美由紀と見たのは、一年前に仕事で訪問する会社の近くのコンビニでした。
細身でちょっとケバいけど綺麗な感じで、話はしてないけどレジで顔を合わせてはいた。
そんな美由紀を見かけなくなり、やめたのかなぁ?位に思っていた。
それからしばらくしてたまたま立ち寄った隣町のコンビニに入ると、彼女らしい女が居た。
似てるけど・・・
コーヒーを持ってレジに行くと、彼女はレジに来て顔を合わせて見ると美由紀でした。
「あれ?○○に居ましたよね」と話すと「はい!覚えててくれたんですか?」と笑顔の美由紀
半年前に前の店をやめたとか。
「よく来てたから覚えてますよ」と美由紀
それ以来、車で40分は掛かるし毎日は不可能なんで週に一回は彼女の店に行き話をしながらレジで顔を合わせていた。
そして、彼女がごみ箱を片付けて外に出て来て居たのを見てLINEのIDを書いた紙を渡した。
びっくりしてたが受け取り、一週間来なくてアウトだな?と思ってたら「今晩わ!遅れてごめんなさい」と美由紀から。
「色々あってごめんなさい!」と謝る美由紀
それからは毎日やり取りしていた。
彼女は小◯生の娘と息子が居るようでした。
「あたしみたいなおばさんに声かけるなんて変わってる」とか言われながら、LINEをし週に一回は店に通った。
そんな時に夜に美由紀とやり取りしてたら、今日は娘と息子が居ないと知り彼女は翌日は休みと。
「じゃあ今から会う?」と返したら「えー?」と返してきたが「じゃあ迎えに来て」と言われて指定された場所に向かった。
ついたら窓を叩く美由紀が居て乗せて「近所だから移動して」と言われて、車を走らせて人気の無い公園に。
パジャマ姿でどうやらお酒も飲んでいる感じでテンションが高い感じでした。
「お客さんから連絡先渡されるとは思ってなかった」と笑う美由紀
「綺麗だし声かけてみたくなっし」と話すと「そうやってコンビニの店員さんを食い散らかしてるの?」と
「美由紀さんしか声かけてないよ」と話すと「ほんとかなぁ?」と疑うが「こんなあたしに声掛けてくれる人がいるなんてありがたい」と。
「なんかあった?」と聞くと「うん・・・まぁ」と表情が暗くなり
「実は・・・」と旦那と一年前から別居していると聞かされた。
「帰ってくるんじゃない?」と話すと「帰ってこないと思う」と話す美由紀
「若い女と暮らしてるの・・・」と。
一年前から若い女と同棲しているなんて
しかも聞いたら美由紀は44歳だか相手は22歳の女だと聞きびっくり。
「みんな若い娘が好きだから男は」と言う美由紀
「そっか・・・」と頷き美由紀の手を握り「美由紀さんも綺麗だしまだまだ」と話すと「変わってる」と笑う美由紀
悲しげな美由紀を見つめてキスをした。
「変わってるよ絶対」と笑う美由紀に再びキスをしながら体をなで回し、胸元のボタンに手を掛けると「ダメ・・・」と。
「一応人妻だし・・・まだ割りきれてないから」と止められた。
「わかった」とキスをして離れると「ごめんね」と言われて「いいよ・・・無理矢理したらレイプになっちゃうから」と話すと「そうだよ・・・レイプ魔になるよ」と。
そして話をしながら小一時間。
我慢しながら話をして帰りました。
それから一週間位してからでした。
夜に突然、美由紀から「今から会いたい!無理?」と。
突然でしたが会社帰りだったので彼女と真ん中辺りの地域で待ち合わせました。
既に来ていた美由紀は目を赤くしていて泣いている様子でした。
「どうしたの?」と聞くと「実は・・・」とうつむ聞くと「女から電話が来て別れろって」と。
嘘だろ?と思いながら話を聞いてたら「嫌だって言ってやった」と笑う美由紀
いつもバッチリメイクなのにスッピンにち感じでした。
泣き出して頭を撫でたら抱きついてきて泣いてる美由紀は「洋くん抱いて」と。
びっくりすると「あたしに女を感じるなら」と見つめる美由紀は本気でした。
「欲しいよいいの」と聞くと頷きキスをしてそのまま。
美由紀も吸い付いてきて繰り返しながら「ホテル行こう」と誘うと頷き、美由紀と近くのホテルに
「こんな所ひさしぶり」と話す美由紀とベッドで。
「ンッ・・・アンッ」と声をあげる美由紀は脱がすと見た目よりはムッチリで思ったよりもバストもおっきい。
ブラを外して少し垂れ下がりぎみの胸に貪りついて美由紀の素肌を味わいました。
「アンッ・・・アンッ」と声をあげる美由紀の乳首は大きめで立ち上がり、吸い付くと敏感でした。
柔らかで白いはだで充分女として魅力的
ジーンズを脱がしてパンティを脱がすとぬるついていた。
「凄い濡れてるよ」と話すと「だってひさしぶりだから」と。
撫で回して濡れていく美由紀はそっと股間を触って来て「もうおっきくなってる」と撫で回す。
「いやらしい」と話すと「だって洋くんとしたかったもん」と撫で回した。
触りかたも形を確認するかのようでいやらしいし美由紀もかなり濡れている。
「入りたいよ」と話すと「来ていいよ」と言われて脱ぎ捨てて足を開かせて濡れた美由紀に擦り付けて押し込みました。
「アンッ・・・硬い」美由紀に押し入り中はヌラヌラしていて襞が絡み堪らない。
「アンッ!アンッ!」と甲高い声をあげながら美由紀は声をあげて中はどんどん濡れてきました。
「凄い気持ちいい」と話すと「あたしも・・・凄い気持ちいい!」と声をあげてキスをせがむ美由紀
「ズンズン硬いのがはいってくるわ!」と声をあげて美由紀も声をあげながらお互いの体を貪りました。
「凄い!気持ちいい!」と体をくねらせて美由紀は声をあげて中はぬるつき俺を射精に誘う
「素敵よ・・・凄い」と抱きつく美由紀
「俺も溜まんないよ」と抱きつきながら舌を絡めてキスをし腰を突き動かしました。
「アンッ・・・アンッ・・・凄い!硬い!アンッ」と声をあげる美由紀を見ていると徐々に限界に向かっていく。
「美由紀さん我慢出来ない」と話すと美由紀は「いいよ・・・出して・・・出して」としがみつき俺は「美由紀さんに出すよ」と話すと「来て!」と
激しく突き上げて込み上げてくる射精へのカウントダウン。
「いくよ!」と激しく突き上げて美由紀はぎゅっと腕を掴み俺は美由紀の中で放ちました。
「ンッ!アッ!」と射精を遂げると声をあげる美由紀
倒れ込むと優しく抱き締めてくれた。
起き上がると笑顔で「凄い洋くんの熱かった」と美由紀は話してキスを繰り返しました。
ベッドに横たわって話すと美由紀は「激しいね」と笑いながら「情熱的だった」と笑顔でした。
「お客さんとヤっちゃった」と話す美由紀に「声かけられない?」と聞くと「ないなぁ・・・40おばさんより20代の娘でしょ」と話す。
「40女の方がイヤらしくていいな」と話すと「本当?」と嬉しそうでした。
それからも一週間から10日くらいの間隔で会って居ますが、どんどんイヤらしくなり今では「硬いのが欲しいよ」とLINEを送ってきます。