とあるコンビニのオーナーをしている36歳独身。52歳のパートの雨宮さんと変態なプレイを楽しみあれから1週間が経った今、気まずさはあるが何事も無かったように日々過ごしている。
今のところ他の従業員には気付かれてはないようだ。相変わらず雨宮さんは黒髪のポニーテールを揺らしながら明るく笑顔で接客している。
ちなみにあれだけの関係を持ちながら何事も無かったようにしたいのは彼女の希望だ。
普段の2人の関係性とプレイでの関係性のギャップがある方がより興奮度が上がるとの事だ。
そしてまた次会う日を彼女から指名してきた。今度は彼女の家に行く約束をした。
当日ランチを済ませ家に向かった。築10年といったところだろうか。新築で購入し、離婚の際慰謝料としてこの家をもらったみたいだ。
娘さんは去年県外で就職して今は雨宮さん一人暮らしとのこと。
「ごめんなさい、散らかってるけど気にしないで」
「いえ、全然キレイですよ!僕の部屋なんてもう目もあてられないくらい散らかってます」
「フフッそうなの⁉︎そこに座って待ってて、お茶用意するから」
お茶を出されくつろいでいるといつの間にか彼女が消えていた。遅いなどこへ行ったんだろう。そう思っていると携帯にメールが届いた。
「”服を全部脱ぎ階段上がって奥の部屋に来て”…どういうことだろう?裸って…」
不思議がりながらも誰もいない人の部屋で服を脱ぎ恐る恐る2階にあがり部屋を開けた。
奥には女王様の出立ちの彼女が立ってた。一瞬言葉を失ったがチンポは少し反応していた。
顔にはアイマスクをして黒のレザーロングコートで体を隠すように纏っていた。手にはレザー手袋下からはブーツが少し見えていた。
部屋は薄暗く奥には壁半分の大きな鏡。壁際にはマットがあり床にはビニールの養生シートが張られてた。
「あ、あ…、え?ちょっと…」
「いらっしゃい。よく来たわね変態オーナー。びっくりしたでしょう?どう?あなたの好きなレザーよ。興奮するでしょ⁉︎フフッ…。あとそこに用意してある衣装を着なさい」
声がいつもの雨宮さんではなかった。もう完全にモードに入っている。目の前に置かれた衣装など手に取り装着して行った。目と口周りが空いた全頭マスク、口枷、赤い首輪、全身網タイツ、白のシルクのパンティ、そして黒のニーハイブーツ。
まさかこんな格好させられるなんて想像もしてなかったが鏡に映った変態な自分を見てスイッチが入った。
ブーツのピンヒールで立ち慣れないが、すっかりモードに入りシルクのパンティからは亀頭が飛び出して透明な汁を垂れ流していた。
「あらあら、アソコから汚い汁が出てるわね。もう興奮してるのね。いいわ、自分で乳首をいじりなさい」
言われるがままに両手で乳首をいじり始めた。足は自然とガニ股になりチンポがアナルから先っぽまでギンギンに反り返っているのがわかった。
「オゴッ、オゴッ、ウゥーー、オゴー‼︎」
口枷でまともに喋れず、奥にはよだれを垂れ流し変態な格好をさせられて乳首をいじって感じている自分の姿が鏡に映っていた。
「アハハハッ!その調子その調子。もうよだれかチンポ汁かわからないくらい床がびしょびしょよ」
彼女は小馬鹿にしながら僕を見て楽しんでいた。
「醜い格好ね。やらしいわ。ンフフッ、あたしもあなたの変態な姿見て興奮して来ちゃった。そろそろあたしも変態女になろうかしら」
ニヤニヤしながら少し僕に近づいて来た。何かブブブッと音が聞こえてくる。その瞬間彼女がコートを全開に広げた。
「ジャジャーン!あたしの変態な姿、見てーぇ!もう乳首もビンビン、脇毛にマン毛に尻毛ボウボウ、腋臭もマン汁も臭いわよー!ウヒャハハハハー!」
舌を出しふざけて笑いながら腰を振って彼女はそう言った。
黒の首輪に全身網タイツ。乳首まわりはやぶられ胸が無い分乳首が際立って立っていた。
股間には長さ50センチはあろう極太ディルドが剛毛の淫部から反り出てお腹辺りにまでタイツで収められてた。
さらにお尻には電動バイブがしっかり奥まで挿入されていた。
「オゴーー!!オゴーー!!オゴー‼︎」
それを見た僕はまだ乳首をいじりながら完全に変態女に狙いを定めたキチガイ男と化していた。
バチンッ、バチンッ!
「オゴッ⁉︎オゴッ⁉︎」
彼女がレザー手袋で僕の顔を2回叩いた。さらに僕の頭をバシバシと叩きながら鷲掴みにすると
「フフッ犯したいでしょ。チンポギンギンだもんねー。グチュグチュ臭い汁が溢れてるマンコにぶち込みたいよねー。まだダメよ。もっとあたしが楽しんでからよ!」
バチンーンッ‼︎また僕の顔を叩いたあとスルスルとロングディルドをタイツから出した。ガニ股になり再び両手で握って挿入し、おもむろに出し入れし始めた。
グジュグジュグジュグジュ…
「オ、オ、オーッ。グフフッ…ア”ア”ア”ー、み、見て。変態女のキチガイオナニーを!ウヘ、ウヘヘヘッ…」
彼女は少し上を向いて口からはよだれを垂らし、目はトロンとして白目になりかけていた。さらに激しくストロークを始め彼女のテンションはマックスになった。
「ウォーーーッ、ガァーーー‼︎アギーー‼︎」
奇声を発した後彼女は反り返ってイキ果てた。
その瞬間ケツに入ってたバイブがブシュッと飛び出て床に転がった。バイブには尻毛が絡み着き茶色のウンチや汁が付いていた。イった瞬間ウンチも少し出たようだ。
それを見た僕は乳首だけいじりながら大量のザーメンを放出した。チンポを触らす出したのはこれが初めてだ。
部屋には異臭が漂っている。だが今の2人にはどんな媚薬にも勝る匂いに変わっていた。
ひさまづき床に大量のザーメンが広がっているの呆然と見つめていた。しばらくしてカツカツとヒールの音が近づいた。
「あらちょっと何勝手に出してるの⁉︎悪い子ねー。イッていいのはあたしだけ。罰として床のザーメン綺麗にしなさい」
「はい。申し訳ございません。直ちに綺麗にします!」
僕は口枷を外し謝り、顔を床に付けてザーメンをすするように口に入れた。ゴッ!すかさず彼女が僕の頭をブーツで踏みつけた。
「アハハハッ!良い格好。どう?パートで腋臭のするババァに踏みつけられている気持ちは?」
「最高です、ありがとうございます!」
「フフフッ……変態!」
すすり残しのザーメンは舌で舐め取りながらもうチンポはギンギンに復活していた。
「あら、床が綺麗になったわね。お利口さん。じゃあご褒美にあたしのマンコとアナル舐めさせてあげる」
彼女がマットに座り足を大きく広げて指で僕を誘った。僕は舌を出しエサにありつけた犬ように四つん這いで走り、おへそまで広がる剛毛の中に顔を埋めた。
「どう?臭いでしょ?」
彼女がニヤつきながら言った。僕は夢中で剛毛を掻き分け舌を這わせマンコを舐めながら頷いた。
さらに彼女は腰を突き上げ、剛毛でびっしり埋まるアナルにも舌を突っ込ませた。
「アァ…上手よ、もっと舌でかき回して!」
僕の頭をしっかり鷲掴みにしてアナルに顔を押し当てた。
剛毛に着いたウンチや尻に垂れてるウンチ汁も綺麗に舐め取った。
「あなた最高よ。こんなに変態だとは思わなかったわ。さぁ、顔を上げてあたしの鼻に全てが入り混じったその臭い息を吐いて頂戴」
今度は僕が彼女の頭を鷲掴みにして大きく鼻に息を吹きかけた。
「ハァーーーー」
「ウッ!ウォエーッ!ア、ア、アァ…何この匂い。今まで嗅いだこと無い強烈な匂い。ウンコや腐った牛乳や雑巾みたいな何とも言えないこの匂い。アァ、もっと吐いて!もっとよ!」
「ハァーーーー」
何度も彼女の鼻に息を吹きかけると彼女は慌ててディルドを取りオナニーを始めた。
また奇声を発し、ストロークが激しくなる。僕は落ち着いて彼女に息をかけ、臭い唾を彼女の口と鼻に流し込んだ。アイマスクも唾でべっとりになり顔中舐め回しながらさらに舌で臭い唾を鼻に押し込んだ。
その瞬間彼女は白目を剥いてイキ果てた。
続く…。