コンビニバイトの女子高生を騙して性処理させた2

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高評価、たくさん読んでいただき嬉しいです。

新参者ですが、引き続き宜しくお願いします。

フェイク含みます。

誤字脱字、読みづらい文章などご了承下さい。

※初めて読まれる方は前回の話からご覧下さい。

あんずに抜いて貰ってから3日ほど。

連絡は取っていませんがあの出来事が頭から離れません。

彼女と同棲しているので彼女とセックスしますが、

(あんずの身体はどんな感じだろう)

(どんな色や感触なんだろう)

そんな事ばかり考えてしまいます。

彼女の方がフェラも上手いし積極的ですが

興奮度合いはあんずとケタ違いです。

次のシフトが被る日は10日後。

とても長く感じましたが、

この時間を利用してどうにかあんずとセックスまで行く作戦を練ることにしました。

そして、いよいよシフトが被る日。

「すみません、お疲れ様です。」

時間ギリギリに早歩きで更衣室に入るあんず。

チラッと見た制服は6月に入った事もあり、

カーディガンからシャツ1枚になっていました。

スカートの丈は短くはないものの(足が細くないから短くしないと言っていた)

少し日焼けして、健康的で柔らかそうな生足は

この後の行為を期待させました。

最初は気まずさもあるのか?と思いましたが

あんずは思ったよりもあっけらかんとしていて

部活で夏休みが潰れるだの、新作のスタバが飲みたいだの、実に女子高生らしい話をしてきました。

それから特に何も起きず、お互いその話題には触れずバイトを上がる時間になりました。

何も言わずにただ、2人で同じ方向へ帰ります。

何故か無言で歩き続ける。

これ、俺が気まずいのか?

せっかく考えた作戦を無駄にしないようにタバコに火をつけて落ち着かせます。

「、、あの、、、今日は、どうします?」

沈黙を破ったのはあんずでした。

「あっ、そういえばそうだね!、、じゃあ、お願いしようかな、、笑」

思い出してもわざとらしい、白々しい忘れてたフリは本当に今でも恥ずかしいです笑

公園に着きました。

前回男子トイレで抜いて貰いましたが

実は多目的トイレもあります。

前回は興奮しすぎて頭が回らなかったです笑

当たり前のように多目的トイレへ入ると

あんずも続いて入ってきました。

「じゃあ、お願いするね」

「あ、はい。宜しくお願いします。。」

洋式トイレに俺が座りその前にあんずがしゃがみこみます。

ベルトを外し、パンツを下げ、小さな手で自分のモノを握ります。

そして、すでにギンギンのモノを舌を少し出してペロペロし始めました。

ジュプ、、、グッ、、

口に含まれ、頭を上下に動かされます。

めちゃくちゃ気持ち良いというか興奮しますが、前回よりは余裕があります。

なぜか?

今日、バイトの前に抜いてきたからです。

俺の作戦はシンプルでした。

あんずの経験が少ないフェラでは逝けないので教え込む。

そしてそれでも逝かなかったらセックスさせてもらう。

もちろん、ゴールはここです。

興奮してギンギンですが、逝く気配はありません。

5分ほど堪能したところで

「あのさ、、悪いんだけど、、」

「あ、はい」

口からモノを外し、

右手で掴んだまま上目遣いで俺を見るあんず。

可愛すぎてこの時が1番逝きそうになりました。。

「気持ち良いんだけど、、すぐ逝けないって言うか。

ずっとやってて疲れちゃうと思うから俺が逝きやすいやつ教えても良い?」

あくまで紳士的に、です。

「すいません、下手で。お願いします。」

「いや、全然全然!とりあえず試してみてくれる?まずは、もっと下舐めてみて」

タマを指さすと、すぐにあんずの舌が刺激してきました。

「そのまま、タマを口に咥えてフェラするみたいにしてみて。手は動かすんだよ。」

軽く頷き、口に含みます。

右手でモノを上下に動かし同時に刺激されます。

「あー、、きもち、。やば、」

本音です。

自然とあんずの頭に手が伸びて撫でていました。

「上手いよ、めっちゃ。」

「本当ですか。。初めてしました。。良かった。」

彼氏がいるのは知っているので経験済みは分かっていましたが、どうやら淡白なセックスしかしてこなかったみたいです。

「じゃあ、、今のといつもやってるの、交互にやってみて」

また我慢です。

途中も

気持ちいいだの、上手だの、

褒めて集中力を切らさないようにします。

「あ。逝きそうかも」

10分ほど奉仕されていい感じに射精感が出てきました。

あんずは口にモノを含み、

吸いつきながら動かします。

その時、自然と手を胸に伸ばしてあんずの胸を確かめました。

逝きそうなタイミングで胸を触っても

フェラに集中しているので抵抗されないだろうと考えてたからです。

全く抵抗されません。

胸は控えめで多分Cくらいかな?

制服の上からだとわかりません。

「気持ち良いよ。。もうちょい続けて、逝けるかもだから。」

俺の言葉に反応したあんずはまた少し動かすのが早くなります。

そして、それを機にあんずのシャツのボタンを2つ開け、素早くブラの中に両手を入れました。

ビクッとなって、一瞬止まりましたがフェラを続けます。

直に触るおっぱいはとても柔らかく、

そしてやはり控えめでした。

シャツをはだけさせた事で汗と甘い匂いがフワッと香ります。

このままだと逝ってしまうので

他のことを考えて気を紛らわします。

段々と口を動かす速度が落ちてきました。

「疲れちゃったよね、ごめん。やっぱり逝かけないかも。。」

「いえ、、すいません。。」

フェラをやめて休憩させます。

その疲れている間に切り出します。

「抜くのってさ、べつにフェラじゃなくてもいいよ?」

あんずは言葉の意味が分からないのか、キョトンとした目で俺を見上げます。

「ほら!、、あんずばっか動いてくれるの悪いからさ。例えば一瞬入れて俺が動くだけでも多分逝けると思うんだよね」

自分でも意味が分かりませんが、笑

それっぽい事を言って流れを変えようとしました。

「。。。。。えっちするって事ですか。。」

少し眉を狭めて悩ましい顔をします。

「。。うん。。まあでもここまでしてるし、あんずの誠意がどんな形であれ俺に恩返ししたいって思ってくれるなら俺は大丈夫だと思うよ」

全く意味が分からないですが、

フェラの疲れ、早く終わりたい、そして自分の弱味をくすぐられた女子高生には刺さった様でした。

「あ、、ゴム持ってなくて。。。」

勝ちました。

「オレ持ってるから大丈夫だよ。じゃあ、後ろ向いてくれる?」

そう言って立ち上がるとあんずは壁の方を向きました。

俺がゴムを出して着けている間、チラチラと振り返って確認しています。

本当にゴムを着けるか疑っていたのでしょう。

まあ、今回は着けます。

次に生ハメする時の布石でここは紳士にやるべきと思ったからです。

壁に手をつかせ、お尻を突き出させます。

ゆっくりスカートを捲ると薄いピンク色のパンツでした。

それを膝上くらいまで下げます。

パンツは脱がせるより下げたままの方が興奮する俺の趣味です。

指でマンコの入り口を触ると既に濡れていました。

女子高生のマンコが目の前に。

前回よりかなり興奮していました。

「はやく、、、入れて、くださぃ、、」

おねだりではなく、恥ずかしいからだと分かっていますが

このセリフはそうとしか聞こえなかったです。

「じゃあ、いくよ?」

入り口の柔らかさを俺のモノで味わい、

そのままゆっくり挿入しました。

めちゃくちゃ狭いです。

俺のモノが大きいのではなく、あんずのマンコがキツいのです。

スポーツをしてるからか?

経験人数が少ないからか?

頭を巡る考えは後に回し、モノに全神経を集中させます。

パンッ、、、パンッ、、

あんずを突くたびに当たる柔らかいお尻も

壁に手を付いて犯される女子高生の姿も

全てが今までセックスした中で最高でした。

あんずは我慢しているのか、気持ちよくないのか、声は一切出さず黒髪ロングが揺れているだけで反応はありません。

相当長く感じられた挿入は

大体2.3分で限界を迎えました。

「あんず、、逝くよっ?、、」

ただ、頷きそしてその直後あんずの中で果てました。

「はあ、、はぁ、、、」

息を切らしながらモノを抜くと

あんずはすぐに乱れた制服を直して始めました。

うつむき加減に見えたあんずの目には少し涙が見えたような気がしました。

「ありがとう。。じゃあ、また。」

「。。はい。。」

流されて言いくるめられてしてしまったセックスはあんずの本意ではないと思いました。

ただ、俺の性格が歪んで行ったのか?

元々歪んでいたのかは分かりませんが

この気まずさというか、あんずの涙が

俺のSっ気に火をつけることになったのかもしれません。

また、見たい方がいればまた書かせていただきます。

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