「ぶちゅちゅちゅ!!!」
騎乗位で大きく股を開き、おまんこに
僕の巨根を挿入するサキ。
「ぁぁぁぁぁあー!ぶっといのー!ぁぁぁん!きてるのー!あああ!」
自ら、M字に開き、出し入れするサキ。
「これがいいのー!気持ちいいー!」
起き上がり、サキちゃんを抱き寄せる。
密着し、対面座位。
おまんことおちんぽが、最大限に密着し
腹と腹の間にサキちゃんの愛液とイキ汁が溜まっている。
ゴリゴリと股間と股間を押し付け、グラインドさせる。
「はっ!はっ!あああっ、…うぅ、あっ…ふぁぁ…あっ!」
絶頂までいったのか、サキちゃんは黙り込み
痙攣する。
ゆっくり身体を離し、ペニスを一度抜いた。
「ぁぁぁ…!」
僕はサキちゃんから離れ、椅子に座った。
コンドームをしていたが、サキちゃんが近づいてくるなり、それを取った。
「これ、いらないんじゃないですか?(笑)」
「そうね(笑)」
椅子に座り、開脚し上を向いたペニスを
両手で持ちながら、自分の顔や唇に当てて匂いを嗅いだり、舐めるサキちゃん。
「ぁぁぁ…たくましいおちんちん。こんなのが、私のに入ってたんだ。じゅるるる!!じゅるるる!ボッボボー!ぼきゅ!…あー、美味しい…」
「そんなに、大っきいの好きなの?」
「好きですよ。なんかね…んー…いいじゃないですか♡(笑)」
「つぎ、ここですよ、先輩」
サキちゃんは、立ちバックの体勢で
おまんこのヒダを自ら開き、僕を誘う。
「早く、入れて下さい。デカチンほしいんです。生で入れて下さい。」
「入れるぞ。サキちゃん」
「ぶちゃ!ヌププププ!じゅぼ!!!!」
「ああハァァァー!大っきいぃぃ!いぃぃ!これがいぃぃ!」
パンパンパンパンパンパンパン!
パンパン!!パンパン!パンパン!
じゅこ!じゅこ!ぶちゅ!ぶちゅ!ちゅちゅ!
休まず、5分くらいは突いた。
サキちゃんは、恐らくイキまくっていた。
ほぼ、、自分の脚で立てなかった。
「ああー、いぃぃ!あああ!あんあん!あー!あっん!そんな、奥までだめー!!」
「あ、いくぞーー!!、サキ!」
ペニスを抜き、サキちゃんの白いお尻に
大量の精子をぶちまけた。
お尻いっぱいに広がった、精子が滴り落ちる。デカチンをお尻に擦りつけ、綺麗にしていく。
そして、サキちゃんのお口まんこに、無理やり押し込んでお掃除フェラ。
大きめのメガネをかけて、ニコニコと嬉しそうに笑顔になっている。
程よく、東北訛りも出ていて可愛い。
イマラチオから、サキちゃん主導のバキュームフェラに移行していく。
また徐々に大きく膨れていくペニス。
口の中のあらゆる方向で舐めていき、片手で竿を握り、ぶら下がった太い金玉袋を吸っていく。片足をテーブルに乗せると、アナルまで丁寧に舐めてくれる。
裏スジを舌で、舐め上げ、ゆっくりと亀頭にしゃぶりつく。そこから首を振りながら、とんでもないフェラチオを開始。
「こんなことをする子だとはな…見た目とは全然違う。」
と心の中で思う。
そして…
「うお、いくぞ。サキちゃん。」
ドプッ!
ドクドクと、一回出たにも関わらず、口内に射精する。
顔をしかめながら、一生懸命飲み干す。
「こゆーい。コウさんの。くっさーい(笑)」
出したが、ペニスはビンビン。
サキちゃんの顔面になすりつけ、丁寧にお掃除フェラしてもらう。
この、可愛い子がこんなに変態だとは。
ペニスはしずまらない。
そこから、2回サキちゃんのおまんこに、巨根をハメまくった。
お尻、腹、顔面
精子が飛び散り、ベッドに横たわる。
精子をペロリと舐めながら、ニコッとしながら。
僕はその後職場を辞めたので、あまり会わなくなった。