コンビニバイトの女子高生を騙して性処理させた3

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体験談という事で話の展開が面白くないかも知れませんが大目に見ていただけたらと思います。

誤字、脱字ありますがご了承下さい。

こうすれば見やすい、ここが知りたいなどありましたら

最大限努力しますのでおっしゃってください。

初見の方はリンクの1からご覧になるとわかりやすいと思います。

同じバイト先の女子高生あんずと初めてセックスし、その2日後もシフトが被っていたので公園の公衆トイレで抜いて貰いました。

その時は生理との事だったのでフェラを入念に教え込み、30分ほど堪能してから口の中に果てました。

10回抜いて貰ううちのもう3回が終わり、

まだ7回もあるのか。

もう7回しかないのか。

複雑な気持ちでいましたが

やはり残り7回をより濃い体験にすべく

あんずとやりたいことを巡らせていました。

それから1週間後。

あんずとシフトが被る日が来ました。

あんずは前回からあまりバイト中話してこなくなりました。

後々わかる事ですが、

不衛生な公衆トイレで抜く事。

彼氏がいるのに自分の身体で他の男を気持ちよくする事。

特にセックスする事。

これが相当嫌だったみたいです。

自分で言い出して引っ込みがつかなくなり、

約束もしてしまったのであんずの気持ちは全く乗っていなかったそうです。

それは当たり前なのですが、当時の俺は女子高生にタダで抜いてもらう事に相当な興奮を覚えていました。

もしかして、俺のこと好きなんじゃないのか?

じゃなきゃ好きでもない男にご奉仕するなんて言わないだろ。

と舞い上がっていました。

「今日も宜しくね」

「、、はい」

イヤイヤな態度がわかります。

俺の好意というか、自分の気持ちと対照的なあんずの反応に少しイラだちました。

バイトが終わり、いつもの公園へ。

多目的トイレへ入ろうとするとセミが中に居たので男子トイレへ場所を移しました。

2人で個室に入り、鍵を閉めます。

「じゃあ、、して?」

そう言った瞬間、俺は止まりました。

待てよ。

まだこの子の裸も見てないし、キスもしてない。

味わおうと思いました。

しゃがみ込もうとするあんずの肩に手をかけ、

「あとさ、上脱いでくれない?」

優しくお願いしました。

まあ、それもそうか。

と言うような顔をした後、黙って立ち上がり

制服のシャツのボタンを外しました。

シャツを脱ぐと薄ピンクのブラジャー。

ブラジャーは脱がなかったので

「あんず、きて」

腰を抱き寄せて顔を近づけます。

もう覚悟を決めたのかあんずは目を瞑りました。

そのまま初めて唇を合わせます。

柔らかい唇を軽く味わい、

俺の舌をあんずの唇の間に差し込みます。

舌を入れた事であんずの口はゆっくりと開き、いつもご奉仕してもらっている舌に重なりました。

あんずが先ほど飲んでいたミルクティーの匂いを嗅ぎながら舌を動かして味わいます。

「、、ズボン脱がして手でやって、、?」

キスをしたまま命令し、あんずの手はベルトを外し始めます。

俺のパンツを下げて、ゆっくりと逆手でシゴき始めました。

俺はブラジャーを外して両胸を晒すと

控えめなおっぱいを両手で揉みます。

直に揉んで気づきましたが多分、Bカップくらいでしょう。

フワフワのおっぱいは暑さからか、少ししっとりしていて手に吸いついてきます。

今日はお掃除フェラをさせたかったので

そのまま挿入しようと思い、

スカートに手を入れてパンツを下げようとしました。

その時、あんずが俺の手を掴みました。

「あの!、、ちょっとそれは、、、」

結構強い力が入っており、驚きましたが

「どうした?」

と聞くと

「すいません、生理だから、、、」

弱々しく回答しました。

そんなわけはありません。

俺も女性経験もありますので生理の周期くらいは大体わかります。

なぜ嘘をつく?

俺としたくないからか?

バイト中の冷たい態度もあってその時は余計イライラしました。

「前も生理って言ってたよね?そんなすぐくるの?」

「、、、いや、、うーん、、」

ここまできて我慢させられるような態度にまたイラつきます。

「じゃあ、もういいよ」

ズボンを履き、自分のリュックを持ち、

あんずが脱いだシャツとブラジャーも持って個室の鍵を開けようとしました。

「いや!、それは、、待って下さい!、、、」

俺の機嫌を損ねたことか、シャツとブラジャーを持って帰られることか、どちらにせよ顔は青ざめていました。

「知らないよ。家近いんだからそのまま帰れば?」

あんずの静止を無視してトイレから出ました。

トイレを出てすぐ横に水飲み場、その隣にベンチがあるのでそこに座りタバコに火をつけます。

少し懲らしめないとな。

性格が悪すぎて自分でもくそだなと思いますが、結果オーライでした。

すぐに俺のケータイにあんなから電話がきます。

もちろん無視してスマホゲーをしていると

LINEがきます。

行かないで下さい。

帰れないです。

私が悪かったです。すみません。

これも既読無視し、

スマホゲーをしていると

公園の脇にタクシーが停まりました。

運転席から降りてきたおじいさんの運転手はそのまま男子トイレへ向かいます。

心臓が高鳴りました。

男子トイレに

知らないおじいさん、その同じ空間に上半身裸の女子高生。

もし、見られたらどうなるのか?

何が起きるのか?

1分ほどしておじいさんは出てきてそそくさとタクシーに戻りました。

おそらく反応的にはあんずがいる事を気づいていないと思います。

俺もムラムラしていて、おじいさんがトイレに入った興奮もあり、話を終わらせて早く抜いて貰いたかったのでトイレに戻ります。

個室トイレの前に行くと物音ひとつしません。

先ほどおじいさんがきたので警戒しているのでしょう。

「、、、反省したか?」

俺の声に反応し、個室から物音がします。

「、、、はい、」

「開けて」

すぐに鍵が開き、中に入ると

泣いていたのか、目が赤くなっていました。

「自分でするって言った事なんだからさ。あれも嫌だ、これも嫌だは無いよ。」

「、、はい」

「あんずが俺に悪いことしたんだから謝ってる所なんだよ。これからは俺の言うことは絶対聞くって約束出来る?」

「出来ます、、、」

「まあ、痛い事とかそんなことはさすがにやらないから。ちゃんと中途半端にやらないでよね。」

「はい、、、、すいません、、」

上下関係が出来ました。

ここはハッキリさせておかないとやりずらいです。

自分の立場を分からせる為に、早速試します。

「よし。じゃあ全部脱いで」

あんずはマジか、と言うような顔で自分を見ていましたが約束したばかり、しかもシャツとブラジャーは俺が持っていたので従うしかありません。

スカートを下ろすと薄ピンクのパンツ。

前もこのパンツでしたが、俺とする時用で履いているのでしょうか。

すぐにパンツを下ろしてスカートとパンツを自分のカバンの上に置きました。

個室の中で全裸の女子高生。

靴下と靴だけ履いているのが妙に興奮します。

下の毛は意外と濃く、処理していない感じでした。

「じゃあ、座ってマンコ広げてみせて」

あんずは感情が顔に出やすいので分かりやすいです。

悔しそうな、悲しそうな表情を浮かべてゆっくりとトイレに座り、足を上げます。

M字に足を上げてから両手で自分のマンコを広げると横を向きました。

とんでもない光景です。

恥ずかしそうに屈辱的なポーズで自分のマンコを広げる姿はとても興奮しました。

俺はしゃがみ込み、マンコに顔を近づけて見ます。

おしっこと汗の香り。

綺麗な形のマンコに我慢できず吸い付きました。

ジュルッ!、、、

わざと音を立ててあんずにも聞かせます。

ずっと横を向いているあんずは目を瞑り耐えているようでした。

間接的に刺激されている俺のモノはギンギンになり、我慢ならずにパンツを下げあんずにあてがいました。

ゴムは着けません。

あんずはずっと横を向いていたからか。

今更言っても無駄だと思ったのか。

あれほど気にしていたゴムは言われませんでした。

あまり濡れていませんでしたが、その分

俺のモノとあんずの中での摩擦が大きくなります。

タダでさえキツいのに、生ハメは別格でした。

公衆トイレで全裸の女子高生と生ハメ。

シチュエーションも相まってあっという間に限界を迎えました。

「ハァ、、逝くよ、、」

「、、中と口、どっちに出せば良い?」

「、、あ、、、口、、、で、」

もちろんそう答えると思っていたので

ギリギリまであんずのマンコを味わい、

勢い良く抜くと口に近づけました。

タイミング良くぱくっと咥えられた瞬間、

今までで1番の量をあんずの口に出しました。

ビュルビュル、、とこちらまで聞こえるほど

出し尽くした後に

「そのまま飲んで」

言い放ちます。

ふう、、っと深呼吸をした後、苦い薬を飲むようにゴクッと飲み込みました。

「じゃあ、、こっちも綺麗にして」

あんずの顔の前にモノを持っていくと

そのまま吸いつきました。

今までで1番満足した俺は

「その調子で頑張ってやるんだよ、わかった?」

「はい、、、わかりまし、た、、」

またあんずにする行為が大きくなっていく

ので見たい人がいればまた書きます。

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