コンビニバイトの先輩(女)にHなことをされた高3の僕④肉便器の涼夏さん…心変わりした真帆さんへの嫉妬

Hatch コメントはまだありません

これまで、3話全て評価高めを頂きありがとうございます。

このお話は、私「りょう」と、コンビニバイトの先輩「真帆さん」、同じくバイトの先輩で真帆さんの友達の「上田さん(涼夏・りょうか)」のお話です。

全て実話なので、あまり話数は多くありませんが、最後まで見て頂けると嬉しいです。

前回の続きで4話です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

カラオケでキス…お尻を触る…アレを擦り付ける…私の興奮は絶頂付近です。

ホテルへ向かうため、私と上田(涼夏)さんはタクシーへ乗り込みました。

予約したホテルまでは10分ほどです。

大学が決まったとはいえ、高3の実家暮らしなので、一応親には友達の家に泊まると連絡を入れました。

タクシーの中です。

「めっちゃ外寒かったねw大丈夫?」

寒かったので、一旦興奮もおさまっています。

「この服あったかいので大丈夫です、ありがとうございます♪」

「大丈夫?」

涼夏さんは、私のアレをツンツンしながらもう一度聞きます。

大きな目、Hな口元…こんな童顔女性に上目遣いで見られるとすぐに…です。

「はい…。すぐに大丈夫になりますw」

「ふふっ…良かった♡」

タクシーに乗っている間、涼夏さんはずっと私の股間を触っています。

普通に撫でるのではなく、おちんちんの形、長さを確認するように撫でます。

「楽しみ…入るかなぁ…」

運転手さんに聞こえないよう、耳元で小声で言います。

「奥に当たると思いますよ…」

小声で返しました。

私はこれまで2人と経験がありますが、必ず奥に当たっていました。別れても、それが忘れられないと言われ、1人目の元カノとしたこともあります。2人目の彼女は寝取られたので無いですが…。

「もぉー♡早く着かんかなぁ♪」

タクシーがホテル街近くのコンビニに到着です。

コンビニで買い物してからホテルへ向かうようです。コンビニに入り、私は飲み物を手に取り、コンドームのコーナーを物色しています。

まだ当時は0.01ミリなどは売っておらず、取り敢えず有名なオカモトのゴムを手に取りました。

「ホテルにあるから買わなくて大丈夫やよ♪」

私はラブホテルを利用したことがありませんでした。高校生ということもあり、これまでは互いの家でしていました。

「あっ、そうなんですか?wラブホ初めてで…」

「そうなんや…可愛い♡」

普通に恥ずかしかったですが、今後の勉強になりました。

ホテルへ向かう途中、涼夏さんは腕組みし私にピッタリとくっつきます。

胸が当たるのですが、そういえばまだおっぱいは触っていません。少し楽しみが増えた気分でした。勘ですが、私の予想ではCカップです。

ホテルへ入ると涼夏さんがチェックインをしてくれます。

バレンタインのせいか、2組くらい待っていました。私はキョロキョロと周りを見ています。

そのうちの一組は、おじさんと谷間全開の巨乳のお姉さんです。Gカップはあります。

当時の私は、すごいカップルだなぁと思っていましたが、今思うと風俗嬢とお客さんとしか思えません。

「終わったよ♪あんまりジロジロ見ないw」

少し怒られながらエレベーターへ向かいます。

「すいません…女性の谷間見てしまいましたw」

エレベーターに乗ります。部屋は5階です。

「いやや。これから私とするのに、他の人見なくていい…」

涼夏さんはエレベーターの中でキスをし、舌を入れてきました。

「私のおっぱい触って♡他の人見んと♡」

コートの中に手を入れ、おっぱいを触ります。

服で押し潰してるのか、ギュッと押すと、意外と大きいことが分かりました…。

嬉しい誤算です。

「小さいと思ってた?w多分、脱いだらちょっとビックリするかも♡」

「は…はぃ…」

興奮したまま部屋に向かいます。

私のはすでにビンビンです。自分で肉棒を上に向け、できるだけ膨らみを無くしました。

部屋に到着です。

薄ピンクの壁紙であること以外は普通のホテルでした。

入口近くのクローゼットに上着を掛け、奥のテーブルに向かおうとした時でした…。

涼夏さんが私のベルトを外し始めます。

「えっ…!?いや…」

何も言わず、笑顔でそのままズボンに手を掛け下ろしました。

「いきなり…ですか?」

パンツの中で、私の肉棒は上を向いて形がはっきりと分かります。

亀頭部分が、ウエストの辺りから少し顔を出しています。

「大きすぎて、上から出てる…♡」

涼夏さんは膝を床につき、パンツの上から玉袋を触り、口に含み舌でレロレロしています。

そして、肉棒も…下から上…左側面…右側面と舐めていきます。

「あっ…えっ…」

パンツの上からですが、この状況とあまりの上手さに耐えられなくなります。

「Hな透明なお汁…出てきてた…」

はみ出ている亀頭を触り言います。

我慢汁です。涼夏さんは指についたその糸を引く汁を美味しそうに舐めています。上目遣いでこちらを見ながら…。

「ちょっと苦いけど…美味しぃ…。まだ我慢…♡」

そして…パンツを下ろされます。

両手でゆっくり下ろし、太もも辺りまで下りた時です…。

ボロンッ…

涼夏さんの目の前に出てきました。

「あぁぁ…すごい…これ…ずっと欲しかった…」

12…いや15センチにまで勃起していました。

涼夏さんは肉棒を見ただけで涎を垂らしています。

「シャワーとか…お風呂…」

「この臭いが好き…私が綺麗にしてあげるから…シャワーは後で…」

「はぃ…。涼夏さん…咥えて…」

涼夏さんは頷きます。

まずは亀頭にキスをし、先を軽く舐めます。

「アッ…それ…それ…ヤバい…」

玉を揉みながら、我慢汁をきれいに舐めとります。

「あっ…こんな大きいカリ…えっちすぎる…」

私のおちんちんは、カリがしっかりとしており、棒と亀頭の境目がハッキリしています。

「ここも…血管浮きでて…もぉ…りょう君…」

そう言いながら、肉棒に舌が移っていきます。舌を広げ、肉棒を包みながら側面を上下に舐めます…。

(レロレロ…クチュ…ベロベロ…グチュ…)

「アッ…アッ…気持ちいい…涼夏さん…上手すぎ…ですよ」

「うれしい…真帆より…?真帆より気持ちい?」

(プチュ…ペロ…ベロッ…)

なぜか真帆さんと比べさせようとします。

柔らかく、ねっとり動く舌は、真帆さんと全然違います。

真帆さんは長い舌で早く動かすタイプです。

どちらも気持ちいいですが、圧倒的に涼夏さんの方が射精感を刺激します。

「はい…アッ…涼夏さんの舌が1番気持ちいい…」

「んー♡嬉しぃ…こんな大きいの初めてやから気持ちよくできるか不安やけど…嬉しい♡」

(レロレロ…グチュ…ペロッ…)

「ああぁ…こんな温かくて、アッ…アッ…ねっとりした舌最高…」

「もっともっと言って…♡私も興奮する…。あとで、もっと気持ちいいこと…さしてあげるから…♡」

そして、涼夏さんは亀頭に口をかぶせ、とうとう肉棒を咥え始めました。

「ンッ…ンッ…ああぁ…、大きぃ…。入り切らん…ンッ…ンッ…あぁ…美味しい…」

涼夏さんは口の中で舌を肉棒に当てながら、奥まで入れようと頑張ってくれています。

「あっ…ウェッ…ゲホッ!ゲボッ!…はぁ…はぁ…」

しかし、奥までは難しいようです。

私はここで少しS気を出します…。

「真帆さん…、涙流しながら…喉奥まで咥えてくれましたよ…」

涼夏さんは苦しかったのもあり、涙目でこちらを見ます。

童顔…ミニ…涙目…肉棒を握ってこちらを見ている…最高です…。精子をこの顔にぶっかけたい。

「でも……。じゃあ…無理やり…して?」

涼夏さんはまた咥え始め、私の手を自分の後頭部に持っていきました…。

「ウッ…アアア…ンッ…ゲホッ…」

涎が垂れて止まりません。

私は涼夏さんの頭をおさえ、無理やり喉の奥までチンポを突っ込みました。

「ウッ…ウェッ…!ウェッ…!ハァ…ハァ…ウェッ!」

根元までは無理でしたが、ほぼ口の中に入っています。

しばらく喉の奥に当て続けました。

涼夏さんは苦しそうで、涙を流しながら咥え続けています。

その時、可愛そうという気持ちよりも、興奮が優っていました。

「ハァ…ハァ…ハァ…興奮してくれた…?」

口から抜くと涼夏さんが聞いてきます。

「はい…気持ちいいし、涼夏さんの涙目見たら余計興奮しました…」

「嬉しい…私、真帆より頑張ってた?」

「はい、涼夏さんが1番です…。涼夏さん、Mなんですね…」

今まで、お姉さんに引っ張られてる感じでしたが、今は真帆さんと同じドMさが伝わります。

「うん…、バレちゃった…。いっぱい調教されてるの♡」

おそらく、おじさんにいろんな事を教え込まれていると思います。

そうでなければ、シャワーも浴びずに咥えることは普通しません…。

「りょう君…こっち来て…」

涼夏さんは私の手をひっぱり、ベットへ向かいます。

そして、自らパンツを脱ぎました。

パンティが現れます。

「これ…脱がして…」

パンティの紐を持って私に言います。

黒のTバック…レースが付いています。

カラオケの時、Tバックであることは気づいていました。

「Hなパンティ…後ろ向いて…」

大きくて、綺麗なお尻が2つ…。

後ろから見ると、腰からお尻に掛けて横に広がるボディライン、私を興奮させる要因です。そのまま下に下ろしました。

パンティのあそこにあたる部分はねっとりしています。

「エロい下半身…おっきなおしりと…陰毛…」

私は思わず口に出してしまいました。

「見て…りょう君…私の…」

涼夏さんはベットに座り、M字で足を開きおまんこを広げています。

「もう…垂れてる…グチョグチョ…りょう君の…待ってる…」

指を中に入れ、濡れているのを見せてきます。

そして、自分でクリトリスをイジり始めました。

「ンッ…!アッ…アッ…欲しぃ…欲しぃ…」

「涼夏さん、僕も挿れたい…」

涼夏さんも頷きます。

私はベッド横のティッシュケースの上にゴムを見つけました。

「じゃあ挿れるよ…いっぱい気持ちよくなろ…」

私がゴムを手に取ろうとすると、私の腕を涼夏さんが掴みます。

「嫌……」

私はあまりの出来事に一瞬現実に戻りました。

「えっ?…でも…嫌って…えっ…」

涼夏さんは私のおちんちんを握り、そのままおまんこに擦り付けます。

「気持ちいいこと…さしてあげる♡」

涼夏さんは自分の指に唾を垂らし、それを私のおちんちんに塗りました。

「…でも…これ…生…」

涼夏さんはおちんちんを握り、おまんこへ誘います。

「あっ…あっ…」

「おっきくて…太い…ンッ…入るかなぁ…」

(グチュ…ジュボジュボ…ジュボ…)

「アッ…ああ…ァァアア…!ハァ…ハァ…アッ…ああああ…これ…ヤバい…」

生で入っています。

ヌルヌルの壁が直接肉棒を刺激します。

まだ、根元までは入っていませんが、涼夏さんはすごい声を出して感じています。

「アッ、アッ…す…しゅごい…ああああ…おまんこ…全部…全部…擦ら…れ…てる…!太い…大きい…大きくて…太い…アッ…アッ!アッ!ぁあああ!」

おそらく、私のおちんちんが太いので一度に全部の肉壁に触れ、刺激していると思います。

「あぁ…ヤバい…涼夏さんの…おまんこ…生おまんこ…最高…あぁ…あぁ…ヤバい…」

あまり動かすと、イッてしまいそうです。

「あぁ…キモチ…キモチイ…アッ、アッ、当たる…ヤバイ…ヤバイヤバイ…このおちん…ちん…イイ…イイ…ぁあああ…」

「まだ…アッ…全部入ってないですよ…。あぁ…締め付け…すごい…」

私が動くと、涼夏さんのおまんこはギューッと締まります。

「アッ…も…もぅ…奥…奥まで当たってる!ダメ…これ…アカン…これ…以上は…アッ…アッ…壊れる…ンッ…ンッ…!」

まだ奥に当たっていないことは分かっています。当たった時の感覚を私は知っているからです。

「アッ…まだ…まだまだ…当たってない…根元まで…挿れるよ…涼夏さん…」

このおまんこが壊れてもいい…その時はそう思っていました。完全に自分の快楽が勝っています。

私は涼夏さんの腰を掴み、ゆっくり…奥まで差し込みました。

「アッ…アッ…ダメ!ダメ!…アッ…ヤバ…ヤバい!!ァァアアア!!はぁ…はぁ…ああああ!」

奥に当たりました…。

「涼夏さん…ああ…当たってる…涼夏さんの奥に…おちんちんの…先が…はぁ…ぁああ!」

「ムリ…ムリ…もう…あっ…あっ…ムリ!!ムリ!!ねぇ…はぁ…はぁ…そこ、そこ、そこ…キモチ…キモチイ…!」

涼夏さんのスポットが分かりました…。

「ここ…!?ここですか…!?ぁあ…当たる!」

「そう!それ!それ!アッ…ダメ…もうアカン…アカン…あっ…あかんのにぃぃ!」

奥まで入っても大丈夫なことが分かったので、スパートをかけます。

「気持ちぃよ!涼夏さんの…生のおまんこ…いっぱい…突いて…いきたいよ…」

涼夏さんは枕とシーツを握りしめ…感じています。

感じすぎて反応が無かったので、一旦キスをします。

「ああぁ…気持ちいい…、涼夏さん…いっぱい突いて…いってもいい…?」

反応が無い中でも、おまんこはヒクヒクしながら締め付けてきます。

「アッ…アッ…突いて…奥…突いて…アッ…そこ…そこ…もう…ヤバイ…突いて…!」

その言葉を聞き、腰とお尻を強く掴み、根元まで肉棒をねじ込みます。

パンパン音を立て、身体ごと涼夏さんに何度も打ち付けました。

「アッ…アッ…涼夏さん!気持ちいい!ヤバい!いきそう…いきそう!」

あと数回突けば射精してしまいます。

「アッ…イッテ!イッテ!奥で…イッテ!いいよ!いいよ!中に…中にいっぱい出して!イ…イイから…そのまま…!」

中出し…。その時は興奮で何も考えていませんでした…。

「あっ…あっ…いいの!?いいの!?涼夏さん…アッ…アッ…このまま…だすよ…!!」

「いっぱい…ンッ…アッ…出して…中に…私…薬…飲まされ…てるから…いいよ…そのまま…中に出して…!」

私はそれを聞き、容赦なく奥を突き続けました。

「あっ…イク…イク…!」

「キテ!キテ…!私も…あっ…イク…イク…!」

「涼夏の中に…あっ…あっ!ぁぁあああ!」

「!!!…アッ!……はぁ…はぁ…はぁ…」

少し時間が止まりました…。

高3で初めての中出しです。

「アッ…まだドクドクして…いっぱい出てる…♡」

そして、ゆっくり…肉棒を引き抜くと、白い…トロトロの精液が涼夏さんのおまんこから垂れ落ちてきました…。

「涼夏さん…中に…出しちゃいました…」

かなり罪悪感があります。

「ふふん…w気持ち…よかった…?」

「はい…でも中に…」

「大丈夫♫赤ちゃんは出来ないから…♡りょう君の中出し童貞もらっちゃった♡ww」

「ならいいんですが…。」

「私、こんな気持ち良かったの…今までない♡こんなに奥が気持ちいいって…初めて知った♡」

「僕も…涼夏さんの奥に当てるとヤバかったです…。」

「りょう君、こっち来て…♡」

そう言うと涼夏さんは、私のボロンと垂れ下がったおちんちんを丁寧に舐めてくれました。

「ほんまおっきいね…wこれが入ってたんかぁ♡」

先から根元まで吸い尽くされました。

賢者タイムで、かなりビクビクしています。

「お掃除フェラおーわり♡お風呂いこっか♫」

最高の時間でした。

興奮し過ぎて、忘れていましたが、2人とも上半身は服を着ています。

「りょう君♫私の服脱がしてー♫」

涼夏さんはいつものキャラに戻っていました。

私は涼夏さんの服を持ち、上へ脱がせます。細身の服でピタッとしており、脱がせるのが大変でした。

「えっ…やば…」

服の押さえつけが無くなったとたん、大きなおっぱいがブラと共に出てきました。

「いい反応する〜♡ビックリした?こう見えて、Eカップあるんやよ?w」

真帆さんと比べても遜色ありません。

「隠してたんですか?」

「うーん、半分それもあるけど、着痩せするタイプなんよね〜♫wみんな顔に似合わずおっきいって言ってくれるw」

「涼夏さん童顔ですもんね。真帆さんとカップ数一緒ですけど、涼夏さんの方が大きく見えます…」

「真帆はロケット型で、私はお椀型やから、脱ぐとそうかも♫嬉しぃ?りょう君♡」

涼夏さんは話しながらブラを外します。

真帆さんに負けない色素の薄いピンクの乳首です。

「大きいの好きなんで…。でもびっくりしました。乳首も綺麗なピンク…」

「真帆が、りょう君は絶対巨乳好きやから、私の事好きになるって言ってたよw」

そんな話までしてると思うと、やっぱり女性は怖いと思います。

「でも、真帆さんより先に涼夏さんとHしちゃいました…しかも中出しまで…」

「絶対内緒♡もし真帆としても、また私ともしてね…今日みたいに♡」

「そんな関係って…」

セフレ以外の何でもありません…。

ただ、私は今日それを求めて誘いました。

「ただ、もし真帆とりょう君が付き合ったら…あかんよね…。んー、でも我慢できんかも…w」

もうなんか求められ過ぎてよく分かりません。

「まっ!とりあえずお風呂入って、今日はいっぱいHなことしよ♡」

お風呂の中では、涼夏さんに身体を洗ってもらいながら、私はボディソープでおっぱいを揉み、洗いました。

お風呂でまた勃起したので、口でいかせてもらおうとしましたが、「まだだめ♡後でまた涼夏の中に出すの♡」と言われ、我慢しました…。

私には気になっていることがあります。

涼夏さんが薬を飲ま”されている”と言った事です。

おそらく例のおじさんに飲まされていると思いますが、それは涼夏さんも納得してるのかな…と思ってしまいました。

お風呂上がり、飲み物を飲み少し休憩している時に、涼夏さんがベットへ1人で向かいました。

「りょう君は、そこで見てて♡」

ベットに上がった涼夏さんは、私の方へお尻を向け、女豹ポーズになります。

「涼夏さん…」

私が大好きなお尻…、アナル…おまんこ…全て見えています。

「りょう君、興奮して大きくなったら…挿れに来て♡」

涼夏さんは、足を少し広げ、股の間から手を出し、おまんこを触り始めます。

「涼夏さん…エロい…」

指でおまんこをなぞりながら、エッチな声を出しています。

「アッ…アッ…キモチイ…。りょう君…アッ…見てる…?」

「見てます…。触りにいきましょうか?」

涼夏さんはクリを指先でコリコリしています。

「だめ…挿れたくなったら…来て♡」

正直、もう挿れに行きたかったのですが、もう少し見てたい気持ちでした。

「ぁぁあああ…きもちぃ…もうヌルヌルしてる…」

涼夏さんは自分の人差し指と中指を舐め、おまんこに唾液を塗り、指を出し入れしています。

(クチュッ…クチュ…クチュ…クチュ…)

「アッ…キモチイ…けど…全然違う…欲しく…なる…」

私は我慢できなくなり、涼夏さんの元へ行きました。

おちんちんに唾液を垂らし、ヌルヌルにします。

そして、涼夏さんの確認を取らずにそのまま生でぶち込みました…。

「ンッ…はやぁい♡アッ…また太いの…来た…もう…これ…ンッ…いっぱい…バックで…突いて!」

私は涼夏さんのお尻を鷲掴みにし、今度は初めからガンガン突きます。

後ろから見ると、くびれた腰からお尻にかけてすごい広がりです。

そして、突く度にお尻が波打っています。

「アッ…アン…また…違うとこ…当たって…キモチイ…!」

私はお尻を叩きながら肉棒を出し入れします。

男性の手でも収まらないくらい、大きなお尻です。

「あっ…あっ…おっぱい…おっぱいも…触って……おっぱいも…キモチイの…!」

バックで涼夏さんの身体をお越し、後ろからおっぱいを鷲掴みにします。

「気持ちいい?あぁ…また…締め付け…すごい」

そして、指に唾をつけ、乳首をつねり、ひっぱります…。

「あっ…あっ…乳首…乳首…取れる…アッ…キモチイ…」

私はお尻に型が付くくらい強く掴み、腰をガンガン振ります。

「ああ…またいきそう…!どこに…どこに欲しい!?」

答えは分かっていますが一応聞きます。

「ンッ…アッ…アッ…りょう…りょう君のっ…出したい…ところ…出して…アッ…いいよ!」

私は涼夏さんのおまんこの奥…当たる部分を突き続けました。

「あああぁ…イク!イク!」

「イイ…いいよ!出して!出して!涼夏のおまんこに…出して!」

2回目も中に出しました…。

顔にかけたい…そう思いましたが、中出しには勝てませんでした。また後で顔にかければいいと物のように扱ってる自分がいました…。

2人とも少しぐったりとして、横になります。

涼夏さんのおまんこからはまだ精子が垂れたままです。

「涼夏さん、こんなにしといて聞きづらいんですけど…、薬飲まされてるって…?」

「そうやんね…ビックリするよねw」

あんまり聞いてはいけないような気がしていました。

「これ、りょう君の心の中に留めといてね。彼氏はもちろん真帆も知らんからw」

「はい…もちろん…。その…おじさんに飲まされてるんですか…?」

「うん、まぁ…そうかな…♫」

「僕、あんまり詳しくないんですけど、涼夏さん、それって無理やりですか?」

無理やりであればそのおじさんはヤバい人です。

「ううん!無理やりじゃないよ!その…おじさん…実はお医者さんやねんwちゃんと名刺見て、ネットでも名前確認したから間違いないw」

「えっ?お医者さんが…そんなこと…」

世間の闇を聞いたようでした…。

「私も最初はビックリしたけど、何回目かのデートの時に、そういうことしてたら中に出したいって話されてさ。その時は断ったんやけど、身体に負担無くて、一時的なピルがあるから飲んで欲しいって…。次の時に…普通は断るけど、旅行とかでお金欲しかったし…みたいな…」

お金の力は怖いです。

「ビックリしますよね…、医者がそんなことするんかって…。どこで出会ったんですか?」

「大学の友達がお医者さんとそういう関係になってて、そのお医者さんの同僚の人と涼夏も一回会ってみる?って言われてそれからかな♫」

「へぇ〜、そんな紹介…wじゃあそれから毎回飲んでるんですね」

「うん、まぁ飲むと生理関係で負担も無くて身体も楽になるから、今は定期的に飲んでる…」

飲むことが普通になっていて、それを理由に中出しされる…少し可愛そうに見えましたが、興奮してる自分もいました。

「話してくれて、ありがとうございます♫なんか色々と話させてしまってすいませんw」

「全然!誰にも話してなかったし、私も話せて良かった♫だから…彼氏はゴムしてるけど…、りょう君は生で中に出してる…w」

私は興奮し、涼夏さんにキスをしました。

少し刺激が強い内容でしたが、余計に可愛く見えました…。

その後、寝る前にもう一回中に出しました…。あの話を聞いても、中に出す時は興奮し、3回目とは思えないくらいに出ていました。

翌朝、私は涼夏さんより先に起きました。

私は涼夏さんのお尻におちんちんを擦りつけて、朝からムラムラしていました。

寝ている涼夏さんの口に、大きくなったおちんちんを持っていき、スリスリします。

「…んっ…?こらぁ…んっ…眠いぃ…♡」

まだ半分寝ています。

「あーんして…」

言われるがままに涼夏さんは口を広げ、咥えてくれます。

ただ、涼夏さんからは動きはないので、私が出し入れし、手でシコシコしました。

「…んっ…大きぃね…朝から♡」

笑顔でこちらを見て言ってくれます。

その可愛い顔に興奮し、出そうになります。

「また…挿れたい…?いいよ…りょう君の好きなことして…」

私も挿れようかと思いましたが、すでに射精が近かったので…

「顔にかけてもいいですか…?」

欲望のままに言いました。

「そうなん…?かけたいの?どうぞ…♡」

涼夏さんはおちんちんの先だけをペロペロし、私のしごいているところを見ています。

「可愛い…あぁ…イク…イク…!」

出そうになる直前、涼夏さんは目を閉じ、口を開け、顔全体で私の精子を受け止めてくれました。

目、鼻、口の中に精子が飛び散りました。

「かけられちゃった…♡」

目を閉じてそういいながら、顔にかかった精子を取り、集めて口に入れました。

「(ゴクッ)美味しい♡りょう君の、初めて口に入ってきた。全部中に出されてたからw」

「確かに…順番おかしいですねw」

この後、2人でお風呂に入り、真帆さんのことを少し聞きました。

真帆さんは、今彼氏と卒業旅行に行っているとのことです。正直、少しびっくりしました。

涼夏さん曰く、真帆さんの彼氏が旅行を計画してくれ、少し彼氏に気持ちが戻っているとの事です。

「私が言うのもおかしいけど、真帆めっちゃ素直な子やから、りょう君がもし気があるんやったら奪ってあげてw」

涼夏さんは私と帰路の分かれ際に言いました。

あと、私と涼夏さんはある約束をしました。

・私が真帆さんを抱いたら、涼夏さんにすぐメールで報告すること。

・涼夏さんが彼氏かおじさんに抱かれたら、私にすぐメールで報告すること。

お互いがその報告で興奮し、次会った時に激しくするためです。涼夏さんからの提案でした。

私と涼夏さんとの長い1日はこうして終わりました。約束もあるので、おそらくまたすると思います…。

一方、私は次の真帆さんとの勤務日が楽しみであり、不安でもありました。

終わり

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

最後まで見ていただき、ありがとうございました。

今回も長めでしたが、また評価、感想頂けると嬉しいです。

全て実話なので、詳しい状況はもっと話せます。

おそらくあと2話なので、また見てください♫

それでは失礼します。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です