小学の頃の夏休みのお手伝いで、母親から毎日ゴミをゴミステーションまで運ぶのにされました。
汚いから嫌だったけど、母が助かるからとお願いされ仕方なく思いゴミを運んでいました。
「おはよう。えー、お手伝いしてるの?えらいわねぇ」とゴミ捨てに来てた母と変わらない年齢のおばちゃんに褒められました。
そのおばちゃんはスッピンで服もパジャマのままで、大きなおっぱいが歩くたびに揺れて、薄いパジャマは乳首も透けて見えてたし、下もパンティが透けて見えててさらにはマンコの部分のモリマンが凄く食い込んでてワレメまで見えました。
「ちょっと、どこ見てるのよ。エッチな子ね」と笑いながらおばちゃんはマンコ部分を手で隠し、それもエッチな姿に小学生ながらに感じ
「あっごめんなさい」と謝りました。
それから俺はゴミ捨てをするようになり、中学に入っても毎朝続け、おばちゃんに会うのを楽しみにしてました。
おばちゃんは夏は変わらずノーブラに薄いパジャマ姿で、オナニーのおかずになっていました。
「パジャマ変えたんですか?」という会話も何度もしたし、ピタッとした感じの方がおっぱいや乳首、モリマンも見えて良かったので
「前の方がおばさんに似合ってましたね」と中学生でそんな話をすると、
「大きめのにしたら楽なのよね。でも修ちゃんがそういうなら、そうしようかな」と言ってくれ、仲良く毎朝会うおばさんが楽しみで高校に入ってすぐのことでした。
「修ちゃん、おばさんね引っ越しすることになったの。」と言うと
「おばさんの旦那さんはずっと地方で仕事をしてたんだけど、前からそっちに来いって言われてたけど、おばさんも仕事があったから別々に住んでたけど、おばさんね仕事を止めることになったからそっちに行くことになったの。せっかく修ちゃんと毎朝会うのを楽しみにしてたのになぁ、凄く残念だし寂しいわ」と言われ、ショックを受けました。
「せっかく修ちゃんと仲良くなれたから何かお礼をしたいけど、何がいい?何でも言って」と言われて、ショックで何も考えられずにいたので
「いや俺もおばさんに会うのを楽しみにしてたから、俺がお礼をしたいけど」というと
「じゃぁおばさんとデートしてよ。42歳のオバサンだけど」と言われて初めておばさんの年齢を知りました。
自分の母がその時38歳だったので、そこでもショックを受けたけど、断れずにデートをすることになりました。
おばさんの運転でドライブに出かけました。
周りから見ると親子にしか見えないので、普通に観光もしました。
お昼を食べてると
「修ちゃんはデートってしたことあるの?」と聞かれ
「初めてですけど」というと
「そうなんだぁ、デートってこうやって出かけて帰りにエッチとかするのが普通なんだけど、42歳のおばさんとは出来ないわよね。ウソウソ、気にしないでね」と突然言われて笑ってました。
「したいですけど、おばさんと」と恥ずかしながら答えると
「えーしてくれるの?無視しなくていいのよ。冗談なんだから」と言われ、おばさんに会いたくて毎朝ゴミ捨てをし、おばさんのおっぱいやモリマンを見てたことを正直に話しました。
「もうモリマンなんて失礼ね。でも最初に会った時、私のモリマンを見つめてたのは覚えてる」と言われて
「そのモリマンが食い込んでてワレメになってたんで、子供ながらにエッチでしたから」というと
「じゃぁ修ちゃんにモリマンの中身を見てもらおうかな」と言われおばさんの家に行くことになりました。
「修ちゃん、本当に無理しなくていいからね。初めてなのよね?それがおばさんだと可哀想だし」とかなり気にして気を遣ってくれました。
子供のいないおばさんなので、俺を子供だと思って可愛がってくれてたのかと思ってると
「おばさんはね、修ちゃんを一人の男として好きなの。旦那がいるのにおかしいけど、歳の差はあるけど、本当に好きだから最後にお願いしたのよ」と言われて
「俺もおばさんがずっと好きで憧れてたんで緊張してるけど嬉しいです」というとおばさんからキスをしてもらいました。
おばさんの服を脱がせて生で初めておっぱいを見せてもらい触りました。
柔らかくて大きいおっぱいに、透けて見えてた乳首を見ました。
「舐めて」と言われ乳首を口に入れられ舐めてると、おばさんが喘ぎだしました。
喘ぎ声にちんぽがギンギンになり下も脱がせようとすると、おばさんがお尻を浮かせてくれそれだけでも興奮しました。
パンティ越しにモリマンが見え、愛おしく思え頬ずりをすると
「おばさんのモリマン、恥ずかしいわ」と言われ、パンティに手をかけ下げていきました。
おばさんは足は閉じたままでいたので、俺が開こうとしたとき
「あっ待って、シャワーしてなかった」といきなり言い出したけど待てなかった自分はそのまま続けたいとお願いすると
「じゃぁ顔はあんまり近づけないでね」と言われ足を開くと、モリマンの中身が見えました。
グチョグチョに濡れた陰毛と想像してたのと違う黒く卑猥なマンコが衝撃でした。
そして濃厚なチーズの様な臭いとおしっこの臭いが入り交じりむせ返るようなマンコだったけど、舐めてみたくて舐めてみました。
「ダメよ、近づけないって約束したよね?」と言われたけど構わず舐めました。
濃厚な臭いと味に興奮し、おばさんの両足を持ち上げさらに念入りに舐めました。
「気持ちいい」と言ってもらうと嬉しくてもっと舐めました。
「ねぇ一つお願いしてもいい?」というとおばさんは俺のお尻を向けて四つん這いになってマンコはもちろん肛門まで丸見えにして
「この態勢で舐めて欲しいの」というので、マンコを舐めだすと、今度はおばさんの肛門がちょうど俺の鼻の位置にきて、臭ってました。
さっきはマンコを舐めるときにシャワーしてないからと恥ずかしがってたのに今度は肛門を嗅がされてる気分で、お尻が臭かったので舐めて綺麗にすることにしました。
感じてたおばさんが
「待って、そこは汚いからダメよ。舐めないで」と言われたけど、四つん這いの大きなお尻をがっちりと掴んで舐め続けました。
嫌がりながらも感じてるおばさんは肛門を舐めながらクリを指でいじってると
「ちょっと待って。おばさんイッチャイそう」と言われイクまで舐め続けるとビクンビクンと全身をのけ反らせてイッタようでした。
「修ちゃん、本当に初めてなの?旦那よりも上手かも」というとおばさんが乗っかってきました。
服を脱がされ、乳首を舐められ気持ちいいのを知りました。
パンツも脱がされ手があちこち触ってきたけど、触って欲しいちんぽは触ってくれませんでした。
「おばさん触って」とお願いすると
「どこを?」と恥ずかしいことを聞かれ言わないで触ってとだけ言ってお願いしてると
「どこを触って欲しいのかいうまで触ってあげないわ」と言われ
「ちんぽを触って欲しい」というと
「修ちゃんのちんぽ?触って欲しいの?」と聞かれてうなずきました。
「じゃぁもう一回聞いてもいい?おばさんのことどう思ってるの?」と言われて
「おばさんが大好きだよ」というと
「どのくらい好き?」と聞かれ
「凄く大好きだよ。おばさんが大好き」というと
「あー可愛いわぁ、修ちゃんのこと食べちゃいたいくらい好きよ」というとちんぽを触ってくれました。
そしてちんぽをしゃぶってくれると、気持ちよくてあっという間に口の中に大量に出すと、おばさんは美味しいと言って飲んでくれました。
出しても硬いままのちんぽに驚きながらも嬉しそうで
「初体験しちゃおうか」って言われて、おばさんに寝てもらい足を開いてちんぽを押し付けました。
「さぁモリマンにどうぞ」と言ってチンポを握って入れる穴を教えてくれそのまま埋めていきました。
熱くてヌルヌルで締め付けていて気持ちよかった。
おばさんも硬くて元気のあるちんぽでかなり気持ちよかったらしく、中に出していいと言われて、出しちゃいましたが、まだ柔くもならずにまた動き出すと「修ちゃんは若いから凄いわね。おばさんがクセになっちゃうわ。もっと早くにこういう関係になったら良かったな」と言われ、いろんな体位でやらせてもらいました。
バックの時は挿入部分が丸見えで、入れてる最中におばさんのお尻の穴を触ってみると、おばさんはさらに感じて
「そこはおばさんもしたことないのよ。修ちゃんがしたいならしてもいいけど」と言われて当時は肛門に入れるのはちょっといやだったので断ったけど、後から考えてみたらやっておいたら良かったと後悔しました。
2発も出したから余裕になりバックではおばさんが声が出なくなるまで激しく腰を振り続け、やっとおばさんをイカせてあげられました。
同時に俺も出してしまうとおばさんのマンコは精子だらけでお風呂へ行きました。
お風呂場でもおばさんのマンコに挿入しせっかく洗い流したのにまたマンコに出しました。
夕飯をご馳走になり帰ろうと思ったとき、おばさんが抱き付いてきてまたベットへ行ってエッチをしました。
カチカチの俺におばさんは凄く喜んでくれ、騎乗位で狂ったように腰を振っていました。
おばさんとはその日だけで終わりました。
翌日に片づけで旦那さんが来ることになり会うことはなくゴミ捨ても旦那さんがきていました。
その後彼女とかと付き合ってもおばさん以上に燃えるエッチはしていません。