コンビニ出会い…からの…上司と部下ごっこ

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こんな仕事中にサボってエッチしてしまう俺ですが…

一応会社には部下が15人ほど居ます(笑)

そんな中、3ヶ月前くらいに人事異動で20歳の女の子が我がチームに加入。

まぁそこそこ可愛い。

でもゆとり世代って言うんですかね?

マジで仕事が適当で雑…

得意先からのクレームも多くて俺も手を焼いていました。

ときには、ちょっとキツめに説教もするんですが…

めっちゃ態度悪い!!

かなりイライラさせてくれる。

そんな事をだいたい翼に愚痴を聞いてもらう。

「今日こんな事あってさ、めっちゃイライラするよ。翼とアイツ交代してほしいわ。」

「あはは。大変だねぇ。私、仕事できないかもしれないよ?そしたら怒るでしょ(笑)」

「翼には怒れる自信ない(笑)可愛いから居てくれるだけで良いよ!」

「それじゃ仕事にならないし(笑)まぁイライラしないで楽しい事考えよ!今度のデート何する?♡」

「どこか出かけようか?翼は、したい事ある?」

「私したい事あるよ♡ちょっと前から思ってた事あって…笑わない??」

「何?言ってみて??」

「上司と部下ごっこ♡」

「???」

全く意味の分からない俺…

「実はね…私少しヤキモチ妬いてて…20歳の女の子に怒ったりするでしょ?私もそんな事してもらいたい。だから上司と部下ごっこしよ♡」

「あはははっ(笑)良いね!おもしろそう!1日やってみますか?(笑)」

「ほんとに?やった♡じゃあ私その日はOLみたいな服装で行こうかな?(笑)」

「じゃあ俺はスーツ着て行くよ(笑)家には会議って事でスーツで行く!」

「やった♡私スーツの男の人好きだよ♡カッコいいもん!」

「じゃあ俺に惚れ直してもらおう(笑)カッコいいから期待しといて!」

「はい♡かしこまりました♡」

そんな電話しながら…

いざデート当日…

会議のという嘘をつきスーツで出社するように家を出発する。

(月に一度か二度、ほんとに会議があるので何も怪しまれていない)

待ち合わせ場所に着くと翼はまだ来てない。

するとLINEが…

「少し出るの遅れました。間もなく到着します。」

ちょっと遅刻だなって思ってたらすぐに車のドアをノックする音。

そこには、いつもはカジュアルな服装が多い翼だか白のトップスに紺のひらひらしたスカートの翼が…

髪もおしゃれに結んでめちゃくちゃ可愛い!

「すいません!待たしちゃいました。ごめんなさい。」

既に部下と上司ごっこが始まっているのか敬語で話してくる(笑)

「良いよ!俺もそんなに待ってないから。でも社会人たるもの時間は正確に!」

俺も、もっともらしく少し上司のように小言を言う。

「本当にごめんなさい。以後気をつけます!」

そんなよそよそしい、下手くそな二人でしながら少しドライブ。

今日は朝から帰るまでホテルで過ごしてみようというデートプラン(笑)

ホテルに行く前に少しコンビニで買い物。

朝からホテルを出る予定の時間までは約8時間。

と言う事でお互い1本だけお酒も購入。

あとはお菓子や食料を買いいざホテルへ。

ホテルに着き部屋に入って荷物を置くなり翼が後ろから抱き締めてした。

「ずっと会いたいって思ってた…二人きりになりたいって思ってた…こうやって不倫してて良くないって分かってるんだけど…本気で好きだから」

急にそんな事言うからビックリ!!

でもめちゃくちゃ嬉しい

「俺も翼に会いたかったよ。いつも俺の味方で支えてくれて、ありがとう。」

そのまま振り返り見詰め合ってキス。

気持ちがお互い様高ぶっているのもあり激しくキスをする。

「はぁ…んっ…はぁはぁ」

翼からの吐息で更に興奮する俺だが、ここで

(このままなら、いつもと一緒…)

そう思い出す。

そこでキスを止めようとするが翼は止めようとしない。

お互い口の回りは唾でびしょびしょ。

それでもそこでストップ。

翼は少し涙ぐんだ目をして俺を見詰めている。

「ダメだよ。上司にいきなりキスとかして。。」

「あっ!!ごめんなさい。つい…気持ちが爆発してしまいました♡」

「嬉しかったけど…まだまだ今日はゆっくり居れるからさ。続きは後で。とりあえず乾杯しよ!」

「そうですね(笑)お酒飲まなきゃ♡」

「じゃあかんぱ〜い!」

二人で乾杯し一気に缶ビールを二人で飲み干す。

俺も翼も飲める口なので缶ビール1本では物足りないが二人で我慢。

「物足りないけど、二人でお酒飲むのって初めてですね♡私酔っちゃいました♡」

「それは嘘でしょ(笑)嘘つくやつは説教しちゃうぞ(笑)」

「してください♡して欲しい♡」

「でもそこまで怒ることないから。翼に怒ること難しいわ(笑)セクハラならできるけど…」

俺の大好きな翼のおっぱいをモミモミ。

ブラの上からでも柔らかいのが分かる。

「ダメですよぉ…セクハラで訴えますからぁ…」

「でも触られたかったでしょ?」

「はいぃ…直接触ってもらいたいですぅ…」

服の中に手を入れてブラをズラしおっぱいの柔らかさを堪能。

乳首は触らずひたすら揉み続ける。

「もっとしてくださぃ。乳首も触ってほしいぃし、もっとして欲しいぃ…」

そう言いながら俺のネクタイを掴み引き寄せてくる。

キスをせがまれ思っきりキス。

「はぁぁ…キス気持ちいいぃ…舌出してくださいぃ…乳首も摘んでくださいぃぃ」

アルコールが少し入っただけでも、いつもより感じてエロくなっている翼。

俺も我慢できなくなり翼の服を脱がしおっぱいに吸い付く。

「ああぁぁ…吸い付くのダメぇぇ…吸い付いて舌でペロペロされるとぉ…」

ヨダレでびしょびしょになるまで舐めたり吸ったり翼のおっぱいを堪能。

そのままスカート中に手を入れパンツの上からスジを刺激。

もう既に湿っているのは簡単に分かる。

洪水状態。。

「直截が良いですぅ…おまんこぉ、もっとぉ」

パンツの中に手を入れるがクリとスジを行ったり来たり…焦らして中は絶対に入れない。

「中に挿れてぇぇ…」

「どこの中??ちゃんと教えないと分からないよ。こんな事だから翼は仕事もできないんだよ。」

「ごめんなさいぃ…おまんこの中に挿れてくださいぃ…いっぱいかき混ぜてくださいぃ」

腰を自分から動かし求めてくる翼。

そのままパンツだけを脱がしいきなり二本で手マン。

もちろん大好きなクンニも忘れずにクリを強く吸ってみる。

「あああぁぁ…ダメぇぇ…イクッっっ」

見事にイッてしまう翼。

「はぁ…はぁ…いきなりイカされちゃったぁ…」

そう言うと俺のネクタイを外しシャツを脱がしてくる。

チュチュと俺を立てて乳首を吸いし舐めてくる。

「今度はぁ…交代ぃ…私が上司♡」

いきなりの攻守交代。

「気持ち良いでしょぉ…私が責めてあげる。」

思いっきりチンチンの刺激され既にビンビンな俺。

「気持ち良いですぅ。。俺のチンチンくわえてぐたさぃ。」

上司と部下の立場も逆転し俺からおねだり(笑)

「私のおまんこ、気持ち良くしてくれたらね♡」

そのまま俺を押し倒し顔面騎乗。

俺の顔におまんこを押し当ててくる。

「そこぉぉ…またイッちゃうからぁ…

やだぁぁ…」

俺もびしょびしょのおまんこを必死で舐めてイカす事に成功。

腰をビクビクと痙攣させながらイッてしまう翼。

「はぁ…んっ…めちゃくちゃ気持ちいいぃ…気持ち良くしてくれたご褒美におちんちん気持ち良くしてあげるね♡」

翼は体を反転させ69に…

「こんなに大きくしちゃってぇ…先っぽがヌルヌルになってるよぉ…私のおまんこ舐めてぇ興奮してたのぉ?」

「興奮してました。翼のおまんこ美味しくてキレイだから…」

「ちゃんと、さん付けで呼ばないとダメぇ♡お仕置きしちゃうからぁ♡」

いつもは丁寧に焦らしながらのフェラだが今日はいきなり咥えだしジュルジュル音を立てながらのフェラ。

「ごめんなさいぃ。翼さん。このお仕置き気持ち良いんですけどぉ…もっとしてください。」

「んんっ…あぁっ…ああぁん…ダメぇぇ…おまんこ舐められると、ちゃんとできないぃぃ…あああっ♡」

「ちゃんと咥えてくださいよ。」

「気持ち良すぎてできないぃからぁ…あぁぁ…またイッちゃうぅぅ…」

翼はイッてしまいそのまま完全に力が抜けた状態で倒れ込む。

「まだ、ちんちん挿れてないですよ?(笑)ほしいですか?」

「挿れてぇ…ちんちん欲しいなぉ。…」

そう言いながら自分でおまんこを広げおねだり。

俺もすぐに翼に乗られている体を抜きバックで一気に挿入!

「奥にいきなりぃぃ…あぁぁん…奥でグリグリしてぇぇぇ」

俺は翼のおしりを掴み上下に激しく動かす。

翼はこの状態が大好き。 

「グリグリぃ気持ち良いなぉぉ…もっとしてぇぇ♡ああぁぁん」

俺はグリグリとピストンの繰り返し!

そろそろイキそうになってきたので正常位にチェンジし翼の奥でグリグリとピストンの繰り返しを続ける。

「ああぁぁ…イクっ…イッちゃうぅ…壊れちゃうよぉぉ…」

「俺もイクっ!中で良い?」

「中にいっぱい出してぇぇ…あぁぁあぁ…好きぃぃ…大好きぃぃ…」

「俺も翼が大好きだよぉ…イクっ!!」

そのまま大量の精子をおまんこに流し込む。

自分でも大量に出ているのが分かるくらい(笑)

「はぁ…はあ…はあ…いっぱい出たね♡」

「興奮しすぎたかな(笑)」

「私もいっぱい興奮しちゃった♡こんな上司と部下ごっこも楽しいね(笑)でも今日はもう終わりにして、休憩したらまた普通にエッチしよ♡」

「そうだね(笑)まだまだいっぱい時間あるから。翼の事いっぱいイカせたい!」

「マジでエッチなんだから♡でも私もしたい♡」

そのまま結局3回戦まで突入しデートは終了。

大満足なデートを終えました!!

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