コンビニ常連客と私2

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レジに戻ると2人の男性が並んでいました。

慌ててレジ打ちを済ませると、先にレジを済ませた男性が、

「トイレお借りしていいですか?」

私は

「どうぞ」

男性がトイレから出て帰った直後。

さっき私を裏に誘った男性がまた来店し、

「さっきはどうもすいませんでした…お詫びに何でもするんで許して欲しいです」

「そんな、大丈夫です。気にしてないんで!」

「…ほんとにごめんね」

「じゃあ一個だけ…」

「はい…」

「ちょっとトイレ行ってて」

「わかった、、」

時計は3時。私はトイレに行くと

「舐めてあげるから出して…」

「えっ!でも…」

「したかったんでしょ」

「はい」

「早く脱いで」

想像通りの大きさでした…

「気持ちいい?」

「めちゃくちゃ上手だ」

「ここは?」

「いい、凄い」

「私のお尻いつも見てたの?」

「はい」

「入れたくなってきた?」

「はい」

「今日だけいいよ」

そうやって後ろからいれようとした瞬間です。お客さんがレジにいるのがわかり急いで一人で戻りました。

「ごめんなさい」

「お姉さん可愛いけどいつもこの時間いるの?」

「はい…」

「結婚してるの?」

「してます」

「そっか…ねぇ見えてるよ」

急いでトイレから出たせいで

腰にズボンからはみ出たTバックが見えたみたいでした。

「ちょっとトイレ来てくれる?」

「…」

「…」

「はい…」

私はさっきとは違う女性専用のトイレに入り、

「マンコ出して」

「もう濡れてるじゃん…」

「恥ずかしいです」

「舐めて!早く!」

「んぐ…おっきい…」

「向こう向いて」

「いつもこうやってるの?」

「今日始めてです…」

「今度またいれてやるからシフト教えて」

「ヤバい…気持ちいい…」

そうすると隣のトイレの鍵が開く音が聞こえ

「人いたんだね(笑)」

「戻ります!」

そこには、

「気持ちよかった…?」

「…うん」

「まだ欲しい?」

「欲しい…」

「ヤバい…さっきとどっちがいい?」

「……こっち」

「いくよ……」

「口にちょうだい」

「いっぱい……凄い出たね…」

「じゃあ帰るね!」

ガチャ・・・

「聞こえてた?」

「俺のもしゃぶって」

「興奮したでしょ」

「エロ女だね(笑)」

「もう一回入れて……」

「さっきとどっちが気持ちいい?」

「んっ……こっち……」

嘘のようなほんとの話です。ありがとうございました。お店はどこ?とかのコメント以外は返信しますので良かったらコメントください!

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