2回目のお話、1日で50以上の続編希望を頂きありがとうございます。また、2作続けて評価高いを頂けたこと、本当に嬉しいです。
このお話は、私「りょう」と、コンビニバイトの先輩「真帆さん」、同じくバイトの先輩で真帆さんの友達の「上田さん(涼夏・りょうか)」のお話で全て実話です。
前回からの続きで3話です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
上田さんにおちんちんの大きさを確かめられた日、それを思い出し1人で3回しました…。
あのとき、生で触られてたら…。仕返しで上田さんにHなイタズラしたらどうなったかな…。高3の僕は、想像が尽きませんでした。
ただ、私のことを思ってくれている真帆さんがおり、真帆さんはまた気持ち良くさせてくれるとメールをくれています。我慢です…。
2月14日(金)はバレンタイン。真帆さんと一緒に勤務する曜日です。
以前書きましたが、真帆さんとは(火)(金)、上田さんとは(月)にシフトが同じです。
4日(火)
上田さんに触られた次の日。
「昨日、涼夏(上田さん)にほんまになんもされてないやんなぁ??w」
上田さんが話したのか??いや、さすがに話してないはず…頭の中が少しパニックになります。
「されてないですってwていうか、上田さんは真帆さんの友達じゃないですか」
触られて、直接見られたなんて口が裂けても言えません。
「んー…でも気になるんやって!wあっ!メールでも送ったけど、バレンタインデー、シフト一緒やね♡楽しみにしといて♪」
「14日、金曜ですもんね。真帆さん、最初の印象すごいクールだったんですけど、乙女ですねwゴディバのチョコが食べたいです。」
「どんな人に見えてたんよwゴディバ?市販のとか渡したくない…。」
ゴディバは、前に誰かが買ってきたのを食べて美味しかったので、一応要望しました。
「そういえば、前、彼氏さんに別れたいって話した時、どういう反応だったんですか?」
バックルームで言ってたことが気になったので聞きました。
「それそれ、聞いて!私彼氏に言ってん。なんとなく付き合った感じで、束縛すごいし、顔もタイプじゃないし、もう好きじゃないから別れたいって…」
「ボロカス…w顔もタイプじゃないは、別れる時じゃなくて、付き合う前に言う普通の悪口ですよw」
「それはそうやね…反省しますw今日もメール来てて、今日会いたいとか…。バイトあるって言ってんのに…。」
客観的に見ると、彼氏が正常です。
「でも、ちゃんと彼氏さんと話しないとダメだと思いますよ。私が彼氏なら耐えられないと思います。」
付き合ったらしんどいだろうなと思いながらも、付き合う可能性は0じゃないので、あえて言いました。
「えっ…ごめんごめん!そんな言い方せんといてよ…。私が勝手やもんね、ごめん…」
私に嫌われたと思ったのか、すごくしょんぼりしています。
ただ、その時の仕草が可愛くて、私は真帆さんのお尻をツンツンしました。
「あっ…仕事中にお尻触られた…。セクハラされたんですって、マネージャーに言おっかな♪」
お尻を触っても怒られません。多分、おっぱいを揉んでも怒られません。
「すいません、もう二度としません。」
「えーぇ…嘘です…。もっとしていいですよー?」
うつむいた私の顔を下から覗き込んできます。
私は真帆さんのお尻をギュッと掴みました。
「ぁっ…。」
真帆さんはちょっとのイタズラで反応します。
「前みたいになっちゃうから…今はあかん…。」
「またHな顔になってますよ?」
店内でのこのやり取りは興奮します。
「今日もバイト終わってキスしたぃ…いい?」
私は頷きました。
「イェイ!じゃあ、どっか行こ?りょう君の…してあげる…♡」
私も完全にその気だったので、もう一度頷くと、真帆さんは嬉しそうに仕事モードに戻りました。
勤務時間も終わりに近づいてきた時のことです。
「なんかずっと携帯震えてる…。絶対彼氏からや…」
真帆さんはポケットの携帯を確認します。
「やっぱり…。22時までバイトって知ってるくせに…」
「彼氏さんから電話ですか?」
「うん…。ほんまもういいわぁ…」
真帆さんはサッとメールを返信したようです。
「なんか返信したんですか?」
「バイト終わったら折り返すって送っといたけど、ほんまは電話したくなぃ…」
「なんかあったかもしれないですし、別れの返事かもしれないから折り返しましょ」
別れが近づいたカップルでよくある光景ですが、当事者でなくて良かったと思います。
「はぁあ…。りょう君待っててな??帰ったらアカンで??」
「全然待ちますよ」
私もその気でいたので、待つつもりでした。
勤務時間が終わり、バックルームで2人とも羽織っていた制服を脱ぎ、私服になります。
今日の真帆さんは、黒のセーター、白いパンツスタイルです。いつもピッチリとした服を着るので、おっぱいが強調されています。
この後2人でおそらくカラオケでイチャイチャするので、想像して興奮していました。
「キャッ…!」
真帆さんのおっぱいの乳首らへんをツンと突きます。
「当たりました…?」
真帆さんは私の手を握り、自分のおっぱいに押しつけます。
「もぉ…アカン…♡待ってて…」
アカンといいながらも、おっぱいに私の手を持っていくところが可愛いです。
時間を遡りますが、バイト終わりのキスを約束した会話の後、タイミングを見てバックルームでおっぱいを揉み、ディープキスをしました。ほんの数秒でしたが、瞬時に私のアレは大きくなっていました。「激しぃ…後で♡」真帆さんは私のアレを撫で、なだめました。今日真帆さんに挿れる…かもしれないと思うと、抑えきれませんでした…。
真帆さんが彼氏と電話を始めます。
「もしもし、バイトやった。どうしたん?」
私と話す時の声と全然違います。
「うん、うん…」
真帆さんは電話しながら、私の手を握ってきました。
「今日は22時までバイトって言ってたやん…。」
眉間にシワを寄せながら話しています。
しかし、私の手をずっとニギニギしてきます。
「あ、そうなんや。じゃあ私が間違ってたんやね、ごめんごめん。」
どんな内容かは分かりませんが、とにかく冷めた会話です。
「へぇ〜、そうなんや。お疲れさま」
真帆さんは握っている私の手をおっぱいに当て、私を見つめます。話している事と、やっている事が真逆です。
「うーん、明日も学校あるから…」
私もだんだんと興奮してきます。
電話に音が入らないように、真帆さんにキスをしました。
真帆さんもその気なのか、人差し指を立て、もう一回して欲しいと合図を送ってきます。
「ほんまに明日は無理やって。分かってよ…」
私は真帆さんが話し終わったタイミングでもう一度キスをしました。
真帆さんの上唇を指で持ち上げ、綺麗な白い歯を左右に舐めます。そして、舌を絡めて終わりました。
私は歯フェチで、綺麗な歯並び、白い歯が好きです。それを舐めると征服感から興奮します。
真帆さんも舐められてビックリしたようですが、嬉しそうな目でこちらを見てきます。
私は続けて、真帆さんの黒セーターの胸元を下げ、谷間を出しました。やはり血管の浮き出た色白の巨乳です。谷間に指を入れ、そのまま少しだけ直接触りました…。
「えっ!?ほんまにそれは無理!」
真帆さんが急に強く言います。
私も気になったので、その辺の紙に「どしたんですか?」と筆談で聞きます。「今から迎えに来る」真帆さんが書きました。
「いやいや、今日はもう疲れてるし、もう向かってるとか勝手すぎん?」
どうやら、コンビニまで来るようです。
「ほんまにない…。もういいって…。なん…」
電話が切れたようです。
「はぁ…。ほんまに最悪…。早く別れたい…。」
私はあまりの展開に何も言い返せませんでした。
「りょう君なんかごめんね…。ほんまにごめん」
「いや、全然…」
その後、(あと20分くらいで着く)と彼氏から真帆さんにメールが入りました。
私も、彼氏が来るので、少し緊張していました。
彼氏がコンビニに到着します。
一緒に出る必要は無かったのですが、真帆さんに確認すると一緒に出て欲しいとのことだったので外にでます。
真帆さんの「彼氏」が外で待っていました。
「こんばんは♪」
「あっ、こんばんは、同じバイトの〇〇です。」
一応自己紹介します。よく考えると、真帆さんが彼氏にメールを見られたら一発で浮気相手とバレるので危険でした。
「あっ、どうも。林(真帆さんの名字)の彼氏の酒井です。」
真帆さんの彼氏は、ちょっとのんびりしてそうな学生で、顔はオードリーの若林似、身長は170ないくらいだと思います。迎えは自転車で来ていました。真帆さんのキャラを考えると正反対なので、少し意外でした。
「そんな自己紹介いいから。〇〇君、お疲れ様!遅くまで付き合ってくれてありがとうね!」
いきなりよそよそしくなったので少し寂しかったですが、そのまま見送りました。
私の見る限り、2人は一言も会話せず自転車で消えて行きました。
『昨日はごめんね。あと、バレンタイン渡すのちょっと先になるかもしれん…。ごめん…。』
真帆さんから次の日にメールが来ました。
7日(金)、真帆さんは休みでマネージャーが代わりにシフトに入っていました。あの日以降、真帆さんからメールは来ていません。
シフト表を見ると、11日(火)、14日(金)も真帆さんの名前はありません。代わりに、上田さんの名前が入っていました。
上田さんとは10日(月)を含めると3日間一緒に働くことになります。
この3日間で私は上田さんとの関係が深まります…。
10日(月)
真帆さんから連絡が来ないので、少し心配でした。
一方で、上田さんと3日間同じシフトであることを楽しみにしてる自分もいます。
この頃の私は、2人をおかずにオナニーをしていたからです…。
「真帆がお休みしてて、寂しいのかい?りょう君♪」
上田さんは普段りょう君と呼ばないので、新鮮です。
「そんな事ないですよ♪まぁ色々あると思うんで大丈夫です」
「ほんまにー?私が慰めてあげよか?りょう君♪w」
ふざけながら言ってきますが、目を見て話されると照れるくらい可愛いです。
上田さんは、芸能人でいうと志田未来さんに似ています。大きな目で、綺麗な白い歯、小顔、150cmくらいの身長で童顔です。ロリコンの私にとってはドンピシャです。
そして、何よりもそそられるのがお尻です…。ウエストは細いのですが、お尻がまん丸で、バレーボール2つ付けてるかというくらい大きいです。南米女性のヒップラインに近いです。溜まりません…。
「どうやって慰めてくれるんですか?w」
少しジャブを打ってみます。
「私が真帆の真似してヨシヨシしてあげるw」
じゃあキスしてください…。言いたかったけど言えませんでした…。
「可愛いね♪ヨシヨシ♪」
頭をポンポンとされ、撫でられました。
それだけで、ドキドキしました。
11日(火)
「真帆、今日も頑張る♪りょう君と一緒に働けて嬉しい♡」
相変わらず、上田さんはふざけています。
ただ、ちょっとHな事も話してきます。
「今日も相変わらず大きいものをお持ちで…♡」
少しは私のアレに興味を持ってくれているようです。
「上田さんは大きい方が好きですか?」
少し踏み込み込んで聞きます。
「…えっとw大きいのもいいけど、真帆、固いのが好き♡」
照れて真帆さんの真似で答えます。
「僕、結構固くなります」
「私から振った話しやけど、そんなダイレクトに言われたら照れる…w」
顔を少し赤くしてほっぺたに両手を持っていきます。お世辞抜きに可愛いです。
その日はムラムラし、上田さんのお尻を目で追っていました…。多分もう止められません。
14日(金)
上田さんとの連勤最終日です。
「上田さん今日バレンタインデーですけど、バイト代わって大丈夫だったんですか?」
「あぁ全然大丈夫♪私彼氏と付き合って3年以上経つから、バレンタインとかあんまり意識してないw」
「へぇー、彼氏何も言わないんですか?」
「向こうもバイトやから。一応日曜日に会って、チョコはあげるよ♪」
私はこれを聞いて、何も予定が無ければ上田さんを仕事終わりに誘うつもりでした。もう抑えられなかったからです…。
「じゃあ、今日のバイト終わりカラオケでも行きませんか?もし何もないなら♪」
「おっ!いいよ〜♪真帆のことで相談?」
「それもありますけど、なんか上田さんとカラオケ行きたいなぁって思って♪」
「オッケー!じゃあ私予約しとくね♪」
なんとか誘うことができました。
そして勤務中に、思い切ったイタズラをしました…。
バックルームで上田さんがドリンクの在庫確認と発注をしている時です。私はわざと後ろに立ち、真帆さんのお尻にアレを当てました。
やっぱり大きなお尻で、すごい張りがあり、当てるだけでギンギンになってしまいました。
「おーい、ぼくー、なんか当たってますよーw」
後ろに手を回し私のアレを上下に触りながら、冗談で返してくれました。
「あっ、すいません。悪気は無いんです」
「悪気しか感じないし、私は真帆じゃないですよー♪」
「怒りました?」
「なんとも思ってないよwただ、固くて大きくなってるな〜って思った♡」
この間もずっとアレを撫でています。
「すいません…」
「我慢できんくなったん??私お尻大きいから恥ずかしい…。ていうか、今日カラオケで襲われたらどうしよっかなw」
上田さんは顔だけ振り返り、こちらを見て言いました。やっぱり可愛いです…。
「真帆に怒られるで♡さぁ戻った戻った♪」
私は手でお尻をさっと撫でながら離れました。
バイト終わり、2人で歩いてカラオケに向かいます。
「真帆にはカラオケ行くこと内緒にしとこね♪やきもちやくと思うからw」
もちろん内緒にします。
カラオケに到着し、予約した部屋に入ります。金曜のバレンタインデーでお客さんはたくさんいました。
初めは対面に座り、とりあえず歌を歌います。
忘れもしません。上田さんがaikoのカブトムシを歌っている時に私は横に座りました。
私は上田さんの太ももに手を置き、リズムに合わせてゆっくり撫でました。
すると、上田さんは私の手の上に手を重ね、一緒に動かします。
そして、サビになると私の方を見て歌ってくれます。
歌の終わりに私の肩に頭を乗せました。
もう彼氏と彼女みたいです。
「ふぁ〜、上手く歌えてた?」
こちらを見て聞いてきます。
「上手く歌えてました」
まだ太ももに手は乗せたままでしたが、私は手をひっくり返し、上田さんの手を握ると、上田さんはカップル繋ぎに変え、握り返してくれました。
「真帆に内緒ね?」
私は手を握りながら上田さんの顔をじっと見つめました。
「いいよ…」
始まりました。
「涼夏さん可愛い…」
涼夏さんにキスしました…
「チュッ…アプ…チュッ…」
私は下唇を優しく食べるように甘噛みします。全く同じことをしてくれました。
「プチュ…ンッ…チュ…ンハァ……チュ…」
涼夏さんから舌を入れてきます。
その舌は、私の口奥に入る前に私の上唇と、歯茎の間を左右に舐め回します。今まで経験したことのない、ゾクゾク感が身体を走ります。間違いなく人生で1番のキスでした…。
「やばい……こんなキス…初めて…」
「ほんま?嬉しぃ…もっと…」
涼夏さんは女の子になります。
私は大好きな歯を舐め始めました。
「アッ…ンッ…それ初めて♡真帆にもしたん…?」
「はい…。こうするの好きで…」
「りょう君、変態なんやね♡」
しばらくキスを続けました。
涼夏さんの口の中は不思議と甘く、舌が柔らかいです。ゆっくり…ねっとり動きます。
キスをしながら涼夏さんのお尻に手を伸ばします。
「あぁ…お尻触られた…チュッ…ンッ…チュッ…♡」
「このお尻…ずっと揉みたかった…」
「今日…、我慢できてなかったもんねー♡」
「はぃ…大きくて…丸くて…ずっと触りたかった…」
「触りやすくしてあげる…」
涼夏さんは向かい合って、私の膝に乗りました。
「重たく…ない?」
「全然軽いです…あっ…凄い…」
対面座位の体勢になりながら涼夏さんのお尻を円を描くようになでます。
「りょう君触り方エロい…w」
腰からお尻の曲線、ボールが2つついた張りのある巨尻…、最高です。
「ほんと反則なスタイルしてますね…」
「いっぱい触って…プルプルゆらして…気持ちいい…」
薄めの生地なので、柔らかさと張り、ボディラインが手に吸い付きます。
「アッ…んっ…!アッ…お尻大きいから、揺らされたら気持ちいい…。ねぇ…叩いてもいいよ…?」
叩いてほしいという意味です。
希望通りに強く掴んで離し…両手で叩き…また掴んでを繰り返します。
「ンッ…!あぁ…上手…もっと強く叩いても大丈夫やよ…あっ…イヤッ…もっと…もっと強く!」
「このお尻掴んで…バックから突きたい…」
「フフッwみんなそれ言う…突くたびに、プルンプルン波打つのが良いねんて♡アッ…ンッ…」
みんなに突かれてる…
「最近…バックで入れられたんですか…?」
思い切って聞いてみました…。
「聞きたぃ…?アッ…気持ちいぃ…アッ…」
涼夏さんはお尻を揉まれて叩かれていることよりも、その反動で私のアレがオマンコを擦っていることで気持ちよくなっているようです…。
「聞きたいです…。教えて…。」
私は涼夏さんのお尻を前後に動かし、強くおまんこを擦るようにします。
「アッ…おまんこ…当たって…る…。じゃ…今日…りょう君の…アッ…このおっきいの…ンッ…挿れてくれ…あぁ…る…?」
やはり涼夏さんは、私のアレを求めていました。
「うん…涼夏さんの奥をガンガン突きたい…」
「嬉しぃ…アッ…最近挿れられたの…は…ンッ…昨日の夜…と…今日の朝…です…ああぁ…ンッ…」
こんな可愛い人が毎日のように挿れられてると思うと興奮します。
「誰に挿れられたんですか…?」
またお尻をギュッと鷲掴みし、前後に揺らします。涼夏さんのおまんこの溝に私のアレがはまっています。
「アアァァァ…気持ちい…昨日の夜から…アッ…アカン…朝まで…おじさんに…です…ンッ…アァァ…」
彼氏ではなくおじさんでした。おそらくバレンタインで泊まっていたのかもしれません。
「何回…挿れられたんですか?」
「ンッ…多分…5回…くらぃ…アッアッ…かな…?」
夜から朝までやりっぱなしです。
「涼夏さん…興奮する…僕も早く…挿れたい…」
「アッ…私も…早くコレ…欲しい…」
「挿れる前に…僕の大きいの…舐めて…」
涼夏さんは私にキスしてきました。
「アン…ンッ…舐めたぃ…でも…いっぱぃHなこと…アッ…ンッ…したいから…ホテル…で…しよ?」
私は頷きキスしました。
涼夏さんは私の膝に乗って腰を振りながらホテルを探し予約します。探しながら、たまに喘いでいる姿にまた興奮します。
バレンタインなので満室が多く、ようやく4軒目でヒットしました。
冬の寒い日だったので、涼夏さんはタクシーをひろい、2人でホテルへ向かいます。
もう頭の中は涼夏さんで、真帆さんのことは考えていませんでした…。
この後のホテルで、涼夏さんがおじさんにどんな事をされているかが分かります…。まさか高校生でアレを初めて体験するとは思ってもいませんでした…。
おわり
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
最後まで見て頂き、ありがとうございました!
今回もダラダラと書いてしまってすいません…。
普通の会話、多すぎますかね…(^_^;)
またそれも踏まえコメントあればお願いします。コメントは必ず返しますので♪
もっと状況聞きたいとかでも大丈夫です♪
おそらく、あと3話くらいになると思います。
興味をお持ちいただけましたら、最後まで見てください♪