先程のジャンケンから…
俺は、まり先輩とかずみさんと、マッチング
知美は、ゆうこ先輩夫婦との異色3P
まり先輩「やっと、秀とかずみと一緒♡」
まり先輩は、このペアを望んでいたらしい。
早速、大好きな縄を取り出す。
まり先輩は、小さな声で
「実はね、昔からの希望だったの♡」と呟く。
「か〜ずみ♫♡」
と言って、まり先輩は、俺じゃなく
かずみさんを縛り出したのだ…
「ちょっと、やだ!まり!何のマネ?」
確かに、他の人が、まり先輩に縛られてるのはよく見る光景…でも、かずみさんが縛られたのは初なんじゃないかと…
まるで芸術品ではないか?と思うくらいの
縄化粧をした、かずみさんが出来た。
縛り終わった後、「ちょっと待っててね♡」
と言って、知美の元に行く。
また、知美は縛られるのかと思いきや、
まり先輩は、ゆうこ先輩を縛り出した。
どうやら、先程のプレイによる、お仕置きたとか。
あちらは、ゆうこ先輩がターゲットで、
知美とりょう先輩がアタッカーになるらしい。
俺は、かずみさんを視姦する。
ダイナマイトボディーの持ち主。巨乳は、縄で強調される。全身に縄化粧で、縄の食い込む部分の
凹凸を見るだけでも悩ましい。
そして、股縄の部分♡蜜壺の真横を縄が通る形に食い込ませ、秘貝が少しだけ開く…実は、かずみさんは、全身脱毛をしてるので、アソコの毛も無い。
ツルツルのパイパン♡
「ダメ、秀くん、見ちゃイヤ!」
「…だって、かずみさん。それは無茶な話ですよ。
こんな素敵な縛られた姿は、滅多に見れないから」
「イヤよ!ダメ、恥ずかしいわ。
まり、縄を解いて!」
ゆうこ先輩を縛り終えて、まり先輩は帰って来た。
「秀!あんたバカねぇ!かずみが縛られる何て見る機会ないのよ♡ちゃんと、写真撮っておきなさい(笑)」
俺は、直ぐに、かずみさんを撮り始めた。
「ちょ!ちょっと…辞めてよ。恥ずかしいから
撮らないで」と哀願する。
それがまた、悩ましく、俺は魅力される。
暫く撮っていると自縛した、まり先輩も写真に写って来る。
まり先輩は、自縛した事で縄酔いをして、エロスイッチが入る。
身動きの取れないかずみさんを、まり先輩が責める。
「イヤ、ダメ!まり?いい加減にしなさい!」
と、少し、ご立腹。
徐々に、縄に慣れて来たのか…
さっきまで怒っていた、かずみさんが、少し吐息を漏らす。
「アッ!ダメ!イヤ…イイ〜、イヤん。イヤ、イヤ」
まり先輩は、まだ、かずみさんの乳首を責めてるだけ。
まり先輩の舌技は、レズに引き込む程の舌使いなのだと、昔、知美が言っていた。
小さくて可愛いイメージもあるが、実は6人の中で、1番エロいんじゃないかと思う。
まり先輩は、乳首を舐めながら、徐々に、かずみさんの股を開いて行く。
「アッ♡アァ〜ン♡、ハァハァ、イイ〜」
感じ始める、かずみさん。
まり先輩は、目で俺に合図を送る。
俺は、かずみさんの股の間に、顔を埋め
潤った蜜壺から出る泉を舐め始める。
かずみさんの身体に電気ぐ走る。
ビクッ、ビクッ!と痙攣する度に、
まり先輩は、縄を食い込ませる。
「アッ、イヤ!ウッ!ダメ♡縄が…アッ♡」
これが、まり先輩の技なのだ。
感じた時に、縄の食い込む感触を覚えさせる。
そうする事によって、縛られることが快楽になるように仕向ける。
俺も、縛られる事は嫌いでは無かったが、縄を見ると、縛られたいと思ってしまう。
かずみさんも、縄が食い込む度に、ジュン♡と
蜜が溢れて来る。
エスカレートして、食い込む度にクリトリスを刺激してあげる。
「アン♡イイ〜、気持ちイイよ♡」
「アッ!イキそう。」
と言うと、まり先輩は、急に責めを辞める。
俺も、舐めるのを辞める。
「アッ!何で?もう少しだったのにぃ」
「ねぇ、感じさせて♡イカせて!」
と、言わせる、
俺は、舌からバイブ責めに変える。
ピストン運動に合わせて、まり先輩は、縄を食い込ませる。
「アッ、アン!イイ。また…イキそう!」
また、辞める。
「もう、意地悪。イカせて!お願い。
私、気が狂っちゃう!何でも言う事聞くから、お願い!」
普段は、本当にお嬢様なかずみさんから、
卑猥な言葉を言わせる。
まり先輩から、合図が入る。
また、バイブをピストン運動させる。
リズム良く、まり先輩も縄を食い込ませる。
「アッ!もうダメ!イカせて!イカせて!」
と言った瞬間に、ピストン運動を早める。
「イイ、イイよ!イッ、イク!イキます!イクッ〜」
絶頂と同時に、バイブと食い込みのギアを上げる。
「イヤ!もうダメ!アッ、アァン!ダメ、イッた…イッたばかりなのにぃ、ダメ!まっ、またイッ、イッちゃう!ダメ!アッ、アァァァ、イッ、イク〜、
イク〜!」
かずみさんは、連続で絶頂に達した。
見ると、目は虚ろ♡
いつもの綺麗さと言うより、可愛いく感じる。
「ハァハァハァ、もう!秀くんのエッチ♡」
愛おしく、可愛くなってる、かずみさんに対して、
キスをする。
縄は、気に入ってしまった様で、外して欲しいとも言わなくなった。
自分の気持ち…かずみさんに正直に言う。
「かずみさんが欲しいです。」
…可愛くうなずく。
「あっ!秀くん…秀くんに抱いて欲しいけど、
その前に、私も、秀くんが欲しいの♡」
「手が使えないから、入れてくれる?」
と言って、口を開ける。
可愛らしく開けた口の中に、肉棒を挿入する。
そして、一生懸命にフェラをしてくれる。
ヤバイ…かずみさんの口内に、出したい…
でも、セックスもしたい。かずみさんを感じさせたい。
「イイよ♡秀くん!飲ませて♡」
我慢出来ない
「ゴメンね。イクよ!」
と言って、かずみさんの口内に、大量の精子を
注ぎ込む。
かずみさんは、それを
何も言わずに、ゴックンしてくれた。
「かずみさん。ありがとうございました。
縄を解きましょうか?」
と言ったが、
「もう少し、このままで♡」
と、縄の感触を気に入ってしまったらしい。
まり先輩「何!なに、勝手にイッてるん!」
「これからが本番だよ!早よ、ゆうこの口でも使って、勃起して来んしゃい!」
まり先輩は、何を考えてるか、良く把握出来てなかった。
俺は、2人から離れて、知美の元へ行く。
こちらの状況を説明する為に、少し時間を戻します。
お仕置きと言う形で、ゆうこ先輩は、まり先輩に
縛られる。
ゆうこ先輩は、四つん這いの格好にされて、秘貝の内部に、媚薬を塗られていた。
じわじわと、身体の火照りを感じ、
肉壺は、欲しくてたまらない状態。
ゆうこ先輩は、たまらず旦那の肉棒をフェラしようとする。
…が、フェラさえも許してはくれない。
口に、猿ぐつわを装着されてしまう。
「グッ〜、グワッ!マァマァ!」
何と言おうとしてるのかもわからないが、首を横に振りながら、腰をガクガクさせる。
そして、りょう先輩の上に身体を乗せる。
知美は、バックから、ローションを使って、アナル周りを解している。
やっと、ゆうこ先輩の猿ぐつわを取ってあげる。
「りょう!もう、我慢出来ない!マンコ熱い♡
挿れて!掻き回して!お願い!挿れて〜!」
既に、ゆうこ先輩は我慢の限界みたいだった。
知美は、りょう先輩の肉棒をフェラしている。下半身には、ビッグなペニバンを装着していた。
そのうち、ゴムを口に含み、りょう先輩の肉棒に、口を使って装着する。
りょう先輩は、ゆうこ先輩の肉壺に下から突き上げ、知美は、アナルにペニバンを挿入した。
ゆうこ先輩はふた穴同時に、激しく犯されている。
「アッ!すっ、凄い♡壊れる〜!」
「アッ、アン♡アッ!ガッ、ウン♡ウ〜、グゥ」
「ごっ、ごわれりゅ〜!」
既に、ゆうこ先輩は、快楽で崩壊状態だった。
俺は、ゆうこ先輩の前に立つ
ゆうこ先輩にフェラを頼む為に来たのに…
「チンポ、チンポ〜♡」
「ハグッ、ングッングッ、ゴェ、グッアン♡」
喉奥に、自分から突っ込んで来た。
ゆうこ先輩の穴は、全て塞がれて串刺し状態。
たちまち、俺の肉棒は、カチコチに回復♡
そのまま、かずみさんの場所に戻る
まり先輩「早く!かずみに挿入して上げて♡」
素早くゴムを付けて、かずみさんの肉壺を戴いた♡
「アン♡秀くん、待ってたわ!ひとつになりましょう♡」
まり先輩は、お尻から。俺は前から
かずみさんとセックスをする。
「イイ〜、イイわ♡感じる!」
まり先輩「私、邪魔者になっちゃうヤン!」
かずみさん「そんな事ないわ♡まりのも、私をメロメロにしてるのよ♡そのまま突いて」
かずみさんも、ゆうこ先輩と同じ様に、2穴同時責めに酔いしれて、そのまま絶頂に達した。
俺は、まだイクまで達して無かったが、かずみさんに頼んで、挿れたまま、抱き締めさせて貰った。
少し疲れが出たか…抱いたまま、眠りについていた。
「う〜ん?ん?ん!」
快楽を感じながら、俺は起きた。
俺の肉棒は、まり先輩の肉壺に食べられている。
アナルにも、違和感。アナルは、かずみさんに犯されていた。
かずみさん「さっきは、私を奪ってくれたから、今度は、私が、秀くんを奪う番よ♡(笑)」
「私からも、秀くんに♡愛を注いであげる!」
と言って、俺のアナルを犯し、
まり先輩は、肉棒を愛してくれた。
「まり先輩♡俺、幸せだよ。でも、、もう限界」
「イキそうなの。出したいです♡」
正直に言うと、
「しょうがないね♡その代わり…」
と言って、肉壺から抜く。すかさずゴムを取って…
「さっき、ゴックン見てたら、私もゴックンしたくなった♡秀のザーメン、私にもゴックンさせて♡」
まり先輩はフェラを始める。
まり先輩の欲しい液体を出す前に…
「まり先輩、俺も、まりの中に出したいよ♡
可愛いお口を汚してしまうけど、許してね」
一回、口から肉棒を抜き、まり先輩に接吻をする
まり先輩「初めて、まりって呼んでくれた♡嬉しいよ。さぁ、私のお口に頂戴♡」
俺は、イク寸前に「まり、出すよ♡」と一言
そのまま、気持ち良く射精させて貰った。
しばらくして、両方の腕枕にかずみさんと、まり先輩
まり先輩「あ〜ぁ。私の人生、失敗したかなぁ。
こんな紳士なって、ちゃんと相手を理解してくれる。イイ男になりやがって!知美が好きになったのも理解出来る。先に告白でもしとけば良かったな!」
かずみさん「そうだねぇ…これだけ相手の事を考えて、真剣に考えてくれる。こんな人なら、自分の身を削ってでも、尽くしてあげたくなるもんね。」
「それは、お手本になる、素敵な先輩達が、俺を育ててくれたから、大人になれたのです。知美を含め、今でも尊敬してます。ありがとうございます。」
「感謝の意味も込めて、キスしても良いですか?」
「いつも可愛いまり先輩♡チュッ」
「もう、先輩は辞めて♡私もまりって呼ばれたい♡チュッ♡」
「周りを気にしてくれる、優しいかずみさん♡チュッ♡」
「秀くんが、私を包んでくれるから、私も、秀くんに尽くしてあげたくなるからよ♡チュッ♡」
ゆうこ先輩「秀が、りょうの事を信用して、
行動を理解してたから、離婚もしなくて、もっと旦那を信頼する事を教えてくれたんだよ。ありがとう♡チュッ♡」
いつの間にか、3人も近くに居た。
「ゆうこ先輩からは、いつも元気を貰ってました。今でも、良き理解者です。ありがとう♡チュッ♡」
りょう先輩「お前のおかげで、俺達夫婦は、崩壊を免れた。子供達も不幸にならずに済んだ。ありがとう。チュッ♡」
「俺にとって、アニキの様な存在。頼りにしてます。チュッ♡」
「アナタ♡やっぱり、私…秀を選んで良かった♡
愛してます♡チュッ♡」
「知美♡俺は未熟者だ。今よりもっと成長して、立派な旦那になれる様に努力するから、横で成長を、見届けて欲しい。愛してる♡チュッ♡」
みんなとキスをしたら、急に恥ずかしくなり
赤面してしまった。顔も、まともに見れなかった。
ヨシ!みんなで、お風呂入ろ!(笑)
全員でお風呂に入る。
知美が、背中を流してくれる。
俺も、知美の背中を流す。
まりさんの背中、りょう先輩の背中と流す。
かずみさんの背中を流す時、遊びで、手が滑った♡
と言いながら、胸を揉む♡
「知美?旦那に教育的指導するわよ〜!」
と言って、ボディーソープを胸に付け、パイズリ♡
「触りたければ、いつでも言いなさい♡」
「私はアナタのものよ(笑)」
「そうだ!知美は私のものだ♡」
と、また、訳のわからない事を言い出す、まりさん
「おいおい!俺のものは誰じゃ?」
と、りょう先輩
「アンタは、私のもんでしょうが!」
ゆうこ先輩が、りょう先輩に、胸を揉ませる。
「りょう?ゆうこが居るのに、寂しいの?」
知美が、りょう先輩の肉棒を手コキする。
「ハイハイ!終了!」
「やるなら、またベッドでやりましょう!」
とにかく、100数えるまで!
流石の、ゆうこ先輩(笑)
子供の面倒を見るみたいに、その場を仕切った。
まだまだ時間はある。
三回戦の始まり…
…fin…
次回
まり先輩の被害…ストーカーからの告白