コンビニバイトの女子高生を騙して性処理させた

Hatch コメントはまだありません

誰かに話したかった過去の話を思い出したので投稿します。

フェイク含みます。

誤字脱字、読みづらい文章などご了承下さい。

5年ほど前に彼女と同棲していたのですが

会社を辞めてヒモ状態でした。

「とりあえずバイトすれば?」

と彼女に言われ

近くのコンビニで働くことにしました。

夕勤の17時〜22時の時間帯に入ったのですが

学生やら、外国人やらが多かったです。

1ヶ月ほど経ち、仕事にも慣れ始めた頃

とある女子高生と初めてシフトが被りました。

夕勤は2人で業務するので暇な時間はもう1人と話したりしているのですが

人見知りなのか全然話しません。

黒髪のロング、155cmほど。

顔は欅坂46の平手さんに似ています。

日焼けしていたので何か部活をやっているのかと聞くと

「あ、はい。テニスです。」

棒読みな返事が。。

その後、会話を振っても最低限しか返ってこずあの子とシフト被ってもつまんないなあ。と思っていました。

それから2週間後。

事件が起きました。

その子(名をあんずと言います)とシフトが被り2人で業務していたところ

レジのお金を数えていたあんずが

「ヤバい、、最悪だ。。」

と呟きました。

「ん、お金合わないの?」

「はい。絶対さっきのおばさんの時です。私お金貰ってないのにそのまま支払い承認しちゃいました。」

顔が相当青ざめていました。

と言うのも

うちのコンビニは外国人も多くテキトーに会計や業務をするので過失があった場合は自腹で支払う事になっています。

あんずが失敗した金額を見ると5万を超えていました。

「おれ店長に電話するから。」

「はい、すみません。」

絵に描いたような落ち込み方だったのでなんだか可哀想になり店長には

「すみません、俺がレジ金5万間違えました。どうすればいいですか」

とあんずを庇ってあげました。

後日、店長から

「俺くんも入ったばかりだし罰金は良いよ。ただ、他の子たちに示しをつけるから罰金払ったって事にしといて。」

と言われ安堵しました。

その夜、LINEがきました。

なんと、あんずからです。

「勝手に追加してすみません。あんずです。俺さん、私のことで罰金になってしまってごめんなさい。」

こういう内容でした。

恐らく店長から聞かされたのでしょう。

罰金はおれが払った事になっているので。

1週間後にシフトが被っていたので

「わかったー、1週間後なんかお礼して笑」

と送り

「はい、なんでもします。ありがとうございました。」

と返ってきました。

女子高生からなんでもします。

と言われそのときは「」#ピンク少し良からぬ妄想が膨らみました。

そして1週間後。

「俺さん、この間は本当にすみませんでした。

あんずが5万円分働くので俺さんは後ろで休んでいて下さい!」

何だかやる気が高まっています。

「いやいや、俺が店長に怒られるから俺も仕事するよ笑」

その日は2人で色々と話しました。

テニスの全国大会にあと一歩の所で負けたこと。

彼氏が草食系過ぎて困っていること。

パートの誰々さんが怖い。

など。

楽しそうに話してはくるのですが

笑顔はありません。

やっぱりこの間の事を気にしているのかと思いました。

そして、お互いがシフトを終えて帰る時も

家が同じ方向だったので歩きながら話して帰りました。

しばらく歩いてると

「あの、俺さん。しつこいかもしれないですけど本当にごめんなさい。私のせいで。なんかお礼したいです。何かありますか」

と暗い顔で話してきました。

多分責任感が強い子なんだと思いました。

「えー、何があるかなー。でも子どもには出来ること少ないじゃん?笑」

冗談ぽく言ったら

「私、子どもじゃないです、何でもできますよ!お金とかは無理ですけど。。」

ちょっと怒ってるような感じで言い返してきます。

少し意地悪な気持ちが芽生えてしまいました。

「じゃあ1発抜いてもらおっかな!」

俺もさっきまで楽しく話していたので調子に乗っていました。

言った瞬間、まずいと思いました。

あんずの俺を見る顔が強張ってドン引きしているように見えたからです。

(こんなの職場で言いふらされたら終わるぞ!)

冗談だよとか色々言葉を考えてた時

あんずから思いもよらない返事が返ってきました。

「あの、、それは、何回すれば良いんですか?」

え?

もしかして真面目に聞いてる?

隣を歩く制服姿の女子高生。

もしかしたら抜いて貰えるチャンスかもしれない。

俺は心を決めました。

何か言いふらされたら辞めれば良い。

「そーだなあ。。この風俗のサイトだと一回5000円だから10回くらいかな?」

テキトーな風俗のサイトを見せて

説明します。

まじまじと携帯の画面を見ているあんず。

自分のすぐそばにいる女子高生から甘い香りがします。

3分ほど沈黙したあんずは

「、、、本当にそれで良いんですか?、、絶対誰にも言わないですか?、、」

最高の言葉が返ってきて動揺しました。

「本当にあんずが誠意を見せてくれるなら俺はそれが嬉しいかな。正直、罰金めっちゃキツかったし。」

なんだかそれっぽい事を言って取引成立です。

決めた条件として

・誰にも言わない

・一回5000円計算で10回する

・彼氏や知り合いに見つかったらまずいのでホテルには行かない

・シフトが被った帰りだけにする

取り決めました。

じゃあ早速と言うことで

公衆トイレがある途中の公園へ。

2人で男子トイレの個室に入ります。

鍵を閉めて俺が洋式の便器に座ると

「じゃああんずが思うようにやってみて」

と促します。

もうこの時点で興奮しすぎてギンギンでした。

「はい。あの、お願いします。」

ペコっと頭を下げると

そのまましゃがみ込み

俺のベルトを外し始めました。

そして、あんずの柔らかい手がパンツを下げます。

出てきたモノを手に取りゆっくりと上下に動かしていきます。

女子高生に公衆トイレでタダで抜いてもらう。

このシチュエーションが頭がぐらつくほど俺を興奮させました。

10回ほど上下に動かした後、

舌を少しだして先っぽをペロペロし始めます。

もうここから先はずっと我慢でした。

そのまま咥えられ、ジュボジャボと音を立てながらフェラして貰えます。

一瞬でも気を緩めたら逝ってしまいます。

先っぽをペロペロして咥える、この単調な繰り返しが素人のしかも女子高生のフェラなんだと余計に興奮させてきます。

「ヤバい、、いきそ、う、、」

あんずはフェラをしながら頷くと

少しだけ上下する速度を早めました。

「あーっ、いく!!」

あんずの口に出された精子の

あまりの量に咳き込んでいました。

「めっちゃ多かったです。ありがとうございました。」

そう言われ苦笑いするしかなかったですが

逝ったあと

身体も触っていない、そしてどうせならまだまだ教え込み現役女子高生を味わい尽くしてやろうと後悔と決意を固めました。

まだまだ続きがあるので

もし気になる人がいればまた書いていこうと思います。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です