ゴールデンウィークに彼女を盗撮した

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凛が私と同じ大学に進学しました。

凛は実家からも通える距離ですが、自立したいらしく大学の近くの寮に入りました。

暇な時はデートしましたが、高校の卒業式の日に私にレイプされたのか大学生になって開放的になったのか凛はエッチになったことが分かりました。

ゴールデンウィーク5連休の前の金曜日の夕方です。

凛が私の部屋に来ました。

5連休は退屈らしく私の部屋にお泊まりしたいそうです。

「お邪魔します。」

凛が荷物を置くと

「先輩、また私の初めてをもらってください。」

「今度は何なの?」

「私を盗撮してください。」

「盗撮?」

「私、高校までは下にスパッツで大学になってからはパンツスタイルかスカートの下に黒のパンストで盗撮された事がないと思います。でも、これから暑くなるので暑さ対策でミニスカートに生足でいようと思うんです。でもこれじゃ盗撮されるかもしれないんです。大学からはスカートの中は生パンと決めてますし。」

「分かった、詳しく教えてよ。」

凛は自分の意見を押し通すタイプなので断っても無駄と考え引き受ける事にしました。

凛の盗撮の簡単な内容です。

・基本的には凛が盗撮の仕方を教えるが、凛が何も言わなくても盗撮してよい

・服をめくったりして無理やり撮らないこと

・撮っていいのは下着のみ

・盗撮した動画や画像は消さなくていいが凛以外の人に見せないこと

以上です。

「もう夕食の時間なので作りますね。」

「俺も手伝うよ。」

「ありがとうございます。でもいいです。先輩には私だけで作った手料理を食べてほしいからです。」

「そういえば凛の手料理食べたことなかったなあ。」

凛は台所に立って料理を始めました。

その時凛の服装は膝上10数㎝くらいのフレアスカートで生足でした。

私は台所の後ろにあるトイレに行くふりをして凛の足の間にスマホを入れスカートの中を撮りました。

凛は料理に集中していたようで気付かれませんでした。

私はトイレに入り凛のスカートの中の画像を見ました。

すると凛の白くて眩しい太腿と無地の白の木綿のパンツが写ってました。

「凛の太腿綺麗だな。相変わらずパンツも子供っぽいな。」

私は小声で言い射精しました。

私が座って待っていると凛は料理を運んで来ました。

私のテーブルは座卓なので凛が前屈みになり胸元からパンツとお揃いのブラが見えました。

私はスマホを凛に向けて撮りました。

凛は気付き胸を押さえました。

しかし同意の上なので何も言いませんでした。

凛は食べる時、正座で膝を閉じてました。

「足閉じれるようになったんだな。高校まではスカートの中見えてたけど。」

「大学生になってから生パンで足開いたらパンツ見えちゃいますから。春休みに練習して今では自然に閉じれます。」

夕食を食べて風呂に入った後就寝します。

凛はベッドで私は床に寝ようとしましたが凛が

「一緒に寝たい。」

と言うので並んで寝ました。

「お休みのキスしてください。」

「分かった。目を閉じて。」

凛にキスして就寝しました。

翌日、目を覚ますと凛はまだ寝ていました。

私が起き上がり着替えると凛が目を覚ましました。

「あ、おはようございます。眠気覚ましにおはようのキスしてください。」

私はまた凛にキスしました。

「朝起きたら好きな人がいるって幸せですね。」

初日は買い物に行きました。

「こうやって2人でいると夫婦みたいですね。」

昼食は外食しました。

私と凛は2人席に向かい合って座りました。

「先輩、机の下見てください。」

私は机の下を見ると凛の膝が開いてました。

膝上15㎝くらいのデニムだったのでフロントも見えます。

私はスマホで盗撮しました。

その日の凛のパンツは淡いピンクでフロントに赤いリボンがついてました。(また子供っぽいです)

「バッチリ撮れたよ。凛は足閉じるようになったから座りパンチラはこれが最初で最後かもな。」

その後何もなく就寝になりました。

また並んで寝るかと思いましたが、凛は私の上に覆い被さり

「今夜は私が掛け布団になりますね。」

そう言ってキスをして寝てしまいました。

私は凛のFカップにドキドキして中々眠れませんでした。

翌日目を覚ますと凛の顔が目の前にありました。

「おはようございます先輩。」

そう言っておはようのキスをしてきました。

「初日は先輩がおやすみとおはようのキスをしてきましたから2日目は私からしました。」

脱衣所で凛かまず着替えました。

2日目は膝上18㎝くらいのプリーツスカートです。

「凛は明らかにわざとスカートを短くしてるな。」

そう思い私も着替えて脱衣所を出ると凛はベッドの下を覗いてました。

「エッチな物ないなあ、もしかすると先輩は私一筋だから他の女性に興味ないのかも、そうだったら嬉しいかも。」

凛はお尻を突き出していたのでパンチラしてます。

私は凛の白と青の縞パンを撮りました。

「凛、パンツ見えてるよ。」

「せ、先輩。」

凛は振り向き尻餅をついた体勢になったのでパンツのフロントが見え小さなリボンがついてました。

私はまた撮ります。

凛は慌ててスカートを押さえますが遅いです。

その後は何もなく就寝です。

凛は昨日と同じように私に覆い被さりました。

「今日は先輩を悩殺してみせます。」

凛は私におやすみのキスをして離さずに寝ました。

私は理性がもたないので凛が寝たので凛をどかそうとしましたが凛は私を抱きしめていて、小柄な凛でも40㎏はありそうなので無理でした。

仕方なく凛を抱きしめ返してあげました。

翌日起きると凛はまだ寝てました。

凛が起きると凛はやっと唇を離してくれました。

「おはようございます先輩、悩殺されました?」

「凛のキスとノーブラの押し付けと抱きしめで悩殺されたよ。」

「ふふふ、先輩を悩殺できた。あ、そうだ。」

凛はおはようのキスをしてきました。

3日目は膝上20㎝くらいのフレアスカートです。

「今日は外に行きましょう。」

「外で盗撮するの?」

「はい。」

私は靴を履いて凛を見ました。

凛は靴を履くときしゃがんで前屈みになったので凛の白のTバックとブラがセットで見えたので撮りました。

Tバックからは少しはみ毛してました。

「今日はここでやりますよ。」

場所は階段です。

凛は階段を登って行きます。

私の目線だとギリギリ見えないので凛のスカートの中にスマホを差し込んで動画を撮りました。

今回の就寝は凛はおやすみのキスをして並んで寝るだけでしたが私は凛が寝たら凛のパジャマを脱がしてみました。

ボタンを外し胸を出させるとノーブラでした。

私は胸を揉みます。

「凛のFカップを生で揉めてる。凛の胸は俺の物だ。」

「ん!」

凛は少し反応しましたが起きませんでした。

次にズボンを脱がします。

凛はなんと白の紐パンでした。

私は凛のパンツの紐をほどきノーパンにしてお尻を揉みました。

「んんっ!」

「尻を触られるのは初めてだな。意識がない時に初めてだなんて嫌だろうな。」

凛のパジャマを直したら私も寝ました。

4日目です。

凛は何も知らないようでおはようのキスをしました。

その日の凛の服装は膝上20数㎝くらいのプリーツスカートです。

夜になると私の考えで凛をベッドの上にしゃがませ凛に秘密でスマホをムービーにしました。

「見せるのこの程度でいいんですか?」

「まだ続きがあるよ。」

「えっ!」

私は凛を押し倒しディープキスをします。

そして凛のスカートがめくり上がりパンツ丸出しです。

「きゃあっ!」

さらに凛の上着とキャミソールを脱がしにかかります。

「きゃっ!いやー!」

言葉は嫌がってますが脱がしやすいように手を上げてくれました。

凛のブラが露わになると胸のホックを外しFカップがポロンと出ました。

凛の胸を揉み乳首を摘み吸い付きます。

「ああん。」

「凛の胸こんなに大きいのに母乳出ないんだな。」

「大きくても出ませんよ。私も先輩に飲んでもらいたいので妊娠するまで待っててください。」

続いてスカートを脱がし紐パンをほどき裸にします。

「いやー!見ないで!」

私も裸になり凛のオマンコにチンコを挿入します。

「あっあっ!気持ちいい。」

凛は処女ではないのであまり痛そうではなさそうでした。

「凛、中に出していい?」

「安全日でピル飲んでるので大丈夫です。」

凛の中に射精しました。

「ああー!」

凛はぐったりしましたが前のように気絶はせず意識はありました。

私は凛を抱えて風呂場で凛のオマンコを指で開いてシャワーで精液を流しました。

凛は体力が戻ると私にフェラしてくれました。

濡れた体を拭くと2人共疲れていたのでおやすみのキスをして裸のまま寝てしまいました。

最終日私は凛より早く起き服を着ました。

凛は目を覚ますと起き上がり

「先輩、おはようございます。」

「おはよう凛。それよりその格好。」

「えっ?きゃあ!」

凛は裸のままでした。

布団の中で着替えると

「朝から先輩に裸見られちゃうなんて。」

最終日の凛の服装は膝上25㎝くらいのフレアスカートです。

「スカート随分短いな。」

「普段はしませんよ。ちょっとめくれただけで見えちゃいますから。」

「最終日にしたいことあるんだよね。」

「特別サービスでなんでもいいですよ。」

私は押入れから扇風機を出しました。

「これで凛のスカートめくりたい。」

「分かりました。そういえば風でスカートめくれた事なかったですね。」

私は強さを強にして凛のスカートの中に風を送ります。

「きゃあっ!」

スカートが全開までめくれたので流石に恥ずかしいのか凛は慌ててスカートを押さえました。

しかし全方向めくれているのでいずれかの方向から黄色いパンツが見えてました。

「早く撮ってください。」

「スカートの前を押さえてお尻をこっちに突き出して。」

今までで一番パンツが丸見えを撮りました。

「お泊まりで撮った盗撮画像見せてくれますか?」

私は凛に画像を見せました。(エッチした時の動画は見せてません)

「私が言ってない時も何回かスカートの中撮られてたんだ。恥ずかしいので絶対誰にも見せないでください。」

「分かった。盗撮されないように動作には気を付けろよ。」

「分かりました。明日から講義があるので今日は帰りますね。」

「ちょっと待って。」

「何ですか?」

「もっとスカート短くできる?」

「できますけど?」

「超ミニスカートの凛を撮りたい。」

「もうエッチなんだから。彼氏だから特別ですよ。」

凛はスカートを折り始めました。

「これが限界。膝上30㎝です。」

私は凛を撮りました。(実はパンツが少し見えてました)

「次は夏休みにお泊まりに来ますね。それと毎回言いますが私の処女をもらって全裸も見たから絶対私と結婚してください。」

そして凛と抱きしめ合い「またね。」のキスをしてパンツ見えたまま凛は帰りました。

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