僕が高◯生の頃の話。
当時サッカー部に所属してしており、三年最後の年に毎年行ってる2泊3日の合宿に参加しました。
その年のサッカー部にはマネージャーが二人いました。
一人は同学年の女の子、そしてもう一人は今年入った一学年下の女の子です。
そしてこの後輩マネージャーがとても可愛く、部内でも人気がありました。
スタイルが特段良いということではなく、胸はBくらいでしょうか。
小柄でいわゆるロ◯体型で、まさに可愛いという言葉が似合う女の子です。
毎年合宿での練習はとてもハードである事は重々承知ですが、それでも一つ男子部員にとってとても心踊るイベントがあります。
実は、この合宿で使う宿舎の大浴場には高い位置に換気用の小窓がついており、小窓の隙間から中を覗くことができるのです。
去年の合宿時に先輩に誘われ、僕も同級生のマネージャーの女の子の裸を遠目ではありますが一瞬だけ見ることが出来ました。
その子は特別可愛いというわけではありませんでしたが、知った人、マネージャーの裸というだけでものすごく興奮したものです。
今回はいつも可愛いなと思っている後輩マネージャーの裸を見れるかもしれないと、合宿前からその小窓の秘密を知る仲間と4人で盛り上がっていました。
そして合宿当日、昼間の練習に耐え、夕飯を食べ終わると先に男子部員からお風呂に入ります。
風呂の中で小窓を確認しながら仲間ともう少しで見られるかなーなどと心待ちにしていました。
風呂も入り終え、それぞれの部屋に戻りました。
4人一部屋で、もちろんその4人とはこの一大イベントに心踊る4人です。
部屋に戻るとすでに夜の9時でした。
この時間になるとあとはもう自由時間です。
朝からの練習に疲れた部員は早々に寝てしまう人も多いですが、僕たちはそんな気さらさらありません。
問題はマネージャーの風呂時間がいつになるのか分からない事でした。
僕たちは4人のうち1人が浴場近くのトイレへ行き、交代で風呂から音が聞こえないか確認し、もしきたら携帯に連絡する事にしました。
今思えば馬鹿らしい事ですが、みんな必死だったのをよく覚えています。
30分おきで交代しながらトイレに篭っていると、ようやく仲間から連絡が!
みんな飛び起き、建物の外へ。
顧問や他部員に見つからないように出て行きました。
小窓の下に集まると中からシャワーの音が聞こえます。
みんなでニヤニヤと顔を合わせながら、あらかじめ決めていた順番で1人ずつ覗きに行きます。
小窓はかなり高い場所にあるので、1人が土台になって肩に足を乗せ、立ち肩車のような状態です。
まず友人の1人が中を覗きます。
外は暗く、小窓も少しだけしか開いていないので風呂の中からはほぼ気付かれません。
30秒ほど覗いた後見終わった友人が首を傾げます。
最初は冗談でわざとそんな素振りをしているんだろうと思ってましたが、僕の番になりその友達の態度の意味を理解しました。
中を覗くと同級生マネージャーが背を向けて体を洗っています。
おお!!と思いつつ本題の可愛い後輩マネージャーの姿を探しましたがいません。
目を凝らしてみましたが、どうやら来ていないようでした。
がっかりと肩を落とし、同級生マネージャーの裸もそこそこに僕の番は終わりました。
一通り仲間が見終わったあと、マネージャーは小窓からはほぼ死角となる湯船に入り、2周目もそこそこに部屋へと戻りました。
部屋に着くや、なんだよー!Sちゃん(後輩)いないじゃん!とみんな口々に残念がっていました。
入り終わってしまったのかまだなのか、よく分からないがすでにもう11時を回っています。
もしかしたらマネージャーの部屋にはお風呂でもあるのかな?などと考え、その日は疲れからか次々と寝てしまい、僕もついに諦めて寝てしまいました。
翌日、今日がラストチャンスだと思いつつもまた空振りしたらどうしようと友人と頭を悩ませていました。
部屋風呂でもあるのかなと心配しつつ、そこでなんとなく同級生マネージャーお風呂の話をすると意外な返答が返って来ました。
それは昨日の夜、後輩マネージャーを一緒にお風呂に入りに誘うとうやむやに断られたそうです。
普段から恥ずかしがり屋っぽいところはある後輩マネージャーでしたが先輩の誘いを断るのは珍しく、同級生マネージャーも体に傷があったりコンプレックスでもあるのかなと心配をしていました。
しかしお風呂に入らないというわけではなく、私がそろそろ寝ようかなというタイミングで1人でお風呂に入ったそうです。
僕たちはその話を聞いて遅くまで待っていれば見れたかもという後悔と、今日は最終日だし絶対起きようと一致団結しました。
そしてその日の夜、合宿も終わり夜のミーティングも終わり、部屋に帰り自由時間となったのは夜の10時前でした。
先ほど男子部員が風呂の時間を終えたので、もうすぐマネージャー達が入るだろうと昨日と同じくトイレで風呂からの音を順番で確認する事に。
11時前になり、ようやく僕が様子見のタイミングでお風呂から音がしました。
すぐさま連絡しまた小窓の下に集合。
僕から小窓を覗きに行くとやはり後輩マネージャーの姿はありません。
時間もそこそこに首を振りながら友人と交代しました。
部屋に一度戻り、お前じゃないんだよー!Sちゃんのおっぱい見たいんだよー!などと愚痴を言いつつも、待っていればきっと現れるだろうと期待しながら笑っていました。
その後も交代でトイレに行くもなかなか現れる気配がありません。
もしかしたら本当に来ないんじゃ・・・すでに深夜12時を過ぎて合宿参加のほとんどの人が寝ている時間です。
同じ部屋の友人達もウトウト、僕ももう後輩ちゃんは寝ているんじゃないかと諦めてかけていたところ、友人の1人から連絡がありました!
眠気も吹っ飛びまた例のごとくは外に集合します。
ちょうど僕は1番最後の順番でした。
最初の友人が覗くとすぐにニヤッとした顔で僕たちに振り返りました。
声は出せませんでしたがみんなガッツポーズ!
僕も早く見たいが友人1人1人の時間が長い。
ようやく僕の番となり、いざ小窓に顔を近づけると一瞬わずか1秒もないほどで視界の端にちらっと白い人影が見えただけでした。
えっ嘘だろちょっと待って!!
頑張って湯船の方を見ようとしましたが何も見えません。
そうこうしてるうちに交代しろと肩車を降ろされました。
もう湯船に入ってるし、あとは上がるタイミングぐらいしか見えないかもしれません。
友人達は何やら盛り上がっていましたが、全然話に加われない。
僕だけがSちゃんの裸が見れず落胆していると、友人1人がとんでもない事を言い始めました。
それは脱衣所のSちゃんの着替えを隠すと言いだしたのです。
そんな事したらどうなるか、想像しただけでも鼻血が出そうでした。
しかし脱衣所にはコインロッカーがあり、Sちゃんの性格からしてちゃんと鍵はかけていると思います。
しかしどうやら友人の1人が何やら作戦があるそうです。
僕は湯船から上がるタイミングを見たいと思っていましたが、他3人はすでに一度見れているののでその着替えを隠す作戦にノリノリでした。
1人では小窓には届かないので渋々その話に乗っかる事に。
僕たちはいつSちゃんがお風呂から上がるか分からないので急いで脱衣所に向かいました。
実際には脱衣所に入ったのは友人1人で、何やら作戦があると言った1人です。
見つかりゃしないかとヒヤヒヤしながら風呂の外にある休憩所のような場所にあるソファの陰に3人は隠れました。
すぐに脱衣所に入った友人が出てきました。
僕たちの横にきた友人は手でグッドと合図をして、なにやら手に握っていたものを見せてきました。
瞬間接着剤?
どうやら鍵のかかったロッカーを見つけ、鍵かけ穴に瞬間接着剤を流し込んだようです。
そうする事で鍵穴に鍵自体が刺さらなくなり、ロッカーの中身は取れなくなってしまいます。
僕は半信半疑でしたが、数十分後浴場のドアが開く音が聞こえました。
すでに深夜1時になり、辺りはとても静かで意外なほどに脱衣所の中からの音がわかります。
そして、おそらく鍵を刺そうとしたのだろうかカチャカチャと音が聞こえ、小さくえっ?というSちゃんの声が聞こえました。
今度は少し激しくロッカーの扉をガタガタと鳴らす音。
本当にロッカーが開かないみたいです。
ガタガタカチャカチャと音を立てながら必死にロッカーを開けようとするのが容易に想像出来ました。
着替えの取れないSちゃんは今、素っ裸なのだろうか?
これからどうするのだろうか?
友人達と顔を見合わせニヤニヤとその後の展開に期待していました。
5分ほどでしょうか、ロッカーと格闘しながら音が止んできました。
すでに非常灯しか点いてない休憩所は結構暗く、おそらくもう館内で起きてる人はここにいる5人くらいでしょう。
そうこうしていると脱衣所の出口から顔だけSちゃんが姿を現しました。
キョロキョロと外の様子を伺っているのを見ると、おそらく身につけているものは何もないのでしょう。
濡れた髪がピタッとくっつき、タオルもロッカーの中なんだとわかりました。
キョロキョロとしては、脱衣所中に戻ってまたキョロキョロと様子を伺ってを何度も繰り返します。
そりゃ高◯生の女の子が裸で外に出るのは死ぬ程恥ずかしいはず。
慎重になるのは無理もありません。
しかし、そうこうしているうちに風呂から出て30分以上になり、もうすぐ2時になろうとしていました。
何度も何度も繰り返しだんだんと顔だけではなく、肩、そして上半身、まで僕らの位置から見えるようになります。
手にはなにやらスポンジのようなものを持っており、それでおっぱいを隠しています。
体を洗うためのものでしょうが、タオルタイプのものより面積もなく、手のひらで隠しているのとなんら変わりありません。
少しでもずれると小さなおっぱいからは乳首がチラリと覗いてしまいます。
友人たちはもはや顔を合わせる事もせずに、各々Sちゃんの恥ずかしい姿を間に焼き付けるよう集中してました。
僕ももちろん友人に構ってる暇はありません。
脱衣所の光で照らされたSちゃんの濡れた白い肌がとても綺麗でエロい事を覚えています。
そしてついに下半身も現しました。
右手に持った小さなカゴに、シャンプーやリンスを入れて股間の前に持ってきています。
しかし半透明の小さなカゴでは股間をすべて隠す事は難しく、隠すはずの向こう側がなんとなく透けているはず。
おそらく大事な場所を守らんと、黒い茂みがなんとなく見えるのでは?と思い、目を凝らして見ても黒い場所は見当たらない。
最初はカゴでよく見えないだけだと思っていましたが、次の瞬間すべて理解しました。
Sちゃんが律儀に脱衣所の扉を閉めるため、後ろを振り返りカゴを一瞬床に置いたところなんと毛がない?
近くでじっくり見る事は出来ないが、おそらくほとんど生えてない。
綺麗な一本スジが一瞬だけどはっきりと見えました。
うわ!Sちゃんパイパンだったの?
剃っているのか、天然なのかはわかりませんがこれが知られたくなくて同級生マネージャーと一緒にお風呂に入るのを嫌ったんだと思います。
高◯生にもなり、身体つきも大人の仲間入りをする頃にアソコがパイパンの子供では恥ずかしいのは当たり前です。
同年代が普通は毛が大事な部分を隠してしまうのに対して隠す事もせずに見られてしまうのですから。
そんなSちゃん知られたくない恥ずかしい秘密を知り、もう下半身は爆発寸前でした。
完璧に外へ素っ裸で出てしまったSちゃんは中腰で休憩所をゆっくりと遠ざかります。
白い小さなお尻をこちらに向けて辺りを気にしているようですが、こちらには気付いていないようです。
いったんSちゃんが見えなくなると、友人と顔を見合わせニヤニヤと小さな声で、
「どうする?」
相談し、もちろん気付かれないように追跡することに!
素っ裸の女の子が館内を歩き回る姿に興奮しまくりでした。
ゆっくりとあとをつけると階段近くまで進んでいました。
なるべく早く戻りたいのかどんどん進んでいます。
こんな時間だし誰もいないと思ってるんだろうなー。
階段近くに来てなにやら順調に進んでいたSちゃんが一瞬立ち止まりました。
程なくして階段を登って行くのであとをつけます。
マネージャーの部屋は二階だったんだとか思いつつ、曲がり角をそっと覗くの部屋の前でSちゃんが扉を開こうとしていましたが、鍵がかかっているようで開きません。
部屋の鍵もロッカーの中なんだろうと思いました。
まるで素っ裸で締め出された人のよう。
ここまでくると人に頼らないともう無理なんじゃないかと思いましたが、次の瞬間逆戻りして来ました。
慌てて友人達と階段を降りました。
急にどうしたんだ?と思って見ていると、今度はエントランスの方へ小走りで向かうSちゃん。
あまりの展開に気が動転してるのか、もう人はいないと腹をくくったのか手で大事な部分を抑えているものの、さっきまで待っていたカゴやスポンジはもう持っていません。
スリッパは履いているものの、もはや身につけているものはそれだけ。
エントランスにそっと近づくと靴を履こうとしているSちゃん!
?えっ?えっ?
声に出さないものの、みんな動揺しましたが、もしやと思い、部屋にはベランダがある事を思い出しました。
人に見つからないためとはいえそんな事あるだろうか?
ここで友人の一人がさっきSちゃんが開けようとした部屋って俺たちの部屋の真上じゃないか?と言ってきました。
確かに配置的にはそうだけどだとするとまさか…。
またも悪い考えが浮かびました。
部屋に戻ると、既に電気は消していたのですぐにカーテンの隙間から外を伺いました。
Sちゃんの姿な見えませんでしたがこっちの方が早く着いたはず。
最後にここに来ることに賭けてカーテンを開けて布団に隠れました。
部屋は真っ暗なので外からの方が中の様子は分からにくいはず。
布団をかぶって待ち構えていると、ひょこっと一瞬頭が見えました。
きたー!!
外から中を伺ってるようでしたがおそらく確認できないんでしょう。
真っ暗で寝ていると判断したのか上のベランダを見上げてキョロキョロしています。
どうやって登ろうか考えているんだろうなと思いました。
そしてゆっくりと鉄柵に両手を伸ばすと、もはや隠すことのできない小さな胸はここにいる男子全員から見放題の状態です。
プルプルと小刻みに揺れ、いかにも弾力がありそうだとわかります。
さらに片足をかけ大胆にも股を開きます。
今は鉄柵が邪魔となり、確認は出来ないがそれもほんのわずか。
部屋のベランダの位置と同じ高さに立つと、もはや目の前でストリップが行われているような状況になりました。
ここまででも充分恥ずかしいが、ここから先はもう鉄柵も無く、どの角度からでもSちゃんの裸体を確認できます。
部員に自分の恥ずかしい部分をすべて見られるとは夢にも思っていないSちゃんはさらに片足を鉄柵の上、ベランダの塀の上へと伸ばします。
小柄なSちゃんの精一杯はもはや大開脚に近く、ついには1番見せてはいけない恥ずかしい部分が目の前で広げられました。
手で隠すことも出来ず、毛もない為一本スジがゆっくりと開かれ、中までもが露わになりました。
素っ裸にスニーカーのみの格好がエロい。
ゆっくりと音を立てないように塀に上がり、あとは上のベランダに手を伸ばし、思いっきり片足を振り上げます。
お尻の穴も丸見えになり、もはやSちゃんのすべてを恥ずかしい部分はすべて見ることができました。
ゆっくりと見えなくなると素っ裸のSちゃんを見送り、みんなでお礼を言いました。
後日、昨日は本当に夢の時間だったと思い返していると、制服のSちゃんを見るとまた興奮してしまいます。
ただ、バレずに済んで本当に良かった。
帰りのバスの中、友達から写真が送られてきました。
最後のベランダで顔が見えなくなったところでフラッシュを焚き、マンコが開いた時にドアップで撮っていたみたいです。