これまでの4話、すべて160を超える評価を頂きありがとうございます。
残り本話を含めて2話となりますが、よろしくお願いします。
このお話は、私「りょう」と、コンビニバイトの先輩「真帆さん」、同じくバイトの先輩で真帆さんの友達の「上田さん(涼夏・りょうか)」のお話です。15年以上前なので、ガラケーでメールの時代です。
全て実話で、今回は5話目となります。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
涼夏さんの中に出してから2日後の日曜日…。
今日は涼夏さんが彼氏と会う日です。
バレンタインチョコを渡すと話していたので、おそらくSEXをしたと連絡が来るはずです。
前回書きましたが、私と涼夏さんの中には約束があります。
・私が真帆さんを抱いたら、涼夏さんにすぐメールで報告すること。
・涼夏さんが彼氏かおじさんに抱かれたら、私にすぐメールで報告すること。
お互いがその報告で興奮し、次に会った時に嫉妬して激しくSEXするためです。
16日(日)
私はその日は高校の友達と出掛けていました。
ただ、いつ涼夏さんからメールが来るか、楽しみにしていました。
15時…。
『彼氏。ゴム有。』
お昼からヤッてるのかぁと思いながらも、ゴム有りの部分に、優越感を感じました。
20時…。
『彼氏と2回目。ゴム有。』
ずっとホテルにいるのか、彼氏の家なのか…、想像が膨らみます。
その日、彼氏とは2回で終わったようです。
私は3回…、しかも生で…中出し…。彼氏に申し訳無い気持ちになりましたが興奮します。
0時10分…。
涼夏さんからメールが届きました。
『おじさん。中出し。』
私はビックリしました。
おそらく、おじさんから呼び出され性処理させられています。
私のアレは一瞬でビンビンになりました。
1時20分…。
『おじさん。中出し。』
すぐに2回目が始まり、また中出し…。
少し涼夏さんがかわいそうに思えてきます。
ただ、私の興奮は止まりません。
私はその後、連絡を待とうと思いましたが、明日の(月)は涼夏さんとバイトが同じなので、その時に聞こうと思いました。
私が翌朝携帯を見ると、3通のメールが届いていました。
3時30分
『おじさん。中出し。壊れそう…。』
6時50分
『おじさん。顔射。臭い…。眠い…。』
8時
『おじさん。別れ際にキス。またフェラ。口中。』
物のように扱われているのがわかります。
私は、今日のバイトで話聞きますと返信しました。慰めるよりも、状況を聞きたかった方が強いかもしれません…。
それともう1通メールが来ていました。
『ずっと連絡できてなくてごめんなぁ……。火曜久しぶりのバイトやね!ちょっとだけ話したいことあるから、時間下さい!』
真帆さんからです。
文面から、彼氏に気が戻り、それを私に伝えようとしているのが分かります。私は『久しぶりです!了解しました♫』とだけ返信しました。
ただ、少し悔しい気持ちもあり、なんとか真帆さんを奪いたいと思っていました…。
17日(月)
涼夏さんとバイトです。
コンビニに入ってきた涼夏さんは少し疲れています。
「お疲れ様です。昨日…、大変でしたね。」
「ごめんなぁ…いっぱいメール送って。もう疲れちゃった…」
「全然大丈夫ですよ。疲れてると思うんで、今日はゆっくりしててください。」
涼夏さんは、涙目になり私の胸に寄りかかってきました。
「ありがと…」
「お金とか…色々あると思いますけど、おじさんとの関係辞めた方がいいと思いますよ?」
「ぅん…でも3月までは決まってるから…」
「えっ?月で契約みたいな?」
「そう…。最初は都度やってんけど、すごく良い人やから、まとめてお金もらえるならいいかと思って…。」
涼夏さんは毎回お金をもらっていたのではなく、期間で約束し、最初にまとめてお金をもらっている事が分かりました。
「いくらもらったんですか?」
「2月と3月の2ヶ月で50万…。そのかわり、呼ばれたら絶対いかなあかんし、何回でも…。はぁ…。」
2ヶ月間、好きな時に何回でも中出しできるとなれば、風俗に行くよりも安いかもしれません。ましてや、医者であれば余裕で払える金額だと思います。
「昨日も呼び出されたんですか?」
「うん…。昨日は機嫌悪くて、彼氏とデートって伝えても抜けて来いって言われて…。彼氏に嘘ついて行った…。」
「何回もされてましたもんね…。」
「なんか行ったら、彼氏とヤッたか聞かれて、うんって言ったら1人でシャワー浴びさせられて出たらすぐ挿れられて…みたいな…。」
私は心配そうな顔をしながらも興奮しています。
「それヤバいですね…。痛いでしょ?」
「痛いって言っても聞かんし、何回もするからほんまお腹壊れそうやった…」
私が涼夏さんの頭を撫でると、涙目で見てきます。
今日は何もするつもりはありませんでしたが、我慢できずキスしました。
「優しいね…♡」
「今日はこれだけ…」
本当はいろんな事をしたくてたまりません。
「えぇー…いつも通りしていいのに…」
また私を興奮させます。
「いや、今日はダメです」
「お尻にコレ擦りつけるんやろぉ?おっぱいも触るんやろぉ?あっ、後で舐めてあげよか?」
おちんちんをズボンの上からシコシコしてきます。
いつもの涼夏さんに戻りました。
もしかすると、無理やり元気になっているかもしれません。
「あっ…!もぉぉ…♡」
私はサッとお尻を撫でて店内へ向かいました。
でも、その日はそれで終わりました。
18日(火)
久しぶりの真帆さんに少し緊張していました。
今日で真帆さんとの関係が終わるかもしれないからです。
出勤すると、真帆さんは先にそこにいました。
「真帆さんお疲れ様です♫」
ちょっと元気よく挨拶します。
「あっ、りょう君お疲れさま!」
以前のように、ボディタッチなどはなく、真帆さんもどこか緊張しています。
「久しぶりですね♫元気でしたか?」
「ぅ、うん…。ほんまごめんね!連絡できてなくて…。怒ってる?」
「全然怒ってないですよw忙しかったんですか?」
私は真帆さんが彼氏と旅行に行ってたことは知っています。
「あの…、りょう君?私、彼氏と旅行…行っててん。」
申し訳無さそうにいいます。
「へぇー!いいですね♫卒業旅行ですか?」
「んー、まぁ…そんな感じかな…。それで…彼氏ともう一回…仲良くしよかなぁって思って…」
おそらく、一生懸命考えてきたことを話してくれています。
私はやっばりかぁと思い、少し悲しい顔で真帆さんをずっと見つめました。
「ぇー…やっぱ顔見ると…んー…あぁ…」
「バイト終わりに話しましょ?」
私は一度話を切り上げます。その日のバイト中はこれまでに無いくらい静かに…真面目に2人とも働きました。
バイト後は公園で話すことにしました。
公園へ歩いて向かいます。
「あっ…。え…りょう君…」
私は真帆さんの手を握りました。もちろんカップル繋ぎです。
「もぉ…そんなん…」
私は真帆さんを彼氏から奪う気持ちでいます。
公園のベンチへ到着しました。
「彼氏との旅行、楽しかったですか?」
いきなり聞きました。
「うぅーん、まぁ…楽しかった…かな。」
「そっか…。じゃあ僕ともデート行って下さい」
「えっ…デート…?」
「はい。僕、真帆さんのこと彼氏から取りたいから…」
いつのまにか、私が真帆さんを追いかけるようになっていました。
「そんなこと言ってくれんの…?うれしぃ…。けど…んー…どうしよ…」
真帆さんは悩んでいます。
「まずは一回だけ!お願いします…」
「うん…分かった!なんかごめんね…。私が彼氏いてんのに誘って、結局悩んで…」
涼夏さんの話を聞いたあとに真帆さんと話すと真帆さんが幼く見えます。
ただ、これが普通なのだと思います。
真帆さんとはその後デートの約束をしました。
私は大阪にある年中プールに入れる施設を提案しました。温水の流れるプールや、温泉もあります。
少しでも真帆さんとくっつき、イチャイチャしたかったので選びました。
一方涼夏さんは…
『おじさん。中出し。』
『おじさん。フェラ。』
『りょう君、りょう君のがいい…。』
相変わらず性処理に使われています。
『メール見て興奮してます。』
私はそれだけ返信しました。
今は真帆さんに気が向いているかもしれません。
デート当日
私と真帆さんは彼氏に会ってはいけないので、現地で待ち合わせしました。
冬場のプールなので、あまり人はいません。
「りょう君、おはよー♫」
元気な真帆さんです。
どこか吹っ切れたようでした。
「おはようございます。楽しみですね♫」
「冬にプールとか初めてかもw水着慌てて引っ張り出してきた」
あの巨乳にどんな水着を合わせるのか楽しみです。
手を繋いで施設に向かいます。
「どんな水着なんですか?」
「えっ?wんー、りょう君が好きなタイプやと思うよ♫」
私が巨乳好きなのはバレているので、もしかしたら谷間が際立つ水着かもしれません。
「じゃあ、興奮したら僕Hになりますねw」
「子どもの前で…は絶対あかんよ♡」
こんな会話が一番興奮します。
そして、2人はそれぞれの更衣室へ別れました。
私が先に更衣室から出て真帆さんを待ちます。
浮き輪だけ先にレンタルしておきました。
5分ほど経ち、真帆さんが出てきました。
「お待たせー♫」
水着の上にTシャツを着ています。
ただ、ロケット型のおっばいは目立ちます。
「Tシャツ着ててもおっぱい大きいの分かりますねw」
「りょう君好きやもんね、おっきいおっぱい…wでも、りょう君は今日は大きくなったら他の人に見られるからダメやよ♡」
私はすでに少し大きくなっていました。
「こーらwどうせ後で見えるから♡」
真帆さんのTシャツを引っ張り谷間を出しました。
白い肌に大きなおっぱいが見えます。
いつ見ても浮き出てる血管に興奮します。
「Tシャツ…脱がないんですか?」
真帆さんは照れながら脱ぎました。
「可愛い水着…やっぱり大きいですね…」
「水着全然見てないやろw」
紺色のビキニです。谷間が強調される型をしています。
「はい…w」
そんな会話をしながら流れるプールに入りました。
最初は真帆さんが浮き輪を使い、私は水の中を歩いていました。
「りょう君浮き輪つかまって浮かんで♫」
私は浮き輪の後ろに手を掛け、浮かんで流れます。
「向かい合わせで一緒に浮かぶの♡」
私が前に行き、捕まって浮かぶと真帆さんが足を絡めて来ました。
「すごい密着…」
私の腰に真帆さんの足がホールドしています。
「こうしたら、りょう君のアレが周りから見えへんからいいの♫」
もうHな事を望んでる言葉です。
私は真帆さんのお尻を抱え、自分の身体へ引き寄せました。
「あっ…お尻触ってる♡」
お尻は涼夏さんには勝てません。
もし涼夏さんと同じことをしたら、射精してたかもしれません…。
「柔らかくて気持ちいい…真帆さん」
真帆さんは照れながら温水を私の顔にかけました。
「もっと身体引き寄せて、当てて♡」
私のアレはもう大きくなり、上を向いています。
「キスしてくれたらいいですよ♫」
「えぇー、めっちゃいじわる…w一瞬ね?」
真帆さんは「チュッ♡」とキスをしてくれました。
「はい!ねっ?ほーらwしてよぉw」
私は真帆さんの下半身を自分のアレに当たるように引き寄せました。
「んっ…固くなってる…w」
「分かってたでしょ?w欲しくなりました?」
「欲しくないもん♫今日はそんなんじゃないもん♫」
私は何度もお尻を掴みながら身体を引き寄せて当てます。
「もぉ…プールであかん…♡」
人が少ないのでやりたい放題です。
「彼氏とどっちが大きいですか?」
一応聞きます。
「ん…りょう君の♡分かってるくせに…」
真帆さんは太ももで隠しながら私のおちんちんを海パンの上から撫でます。
「気持ちいいです…握って…」
おちんちんを握り、頼んでないのにシコシコしてきます。
「おっきぃ…タイプの男の子でコレとか…」
「僕、真帆さんのこと好きやから…興奮してるんです…。」
私は真帆さんのおっぱいを軽く触りました。
もし、近くに子供がゴーグルを付けて潜っていたら全部見えます。
「好き…?ほんま…?真帆のこと好き?Hしたいだけとかじゃなくて…?」
真剣な顔で聞いてきます。
「真帆さんの彼氏になりたいです…」
もちろんHもしたいですが、本心です。
「めっちゃ嬉しい…じゃあ真帆をりょう君のものにして…」
4歳年上とは思えない可愛い反応をします。
その後、1時間くらい抱き合いながらプールを流れていました。
お昼は売店で買います。
「フランクフルトとか、絶対意図的やろぉw」
「じゃあ僕だけ食べますw」
「いややー!真帆もお腹空いたからw」
もちろん、エッチなことしか考えていません。
「はい、エッチに咥えて食べてください♫」
真帆さんは上目遣いでフランクフルトの下を舐めながらジュポジュポ咥えて食べます。
「恥ずかしい…♡いじわるされてる…w」
頬を赤くしながらレロレロします。
「美味しい?大きい?」
「りょう君のと同じくらい大きい…♡」
耳元で言われました。
「今日、真帆さんに挿れるから…」
私も興奮し、思わず言いました。
「……。いいの…?私まだ彼氏と別れてないけど…」
「別れたくなるようにする…」
「もぉ…その顔とその声……。やばい…。濡れちゃう…」
「食べたらもう一回プールいきましょ♫濡れてもバレないですしw」
真帆さんはペシペシ私の身体をたたきます。
本当に可愛く見えます。
最初は全然興味のなかった女性が別人に見えます。
『早く真帆さんに肉棒を挿れたい…。』
『彼氏より気持ちよくしてあげたい…。』
『真帆さんのおまんこを自分の形にしたい…。』
今の私はそんな事を考えています…。
プールを後にし、晩ご飯を食べました。
真帆さんは移動中ずっと腕を組み、おっぱいを当ててきます。
「おっきいの当たってますよ…」
「しらーんw…もう帰る??」
首を傾けて私の顔を覗きます。
「帰らないですよ。」
「じゃあ〜カラオケ行く?♡」
「2人で…ホテル…行きましょ…?」
真帆さんは少しビックリしたようです。
「…ぅん。いいよ♡…するん?」
真っ赤な顔をしています。
「はい…真帆さんの中を僕のでいっぱいにする。いいですか?」
「はぃ…。優しくしてね…。入るかな…♡」
「いっぱい濡らして優しく奥まで入れる…」
「もぉ…その声…そんな事言って…。もう濡れてるかも…」
2人で近くのホテルへ向かいました…。
ホテルにゴムがある事は前回学んだので、今日は買いません。
部屋に到着です…。
「着いた…。なぁりょう君…。キス…」
私もすぐにしようと思っていました。
「僕も早くしたかった…。」
真帆さんの身体を引き寄せ、最初に何度か唇を近づけフレンチキスをします…。
「舌…食べて…♡」
ヌルヌルした真帆さんの舌を口いっぱいに含みます。
「んっ…ブチュ…はぁ…んっ…あぁ…んっ…」
涼夏さんとは違う感触です。
舌を口の中でレロレロと動かしてきます。
「あぁ…美味しい…久しぶり…真帆さんの」
「んっ♡美味しい…?私も…♡前みたいに…んっ…歯舐めて…あれゾクゾクして好き♡」
私は歯を舐めるのが好きで、以前のバックルームでしたことを真帆さんが覚えていました…。
「嫌じゃない?舐められるの…」
「あれされたら興奮する…歯…舐めて♡」
私は真帆さんの前歯を左右ベロベロと舐めます。ツルツルした前歯がたまりません…。
「んっ…あぁ…それ好き…下、確かめて…」
「もう…濡れてる…?」
真帆さんはトローンとした目で見つめてきます。
スカートを捲り上げ、パンティー越しに撫でるとねっとりとした液体が手に付きました。
そのままパンティーも脱がします…。
「やばい…Hなお汁…ほら…ヌルヌル…」
私はそういいながら、手に付いた液体を舐めました。
「あっ、ダメッ♡美味しくなぃぃ…」
私はその流れでセーターを捲り上げ、ブラからおっぱいを強引に出しました…。
「綺麗な乳首…。このおっぱい…もう彼氏に触らせたらダメですよ…」
私は血管が浮き出た乳房の下からサイドに舐め上げます。
「ああぁぁ…ヤバい…ヤバい…ココも…ココ…」
真帆さんは自分の乳首を触り…つねり…求めてきます。
「あぁ…美味しい…。彼氏にもう触らせない?」
質問に答えなかったのでもう一度聞きます。
「はぃ…あっ…あっ…もうりょう君の…おっぱい…やから…触らせない」
私は乳首の周囲を円を描くようになめ、最後に舌で乳首をレロレロと唾液を付けて舐め…吸います…。
「あっ!ダメ…キモチ…きもちぃ…あっ!あっ!垂れる…垂れる…」
真帆さんのスカートを捲ると糸をひいて垂れています。
「舐める…」
「ううん…このまま…このグチョグチョのに…挿れて…」
「じゃあ…僕のも舐めて…」
真帆さんはすごい勢いで私のズボンとパンツを下ろします。
「んっ…あぁ…すごい…すごいね…」
18cmくらいでしょうか…。
私の肉棒は血管が浮き出て反り上がっています。
「前より…おっきぃ…口に入…?!」
私は我慢できず、話している途中の真帆さんの頭を押さえつけ、口の奥に肉棒差し込みました。
「ンッ!ンッ!あ…ンッ!うっ!はぁ…んん!」
涎を垂らしながら涙目で頑張って咥えています。
この時の顔は涼夏さんよりも興奮します。
「あぁ…美味しい?真帆さん…美味しい?」
「ンッ!ゲホッ!ゲホッ…美味しぃ…りょう君…いきなりSになるから…犯されてるみたぃ…」
少し強引でしたが、犯されてると言われると興奮します。
「犯したいくらい可愛い…。真帆をメチャクチャにしたい…」
私は仁王立ちで真帆さんの片手で頭を持ち、片手でおっぱいを掴み、ガンガン喉奥を突きます。
「んっ!苦し…アッ…ンッ!あぁ…りょう君…真帆って…言ってくれた…して…真帆メチャクチャにして…」
私は真帆さんを立たせ、口の中に舌をねじ込みます。
「このお口で舐めてくれたんやね…ありがと…真帆」
サイコパスのようにSと優しい言葉を切り替えます。
「もう…いつでも…いいよ…すぐ入る…」
私は真帆さんをベッドに寝かし、股を広げました。
涼夏さんの時と同じくシャワーも浴びずに始まりました。
「ゴム付けるから、自分で触ってヌルヌルにしといて…」
「りょう君、偉いね…。りょう君やったらそのままでもいいよって言いたくなる…」
まさかの涼夏さんと同じ展開になりそうでしたが、そこは我慢します。
「ダメ…。そんな事言ったら中に出すよw」
冗談でいいます。
ただ、涼夏さんの中には出しました…。
「えぇ〜♡でも、付き合ってからなら良いよって言っちゃうかも♡りょう君との子ども欲しいし…」
私はまだ高3なので、涼夏さん含め、本来は中出しなどは絶対してはいけません。
「着いた…。いくよ…」
唾液でゴムの周りをヌルヌルにし、真帆さんのおまんこに擦り付けます…。
「あっ…ゆっくり…ゆっくりして…」
私はクリトリスを撫で、真帆さんのおまんこも濡らしながら徐々に…先から挿れていきます。
「あっ…!あっ…!待って…待って…おっきぃ…ム…ムリかも…」
「大丈夫…ですか?」
思わず敬語に戻ります。一度肉棒をおまんこから離し落ち着きました。
「はぁ…はぁ…ごめんね…ちょっとビックリして…先からすごい大きいから…経験無くて…」
私は真帆さんにキスし頭を撫でました。
「もう一回…来て…」
真帆さんのおまんこは汁が垂れ、濡れ具合は十分です。
「ゆっくりでいいよ…最初は擦って、ゆっくり挿れていくね…」
真帆さんは頷きます。
「アッ…アッ…アッ…先…入っ…てる…?」
「うん…もう先は入ったよ。大丈夫?」
真帆さんは私の腕を強く握りながら頷きます。
「ンッ…ンッ!アッ!ぁぁぁあああああ!!」
まだ奥まででは有りませんが、かなり入っていきます。
「だいぶ入った…。真帆のおまんこ…狭くて…締め付けられる…」
おそらく、今まで入ったことのない太さなので、おまんこを広げていくような感覚です。
「ああ!ああ!ぁぁああああ!」
もうイッてるのではないかと思うくらいの声です。
私はその状態で肉棒を出し入れします。
「あ…あ…あ…むり…あ…あ…これ…これ…」
無理と言われましたが、多分気持ちよくなってきています。
これまでの彼女もそうでした。
涼夏さんみたいにすぐに受け入れてくれる人はいませんでした…。
「すごい…すごい…こんなおまんこ初めて…奥まで挿れていい…?」
全て包まれているような感覚になります。
「アッ!う…うん…ヤバい…ンッ…ンッ…いい…いい!」
「真帆いくよ…」
私は奥まで挿れていきます。
根元近くまで入った時、お腹側の奥に当たりました…。
反り返った肉棒がそこをガンガン突きます。
これまで、この部分を突いて涙を流して元カノはイッていました。
「ああ!ああ!ああああああ!イク!イク!んっ!んっ!イク!イク!イク!」
だいぶ慣れてきたようなので、腰を持ち、ガンガン突きます。
「も…むり…むり…無理!無理!イク!イクの…イクの…ぁあ!ぁあ!ああああああ!」
「真帆!俺もイク!イク!あああああ!」
2人ともほぼ同時にイきました…。
「はぁ…はぁ…。はぁ…はぁ…。りょう君…イった…?」
私は真帆さんにキスをして頷きました。
ゴムの中は白いドロドロの精子で一杯です。
「もう…ヤバい…。訳わからんかった…」
「僕もこのおまんこ…最高でした…。これから僕の形に変えていきますね…。」
「ぅん…。でも…もう変わってると思う…。あんなに広がったこと…ないし…すごい…」
「今日は…もうできなさそう…ですか…?」
あまりの放心状態が心配になり聞きました。
「ううん…今すぐにでも挿れてほしい…かも…」
予想とは違う答えに興奮しました。
「生だったら…もっとヤバかったですね」
「いいよ…生…もうメチャクチャにして…」
私は悩みましたが、その日は生ではしませんでした。
30分間フェラ…ごっくん…バック…騎乗位…顔射…目覚ましクンニ…
私は朝までに4回射精しました。
真帆さんはおそらく10回以上はイっていると思います。
だいぶ私のおちんちんの形におまんこも変化しているかもしれません。
ホテルを後にする前…。
「もう真帆さんは僕のもの…」
私はキスをしながらいいました。
「うん…彼氏に言って…別れる…」
その時も真帆さんは私のアレを触ってきます。
「別れたら…付き合ってね…それでまたコレ挿れて…」
「うん…早く真帆と付き合いたい。いっぱいしよね」
「次の時はゴム…しなくていいから…」
私は真帆さんのおでこを突いてダメといいました。
私は生で出来る女性が2人います…。
ただ、真帆さんは彼女になるので、中出しは出来ないし、涼夏さんとの関係も終わらなければいけません。
でも、それが普通です。
私は真帆さんと分かれた後、涼夏さんにメールをしました。
『真帆さん。ゴム有り。』
そしてすぐに…
『いやや。』
涼夏さんからの返信はそれだけでした。
終わり
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
最後まで観て頂き、ありがとうございました。
投稿間隔が空いてしまってすいません!
あと、文章が長くなってしまってすいません。。
次で最後なので、もし気になっていただければ続きをお読み頂ければ嬉しいです。
また、感想や質問などあればコメントください。コメントは全て返信します♫
簡易に書いているところもあるので、詳細もお伝えできますので、よろしくお願いします♫
それでは失礼します。