ゴージャスおばさんをナンパしたら

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初めて投稿します。

熟女好きの康平と申します。きっかけは初体験が中学の先生だったことに起因してます。

俺・・康平現在29才・・はっきりいって決してイケメンではありません。

でも昔から年上の女性にナゼか可愛がられるみたい(母性本能をくすぐるなにかを持ってるのか?)で身近にいる気に入った熟女とは意外と簡単に関係を持つことができた。

勿論、年齢が近い彼女もいた時期はあります。

だけど、ことあちらに関しては熟女との濃厚な交わりのほうがはるかに気持ちがいい。

今から3年くらい前からは、もっぱら街中でのナンパに勤しんでます。

それは平日の昼間にデパートに行けば金持ちそうな着飾った熟女がかなりいるからです。

もちろん鼻にもかけられずに撃沈することもありますが意外と成功することもまあまあ多いです。

コロナで1年以上控えてましたけど、昨今は緩んでるみたいでまた美味しそうな熟女を求めて仕事が休みの平日に行動するようになった。

先日、11時頃にあるデパートに入るといきなりスレンダーでおしゃれで髪型は短髪の40前後の熟女に遭遇。

「この人にするか」

そう決めてエレベーターを一定の距離をとってついて行った。

◯◯売り場に向かう熟女。声をかけるタイミングを待つ。焦るな、熟女がその売り場でなにか買い物をしたあとだ。

すると同じ売り場に大柄で色気がすごい熟女が目の前に現れた。髪型も量が多いのかボリューム感。

いかにも良いところのマダムという感じ。

ゴージャス感がはんぱない。

「どっちに声をかけるか」

考えた結果、ゴージャスおばさんに決定。

すでに買い物は済ませてると判断。

「すいません・・お姉さん」

「わたし?」

「はい・・買い物は終わりましたか?」

「なに・・あなたは」

「綺麗なんでつい目で追ってました」

「なに・・こんなおばさんにナンパ?」

会話は長くなるので省略しますね。

一応ナンパは成功。でもまだ買い物があるらしく

1時にデパートの表玄関で待ち合わせることになった。

すっぽかされる可能性は大いにあります。

玄関付近で待ってると

「あら・・本当に待ってたの」

「もちろんです」

「びっくりだわ・・息子くらいの子にナンパされるなんて」

「お車で来たんですか?」

「タクシーよ」

さすがマダム。

「家まで送りますよ・・途中でどこかで食事しましょう」

途中で食事して少し話をした。

俺は口説きのテクニックなんてない。ただ直球でやりたいことを告白します。

前にも書きましたが、母性本能をくすぐるのか大抵は乗ってくれます。

ゴージャスおばさんはノリ子と名乗りました。

本名かは分かりません。やたら慎重そうに見えたので。

旦那さんは大学教授と話の中で教えてくれましたので身バレを恐れて偽名かもしれません。

ラブホテルに車を走らせる。

「いつぶりかしら」

「旦那さんとやらないんですか?」

「全然よ」

「信じられない・・全身から色気が出てますよ」

「そう見える?」

「めちゃくちゃ見えますけど」

軽くキスするとピクっと反応。服の上から胸を揉んでいくと、またピクっと反応。

外見のゴージャスからは考えられないくらいにウブな反応です。

「シャワー浴びたいんだけど」

二人で入ることも叶わず俺が先に浴びてベッドで待っていた。

バスタオルを身体に巻いて出てきて

「がっかりするわよ」

そう言ってゴージャスおばさんの裸が俺の目の前に!

大きな胸は多少横に垂れている。下っ腹も少し出てる。なにより乳輪がでかい。

本人は気にしているみたいだが俺は早くむしゃぶりたい。

「だらしない身体でしょ?」

「全然・・早く味わいたい」

舌を絡ませてのたっぷりの濃厚キス。

大きく柔らかい胸を揉むと

「あーん・・うーん」

「美味しいですよ」

下半身に進んでいくと

「恥ずかしいわ」

「たっぷりご馳走になりますよ」

俺は少し大きめなクリちゃんを刺激した。

「アァー・・いい」

手マンで責めると濡れてきた。

すぐさま舌で舐めるとノリ子さんが

「そんなこと・・いやん」

「いやですか?」

「違うの・旦那にこんなことされないから」

「そうなんですか?ノリ子さんのあそこ美味しいですよ」

感じるところを刺激すると

「あぁー・・おかしくなりそう」

しばらく手で責め続けてると

「あぁー・・あぁー・・逝っちゃう」

責めるのを止めて

「逝っちゃいました?」

「うん・・あなたすごいわ」

どうやら普段、旦那さんからはあまり愛撫をされてないようでした。

外見だけ見れば色気のオーラもはんぱないし、いかにも男を食ってますみたいなゴージャスおばさんなのにどうやら違ってた。

「ノリ子さん・・今度は俺のお願いします」

「あーそうよね・・わたしだけ気持ちよくなっちゃって」

俺のジュニアはビンビンになっていた。

しごかれたあとやっと含んでくれた。

「んっ・・あまり上手くないな」

ノリ子さんは一生懸命フェラチオしてくれるけど時々歯があたる。

「マジか?」

フェラチオも普段あまりやってないようだった。

あまり苦手なことをさせるのも悪い気がした。

「ノリ子さん・・有り難う気持ちよかったです」

俺は早く入れたくなった。

少し太いふとももにキスしてゆっくり腰を落とした。

「あぁーん・・入ってる」

ノリ子さんのあそこは思ってたよりというかかなりきつかった。

「マジか」

正常位で責めると時々、結構な締め付けがきた。

「若い女性と変わらない」

ノリ子さんの年齢はまだ聞いてないが40代中盤くらいだとその時までは思ってた。普段はユルユルなあそこに慣れているから嬉しい誤算だった。

パン・パン・パン

「あぁー・・すごいわ」

「ノリ子さんのあそこ気持ちいい」

出そうなのをこらえてバックに切り替えた。

大きいお尻めがけてブスっと入れた。

少し動くと

「あぁー・・あぁー・・すごい」

ゴージャスおばさんが乱れてる。

「こんなことされたらおかしくなっちゃう」

かなり感じてくれてるようだ。

さらに激しく責めたら

「アァー・・逝っちゃう」

「キャー・・ダメ」

「俺もでちゃいそう」

「中に出してもいい?」

「いい・・」

「いいの?」

「上がってるから中に出して」

上がってるなら遠慮なく

「はぁー・・ノリ子さんいいよ」

たまらずに出た素直な言葉だった。

「こんなに気持ちいいの初めて」

「またまた・・冗談を」

「ウソじゃないの・・主人とこんな激しいことしないから」

「本当に?」

「恥ずかしいけどSEXなんて久しぶり」

「俺こそノリ子さんのあそこ締まって久しぶりに気持ちよかった」

ノリ子さんからそろそろ帰らなきゃと言われてしまいまだやりたかったけど諦めた。

車で送るとそこは公団住宅のようなところだった。ゴージャスおばさんには似合わない。

「ここですか?」

「職員住宅なの」

なるほどそういうことか。持ち家は違うところにあるらしい。

「また会ってくれるかな?」

二つ返事でOKした俺だった。

「こんなおばさん相手にするなんて物好きね」

「ノリ子さんいかにも男食ってる感じでしたよ」

年齢を聞いたら50オーバーで

「ウソー」

ゴージャスおばさんは年齢の割には締まりがいい人でした。

また美味しく頂きたいと思ってます。

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