俺の名前はさとし、顔はブスなんだがこう見えて高校時代はサッカー部だった。
俺らのサッカー部ではある、決まりがあるんだ。
それは本番試合で点数を取ると、マネージャーからフェラ抜き、ゴム有りセックス、生中セックスが出来ると言う伝統があると言う噂があるんだ。
さらにサッカー部のマネージャーは大抵可愛い子がするから、俺らの学校はサッカー部に入りがちなんだ。
そして、みんな真剣に練習をし、本番に備えている。
ちなみにマネージャーは5人居るんだけど、
上記のフェラ抜きなどは5人からさせて貰えると言うのがあるのでそりゃみんな頑張るしか無い。
俺らの初めての本番試合で一番点数を取った者だけがマネージャーとすると言うのがあるので、俺らはもう、火がつきすぎて熱くなっていったんだろう。そう松岡修造みたいにね。
俺は小学生の頃からサッカーは習っていて。有名なクラブのレギュラー入りもしていたまでだったので、抜くわ抜くわであっという間に1点目を決め、さらに2点、3点とどんどん決めていったんだ。結局この試合は全点取りを果たしたんだ。
そして待ちに待ったマネージャーからの奉仕はもちろん俺な訳なんだけど、
マネージャー達は部室で待っていた。
そして俺が入るなり、マネージャー達は「俺くんのお陰で勝てたのも同然だよ!ありがとう〜!噂は本当なんだけど五人同時は出来ないんで、一人ずつだから一人で選んで?」と言うので、俺はマネージャーの中で一番可愛い、りおを選んだ。
ほかの4人は帰っていった。
そして2人きりになり、りおから「県大会も夢じゃ無いよ!そうすれば私達サッカー部の将来は明るいよ!」と言い俺は「キスはして良いの?」と言う。
りおは「フェラ抜きとかしかダメだけど全点取りしたからいいよ!」と言うので俺はキスをした。
柔らかい唇…そして、次にフェラをしてもらった。
フェラも暖かい感触が気持ちよく、すぐに出してしまったが、俺はすぐにもと通りに戻り、俺はセックスをする事にした。
りおの部活のズボンを脱がすと純白のパンツが、そしてそれも脱がせると綺麗なピンク色のびらびら、もう、俺は興奮しまくり、見るなり挿入をした。
りおは「はやすぎるよお。」と言うが、俺にはそんなことはどうでも良かった。
りおのまんこは締まりがすげぇあって、腰を振るたびに締まるような感じだ。
射精感を感じ、出そうとりおに言うと、りおは「外に出して!」と言うので俺は即抜いて、りおの顔にかけた。
初めてのセックスが、りおで本当に良かったし最高な童貞卒業でした!
ほかの4人との話は好評ならかくよ!