高2の頃の話
当時所属していたサッカー部は部員が40人ほどおり、マネージャーは3年生に2人、2年生に2人、1年生に3人の合計7人いた。
俺はその中でも1年生マネージャーの美咲の事が少し気になっていた。顔は地味目で身長は低く153cmほどでショートカットだった。部員からの人気はそこまで高くなかったが帰り道が一緒でよく喋って帰っていた相手なので時が経つにつれだんだんと好意が芽生えてきたのだ。
夏のある日の練習終わり、他の部員達が続々と帰っていく中俺はグラウンドに残り自主練をしていた。3年生は何人か残っていたが俺より先に帰るため、部室の鍵を渡されて
「男子更衣室と女子更衣室の両方とも鍵閉めて明日の練習持ってこいよ」
と伝えられました。
日も暮れて真っ暗になったので帰ろうと思い、更衣室に戻り着替えて鍵を掛け、次に女子更衣室の鍵を閉めようとしたところで部屋に明かりが付いていることに気がつきました。「最後の人が消し忘れたのかな?」くらいに思い電気を消そうと中に入ると
「わっ!」
と声が聞こえ、中にはジャージ姿の美咲の姿がありました。
「み、美咲ちゃん?どうしたの?」
と聞くと、
「あの…忘れ物というか無くしちゃって…えっと…」
「何無くしたの?」
「えっと…ブラ……」
恥ずかしそうにブラを無くした事を伝えてきた美咲に思わず胸がドキドキしました
「何やってんだよ…笑一緒に探そうか?」
「先輩ありがとうございます!」
こうして俺は女子更衣室の中をくまなく探し回りました。が、途中で俺はあることに気づきます。
美咲は今ノーブラ
実は美咲は高1にしては胸が大きく、当時の感覚ですがDからEカップほどはあったと思います。
「このジャージの下ブラ付けてないんだ〜」と思うとムラムラしてしまい軽いイタズラのつもりで美咲の背中をスーッとなぞるように触ってみました
「きゃっ!先輩なんですか??」
「いや〜、美咲ってこのジャージの下ノーブラなのかと思って確認してみた笑」
「先輩の変態!分かってても言わないでくださいよ!笑」
こうなると俺は理性が壊れてしまい後ろから美咲にくっつくようにして胸を鷲掴みにして豪快に揉んだ
「あっ…先輩ダメですよ〜…」
「ダメって言ってる割に全然抵抗してないじゃん笑」
「も〜笑」
美咲の満更でもなさそうな反応を見て行けると確信した。
「美咲ちゃんの乳首はどこかなぁ〜?ここ?」
「ちがっ、もっと下!」
「こっち?」
「あっ…///」
「ほんとだあった!コリコリしてるじゃん笑」
「やんっ…先輩ぃ……///」
美咲の乳首を指で転がして反応をみつつ、俺はジャージのファスナーを開けて美咲の巨乳を生で拝むことにした。
「美咲ちゃん大きいねぇ〜」
「先輩恥ずかしいですよぉ…」
美咲はハリのいいおっぱいをしており、脱ぐと更に大きかった。俺はブラを探すことも忘れてむしゃぶりついた。
「先輩……だめぇ…///」
「ほんとは?」
「気持ちいい…です……」
時折乳首を甘噛みすると身体をビクッと震わせて感じておりあまりのいやらしさに俺は興奮しきっていた。今度は好奇心で強めに乳首を噛んでみると
「あ…だめっ…せんぱいっ………んんんっ///」
美咲はそのまま身体を大きくビクビクっと震わせてぐったりとしてしまった。
「美咲ちゃんもしかして乳首でイッちゃった?笑」
美咲は顔を赤くして小さく頷いた。
俺はこのまま美咲を犯そうかと考えたが、時間が時間なのもありこれ以上部室にいることも出来ないので興奮する気持ちを抑えて、
「じゃあ美咲ちゃん夜遅くなるし帰ろっか」
と声をかけた。美咲は驚いた顔をしていたが時計を見ると察したようで乱れた服を整えて部室を後にした。
あれから数年経つが今でもたまに思い出してオカズにしている。
もし好評でしたら続きもあるので書きますね。