コンビニパートの小綺麗な腋臭おばさんと超変態プレイで楽しんだ話

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私はとあるコンビニのオーナーしている36歳の独身。少し性癖が変わっておりアブノーマルなこと全般は興味があった。そのせいでノーマルな彼女に物足りず、付き合っては別れてを繰り返していた。

今日も人員不足のため急遽夜勤に入る。そんな辛い状況の中で一緒にシフトに入ってくれるのが、いつも笑顔で明るい雨宮さんだ。

「雨宮さんすみませんいつも」

「いいんですよ、オーナーのためなら。それにどうせ暇だし…」

雨宮さんは52歳のバツイチ。子育てもひと段落したということで、シフトも融通をきかせてくれるありがたい存在だ。

細身でスタイルも良く、髪は黒髪ロングの前髪ぱっつんで仕事の時はポニーテールにしている。

顔は特段美人とは言えないが、その辺にいる同世代よりかは美人な方だと思う。

そんな雨宮さんには腋臭の匂いがほのかに感じる時がある。最初は化粧の匂いと混じって気にならなかったが、近くで作業していると確実にわかる匂いだった。

ある日中年女性のお客からクレームの電話があった。雨宮さんのレジでファーストフードを頼む時腋臭の匂いが臭いからどうにかしてくれとはっきり言われた。食品なのであの匂いを嗅ぐと食欲がなくなるとの事だ。一応対応はしますとその場は収めたが、雨宮さんにどう伝えようかと悩んだ。今度食事でも誘ってやんわり言ってみるか…と悩みながらも下心もある自分もいた。

「雨宮さん、明日お休みですよね。良かったら夜食事でもいかがですか?」

「え⁉︎本当ですか!はい、行きましょう。オーナーから誘ってくれるなんて嬉しいです」

そうして翌日彼女を迎えに行くといつもと違う彼女がそこにいた。髪は下ろし化粧も濃くパープルのアイシャドウと真っ赤な口紅が光ってた。緩いニットに黒のレザースカート。網タイツに黒のロングブーツ。レザーフェチである自分にはたまらない出立ちだった。あのレザースカートの中に顔を埋めたいと妄想が広がり股間も熱くなっていた。

食事の帰りドライブがてら夜景の見える公園へ向かった。車中は異様な匂いに満ち始めていた。化粧、香水、レザー、そして腋臭。そんな入り混じった匂いに不思議と興奮している自分がいた。

もうクレームの件などどうでも良くなっていた。

「オーナー、今日はご馳走様でした。こんなおばさんと食事なんて恥ずかしくなかったですか?」

「そんなことないですよ。雨宮さんにはいつも頑張ってもらってるし、正直僕も女性と食事は久しぶりなんでドキドキしました。」

「本当ですか!嬉しいわ。私もオーナーみたいな若い人とはドキドキします。」

「ありがとうございます。雨宮さん、あのー大変言いにくいんですが…」

「え?どうしたの?」

「あのー雨宮さんって香ばしいやらしい匂いがするんですが…」自分なりに気を使い褒める気持ちで言ってみると

「フフッ、やっぱり気がついてた?そうなの私腋臭なの。ごめんなさいね、嫌な匂いでしょ⁉︎いつもシャワー浴びてきたり気をつけてはいるんだけど…」

「そ、そんな事ないですよ!僕は雨宮さんの匂い好きだし、気にならないですよ!」

「あら、ありがとう。そう言ってくれると嬉しいわ。でも50過ぎのおばさんが腋臭なんて最悪だよね」と彼女は笑ってごまかした。

公園の駐車場に着くとしばらく沈黙が続いた。

横を見ると外を見てる彼女がいたが自分の視線は下半身のレザーに釘付けでさらにフェロモンの匂いでもう限界だった。

「雨宮さん‼︎」助手席の彼女の胸に顔を押し込んで抱きついた。

「キャ⁉︎オ、オーナーちょっと!」

びっくりはしてたものの自分の行動を予想してたのか抵抗はなかった。顔を胸に当てた瞬間ものすごく香ばしい香りがした。鉛筆の芯の様な工業的な匂い。思わず顔を上げて彼女の口に舌をねじ込んだ。

今度はコーヒーとウンコを混ぜたような強烈な匂い。恐らく胃が荒れているのだろう。だがそれがさらに自分の欲望に火をつけた。舌を絡ませ唾と唾が口周りに溢れるくらい口を重ねた。レザースカートをさすり網タイツの太ももをさすり手を股間に入れようとした瞬間彼女の手が覆い被さった。

「す、すみません!」口元が離れると少し冷静になって謝った。

「フフッ、びっくりしたけどオーナーもやらしいですね。あんなキス初めて。でも嬉しい。あたしオーナーのこと前から気になってたの。でも歳も離れてるし、私もおばさんだし無理かなと思ってたの。本当にいいの?知らないよ?オーナーに本当の私知られると嫌われるかも…」

「…⁇いや、自分も雨宮さんのこと気になってたけどこんな年下の自分なんて興味ないだろうなと思ってて…。でもはっきりしました、雨宮さんのこと好きなんだと!」最後の言葉が気になったけど今は冷静に考える理性などなかった。

「ありがとう。私も好きよ」一瞬彼女の口元がニヤリと笑った。

「ホテル行きます?」

「待って。もう少しここで楽しみたいの。」

そう彼女が言うと口元の唾液を舌でねぶりながら微笑み、そうっと足を開きレザースカートの中からシルクのパンティーを見せた。そこからなんとも言えない位の毛がはみ出しており、マン汁に濡れたパンティーの横から指を入れグチュグチュと掻き回して見せつけてきた。

僕の顔を見てはニヤつきよだれを垂らし、そこにはもう明るくて笑顔の雨宮さんはいなかった。

「ねぇ、オーナーのチンポも見せて」

すかさずズボンを下ろすとパンツに糸が引くほど我慢汁が出て、今にも発射しそうな勢いだった。

「あーん、オーナーやらしい。ちんぽガチガチで臭そうなお汁いっぱい出てるじゃない」

今までに聞いたことのないドスの効いた声でそう言うと淫部には指4本は入れて掻き回してた。さらにその垂れたマン汁をローションにしてもう片方の指でアナルも掻き回していた。それを見て自分もさらにチンポをシゴいていた。そうもう僕は彼女の変態ワールドに引き込まれていた。

「ハァハァ、すごいこの車の中いやらしい匂いが充満してる…。ハァハァ…実は僕重度のレザーフェチなんです。だから今日雨宮さん見た時もう頭の中はその格好のまま犯したいとばかり考えてました。ハァハァ」

「やっぱりね。今日会った時からずっと下半身見てたもんね。いけない子ね。あとあなた匂いフェチもあるかもよ。こんな臭い腋臭と口臭とマン汁とアナルの匂いに興奮するなんて変態ね」

すると履いてたパンティーを脱ぎ僕の顔に被せた。ビチョビチョに濡れた所を鼻に持って行き、アナルを掻き回してた指をパンティー越しに鼻の穴に突っ込んできた。

「どう?私の臭くていやらしいパンティのお味は?」

「あぁ、最高です。チーズの匂いとウンコの匂いが混じって最高です!僕は変態です。ハァハァ、雨宮さん僕を奴隷に調教して下さい!」

「アーン、いいわよ〜。あたしも変態だから一緒に楽しみましょ、変態オーナー!」

そう言われるとドゥビュドゥビュ‼︎と思わず発射し、今までに無い量のザーメンを両手に溢れるくらい受け止めた。すると彼女は僕の両手からすするようにザーメンを口に入れ、今度はパンティの横から僕の口に移してきた。ドロッとしたザーメンと唾液が交わり合い、口周りはもちろんレザースカートやシートにもベタベタに溢れついていた。

僕は溢れたザーメンと唾液の汁を舐めとるように彼女の顔に舌を這わせた。濃い化粧も剥ぎ取るくらい執拗に舐め回し、彼女の鼻に舌をねじ込ませると

「ア”ーー、ウギィーー‼︎鼻穴気持ぢいいー」と奇声を発した。その声にチンポが反応してもうガチガチになっていた。

「ハァハァハァ、もうたまらない。ねぇ、あそこで犯して」彼女が指さしたのは公園のトイレだった。人はいなかったがさすがに誰か来たらまずいと思いながらも体はすでにトイレに向かっていた。

外は静まり返りブーツのヒールの音が響いていた。僕はパンティを被りズボンを下ろしたまま、なんとも情け無い格好で彼女に付いて行った。

「アハハハッ!ちょっとオーナーその格好ヤバすぎ!」と笑われながら後ろに回られブーツでお尻を蹴られた。よろめきながらもチンポはギンギンに反応していた。どうにか前に進み男子トイレの大の方に入った。便器は和式で周りにウンチや拭いたままのトイレットペーパーが散乱していた。

「スーーッ。あぁこのオシッコ臭い香りと何とも言えない汚さ、興奮するわね」大きく息を吸って僕のチンポをシゴきながら被ってるパンティを避けて舌を口に入れてきた。僕はニットの下から手を入れ胸を揉んだ。ブラはしていなかった。胸は大きくないが乳首が長くてデカかった。ニットの上から多少浮き出てたのはそれでかと納得した。

乳首を摘んでいじっているとみるみる固くそり返るのがわかった。

「あぁん、乳首感じるの。あたしの乳首大きくて長くてグロいでしょ。いつも吸引器で長くしてるの。オーナーのも長くいやらしい乳首にしてあげるわ」

ニットを捲り上げた瞬間脇の横から溢れんばかりの脇毛が見えた。腋臭のする剛毛な脇を舐め回し肋骨がみえる薄い胸にそり立つ乳首にむしゃぶりついた。時には軽く歯で噛むと彼女はやらしい声で反応した。彼女は座って僕のチンポにむしゃぶりついた。ジュポジュポジュポ。彼女は激しくストロークした。また手でシゴきながら我慢汁が出たらチンポを鼻の穴に入れて嗅ぎながら感じていた。

「ああ、臭くて美味しい!イカの匂いとオシッコの匂いで頭がおかしくなっちゃう。グフフッ」と、上目遣いでチンポにしゃぶりつき自分のマンコをいじってる。

「もう我慢できない!入れて!あなた臭いチンポを腐れマンコにぶち込んでちょうだい!」もう理性も何もかも失い顔を赤らめ目が逝ってる彼女のレザースカートを捲り上げバックから反り返るチンポをねじ込んだ。

もう洪水状態で入れているのかわからないくらいズボズボだった。ピストンする度にバシュバシュバシュと淫汁が溢れる音がした。

「オゴーッ!オゴーッ!オゴーッ!行グーーー‼︎‼︎」と野獣の様な声を上げる彼女と一緒に僕も奇声を発して彼女の中に発射した。

彼女の淫部から白いザーメンが垂れて来た。

「ハァハァ、舐めとるのよ!」片足を上げて剛毛で隠れてる淫部を僕の方に突き出した。僕はしゃがみ剛毛をかきわけ淫部のザーメンをすすり取った。

「アンッ!あぁ出る…」そう言うとチョロチョロっとオシッコが出てきた。僕はビックリしたが何かご褒美のような気がして一滴もこぼさないよう飲み干そうとしたが、勢いがあったため溢れてむせてしまった。そのせいでオシッコがブーツにかかってしまった。すかさずブーツを舐めてキレイにした。

「フフッ惨めな姿ね…オーナーとあろう人が。でも今日は最高の夜だったわ。これからたっぷり2人で楽しみましょ、変態オーナーさん」

「はい、女王様…」

そして2人のいびつな関係が始まった瞬間でもあった。

続く…。

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