就職を機に住み始めたアパートの隣室には、真輝とい名の少女が住んでいたのだが、彼女は自分のそばかすにコンプレックスを感じていた。
そこでロ◯趣味のあった私は、彼女のコンプレックスや性教育さえ未だな年齢なのを利用して
「男性の精液に含まれるたんぱく質がそばかすの特効薬、でもそのためには真輝の協力が必要」
だと言いくるめて性処理の道具代わりにしていた。
初めは真輝のパンチラや裸をおかずに自慰でティッシュに出した精液を飲ませていたのだが、ローションを使った素股で腹部や臀部に出したものを飲ませたり、手コキやフェラをさせて直接口内に出したりと、徐々に卑猥な行為をとらせるようになった。
特に、フェラに関しては一緒にDVD等を見てアレコレと試すうちに、小さい身体ながらも喉の奥深くまで私の性器を含み、そこに出された精液を性器を含んだままで飲み干せるほどにまでになっていた。
結局真輝は私が引っ越すまでの二年間、性処理の道具としてはかなり活躍してくれたし、友釣りではないが別の性処理道具までも紹介してくれた。
どちらかというと、こちらの性処理道具の方が真輝よりも活躍をみせたので別話として記そうと思う。