サッカー部マネージャー達とのラッキースケベ体験

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一昨年のことです。

私の部活には当時三人のマネージャーがいました。

二年生が二人、一年生は一人の構成でした。

特別美人という訳ではなかったけど、三人ともノリが良くてよく一緒にメシを食いに行った。

しかし、ある一人以外のエロスとは程遠く、純真無垢という感じでした。

(というか一人が飛び抜けたビッチ&巨乳)

今回はそれ以外の二人で起こったハプニングです。

私は部活が終わったあと、よく部活仲間と体育館の使用許可を得て毎日自主トレをしていました。

当時私はサッカー部だったので、体をどうしても強く負けない体に仕上げたかったのです。

そして友達と腹筋をしていたとき、一人のマネージャーがやってきました。

ナルミ(仮名)は比較的に女子よりも男子と話すことが多いタイプで、特に声が大きいのが特徴でした。

また胸も大きく、太もももムチムチしていて部活仲間ではよくナルミの体をネタにして本人をからかっていました。

中にはナルミの胸を揉んだりする奴もいました。

ナルミは揉まれてもあんまり怒らない優しい人なので、

「なーにもうー、やめてよねー」

としか言わず、まさに男どもからはセクハラし放題の女でした。

けしからんと思いましたが、自分も凄くリビドーを感じ、自分の夜のネタにしてしごいてました。

「ノゾムー、コタくーん。またいつものやってるの?」

といつものキンキンした大きい声で尋ねてきました。

ちなみに、ノゾム(仮名)は私。

コタくん(仮名)とは部活仲間です。

私達はいつもの自主トレだよと告げると、

「私も手伝ってあげる」

と言ってきたのです。

「じゃあ、コタくん腹筋やるの手伝ってあげるよ♪」

と友人の足首を持とうとしました。

しかし、コタはそれを酷く嫌がりました。

お前は菩薩かと心の中で思いました。

「ノゾムがやってもらいたいってさw」

なんとコタが私に腹筋の手伝い役を振るのです。

私の本心は嬉しかったけど、口ではやめろとしか言いませんでした。

(というか、女子と話すことなんて滅多にないからキョドるのが嫌でびびってた)

そして、ナルミに足首をグッと握られました。

そして自分はされるがままに腹筋をしました。

腹筋をしている内に、同人誌でよく見る、すねに胸が当たる絵が脳裏に浮かんでしまいました。

そして私の股間が大きくなるのを感じました。

そんな煩悩の中腹筋してるとナルミが、

「全然腹筋になってないじゃん。ちょっと足を踏むね」

とナルミが突然、私の足を尻で踏んで抑えつけたのです。

更に自分の体を全て私のすねに寄せていました。

当然胸が当たります。

このときは冬真っ最中で薄いウィンドブレーカーをしていたので生の感触は味わえませんでしたが、完全に柔らかいものが自分の体にぎゅうっと押さえられているのです。

初めての胸の感触と大きな尻の感触に笑みがこぼれそうになったが、必死に堪えました。

当然私の息子はフルになってしまいました。

ですが、彼女は純真無垢。

そんなものに目をくれず、必死にトレーニングに手伝ってくれました。

腹筋が終わり帰る雰囲気になったが、友人は立ち上がり帰ろうとしましたが、しばらく私は立ち上がることが出来ませんでした。

これ以外にもまたラッキースケベがあります。

別の日、今度は外で自主トレをしていたときです。

また友人と腹筋をしていると、あの大きな胸と尻のナルミと小ぶりな胸と小ささお尻の後輩、マナ(仮名)がまたやってきました。

また彼女も純粋そのものでした。

「先輩部活終わったのにまた運動ですかー?えらいですねー」

「まあなー」

みたいなやりとりが続いた。

ナルミが、

「また腹筋手伝ってあげようか?」

と言うのです。

もちろん断る理由なんてありません。

そしてまたコタは断りました。

今度の腹筋はレベルを一段階上げた両足を四角形の石に乗っけて、それで腹筋をするトレーニングをしました。

要は鉄棒に足を引っかけ、体を起こすような感じです。

このトレーニングに正直意味があったのかはよく分からず取り組んでいました。

早速腹筋をやろうとするのですが、上手く体が持ち上がりませんでした。

そしてまたナルミが足を尻で踏み、全体重を下半身に委ねていました。

この日はあまりの寒さで息子も元気にならなかったのが幸いでした。

30回ほどやると、今度は後輩のマナがやってくれることになりました。

マナはナルミ程お尻は大きくないので、私が体を持ち上げるとすぐに体が動いてしまい、後ろに倒れてしまうのです。

それが何回も続く中、ついにそれが起こってしまいました。

私が腹筋するのにふざけてふんっと力いっぱい体を持ち上げたら、マナが前に倒れて私の体の上に乗っかってしまったのです。

あまりの初めての経験で、自分は何が起きたのかよくわからず、このときの状況が正直覚えていません。

ですが、これだけは覚えていました。

彼女が自分の方向に倒れた時、思い余って、なんと、私の寒さで縮んでいる息子を小さい手でキュッと掴んでいたのです。

その時間は想像よりも長く二秒ほど掴んでいました。

この二秒はとんでもなく長かったです。

初めて触られたので全く悪い気はしませんでした。

むしろもっと触ってもらいたかったくらいです。

そしてマナが、

「す、すみません!!重かったですか?」

と言いながら私の体から離れようとしました。

そのとき彼女が私の息子を軽くキュッと握ったのです。

私は心臓の奥が痛くなりました。

まだ小さくて良かったのですが、これが大きな状態だったらと思うと想像してしまい、またこれも夜のネタとして今後使うことになります。

しかし、二人ともそれ以降何も起こらず部活は終わってしまい、エッチの何一つ良いことはありませんでした。

長文のわりには内容が薄くてすみませんでした。

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