サクラだらけの掲示板から吊り上げた熟女

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掲示板でやたらサクラがメッセージをよこしてきました。

みてるだけで放置してたんですが、検索してるとリアルな感じの女性が数人。

横向きの姿で写ってる50歳の女性と写真なしで旦那が週末ゴルフばかりと書いてある女性49歳から返信が来ました。

地域の話を振るとどうやら本物か。

ポイントを使われるので、LINEしませんか?と提案

漢字を英語にしたり駆使したら食い付き。

50歳の女性は裕子

49歳の女性はひとみと書いてありました。

リアルなのがわかりやり取りを。

裕子は「一回り年上のおばさんでもやり取りしてくれるんだ?」と嬉しそうに。

そしてひとみは送ってから時間がかかるので裕子とやり取りしていました。

「ねぇ~どんな感じ」と顔とかを知りたいらしく恐る恐る写真を送付

「結構タイプかも(*^^*ゞ」と返信が来て壁を突破。

そしたらメッセージを送って来て、写真が。

ショートカットの女性でちょっとポチャ?気味ながら胸元の膨らみが結構ある。

「美人ですね?」

「やだーおばさんからかわないでよ~(#^.^#)」

「綺麗だし…結構巨乳?」

「エッチだね?(笑)小さくはないと思うけど」

さりげなくアピールされて。

裕子が週末の夜にいきなり「ねぇ孝くん?今電話していい?」と。

「いいよ」と送ると電話が

「もしもし?」

少し甲高い声で。

「なんか緊張する」と話してきて

「孝くんていい声してるよね?」

そんな感じで話し声や笑いを聞いていて

「今、何してるの?」

「え?お風呂上がりだよ?」

「もしかしてパジャマ?」

「うん…パジャマでベッドの上だよ」

「やらしい」

「え~(笑)普通じゃない?」

「旦那さんは?」

「実家に行って今日は帰ってこない」

「あ~っ…背後から抱きつきたい」

「やだ…エッチ」クスクス笑い

「背後から裕子さんの巨乳を触りまくりたい」と話すと

「やだ…ドキドキするじゃない」と。

「ずっしり重そうなおっぱい鷲掴みに」

「アンッ…孝くんたら♥️」

「ノーブラ?」

「うん…」

「乳首の先端摘まみたい」

「やだぁ…もう…孝くん」

裕子の言葉が少なくなり

「あぁ…裕子さんのパジャマ脱がしたい」

「だめっ…もう…そんな…」

時折鼻息が聞こえてきて

「貪りつきたいよ裕子さん」

「だめっ…ンッ…」

「どうしたの?」

「えっ?孝くんがエッチな話をしてくるから濡れてきちゃったよ」

「俺もさっきから起ってるよ」

「本当…嬉しい…もうカチカチなの?」

「うん…そうだよ」

「やだ…なんか変な気分だよ」

「俺も」

少し沈黙して

「ねぇ?今から会わない?」

「え?だってあたしパジャマだよ?」

「なんか上に着てさぁ」

「え?遅いし…」

「もうもう一人の俺が収まらないよ」

「やだぁ…エッチ…だけどあたしお酒飲んじゃったし…」

「迎えに行くよ」

「そんな…でも…」

「行くよ…」

「どうしようかな?」

「同じ市内だし…目印な場所ある?」

「え…」

ちょっとしてから

「ねぇ?◯◯町の2丁目なんだけど…わかる?」

「大体わかるよ」と話すと

「そこの近くに◯◯公園てあるんだけど…そこの西口にこれる?」

「うん…10分くらいで行けるよ」

「本当?じゃぁ着いたら連絡頂戴…だけどあたしすっぴんだし…」

「気にしないよ…じゃぁ今から行くよ」

電話を切り移動。

場所は市街地から少し離れた住宅街でした。

言われた公園に着いて西口と表示がある場所に着いて連絡。

すると

「今から行くよ…」と。

そして車を止めて数分

窓を叩き裕子が現れて

「孝くん?」

「うん」

乗り込んで来て

「すぐ出て」

走らせながら見るとパジャマの上にコートを羽織り走り出して少しシートを倒していた。

「近所だから」

そして少しはなれて信号待ちで手を握り

「おばさんからかわないでね?」

「そんな事しないから」

走らせて。

近くのラブホは満室で、そこから違うラブホは20分は掛かる

「ちょっとそこの河川敷の公園に行こうよ」

と車を公園の駐車場に

離れて数台車があり、少し離れて停車

川の近くに止めて。

手を握りながら話をしながら手を胸元に

「待って」

手を掴み裕子が

「ねぇ?孝くんポイしない?」

「ポイ?」

「うん…一回したらバイバイみたいに」

「するつもりないよ…裕子さん」

そう話すとシートを倒し

「もう我慢できないよ…」

上になり

「本当?」

頷きキス。拒まれずにそのまま

だんだん裕子も吸い付いてきて。

コートわ脱がせるとパジャマで、胸元のボタンを外すとたわわな巨乳が。

ノーブラで少し垂れてましたが凄い

「おっきいね?」

「そうかな?」

「たまんないよ」

鷲掴みにし柔らかさと大きさを堪能

乳首を舐め回したら

「アンッ…孝くん」と押し付けられ

顔を埋めながら吸い付いて

おっきめな乳首に這わせ吸い付きました。

「ンッ…アンッ…ンッ」

声をあげる裕子に「裕子さんもして」

股間を触らせると

「アッ…こんなに」と驚きながらも手で擦ってきて。

石鹸の匂いがするおっぱいを舐め回し裕子は股間を撫で回し、パジャマのズボンの中に手を入れるとパジャマの股間は濡れてお漏らし位の濡れかたでした。

指先が触れるとびくびくさせて「アンッ…ンッ…孝くんだめ」

「凄い濡れてるよ?」パジャマのズボンを脱がせながら話すと「だって…あんなエッチな話したりおっぱい舐め舐めしてきたから」

「欲しい?」と聞くと

「うん…欲しいよ~」と先端を撫でられ

「我慢できないよ」

俺はジーンズを脱ぎ捨てトランクスを脱ぎ、裕子の足を開かせて入り口に

すると「ま、待って…孝くんゴムない?」

と聞かれ「急いできたから持ってない」と話すと

「な、中に出さないでね?」と言われ頷き一気に裕子の中に

「ハァン!」入れた瞬間に声をあげ腰を浮かした。

「凄い…孝くんの硬い…」と話す裕子に

「裕子さんの中もヌルヌルしてて気持ちいいよ」とキスをしながら。

「アンッ…イイッ…イイッ」と裕子は声をあげ揺れる巨乳を見つめながら動かしました。

ズブズブ沼のように沈み、ヌチュヌチュといやらしい音が出ていました。

激しく動かし「ダメ~」とのけ反り、ゆっくり深く入れたり

濡れが更に増して裕子の声も大きくなり

こちらも想像以上のいやらしさと巨乳で堪らかった。

高まりが来てしまい激しく動かし

「裕子さんいくよ!」と話すと頷く裕子

激しく動かし高まって!

中で誤爆して発射しましたが抜いて下腹部に放ちました。

「アッ…孝くん凄いよ」

ぐったりする裕子。

お互い息を切らし休みました。

「気持ち良かった」

「あたしも…孝くんの硬くてズンズン迫ってくるから気持ち良かった」

見つめながら吸い付いてキスを繰り返し舌を絡めました。

運転席で横向きになり裕子のおっぱいを触りながら

話をして。

「ポイしないでね?」

「しないよ…されたの?」と話すと

そのサイトで知り合った男と一度会ってしたらしく、裕子は気持ち良かったらしいが相手の男性からはそれ以来連絡は無くなったらしい。

裕子からは何度も連絡を取ったらしいが返事はなかったとか。

「だからね…都合良く遊ばれてポイされちゃって…しばらくしてなかったんだけど孝くんから来て」

どうやらその男性が好きになってしまったのか

「もったいないな?こんないい女を」

「本当?」

おっぱいを触りながら話をしてたらまたムラムラ

「裕子さん見てたらまたしたくなっちゃったよ」と話すと

「性欲強いんだね?」

「ハマっちゃったかも」

再び足を開かせて

「アァ!2回目なのに硬い!」と声を上げて

ヌルヌルヌメヌメになった中に沈めてギリギリで抜いて発射。

下腹部に精子を撒き散らしティッシュで拭いて。

そして着替えて帰りました。

帰りはずっと手を握られて

自宅近くまで行くと、裕子は自宅を教えてくれて

自宅前を通過して公園近くで。

「ありがとう❤️」キスをされ裕子は帰りました。

翌朝休みでゆっくり起きたら

携帯に三通もLINEが。

裕子からで

「おはよ~(*^^*)」から始まり

「まだ寝てるの?」

「無視じゃないよね?」

見て「おはよ~今起きて…昨日は楽しかった」と返すと

「あたしも…久しぶりにぐっすり眠れたよ????」

休みの日には何してるの?とか色々聞かれて。

ちょっと面倒くさいタイプかも…

そして数日して夜に

「孝くん?今何してるの?」

「自宅に着いたところ」

「会う?」と話すと

「会いたいけど…今日は旦那が帰ってくるからだめ(*_*)」

そしたら電話が着て

「こんばんわ」と照れ笑しながら

「こんばんわ」

「この間はどうもウフフ」

「なんか照れるよね?」

「確かに」

「この前のエッチ思い出してたら濡れてきちゃって」

「俺も裕子さんがアンアン言ってる顔を思い出してたら起ってきた」

「ンフフ」鼻息が聞こえてきて

「会いたい」

「今日はだめ」

そしたら「孝くんのおちんちんみたい」と言われ「裕子さんのおっぱいみたい」と。

そしたら電話を切ると言われ、数分後におっぱいが写ってる写真が。

「ねぇ?孝くんのおちんちん」と電話を

「裕子さんの濡れる音聞きたい」と話したら

「聞こえる」ともぞもぞしながらヌチュヌチュと音が聞こえて「アンッ…アンッ…」

声まで

「アンッ…聞こえた?」と話してきて

「聞こえたよ…エッチな声が」

「どんな格好でしてるの?」と話すと

「やだ…ベッドで…足開いて…してる」

「起ってきたよ」と話すと

「はやく…写真…頂戴」

一度電話を切り写真を二枚送信したらすぐに電話が

「アンッ…孝くんの立派ね…アンッ欲しいよ~」

そして裕子に「おちんちん思い出してしてみて」と話すと

「やだ…エッチ…アンッ」

「切らないで裕子さんのエッチな声を聞きたいよ」そう話すと電話をおいた音が聞こえ

「はぁ…はぁ…はぁ」と息が荒くなり

「アアンッ!アアンッンッ!アンッ…」

声が。そして「アアアッ!」

直後に静かになり息づかいが聞こえていた。

「聞いた?はぁ…はぁ…はぁ」と息を切らしながら裕子が聞いてきて

「聞いたよ…俺もひとりでしちゃった」と話すと「精子たくさん出た?」と聞かれ

「ドバドバ」と。

「欲しくなっちゃった…ねぇ?明後日会わない?」

そう言われて金曜日で、定時で上がり。

6時に市内の公園の駐車場で待ち合わせし、行ったらすでに裕子は来ていて、裕子をのせると

「逢いたかったよ」と抱きつかれキスをされ

舌先を絡ませて

見たら膝上のスカートと薄いニットで裕子のおっぱいの形がくっきり浮かんで

「服装エッチだね」

「ダメ…ベッドでしよ?」

そのままラブホに直行した。

ホテルに入るなり裕子はバックをソファに置いて

抱きつかれてベッドに

背後から抱きつきおっぱいを鷲掴みにしながら耳元で「エッチな服装して挑発した?」

「うん…孝くん好きなんでしょ?」

「そうだよ…こんな服着たら我慢できないよ」ゆっくり撫で回し首筋に吸い付き耳元でささやき

胸元の先端を指でなぞると「アッ…ンッ…」

声を漏らして

おっぱいを荒々しく触ると先端に突起が出てきてつまむと「アンッ…孝くん…」

甘えた声で寄りかかり

ニットを脱がせたら派手な黒ブラ

「やらしい下着」

「うん…買ったの…孝くんの為に」

「嬉しいよ」と外して寝かせて

先端に吸い付きやわらか巨乳を堪能し、ストッキングを脱がせてパンティを脱がせたらヌルヌル

足を開かせてのぞくと赤黒いあそこが。

顔を近づけると「アッ!ダメよ!」

慌てる裕子。

俺が舌で舐め回すと「アァ!」と腰をガクガクさせ

「ダメぇ…アアンッ!」

体を左右に

ジュルジュル吸い付き

「いゃぁ!アァ!」と腰をくねらせ

「アアアアアッ!」

裕子は腰を浮かしブルンブルンとさせた。

イった姿をみて足を開かせて近づくと

「孝くん」と腰を掴み寄せて来て

「奥まで来て」

いやらしく誘う裕子に突撃

「アァ!アァ!気持ちいい」

腰を掴み自らぐいぐい押し付けて誘い込まれ…興奮した俺はそのまま打ち付けました。

「ンッ!気持ちいい~」

肌に吸い付き顔が合うとキスをされ吸い付かれて

「おちんちんが熱くなってる」

「裕子さんがエッチだから」

「嬉しい」

抱きつかれ抱き起こし上にし

「アァ!アァ!アァ!」と腰をガクガクさせていくと「おかしくなりそう」

プルンブルンの揺れるおっぱいを鷲掴みにして裕子さんが上になりながら

「あぁ!イクッ!」裕子さんが体をガクンとさせて

するとダラダラとヨダレが滴り顔と首筋に

見つめると裕子さんが舌で舐めとり唇にも舌を這わせて

「あぁ!凄いいやらしいよ」

「うん…嫌い?」

「大好きだよ」

貪るようにキスをして抱き起こして寝かせ正常位で

「あぁ!気持ちいい!あぁ!」

そして裕子に打ち付けながら高まりが来ると

「そのまま出して」

「え?いいの?」

うんと首を縦に降る裕子に興奮した俺は目一杯激しくして

「裕子さん出すよ!」

「出してぇ!」

「あぁ!」

俺はそのまま裕子の中で射精をし快感を味わいました。

裕子は「アァ!ンッ!熱い!熱いわ!」と声を上げて

倒れ込むとぎゅっと抱きしめてくれながら

「良かったわ…凄い濃いエッチしたね?」

「うん…凄い興奮しちゃったよ」

笑顔で見つめて再びキスを繰り返し

「俺病み付きになっちゃったかも」

「本当?あたしも」

ベッドに寝そべりながら

「本当はね?孝くんにもうあって貰えないんじゃないかって不安だったの…」

聞いたら、前にサイトで知り合った男性としたあとにまた逢おうと話したのに連絡も来ず、ポイされたのを気にしていた。

「するわけないよ?綺麗だしこんなグラマラスなお姉さんをポイするわけないし」

「ありがとう…今日の情熱的なエッチでわかった」嬉しそうに

「いつか、二人で温泉に泊まりたいね?」

「そうだね…まったり」

それから裕子とのエッチは不定期に繰り返して

去年の年末に温泉に泊まりに行き、部屋で夜中まで裸でセックスを繰り返しました。

この連休も会う予定です。

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