ヌチュと音を立てながらビチャビチャになってる割れ目にローターが振動音を響かせながあっけなく奥まで入っていきます。「クウッ、アッ、ア」オ○○コの中に入ってしまうと振動音が一段静かになりました。「もっと良くしてやろうな」振動調整ダイヤルを強に回してやると「アッ、アッ、アー」と可愛い声で叫び始めました。
「こんなもんでは物足りないだろ?」「こいつと両方使って気持ち良くしてやろうな」シリコン製のバイブを彼女の口に持っていくと自分から口を開いてバイブの先端を舐め始めました。
「こいつはもう引っこ抜こうな」割れ目から出ているコードを引っ張ると唸りを上げてるローターが割れ目からヌルッと出てきました。
舐めていたバイブを割れ目に当てるとグチュと音を立てながら先端部分が入っていきます。ローターとは違って太いのでゆっくり挿入していきます。「アッ、ア、アー」里緒菜の声のトーンが一段と上がっていきます。両足が時折ビクン、ビクンと揺れて快感が高まってきてるのが分かります。
まだバイブは半分程度しか入ってません。半分だけの抜き差しを繰り返し、引っこ抜きベタベタのバイブを彼女の目の前に持っていき「里緒菜のイヤらしい汁がべっとり付いてるよ」「イヤッ」と顔を背けます。
「こんなにベタベタにしてホントにHな娘だね」ベタベタのバイブを彼女の口にねじ込みます。
「ンンッ」「自分のH汁の味はどうだ?どれだけ自分がイヤらしい娘か分かっただろ?」「ちゃんとキレイにしろ!」今度はバイブを根元までイッキにブチ込みます。
「ハアッ、アッ、アー」「凄いぞ、こんな太いバイブが根本までしっかり入ってるぞ」「ンアッ、アッ、アッ」ゆっくり先端ギリギリまで引き抜き再び根本までのピストン運動を繰り返すと「アッー、アッー、ダメー」ズチュ、ズチュと音が大きくなっていきます。「ズチュ、ズチュイヤらしい音聞こえるな?」「イヤッ」「どうなんだ!答えろ!」「はい、聞こえます」「どんな音だ?」「クチュ、クチュ音してます」「ようし、ちゃんと答えたからご褒美やろうな」バイブのスイッチを入れると「イヤッー、アッ、アッー」グルン、グルンとオ○○コの中で円を描くように動き続けます。
「こいつも当ててやろうな」サージカルテープを使ってクリトリスにローターを貼り付けてやりました。「ンアッ、アッ、アッ、アー」2点責めで彼女は苦悶の表情で叫び続けます。「止めて欲しいのか?」「ダメ、イヤッ」「抜いて欲しいのか?」「抜かないで!」「抜かないで?抜かないで下さいだろ!」「抜かないで下さい!」「それがお願いする言い方か?」「お願いします、抜かないで下さいだろ!」「お願いします···抜かないで下さい」「ようし、イイ娘だ」「まだまだタップリ可愛いがってやるからな!覚悟しろよ!」