里緒菜のオ○○コの割れ目を左右の指で拡げてクリ○○スを剥き出しにしてビデオにしっかり映るようにしました。
クリ○○スを舌先で舐め上げながら中指で中の締まり具合とヌルつき具合を確かめます。出産してない若いオ○○コなので締め具合はバッチリです。
指一本でも絡み付くように締め付けてきます。ヌルつき具合は触る前から濡らしていたぐらいなので十分です。奥の方まで指を抜き差し繰り返すと里緒菜の口から「ハアッ、アッ、アッ」と我慢してる声が漏れてきます。「我慢しなくていいんだよ。大きな声出して」「嫌いにならない?」そう言った途端、彼女の口から「アッ、アッ、アー」と一段と大きな声が漏れてきました。クリトリスを舌先で舐め上げながら指で抜き差しを繰り返しているのでオ○○コがとても気持ち良いのでしょう。割れ目から途切れる事の無い潤滑液が溢れ出て私の指は勿論、尻の穴の方まで垂れて来ています。
隠し撮りされてるビデオカメラの前でM字開脚で恥態を晒している里緒菜の目の前に透明なシリコン製バイブとピンクローターを目の前に見せつけてやりました。「えっ!」「使った事ある?」彼女は答えませんでしたが、様子から察するに経験済みだと思いました。
「オ○○コグチュグチュになってるから欲しいよね?」「····」指をカギ字形にして更にオ○○コの中をかき回します。「アッ、ア、アー」「欲しいです」「何が欲しいの?」「オモチャ···」「オモチャでいじめて欲しいの?」「···」「黙ってたら分からないよ。ちゃんと言って!」「オモチャ使って欲しい··」「オモチャを何処に使って欲しいの?」「あそこ···」「あそこでは分からないだろ!オ○○コに使って欲しいだろ!」「ちゃんと最初から言うんだ!」「オ○○コにオモチャ使って欲しい···」「もっと大きな声で!」「オ○○コにオモチャ使って下さい!」「ただのオ○○コじゃないだろ!」「里緒菜のイヤらしいオ○○コだろ!」「全部最初から言うんだ!」「里緒菜のイヤらしいオ○○コにオモチャ使って下さい!」
「よーし、ちゃんと言えたな。ちゃんと言えたからご褒美をやろうな」
私は、里緒菜のオ○○コの大陰唇を左右に指で拡げてクリトリスを剥き出しにしてピンクローターのスイッチを入れました。クリトリスにローターが当たった瞬間彼女の上体がのけ反りました。「アッ、ア、ア、アー」ローターをクリトリスに優しくあてながら割れ目を舌先で舐め続けます。「ヌルヌルの割れ目に入ってしまいそうだな」今度は逆にクリトリスを舐め回しながら振動してるローターをゆっくり割れ目に当てました···