30代勝山です。
営業職で、みんなからかっちゃんと呼ばれています。
先日、便意を催し公園のトイレに駆け込み、そこでサイフを拾いました。
分厚いブランド物で中身も確認せず、公園管理事務所に届けました。
すると、間も無く落し主が現れたと連絡があり、事務所に引き返した。
落し主は初老の紳士。
“ありがとう!ありがとう!”と何度も言われ、恐縮しきり!
断ったがどうしてもとお礼を差し出され、スーツのボッケにねじ込まれた。
事務所のおじさんに「良いんですかねえ?」と確認すると「あの人、この辺じゃ有名なお金持ちだよ」と教えてくれた。
車に戻り、封筒を開けるとなんと!10万円!
会社の連中に話しすると”お前のおごりで飲みに行こう”ということになり、夜の街に繰り出した。
会は一次会でお開きとなり、オレはたまに行くスナックに顔を出した。
普段はママ1人だが週末だけヘルプが入る。オレの得意先の事務員さんだ。
ママの高校の同級生らしい。
名前は横山明美さん。歳はオレの2コ上。三船美佳似で形の良い胸。
会社では制服上からでもわかる。
今夜はニットから谷間がはみ出ていて、他のお客さんから、からかわれていた。
「かっちゃん!聞いたわよぉ~!サイフ!!」
「え、なんで!」
「さっき、こずえちゃんから!」
こずえとはオレの会社の事務員さん。
「さっきまで一緒でしたよ」
「あたしもあやかりたいなぁ!ささっ!飲んで飲んで!ママァ!かっちゃん!ニューボトルで~す!」
「明美さん、旦那さんはどうしたんすか?」
「あ~・・なんもないよ!」
旦那さんと別居中離婚協議中だそうです。
「あたしさぁ、マジでかっちゃんの今日の運分けて欲しいなぁ~!最近、ついてないんだぁ~」
オレは冗談交じりに
「今夜12時までなら最高のラッキー運を注入しますよ!」
「えぇ~!何いってんのぉ!」
なんか、まんざらではない様子。
「あと、1時間!賭けてみても良いんじゃないですか?角のコンビニで待ってます。決めるのはア・ナ・タ」
とオレは言って、店を出た。
コンビニで待つこと10分。
半ば諦めてデリヘルでもと考えてたら、LINEの着信。
“明美さんだ”
“ゴメン、今終わった!これから行きます!”
背後から肩を叩かれた。
「ゴメン、さっ!行くか!」
ちょっと離れたラブホに入る。
12時まであと30分なかった。
オレは無言で唇を塞ぎ、片手で胸を揉みしだき、もう片手はジーンズのベルトを外そうとしていた。
「ちょっ!かっちゃん!ちょっちょっ!やっぱ!まだ!ダメだよ!」
でも、オレはその口を塞ぎ舌を絡ませる。
そしてベルトを外し、ジッパーを下げパンティに手をっこんだ!
「ああっん!」
明美さんが声をあげる。
ちょっと乱暴に弄る。
「あうっん!そ、そんな急に!ダメ!ダメだよ!だめだったらぁ~!」
御構い無しに続ける。
そして、一気にジーンズとパンティをずり下げオレは跪き、おまたに顔を埋めた。
「キャ~!イヤァ!だめぇ!!」
でも、言葉と裏腹におまんこはグショグショだ。
ベッドに倒れこみ、ニットから手をいれブラジャーの中からちくびをコリコリ摘む。
クリトリスを舐め回すと
「アアァァッ!ァァ~ッ!ィャァァ~!」
そして、オレはいきり立ったチンポを濡れそぼったおまんこに突き立てた!
「ああっ・ん!ァァッ!」
激しく腰を振ると、呼応するように喘ぐ。
「アアァァッッ!・・ァンッ!ァンッ!ァンッ!アアッッゥン!アッ・アッ・アッ・ダメッ!イク!イッちゃう!イキそう!・・・ァンッ!イクイク」
「オレも逝きそう!・・・アッ!逝くっ!」
オレの精液が明美さんの膣中に注入された。
「ああ!やっちゃった!あ、あのぉゴメンなさい!」
「ハァハァハァハァ!もぉ、責任とってよぉ~!なぁ~んてね!今日は大丈夫だよ!かっちゃんの運注入されちゃった!・・・なんかさあ、寂しかったんだよねえ、ここんとこ。・・ねえ!かっちゃん、今夜はさぁいっぱい抱いて!」
「オレなんかで良いんですか?」
「アタシ、かっちゃん好きだよ!」
その言葉でまたムクムクしてきた。
「また、おっきくなった!」
含み笑いすると、オレのチンポを握り扱き”チュッチュッ”と先っぽにキスして、あとは”ズルズル・ジュルジュル・ジュバジュバ・ジュボジュボ”とバキュームフェラ!
「ヤバっ!出るっ!」
「だめぇ!!まだまだよぉ~」
唇を離すと、オレのちくびを舐めた、甘噛みされると”あうっ”と声が出た。
「女の子みたい!」
体位を入れ替え、オレも明美さんのオッパイを揉みしだき、乳首を舐め回す。
どピンクの乳首がフル勃起している。
甘噛みすると「もっと強く噛んでぇ!」とせがむ。
「あっ!キャ~ン」
と雄叫びのように喘いだ。
「挿れて!かっちゃんのぶっといのぉぉ!」
明美さんは四つん這いになると、お尻をクネクネさせて、せがんだ。
オレはガチガチのチンポを今度はバックから突き立て、ゆっくり味わうようにピストンをくりかえした。
「アッアア~アッアア~ン!かっちゃんの当たってるぅ!アタシの1番気持ちイイとこに当たるう!」
「この辺はどうですか?」
「アアッッン!なんでわかるのぉ??アアっ!ダメェェ!またイッちゃう~!!」
「まだですよぉ~!もっともっと気持ち良くなりましょうねぇ!」
対面座位でグジョグジョのキスをして、明美さんを上にして下から突き上げた!
「ア”ッ”ア”ア”ア’ア”~~!!腰が腰が勝手に動いちゃうう!・・・なんか出る出る!出ちゃうよぉ~”シュワァ~”出ちゃった、なにこれ!やだっ!吹いちゃたぁ~!」
潮が思い切り顔にかかった!2人で大笑いした。
「あははー!!ゴメンゴメン!」
オレは緩めず、指マンからまたぶち込んだ。
「ヤダァ!だめぇ!!イクイクイク・・・イッちゃううう!!ごめんなさぁぁ~~ぃ!イックゥゥ」
「オレもぉ!!」
また、膣中にぶちまけた。
それから2人クタクタになるまでヤリ続け、ヘトヘトになった。
10万円はすっからかんになった。
たまに明美さんとは関係が続いています。
違う得意先の重役が明美さんを口説いてると情報がありました。
続きはまたということで、読んでくださってありがとうございます。