ゴミ捨て場で俺が捨てたエロ本を読んでた大家の孫

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俺が一人暮らししてるアパートの近くに、ちょっとおバカな小◯校6年生のルリちゃんって女の子がいる。

知的障害ではなく、ただ無知でおバカな女の子。

天然なのかな・・・。

ある休日に俺が買い物に行く帰ってくると、アパートの前のゴミ捨て場にしゃがんでゴミに出してある本を読んでる女の子がいた。

ルリちゃんだ・・・しかも読んでる本は俺が捨てたエロ本。

「ルリちゃんだよね?何読んでんの?」

ルリ「あっオジさん!この本すごいね」

俺が住んでるアパートの大家さんの孫だから、ルリちゃんとは過去に何度か面識がある。

「エッチな本だよね。ルリちゃんも興味あるんだ〜」

ルリ「これなんかすごい!!女の人がすごく気持ち良さそうにしてる」

「エッチってすごく気持ちいいんだよ。ルリちゃんもヤッてみたい?」

ルリ「ホント??ホントにすごく気持ちいいの???すごく気持ちいいならルリもヤッてみた〜い」

「エッチってどんな事するかわかってる?」

ルリ「オチンチンをここの中に入れるんだよね?」

ルリちゃんはそう言いながらスカートを捲ってパンツ丸出しにしてオマンコを指差してる。

パンツまで見せてるなんてやっぱりおバカだ(笑)

「そうだけど、初めての時は痛いんだよ」

ルリ「ええ〜っ!!痛いのはイヤだな〜」

「だからチンチン入るように、お風呂の時にオマンコの穴に指入れて馴らさなきゃダメなんだよ。指一本入れて馴れたら指二本にして、また馴れたら指三本にして気持ち良くなってきたらチンチン入るようになるから。チンチン入ったらすごく気持ちいいよ」

ルリ「わかったぁ〜、今日からヤッてみる。だからチンチン入るようになったらオジさんのオチンチンルリに入れて気持ちよくしてね」

そう約束して帰ったけど、実はそんな約束なんか俺は忘れてしまってた。

約束してから3ヶ月くらい経ったある日、部屋のチャイムがピンポーンて鳴ったから出てみると、そこにはルリちゃんがニコニコして立っていた。

俺が住んでるアパートは、大家さんに直接家賃を渡す昔風なので、大家さんが家賃取りに来た時に孫のルリちゃんも一緒に着いてきた事もあってルリちゃんは俺の部屋を知っていた。

ルリ「オジさん、ルリお風呂で指いっぱい入れて気持ちよくなったから、約束通りオジさんのチンチン入れてもらいに来たよ〜」

俺はビックリ!!すっかり約束忘れてたから。

とにかくルリちゃんを部屋に上げてジュースを出してたら、ルリちゃんはエッチなDVDを発見したので見せてあげた。

再生すると目を輝かせて見ている・・・しばらく見てたらルリちゃんは股間をモジモジさせてた。

「どお?女の人気持ち良さそうにしてるでしょ?早くルリちゃんもしてみたい?」

ルリ「うん!!早くしてみた〜い!!オジさん早くしようよ!!」

ルリちゃんはそう言うと自ら全裸になった・・・。

ルリ「ほら、ほら、指いっぱい入るでしょ?」

ルリちゃんは全裸になると立ったまま指を自分でマンコに入れて膣内を掻き回してる!

しかも小指まで入れて、指4本入れて膣内を掻き回しているではないか!!

恥ずかしがらずにやって見せるなんてやっぱりおバカな子。

まさか逆に膣を緩くし過ぎてしまったのでは!?と思ったほど激しく膣内を掻き回している。

ピチャピチャ音を出しながら膣内を掻き回しているので愛液の量がハンパなくすごい!!

ルリ「オジさ〜ん、早くオチンチン入れて〜っ!!」

ルリちゃんのその声を聞いて俺はハッと我に返り、全裸になるとルリちゃんをベッドに寝かせ、いつの間にか勃起してたチンチンを正常位でルリちゃんのオマンコにあてがった・・・。

ルリちゃんのオマンコは無毛で、ツルツルのワレメちゃんが愛液でビチャビチャになってた。

ゆっくりとチンチンをルリちゃんのオマンコの中に、膣内に進めていく・・・。

ルリ「わっ、わっ、あっ!!オチンチン入ってきたぁ〜!!」

「痛くない?大丈夫かな?」

ルリ「全然痛くない、大丈夫だよ!!気持ちいいよ(笑)」

ルリちゃんは身体を少し起こし、ニコニコしながらチンチンがオマンコに入っていくのを見ている。

処女なのに、チンチンが入っていくのに全く痛がらずに気持ちいいなんて、ルリちゃんはかなりオナニーしてたようだ。

まあ、あれだけ指入れて掻き回してれば痛くはないだろう。

ルリ「すごっ!!すごいね〜!!大人のおっきなオチンチンがルリの中に入るなんてすご〜い!!(笑)」

ルリちゃんは目を輝かせながら喜んでた。

そしてとうとう奥まで、子宮にまで俺のチンチンが届いた。

「奥まで入ったよ。動かすね」

ルリ「うん!!早く動かして!!もっと気持ちよくしてよ」

ゆっくり腰を動かした。

メチャクチャ気持ちいい!!

小◯生の膣って大人の女とは比べ物にならないくらいすごく気持ちいい!!

膣がまだ硬いからよく締まるし、チンチン全体が膣で揉まれて揉み上げられている感じ!!

ルリ「あっ!!あっ!!あふっ!!すごっ、すごい〜!!すごく気持ちいいよ〜!!オジさんのオチンチン気持ちいいよ〜!!」

「オジさんもすごく気持ちいいぞ!!」

ルリ「あん!!気持ちいい〜!!オジさんも気持ちいいんだね、よかったぁ〜!!一緒にいっぱい気持ちよくなろうね」

ルリちゃんはそう言うと、下から腰を少し浮かせて自ら腰を動かしてきた。

小◯生なのにベテランみたいに下から腰を動かしてくるなんて相当感じているのだろう。

ルリちゃんの顔を見るとヨダレ垂らしながら感じまくっていた。

俺は腰を振りながらルリちゃんを抱き締めると、ベロンベロンとルリちゃんの垂らしたヨダレを舐め取り、ルリちゃんの口の中に舌を突っ込んで舌を絡めた。

ルリ「すっご〜い!!ベロとベロのキスすっごく気持ちいい!!もっとしてぇ〜!!」

初めてのベロチュ〜も気に入ってくれたようだ。

激しくお互い舌を絡め合ってると早くも射精したくなってきた。

ルリ「あっ!!あっ!!何かね〜オチンチンが中で少し大きくなってきた感じがするぅ〜!!」

「うん、出そうになったからだよ」

ルリ「何が〜?何が出そうになったの?」

「そうか〜、まだ習ってないのかな?男は赤ちゃんの元になる精子が出るってのを知らないのかな?習ってないのかな?」

ルリ「あ〜、学校で聞いたような気がする〜!!精子見た〜い!!」

「見せてあげるからちょっと激しくするね」

ルリ「うん!!精子見せて〜!!」

俺は少し身体を起こして腰を激しく動かした。

ルリ「あっ!!あ〜っ!!それすごくいい!!すごく気持ちいいよぉ〜!!ああ〜っ!!」

ルリちゃんは喘ぎながら口を大きく開け、身体を少し起こして激しいチンチンの出し入れを喘ぎながら見ている。

ルリ「すごい〜!!すごい〜!!チンチンすご〜い!!激しくするとすっごく気持ちいいよぉ〜!!あっ!!何かね〜!!何か変な感じが来るよ、何か来るよぉ〜!!ああ〜っ!!来た来たぁ〜!!」

「それはね、ルリちゃんがイキそうになってるからだよ。イッたらすごく良い気持ちになるんだよ。だからイッていいんだよ、オジさんももうイクから精子出すからね」

ルリ「ルリもイクんだね!?ルリもイキそうになってるんだね!?ああっ!!もうダメ!!」

「もう出そうだからチンチン抜くね」

ルリ「ダメ!!ダメ!!オチンチン抜いちゃイヤっ!!抜かないでぇ〜!!」

「抜かないと精子が中に出ちゃうよ!!赤ちゃんデキちゃったらまずいじゃん!!」

ルリ「イヤ!!赤ちゃんデキたらイヤ!!でも気持ちいいからオチンチン抜いちゃイヤ〜!!」

ルリちゃんが脚を俺の腰に絡めてきた。

まずい!!困った!!でももう精子が少し出てる!!

「ルリちゃん生理ある!?オマンコから血が出た事ある!?」

ルリ「ん!?生理!?あ〜アレね。まだ来た事ない、血出た事ないよ」

「じゃあ、まだ赤ちゃん大丈夫だから精子オマンコの中に出すね」

俺は腰を更に激しく動かした!!

ルリ「うん、大丈夫なら精子中に出してもいいよ!!ああ〜っ!!すごい〜!!激しい〜!!すごく気持ちいいよぉ〜!!ああ〜っ!!さっきのがまた来たぁ〜!!話してたらさっきのイキそうなのが引っ込んじゃったから〜!!あ〜!!気持ちいい!!イクよ、イッちゃうよ!!」

「俺もイクよ!!精子出すよ!!中に出すよ!!」

ルリ「イク!!中に出して〜!!精子いっぱい中に出してぇ〜!!ああ〜っ!!イク!!イグぅ〜!!」

ドクドク!!ドピュッ!!

ルリちゃんの膣内に、子宮口にチンチン押し付けて射精!!

ルリ「はあ、はあ、イッちゃったぁ〜!!すごかったぁ〜!!あっ、いっぱい中に出てる!!オチンチンが中でピクピクしてるのわかるぅ〜!!あはっ(笑)気持ちいい〜!!中に精子出されるのすごく気持ちいいね〜!!」

「エッチってすごいでしょ!?気持ちいいからやめられないんだよ」

ルリ「エッチってすごいねぇ〜(笑)毎日したいぐらいに気持ちよかったぁ(笑)ねえ、オジさん毎日ルリとエッチしてよぉ〜!!ねえ、いいでしょ〜!?」

そんな訳で。ルリちゃんとエッチな関係が始まったのです。

この日は後1回ヤッてルリちゃんは帰りました。

それからは毎日ルリちゃんはエッチをしにやって来ます。

1日最低2回、多い時には5回した事もあります。

若いって性欲すごすぎ!!

でも、俺はそんなルリちゃんが大好きだ!!

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