタコス。
「えっ。まずくない?」
「明日返せば大丈夫だよ」
その場でくるりと回る彼女は滅茶苦茶魅力的で、もうどうでも良くなりました。
胸元に顔を押し付けながら、スカートに手を差し入れます。
お尻を撫で、太ももに移動し、前に移動。
布の上からスリットをひと撫でし、すぐに中へ。
彼女の陰毛はしっとり湿っていました。
クリトリスを摘まむと避けるように腰を引きます。
我慢出来ずにスカートをまくり上げ、ガバッとパンツを脱がせました。
彼女の抵抗を無視して愛液をすすります。
「んっ」
ズゾゾと吸いたてる俺の頭を押さえ付ける彼女の手は、時折震えていました。
口の周りをべとべとにした俺は、
「いいだろ」
と言ってズボンを脱ぎ捨てます。
息子はギンギンに怒張して、トランクスを突き破りそうな勢いでした。
彼女は何も言わずにコクリと頷くと、屈み込みトランクスを咥えます。
チュッチュッレロレロ…
たどたどしいけどそれがまた。
隙間から手を入れて、モミモミしながら吸ってくれます。
「ちょっ、ストップ」
このまま浸るとこでした。
彼女を立たせて深呼吸。
トランクスを脱ぎ捨てて、擦り付けながら最終確認。
「いいんだよね」
「いいよ」
微笑む彼女は俺の首に腕を回してきます。
その感触でさらに大きくなる息子を、濡れそぼった彼女の中へ。
先端は既にトロトロになっていて、すんなり受け入れられました。
背中を壁に押し付けながら、一番奥まで突き上げます。
「う゛ぁ」
声を上げる彼女。
「服に付けたらダメだからね」
「わかってるって。全部中に出してやるよっ」
チキンも食べずに、玄関先でハメ倒します。
イキそうになると動きを止め、キスの嵐。
彼女から腰を動かしてきたりして、すぐに限界が訪れました。
「あっ、出るよ!」
「出して、出してぇ!!」
叫びに呼応するように、最奥で動きを止めました。
子種が飛び出ていくのを感じます。
たっぷり十秒はそのまま腰を押さえ付け、抜いてみるとほんの少しだけ逆流しました。
「あぶね」
慌ててティッシュを押し付けて、
「下だけ脱ごっか」
俺の指示でスカートを外し、上着だけになった彼女。
俺たちの夜はこれからです。
……2時間後、タバコを吸って賢者タイムに浸る俺。
視線の先には便器に片足をのせ、股間に指を2本挿れ、リキむ彼女がいました。
「何してんの?」
マジでわからず聞いてみると、
「知らんと?精液掻き出せば妊娠せんっちゃ」
緊張がほぐれたのか訛りながらの答えに、タバコを落としかけました。
「んなもん利かんよ?今日大丈夫じゃなかったん?」
「えーっ、でも里美が…」
騙されたんでしょう。
まぁでも生でヤれたし感謝。
「しゃーねーな~」
俺は立ち上がり、風呂場でシャワーを押し当てて、ギブアップするまでかき混ぜてやりました。
無駄と思ったけど効果があったのか、運が良かっただけなのか、腹が膨らむことはなかったです。
かき混ぜが性癖を芽生えさせたのか、その後Mっ気が強くなった彼女は程なく拘束プレイもこなすようになり、今では身動き出来ない格好で電マやオモチャを当てられるのが大好物の変態少女になりました。
そろそろ放置2時間目。止めてやらないとぶっ壊れそうなんで、ここで失礼します。