コンビニパートの小綺麗な腋臭おばさんと超変態プレイで楽しんだ話③

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コンビニオーナーである僕はパートの雨宮さんの家に来てる。

そう、今彼女と変態プレイの真最中である。

部屋には異臭が漂い、僕の口臭でイキ果てた彼女がマットの上にだらしなく横たわり、よだれを垂らしながら半目になって放心状態になっていた。

「アハッ、アハッ。アハハッ…ハァハァハァ…ハウッ!」

イった目で半笑いしながらも体はビクンッビクンッとまだ反応していた。

「ハァハァハァ…」

ふと鏡を見ると変態な格好して息を荒げながらチンポをシゴいている自分と目が合った。

その姿を見ると今まで真面目に働いてき、嫌な客に頭を下げ、自分勝手な従業員にも気を使い、そんなストレスを抱えた日常なんて全て吹っ飛んだ。あぁ…なんて幸せなんだ…。

そう感じながらもよだれを垂らし、アゥ〜アゥ〜と下品なうめき声を出しながらひたすらチンポをシゴいていた。

それに気づいた彼女が起き上がり

「フフフフッ、覚えたての猿みたいね。もうあたしの理想の変態になって来たわ。さぁ、その醜く反り立った臭いチンポを貸してごらんなさい、変態猿!」

そう言ってシゴいてるチンポを掴み取りおもむろにしゃぶり始めた。

ジュポジュポジュポジュポジュポ

顔を前後に動かしながら激しくしゃぶり、時折口から出してはレザー手袋でシゴき、汁が出た亀頭を自分の鼻の穴にねじ込んでいた。

「フーーンッ、美味しいわこのチンポ!フフッそれにしても臭っさいわね。たまらないわ」

「ア”ッア”ッ…アガガーーーッ」

「ジュポジュポ…いやらしい声で鳴くわね。…ジュポジュポ…ほら手が空いてわよ。自分で乳首いじりなさい!」

「ウギーーーッ‼︎」

僕は両手で自分の乳首をいじりながら奇声を発し感じまくっていた。

彼女が片方のレザー手袋を外し、人差し指を舐め始めた。僕のアナルに挿入するためだ。そしてたっぷり唾の着いた指を入れ始めた。

「アァアンッ!」

「痛い?大丈夫よ、最初だけだから…」

ニヤニヤしながら少しずつ指を入れて行った。ゆっくり出し入れしながら結局人差し指全部入った。

「ア、アアァー」

何とも不思議な感覚が肛門を襲っている。指がウネウネと動き始めた。

「フッフーン。どう気持ち良い?あなた素質あるわね。初めてじゃないでしょう?」

そう、ケツ穴に挿入は初めてではなかった。何度かローターを入れてオナニーはしたことがあった。

「ン〜?あなた最近ウンチした?何かウンチみたいな固いものがあるわよ。フフッ…」

そう言って再びチンポを咥え、アナルに入った指を掻き回した。

僕は彼女のフェラとアナルいじりの共演に酔いしれていた。オナニーとは全然違う感覚で人にいじられるアナルがこんなに気持ちいいとは思わなかった。

鏡を見ながら異様な姿に興奮しもう限界まで来ていた。

「ア、ア”ア”ーッ!も、もうダメですイキそうです!イッてもいいですか⁉︎」

チンポを咥えながら彼女が頷いた。

乳首をいじっていた手を離し彼女の頭を両手で鷲掴みにし、犯すように前後に激しく腰を動かした。

「ウッギーーーッ‼︎」

ビュッビュッビュッ‼︎

発射後彼女が思わず口からチンポ外そうとしたのを無理矢理戻し口の中にザーメンを全部出した。

「グブッ、グブブブッ…」

たっぷり口に含んだザーメンをレザー手袋にを吐き出した。黒光りするレザーに唾液と混じったドロドロの白い液体が何ともやらしかった。

そーっと僕のアナルから抜き出した指先には思った以上にウンチが付いていた。その指で、出したザーメンを絡め取り僕の口に入れて来た。

「どう?ウンチとザーメンのお味は?」

「ハァハァ、美味しいです!」

さらにまた指で丁寧に絡み取り今度は鼻の穴に突っ込み何度も塗り込んで来た。

「フフッ。これでしばらくウンチとザーメンの匂いが味わえるわよ。良かったねー」

「あぁ…ありがとうございます!」

「ホラッ‼︎」

バシンッ‼︎レザー手袋に残ったザーメンを顔に勢いよく鷲掴みするように僕の口を塞ぎ押し当てた。口周りにザーメンが滴るとそのまま手を上に持って行き顔全体に満遍なく塗り込んできた。

ザーメンがローションの様になり全頭マスクは黒光りしていた。

「フフッかわいい子ね。あなたのそのザーメンまみれの顔見てたらマンコが疼いてきたわ」

僕の前で仁王立ちしロングコートを両手で全開に広げた。

そこには筋肉質で脂肪の無い剛毛な体がレザーに覆われているのがミスマッチしていて熟女ならではのやらしい味わいが出ていた。

薄らタイツの下から肋の骨も見えてるが、お腹はシワがあり、長い乳首も今はだらしなく垂れていた。

片方の手袋も脱ぎすてガニ股になり、今度は腰を突き出して淫部の剛毛を両手の指で掻き分け、赤黒く光るグロテクスでビラビラのヒダを広げて見せた。

濃いピンクの淫部からは真っ白く濁ったマン汁が溢れ垂れていた。

「さぁいらっしゃい、変態さぁ〜ん。またいっぱい出て来たわよ、変態女の臭いマン汁がぁ〜」

「アァ…」

僕は目を輝かせながら吸い込まれるように彼女の股間に顔を持っていった。

彼女も前に出て僕の頭を掴み顔を股間に押し付けまたがるように挟み込んだ。

僕は手を後ろについて顔を上に向けガムシャラに淫部に吸い付いた。

「アブァ、アブァ、ジュルジュルジュル。んガァ!美味しい‼︎美味しい‼︎女王様の臭い変態汁、美味しいですぅーー‼︎」

「ハァハァハァ。そんなに美味しい?嬉しいわ。まだいっぱい出るから沢山味わうのよ‼︎ハァハァハァ」

そうするとロングコートで僕を優しく包み込んだ。

「ブチュブチュ、ジュルジュルジュル」

「アァ〜ッ…ハァ〜ン。そう…上手ハァハァハァ」

暗闇に包まれながら顔を淫部に押し当て、鼻先を勃起したクリトリス、淫部に交互に擦り当てた。

その度マン汁が溢れ出し存分に味わった。

次第に彼女の汗と腋臭と淫臭がコート中に漂い、鼻の中には微かにウンチの匂いが残っていた。スーッと大きく息を吸う度幸せを感じた。

もう僕は彼女にどうされてもいい。彼女のためならなんだってする…。一生彼女の奴隷として生きたい。そう思いながら舐め続けた。

伸ばした足の前には再びギンギンになったチンポが反り立っていた。それを見た彼女は

「ハァハァ。あらっもう復活したの?早いわね。フフッ…じゃあそろそろグジョグジョのマンコを犯してもらおうかしら。」

淫部に夢中に吸いついている僕を突き放し、鏡の前に行き僕の方にお尻を向けてコートをまくった。

お尻を突き出し両手でお尻を広げるように掴んで淫部を突き出した。

「早くいらっしゃい!その変態チンポをぶち込んで激しく犯すのよ‼︎」

「ウギーーー!ウヘヘヘッー‼︎」

僕は変質者の様に彼女に覆い被さり、体中を触りまくりながら彼女の顔を舐め、そしてバックから激しく犯した。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ…

「アァ、アァ、アァーーーッ!アガーーーッ」

彼女は観念したかの様に激しく犯され続けた。

そして異臭が漂う異質な空間でキチガイ2人が奇声を発しながら朝まで変態プレイを楽しんでいた…。

続く…

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