前回雨宮さんの家でプレイしてから2週間ほどが経ったが相変わらず何事も無かったように仕事をしている。
雨宮さんと何度か一緒にシフトに入るが何かよそよそしさも感じられる。ただ彼女の腋臭が香る度にチンポが反応してしまう。
「オーナーお疲れ様でした。今日新商品のファーストフード結構売れましたね!この調子でどんどん売れたらいいですね!」
「本当ですよね。やっぱり雨宮さんの明るい接客か良かったんですよ!」
「いやだ、オーナーったら。そんな事ないですよー(笑)…あ、オーナー来週木曜日休みなんですね。ここずっと連勤ですもんね。お疲れ様です…。じゃあそろそろ上がりますね。お先に失礼します!」
そんな他愛もない話をし、照れながら黒髪のポニーテールを揺らし店を後にした。そしてその日の夜携帯にメールが届いた。
(来週の木曜日ドライブがしたいので夜10時に家に迎えに来て。会う2、3日前からはお風呂禁止。トイレの後はなるべく拭かないこと。オナニーはしても良いが射精禁止)
といった内容が書かれていた。風呂とトイレは我慢できたが、射精禁止は気が狂いそうだった。プレイの事を妄想すると仕事も手につかずレジをしながらチンポを立たせてる時もあった。時折雨宮さんと目が合うとニヤけているのが分かった。
ようやく当日になり僕は雨宮さんを迎えに自宅に向かった。やはり2、3日お風呂入って無いので汗臭かった。車が玄関前まで来ると小さなボストンバック片手に薄いベージュのスプリングコートを着た雨宮さんが待っていた。
綺麗に整った前髪に長い黒髪を下ろしレザーグローブの手には缶コーヒーがあった。コートの下から網タイツに真っ赤なピンヒールが見えた。もうこの時点で僕のチンポは期待でギンギンだ。
レザーフェチの自分にとって少し物足りないと思っていたが、この後その思いは覆された。
「フフッ今日はよろしくね♡」
そう言いながら車に乗り込み僕に缶コーヒーを渡してくれた。今日は水色のアイシャドウにパープルの口紅で、濃いアイラインが際立っていた。2人缶コーヒーを飲みながら
「今日はどこへ行きます?時間も時間だし、とりあえずブラブラしますか?」
「えぇ、そうね…。山の方にでも向かってくれたら嬉しいわ。できれば少し遠くへ…」
そう言ってレザーグローブを取りコートを脱ぎ始めた。その瞬間彼女からいつもと違う異臭が放たれたのがわかった。恐らく彼女もしばらくお風呂には入ってないのだろう。
そしてコートの中からは黒光りしたレザーのワンピースが現れた。かなりタイトなためはっきり乳首も浮き立ち、短い裾からはガーターベルトが見えていた。良い意味で期待を裏切られてしまった。
「どう?たまらないでしょ⁉︎…触りたい?」
「は、はい!ハァハァハァ…」
僕は彼女の胸を揉みながらレザーの感触を楽しむと、たまらず彼女の後ろ首を掴み少し乱暴に顔をたぐり寄せパープルの口紅が拭い取れる位唇をあて、舌を突っ込んだ。
例の異臭とコーヒーと化粧の匂いを堪能しながら彼女の口の中の隅々まで舌を這わしお互い涎を垂らしながら舌を絡めあわせた。
「ハァハァハァ……その調子よ。今日はヤケに強引ね♡」
「ハァハァハァ!もう我慢できません。出したいんです!」
「アハハハハッー!何言ってるの我慢しなさい。まだ始まったばっかりじゃない。フフッ…さぁ車を出して」
「あぁ…わかりました…」
少し落ち込みながら涎を拭い車を出した。すると彼女はボストンバックを開けて何かを探し始めた。
ガシャガシャ…
彼女は赤くて太い首輪を出して自分の首に装着し、鼻フックで鼻を吊り上げた。次に電動バイブを出し、上目遣いでしゃぶりながらこっちを見てた。その不細工になった顔はまるで獲物を狙う獣のようだった。
「アァ…なんて醜いんだ。まさに牝豚ですね…。すごいやらしい…。それになんかいっぱい入ってるんですね…ハァハァ…」
「どう、似合う?変態でしょ♡それにあなたが喜びそうな変態グッズを沢山持ってきたわ。フフフッ、ところで例の約束守ってる?」
「はい。大丈夫です。でも何度も射精しそうでマジでヤバかったです。もう本当に今にも爆発しそうですハァハァハァ…」
「フフッ知ってるわ。あなた何度かレジしながら勃起してたでしょう⁉︎ファーストフード取りに行くあの腰が引けた姿ったら何度思い出しても笑っちゃうわ!アハハハッ」
そう笑いながらシートを少し倒し、ピンヒールを脱ぎ捨て足をシートに乗せて広げた。ケツまで生えた濃い淫毛を辿るように白く濁ったマン汁がドロドロに溢れ垂れている。
2本の指で拭いとるように指に絡め取ると自分の鼻に持って行きクンクンと嗅ぎ始めた。
「ハァーーーーンッ♡く、くっさーーーい‼︎」
そう叫びながらもう片手に持っていた電動バイブを挿入しスイッチを入れてオナニーを始めた。
「ハァハァハァ…あぁ、気持ちいい…。ねぇ、あなたも嗅ぎたい⁇」
「はい、もちろんです!」
また2本の指で絡め取ると運転する僕の鼻に近づけた。
スゥー、スゥー…
「アァーーーッ‼︎す、すごい‼︎ハァーーーッ、く、臭い‼︎」
これは強烈だった。チーズをさらに腐らせたような匂いとツッンとくる酸っぱさが脳の奥まで響いた。さらにその2本の指で鼻の両穴に突っ込まれドロドロのマン汁を練り込まれた。
「ほら、もっと嗅ぎなさい♫いい匂いでしょ♡ハァハァ…ねぇ、そろそろ脱いでチンポ見せて」
「ハァハァ…あ、あ、はい!」
運転中だがなんとかズボンとパンツを脱ぎガチガチのチンポがまだかまだかと血管を浮き立たせて反り立たせていた。
「あ〜ん♡バッキバキじゃない!それに…すっごい臭くて美味しいそう…」
バイブを突っ込んだままシートベルトを外し、僕の股間に顔を埋め思いっきり息を吸い込んだ。
「臭っさ‼︎何コレ⁉︎おぉぉぉ、臭いわ臭いわーー♡汗とオシッコとウンチの匂いが入り混じってる…。ウヘヘヘッ、最高♡」
嬉しそうに何度も息を吸いながら指でカリに付いた大量のチンカスを拭い取り、鼻に持って行き嗅いでみた。
「ハゥッ‼︎アァーーーンッ、イカの腐った匂いみたい…すごいわコレ♡オホッ!オホッ!ンガガァーーーッ、強烈だわ!ア”ァ…変態チンポ…変態チンポ…」
嗅ぎながら彼女の体がビクンッビクンッと白目になって何度も反応し、拭い取ったチンカスを何度も吊り上がった自分の鼻の奥まで指を突っ込み塗りたぐっていた。
僕の膝に顔を乗せお尻を助手席の窓側に突き上げ激しくバイブを出し入れしていた。対向車のライトが当たる度レザーのワンピースが妖しく黒く光っていた。チンポをしっかり握りしめてチンカスだらけのカリの部分を鼻に押し当てながら
「アガーーーーッ‼︎きぼぢいいーーーっ‼︎ンギーーーッ、臭い臭いチンポ臭ーーーい‼︎ンガァーーーッ‼︎」
白目をむき奇声を上げ、歯ぐきが見える程吊り上がった豚鼻で泡を吹くように口から涎を垂れ流しながら行き果てた。
「ハァハァハァ…。最高…。気持ち良かったわ♡ハァハァ…このチンポも限界みたいね。そろそろ頂いちゃおうかしら♡」
そう言うとギンギンのチンポを握りしゃぶり始めた。
「アァ、アァ…ヤ、ヤバい…気持ちいい…」
「グフフフッ…美味しいわ〜♡」
薄暗い中ジュポジュポと音を鳴らし何度も頭を上下し激しく動かした。限界だった。
「アア”ア”ーーーッ‼︎イグッ‼︎」
ビュビュビュッ…ビュッビュンッ‼︎
僕はたまらず発射してしまった。彼女の許可なく大量のザーメンを口の中で放出した。頬を膨らまし口元にはザーメンが溢れ出てる。
「ハァハァ…ごめんなさい。もう我慢できなくて…」
彼女は半分以上を飲み干し、残りを僕に口移しで流し込んで来た。手にべっとり付いたザーメンは僕の顔で拭き取るように塗り広げた。
「フフッいいのよ〜♡それにしてもすごい量。こんな大量のザーメン受け止めたの初めてよ。頑張って我慢してたのね。嬉しいわ。じゃあご褒美にあたしを好きにしていいわよ〜。何でも従うからあたしを変態奴隷としてたっぷり調教してくれない?」
「え⁉︎あ…いいんですか⁉︎わ、わかりました!」
僕は少し戸惑いながらもこれから彼女をどう調教しようかワクワクしながら車を山の方へと走らせた。
彼女は僕の服の中に顔を入れて体臭を嗅いだり、乳首を舐めて遊んでいた。僕は運転しながらも彼女の尻を触ったりレザーの感触を触ったりして楽しんでいた。すると尻の中に何かが入っているのに気がついた。アナルビーズだった。
「こんなはしたないもの入れてるとは気がつきませんでしたねー。悪い子だ」
パシンッ!パシンッ!と思いっきり尻を叩いた。
「アァーーンッ♡ご、ごめんなさい」
「このビーズに変態女の臭いビチビチのウンチが絡み付いてるんでしょうね?」
「あぁ〜んそうなんです!臭っさいウンチがいっぱい…でも恥ずかしいから言わないで…」
「ほら手が止まってますよ。もっとその汚いマンコ掻き回して‼︎」
「は、はい♡」
慌てて指をマンコに突っ込み掻き回し始め僕は彼女の頭を掴み無理矢理チンポを口にねじ込んだ。
「ングッ…ジュポジュポ…」
「アァ…、変態女の口マンコ気持ちいい…。クンクンッ…それにしても臭いなぁ。さっきコート脱いだ瞬間かなり匂いましたよ。きっとお風呂入ってないんでしょ⁉︎腋臭女は綺麗にしなきゃダメでしょ(笑)臭い上に醜いツラしてどうしようも無い変態熟女だ。ハハハッ‼︎」
「ジュポジュポジュポ…ハァハァハァ、ごめんなさい♡そうです、ずっとお風呂入ってないんです…腋臭臭がすごくて…アァ…もっと罵って下さい。興奮しますぅ〜!ジュポジュポジュポ…」
「ならもっと変態な奇声出して感じろよ!」
「ジュポジュポジュポ…ウゴッウゴッウゴッ♡ゲヘヘヘヘーッ!変態でーす♡チンポ美味しいですぅ!オホッオホッ!ジュポジュポ…」
しゃぶらせながら車を走らせているとコンビニがポツンとあるのが見えた。駐車場に入り車を止めしばらくどう調教しようか考えていた。
「フーーッ…しゃぶるのいいからちょっとそのアナルビーズ見せて下さい」
「ハァハァハァ…はい♡」
彼女は恐る恐るビーズを抜くとびっしりウンチが絡みついていた。同時に車内はウンチの匂いが一気に充満した。
「うわぁ…結構付いてますね(笑)こりゃ臭いなー!フフッ綺麗にしないと…わかってますよね?」
「アァーーンッ…はい、わかりました〜♡」
そう言うとビーズを上に上げて舌を出しビーズひとつひとつを丁寧に舐めた。
「ハァハァ…変態女の臭いウンチ美味しいですぅ♡レロレロレロッ」
目をトロンとさせ咥えたビーズの口元からは茶色い涎が垂れていた。
「美味しいですか?フフッ、じゃあ残りの詰まった汚い糞は後でたっぷりひり出してもらいましょうかね♫」
「アァン、嬉しいです♡ずっと我慢してたからウンチでお腹がパンパンなんです」
バックの中からいちじく浣腸を出し何個か注入し、アナルプラグで塞いでパンティを履かせた。
マスクにチンポ汁とマン汁を染み込ませ口枷と一緒に装着した。
「ほらこのマスクでそのウンチの匂いがする息と醜いツラ隠して下さい。ちょっと変態女の姿を誰かに見てもらいましょう♫」
「オゴッ、オゴッ♡フーーッ!」
興奮する彼女を車から下ろしゆっくり店内に入った。すでにレザーのワンピースは涎でベトベトに濡れていた。
(ピロピローン♫)
50代位の小太りの店員がやる気無さそうに納品された商品を棚に並べてた。
カッカッカッ…。カモシカのような足に履いた真っ赤なピンヒールの音が店内に響いた。照明で映える黒のレザーが彼女の細いボディラインを際立たせていた。
店内に客は僕らだけだった。商品を見るフリをして店員に気付かれ無いよう、僕は後ろから彼女の体中を触り胸を揉んではレザーの上から乳首を引っ張て遊んでいた。彼女は僕のズボンに手を入れチンポをシゴきながら目をトロンとさせていたのがわかった。
さらに体勢を変えマスクをそっと下げ僕の舌を交互に両方の鼻の奥まで突っ込みながら、パンティの中に手を入れた。そこは洪水の様にマン汁が溢れていた。ビラビラの淫部をビチャビチャと音が鳴るように指を奏で、マンコの中を掻き回した。時折勃起したクリトリスを摘んでは擦り続けた。
「アガガッ…オ”ォ…♡フーッフーッフーッ!」
白目を剥いて腰をガクガクさせながら、淫部から溢れた汁はパンティをグショグショにして僕の手の平を白く濁ったマン汁で一杯にさせた。
ドリンクを持ってカウンターへ行くとそこで初めて店員が異様な僕らに気がついた。会計をしながら彼女をチラチラ見ている。マスクをしているとは言え鼻フックと口枷はどう見てもわかった。彼女はワンピースの裾に手を伸ばし剛毛の淫毛がはみ出したパンティに指を入れマンコを掻き回し始めた。
店員は目のやり場に困っているがしっかり彼女の淫部を見ているのはわかった。そんな店員を彼女は息を荒らげながら見つめ、僕のズボンの中に手を入れチンポを触っていた。僕はお尻を揉みながらアナルプラグをグリグリ回している。試しに一度抜こうとしたら、茶色い汁が少し溢れ来たので、慌てて戻したが白いパンティが茶色く滲んでしまった。
会計が終わり店を出ようとしたら60代くらいの女性客が入ってきた。僕らとすれ違ったあと立ち止まり口に手を当て不思議がってた。僕らの異臭に気がついたみたいだ。辺りを見渡してこっちを目を丸くして見ている。まるで汚物でも見るかのような表情だった。
僕らは何事も無かった様に店を出て車に乗りこみ、マスクと口枷と鼻フックを外すしてあげると
「アァンッ、ご主人様最高でした♡あの店員目を丸くしてあたしを見てたの。もう視姦されてる感じでゾクゾクしちゃった。あとあのおばさんもすごいこっち睨んでたからあたしのウンコの匂いがする息をかけてあげれば良かった♫」
「あの店員困ってましたね。でもあんまりやり過ぎると通報されますよ(笑)」
2人で盛り上がると僕はパンティを脱がして彼女に目隠しをし、マン汁とウンコ汁のついたパンティを顔に被せた。
「アッハッハハハッ!すごい似合ってますよ(笑)変態熟女仮面ですねー!」
「アァ〜ンありがとうございます!変態熟女仮面でーす♫このパンティすごい臭いですぅ♡グフフフッ…今度は何をされるんですか?」
「せっかくなんであの2人に見せつけてやろうかと思いましてね。」
外から見えるように彼女をシートの上で膝で立たせてバイブを渡した。
「さぁ変態熟女仮面のキチガイオナニーを存分にさらけ出して下さいね♡」
「ハァハァ…はーい♡ハァハァ…ア”アァ…ォオーーーッ見て下さい…この変態熟女仮面の…淫乱で…ハァハァ…臭いマンコにバイブ入れる姿を…見て♡」
そう言いながらバイブを挿入し自分で乳首をいじりながら激しく出し入れを始めた。車は入り口前に止めているので店内が良く見えた。店内を見ると店員がカウンターで作業している。客のおばさんも買い物していてまだ気がついてない。恐らく看板の照明で車の中の様子は見えていると思う。
「あ、店員が気がつきましたよ。こっち見てる見てる♫ほら、もっとアピールして!」
「は、はい!ア”ア”ァーーーッ!見て見て見てーっ!ほらバイブが出たり入ったり♡フガッフガッフガッ!見て!あたしが変態ウンコ女よ‼︎ウォーーーーッ!ウォーッ‼︎」
腰を激しく振りながらバイブを抜き差しし、濁声で絶叫して悶えていた。
おばさんの客も気がつき口を押さえてずっと見ていた。こちらを指さして何やら店員と話してる。本当に通報されては面倒なので仕方なく車を出すことにした。
動き出した車に気がつき彼女は腰を下ろしてオナニーを続けている。目隠しをしているのでまだ見られている気分なんだろう。
「ウォーッ、ウォーッ、ウォーッ‼︎フギーッフギーッフギーッ‼︎…アガガッ…」
激しい動きと奇声を発するその姿はもはや人間じゃなかった。そんなキチガイな彼女を見て僕のチンポはギンギンに反応していた。
「アァーーーッ!ぎぼぢいいぃー♡もうダメ我慢できない!チンポ欲しい!チンポ欲しい!変態女の汚くて臭いマンコにご主人様のチンポぶち込んで下さい!ハァハァ!」
少し車を走らせ展望台のある駐車場に着いた。車を降りて助手席側に周り彼女の首輪に鎖をつけて下ろした。
「ほら降りて下さい変態牝豚さん。こっちですよ♫」
「フゴッ♡フゴッ♡グヘヘッ」
暗くて足元も悪かったが鎖を引いて彼女を展望台の上まで連れて行くと月あかりが黒のレザーをまた妖しく引き立てていた。
僕はたまらず展望台の壁に押し倒して貪る様に体を撫で回し、腋に顔をうずめ腋臭の匂いを存分に嗅いだ。レザーの感触を味わうように顔を淫部へ持って行くと、剥き出しのマンコから溢れ出てるマン汁をたっぷり味わった。。
「ハァ〜ンッ…ご主人様幸せです♡こんな汚くて臭い変態奴隷を調教して下さりありがとうございます」
そう言われると僕は彼女が愛おしくなり、今度は彼女を抱きしめながら激しくキスをした。
「フフッ可愛いコだ…。さぁ舌を出してごらん。ご褒美ですよ♫かぁーーっペッ‼︎ペッ‼︎」
「ハウッ♡ハウッ♡…アァッもっと!もっとかけて下さい!」
彼女の開いた口や顔に何度も痰を吐いた。吐く度に体がビクンッと反応していた。
「フーーッ‼︎フーーッ‼︎…アァーーーッ♡もう欲しいです。チンポぶち込んで下さい‼︎」
「しょうがない変態女だな♡」
僕は彼女の片足を持ち上げてそり返ったチンポをねじ込んだ。
「ア”ア”ァーーーッ来たー!嬉しいです!ご主人様の変態チンポありがとうございますぅー♡」
もう片手で彼女の口を塞ぎ、激しく犯す様に腰を動かした。
「フギッ、フーーッ!フーーッ!フーーッ♡」
10分くらい休まず犯し続けその間何度か彼女はイったみたいだ。チンポを抜くと彼女はぐったりしていたが、休む間もなく彼女を起こしバックからプラグを抜いて溢れるウンコ汁のアナルにチンポを挿入した。
パンパンパンッとピストンする度に茶色い汁が出て来て今にも噴射しそうだった。
「オゴッ、オゴッ、オゴッ♡ケツ穴いい!ケツ穴最高!お、お腹が掻き回されるみたいですごいです♡臭いウンチが暴れてるーーーっ‼︎ウガァーッ!ウガァーーーーッ‼︎」
パンッパンッパンッ…!目隠しされパンティを被った彼女は長い黒髪を激しく揺らしかきむしりながら奇声をあげ
「アギーーーッ!いぐ、いぐ、いぐ!ぎぼぢいいぃー♡うぎゃーーーー‼︎‼︎」
すかさずチンポを抜くと…ブッ、ブッブッブッーッバシュ、バババーーーッ‼︎とウンチをぶちまけた。
最初液状だったが段々粘り気のあるものに変わっていった。ブッ、ブリブリッ…まだ出ているアナルに僕は再びチンポを挿入した。僕の股間にもウンチが飛び散り手にもいっぱいかかった。ウンチのついた手で胸を揉むとレザーワンピースに茶色いウンチが塗られて益々興奮させてくれた。さらに手についたウンチを彼女の顔に塗るように口を塞いで犯した。
「フーーッフーーッフーーッ♡オォゴゴッ!ウゴーーーーッウゴーーーーッ‼︎」
僕は鎖を引っ張りながら激しく腰を動かし一気にアナルにザーメンをぶちまけた。中でチンポがビクンビクンッと残りのザーメンを絞り出していた。しばらくチンポを突っ込んだまま彼女に抱きついて余韻を味わった。ウンチの絡みついたチンポを抜くと彼女のアナルから薄ら茶色に濁ったザーメンが垂れて来た。アナルがヒクヒクなってるとまたブッ、メリメリメリッと太いウンチが出て来た。
「アァ…すごい。まだ出てくる。」
「アァーーーッ♡見て…変態女の臭くて太いウンチを…」
壁に手をつきケツを突き上げウンチを垂れ流しながらオシッコも勢いよく出て来た。アナルをマジマジと見てた僕はすかさず股間に口を当てゴクゴクとオシッコを飲んだ。辺り一面とレザーワンピースやストッキングはウンチまみれになっていた。
彼女は目隠しとパンティを取り、汚れたチンポを舐め始めた。股間周りについたウンチも綺麗に舐めとってくれた。僕もその代わりといった感じで彼女のアナルを舌で綺麗にした。再び彼女を抱きしめキスをしながら
「凄かったですね…僕らかなり異常ですよ。それにもう雨宮さんのウンチ無しでは生きられないです…」
「えぇ、最高だったわ♡こんなウンチまみれになったの初めてだし興奮したわ。フフッあたしもあなたを離さないわ。これからあなたは私と一生変態なことして生きて行くのよ。覚悟しててね、グフフッ…♡」
僕に抱きつきウンコの匂いのする息で顔を舐め、ニヤけながらそう言った。
「ねぇ、帰ったらあなたのウンチも見たいわ〜。その糞穴たっぷり可愛がってあげるから♡」
「はい、もう好きにしてください♡」
車に戻り今度は僕のアナルにいちじく浣腸をして彼女のお尻に入っていたアナルプラグで塞いだ。帰りのドライブもお互い裸になって変態プレイを楽しんだ。
僕にとって忘れられない最高のドライブとなった…。
続く