コンビニバイトの先輩(女)にHなことをされた高3の僕②バックルームの出来事と上田さん

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前回(初回)のお話では50以上の続編希望を頂き、ありがとうございます。

「りょう」とコンビニバイトの先輩「真帆さん」、同じくバイトの先輩で真帆さんと友達の「上田さん」の話で、全て実話です。そのため、あまり話数は多くなりませんが、あったことほぼ全てそのまま書きます。

前回からの続きになります。

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真帆さんとのカラオケでの出来事から少し経った2月の話です。

私と真帆さんは変わらず火曜日と金曜日に一緒の勤務でした。カラオケ以降、私は真帆さんを女性として好意的に見ています。ただ、彼女にしたいというより性的な対象として見ているかもしれません。

カラオケで言われた、

「りょう君のしたい時でいいから」

「挿れたいとか思ったら言って…好きにしていいから」

この言葉はやっぱり興奮します。

2月最初の勤務日、お客さんがいない時のレジでの会話です。

「真帆さんに、素直な質問なんですけど…」

「なになに?どぉしたん?」

「僕の事好きって言ってくれるじゃないですか?どこでそう思ったんですか?」

一緒に働き始めて2ヶ月くらいで、そんなに好きになるものか本当に疑問でした。

「えっ…?めっちゃ急やん…w」

「すいません…wなんとなくとかやったら大丈夫です」

「いや全然いいよ♪単刀直入にいうと、顔と声がめっちゃ好き♡正直、最初に一緒にシフト入った時から、この子ヤバい、絶対好きになるって思ったもんw」

顔はそれぞれタイプがあると思いますが、声と言われると、今まで意識したことがないのでピンときません。

「そんな最初からですか?あと、そんなに僕声いいですか?」

「うん、一目惚れ…w声めっちゃいい…優しいけど、男の人の声って感じ。今も話してるだけでヤバいもん…。電話の声とかもほんまにどうしよって思うくらい興奮する…。」

そう話しながら真帆さんは顔を赤らめています。

そして小声で続けて話してくれます。

「だからこの前撮った動画、1日最低5回は見てるし…。あれ見て、声聞いて、思い出しながら自分でしちゃう…」

「真帆さんほんとHですねw」

「……。その言葉もヤバいねんから…」

私も内心この会話で興奮していますが、それ以上に真帆さんは興奮しており、会話だけでアソコが濡れてるんじゃないかと思えるくらいです。

真帆さんは、お店にお客さんがいなくなると私の横に来て、私の制服の袖をクィックィッと2回引っ張ります。

私が真帆さんの方を見ると、瞬きもせず私の方を見つめます。特に何か言う訳でもありませんが、目で訴えてきます。

多分キスしたら喜んで舌を入れてくるだろうと思いながらも、さすがにレジカウンター内でそれはできません。

「キスしたそうな顔してますよ…」と私が意地悪に言うと、「して…」と真面目な顔で言います。「ダメですよw」と言うと、ほっぺを膨らませて眉間にシワをよせ、商品棚の方へ離れていきます。

以前は全然興味がなかったのに、今では付き合いたての彼女のように可愛く見えます…。彼氏がいる女性だと忘れる時もあります。

他にも真帆さんは細かなアプローチをしてきます。

勤務時に私が自分の飲み物を買おうとしてると

「あ〜か〜ん。それじゃなくて、今日はミルクティーにしよ?」

真帆さんはミルクティーが好きです。私は甘い飲み物は苦手で、紙パックのストレートティーが好きです。

「僕が飲むやつなんで、ストレートティー買いますよw」

「今日中に飲みきられへんし…1つ買って2人で飲んだらいいやん♪私が買うから♪」

1つのストローで2人で飲みます。真帆さんがまず飲み、笑顔で私に渡します。

「直接してくれんから、間接ね。」

冗談交じりに言ってきます。

私は公園以来、真帆さんとキスをしていません。真帆さんには彼氏がいるのと、微妙な距離感なので躊躇しています。

本当は…真帆さんとキスをして…おっぱいを揉んで…舐めて…咥えさせて…喉の奥に精子を流し込みたい…と思っています。そんな想像をして1人ですることも多いです。

ある日の真帆さんとの勤務日、上田さんがバイト先にやって来ました。デート帰りかなと思うような可愛い服装です。

真帆さんと上田さんはなんでも相談する仲で、小中の同級生です。私のアレの大きさまで話していたので、相当仲がいいです。

「キャー!w2人で働いてる♪」

店に入るなりテンション高めに上田さんは言います。

「なんなんそれw何しにきたん?」

「3月のシフト希望書きにきた♪」

私のお店は1ヶ月分のシフト表があり、そこに自分で名前を埋めていきます。

「ちゃかしに来たんかと思った」

「お疲れ様です。」

上田さんは手帳を見ながら、シフト表を書いています。全部書き終わると、

「2人で話したいんちゃう?残りの20分くらい、私レジ代わってあげよか?w」

ニヤニヤしながら言います。

「そんなんいいからw」

「私バックルームには入らんから、2人でごゆっくり♪」

そう言い残し、上田さんはバックルームへ行き、制服に着替えて出てきました。私と真帆さんは背中を押されながらバックルームへ入ります。

ただ、2人とも、嫌々ではありませんでした…。

「上田さんって、なんか面白いですね」

私がデスクの椅子に座って言うと、真帆さんは前に立ち、何も言わずに見つめてきます。

そして、私の肩に手を掛け、目を閉じ、顔を近づけ、3秒ほどキスをしてきました。まだ舌は絡めていません。

「したい…。Hなキスしたい。りょう君と…。」

「舌出して…。」

敬語は使いませんでした。真帆さんは長い舌を出します。

真帆さんのフェラが気持ちいいのは、口の中に咥えた亀頭を、この長い舌を動かして刺激するからです。

私は真帆さんの舌をジュルジュルと音を立てながら食べるように自分の口に迎え入れました。

「ンッ…ンッ…ぁ…んっ…」

「ん…あぁ…オイシイ…ンッ…チュパ…」

「ジュプ…ジュプ…チュ…ンッ…あぁ…」

2人共舌を出し入れし、絡ませ…止まりません。一度舌を抜き唇を離しますが、すぐにまた求めるように舌をお互いの口の中に入れ、唾液が入り乱れます。

「真帆さん…おいしい…」

「んっ…おいしい…ぁあ…ずっとしたかった…ずっとしたかったの…」

真帆さんはキスをしながら、パンツスタイルのまま私の片膝にまたがりました。そして、身体を前後に動かし、自分の股間を私の太ももに激しく擦り付けます。

「アッ、アッ、キモチイ…りょう…君…アッ…アッ…アッ…」

だんだんと声が大きくなってきたので、私は真帆さんの口に人差し指を立てて声を抑えるように促します。ただ、真帆さんはその指もおちんちんを舐めるように舐めてきます。

「気持ちいい?どこが気持ちいいの?」

「ぁあああ…まほ…の…おまん…こ…キモ…キモチイです…」

急に敬語で話すところに更に興奮します。

私は、キスをしながら、真帆さんのおっぱいを制服の上から強く揉みます。真帆さんは私の耳元に口をあて、声を出すのを堪えながら

「アッ、ヤバい…イク!イク!イク!イク!アッアッ…!」

と言います。それを聞き、私は真帆さんのおまんこ辺りを指で擦ります。

「いいよ、イッテ…イッテ…真帆さん…イッテ…」

「アッ…ダメ!それ…ダメ!イク!イク!アアア…」

真帆さんの身体から力が抜けました。

「真帆さん…イきましたか?」

しばらく返事がありません。20秒くらい経ちようやく話し始めます。

「うん…、多分…。こんなん初めてやから…」

私も女性をイかせた経験は有りません。AVで観たことがあるくらいです。ましてや、衣服を来た状態でイクなんて…。

私は、真帆さんが少し落ち着いてきたのをみて椅子に座らせ、何も言わず真帆さんのパンツを下げます。

出てきたのは花の刺繍が入った紺色のパンティ…そのまま脱がします。薄い陰毛が整えられています。

私は真帆さんの脚を持ち上げ、M字の体勢にしました。肉が盛り上がったおまんこは濡れ…液体が染み出してします。

「えっ…!?アカンッ…!匂いするから…」

顔を近づけると、性器特有の生っぽい匂いがします。私は真帆さんのおまんこを下から上に舐め上げます。

真帆さんは歯を食いしばり、声を出すのを我慢しています。

アナル近くからおまんこ…クリトリスの流れで舌を添わせ何度も丁寧に舐めあげました。

「なんで…なんでそんなんできるん…?」

「真帆さんが前舐めてくれたからお返し」

私は真帆さんのパンティとパンツを履かせて元の状態に戻します…。

「そんなんされたことない…。早くりょう君としたい…。もう彼氏に別れたいって言ってるから…。今までダメな事してたけど、私が別れたらりょう君も考えて…?」

真帆さんはハグをしてきました。私もハグを仕返しました。

彼氏に別れを切り出してると聞いて、真帆さんに彼氏がいることを今更ながらに思い出します。

そんな時間も過ぎ、そろそろ勤務時間も終わりに近づくので、店内に出ます。中にいたのは15分ほどでしょうか。上田さんはレジと発注をしてくれています。

「ごめん、ありがとう♪」

「すいません、ありがとうございます」

何も無かったように装い、上田さんにお礼をいいます。

「キスした??なぁなぁ♪」

私の方を見て聞いてきます。

「してませーん!w」

「真帆に聞いてない!〇〇君(私)に聞いてるからw」

上田さんは私のことを名字で呼びます。

「…しましたw」

私はなぜそう答えたかは分からないですが、素直に答えました。

真帆さんは私の答えが意外だったのか、顔を真っ赤にしながら右腕をペシペシ叩いてきます。

「ほんまに!?あとで裏で聞かせてもらおーっと!w」

勤務時間が終わり、バックルームで3人で話します。

「で、キスしたんや♪どっちからどっちから??」

「涼夏(りょうか・上田さんの下の名前)ほんまいいって!w」

2人は強いです。夜勤の人が品出ししてようが、関係なしに話します。私はちょっと遠慮してしまうタイプなので考えられません。。

「無理です。変わってあげたから聞きます。で、どっちから?真帆から??」

「はいはい、私から私から…」

女子会ってこんな感じなんでしょうか。2人は楽しそうです。

「やっぱりなぁ♪まぁどんなキスやったかは聞くだけ無駄やからいいか…w〇〇君、真帆のおっぱい揉んだ??」

ガンガン容赦なく聞いてきます。

「はい…。」

もう隠す必要ないので、答えました。

「真帆また揉ませたん!?てか、揉んでもらったん?w」

「今日はりょう君が…揉んできました…」

真帆さんがうつむいて答えます。

確かに今日は、興奮して私から揉みました。

「へぇ〜♡〇〇君もムラムラしたんや〜♪真帆、大きいやろ?てか、りょう君のも大きいやんな♡今度〇〇君とシフト一緒の時確かめよっかな♪」

無言で下を向いて照れてごまかします。

「それはあ〜か〜ん!wてか、涼夏もういいやろ??w」

「まぁまぁ…いいですよいいですよ…」

やっと終わりました。

しかしこの後、私が興奮する話になります。

「涼夏今日はどこいってたん?」

「デートです♪」

やっぱり彼氏がいるのかと、少し残念な気持ちになりました。

「彼氏とどこいったん?」

「ご飯食べに行ってきたけど、彼氏とじゃありませ〜ん」

私の頭の中にはハテナがいっぱいです。

「あの前言ってた人?」

「うん、あのおじさん♡この話は〇〇君がヒクと思うから、これでおしまい!帰ろー!w」

上田さんは彼氏がいて、別におじさんとも付き合っているようです。

はっきりと分からないですが、おじさんとどんな事したのか…、私がヒクってことは…など勝手に想像して興奮していました。

「〇〇君、また月曜日にね〜♪確かめさせてね♡」

「涼夏あかんで!wりょう君気をつけて帰ってね♪」

「お疲れ様でした」

私は上田さんと一緒のシフトになる月曜日に、おじさんとのことを聞こうと決めました。

冗談だと思いますが、私のアレが大きいことを確かめられると真帆さんが怒るので断ろうと思います。

『りょう君、今日は気持ち良かった♡今度はりょう君の気持ち良くしてあげるね♡』

真帆さんからのメールです。

私は思い出し、1人でオナニーしていました。

次の月曜日です。今日は上田さんとシフトが一緒です。

上田さんは目がクリッとした小柄で可愛い女性です。ロリコンのおじさんであれば、たまらない容姿に違いありません。

私は早くおじさんとの事を聞きたくてウズウズしていました。

お客さんがいないときに上田さんと話す時間がありました。

「この前は急にごめんねwお酒もちょっと入ってて私テンション高かったやろ?」

お酒が入った状態でレジに立っていたのかと思うと、改めてすごい人だと思いました。

「いや、全然大丈夫です♪」

上田さんがシラフなこの状況だと、考えていた質問がしづらくなります。

ただ、気になっていたので、やっぱり聞く事に決めました。

「上田さん、この前おじさんの話されてたと思うんですけど、付き合ってるんですか?」

「おぉおぉ…それ聞きますかぁ??w」

「すいません!全然大丈夫ですw」

「真帆以外には内緒にしてな?wそれが守れるなら話すw」

「はい、内緒にしますw」

「めっちゃ聞きたいんやんw言ってたおじさんはね〜、ご飯とか一緒に行ったら、おこづかいくれたり、なんか買ってくれる人w」

今でいうパパ活です。その頃はそんな言葉はありませんでした。

「へぇ〜そんなんあるんですね。めっちゃいいじゃないですか♪」

私は知らないふりをして、色々聞こうと思っていました。

「いいんかなぁ?w良くないと思うよ…?w」

「ご飯行ってお金もらえたらバイトしなくていいですし♪」

知らないフリを続けます。

「ぅーん、〇〇君も大学生なるから話すけど、ご飯行って…だけじゃない時がほとんどやから…。」

やっぱりそうでした。でも、こんな女性がお小遣いをもらってどんな事をしているか、気になります。

「えっ…?ヤる…すいません…最後までするんですか?」

言葉の選択を間違えました…。

「言い方言い方!wまぁほとんどはするかなぁ…でも時間ない時はキスだけとか…、口でしてって言われてカラオケでとか…」

こんな可愛い人がそんな事されてると思うと興奮してしまいます。

「へぇ〜、ちょっとびっくりしましたw上田さんモテそうやし、おじさんも嬉しいでしょうね」

「いやいや、彼氏には悪いなぁって思うけど…ねっwそういう意味で真帆と気が合うかもw」

ここで突然の……な時間が訪れました…。

「話聞いておっきくなったかなぁ??」

上田さんが私の股間をズボンの上から触ります。

「あっ…!上田さん…いゃ…」

完全に油断していました。いきなりのタッチに断る時間もありませんでした。

勃起まではいきませんが、確実に大きくなり、少し芯をもってブランと垂れています。

「えっ…!?えっ…これどこまで…?」

上田さんは触りながら、太ももあたりまで手を下げていき、私のおちんちんの長さを確認しています。

「えっ…ここまで…?ほんまに?やばっ…」

「はい…。確認したこと、真帆さんには内緒にしてくださいね…?」

「それは絶対言わんけど、ほんまにおっきいね…。絶対入らん…w」

「そんな言い方…w」

「私変な人やから、気にせんといてwなぁ、一瞬でいいから後で見せて…w怖いもの見たさで言ってますw」

「いやいや、恥ずかしいですよ…。無理です無理です…。触ったこと、ほんまに真帆さんには内緒ですよ?」

本当は見せてもいいですし、触られてもいいです。ただ、真帆さんのことがあるので断りました。

「言わんってw真帆の気持ち知ってるから…。ただ、あまりにも大きくてビックリしたwだからほんま一瞬でいいから…w」

次にお客さんがいなくなるタイミング、私はバックルームで上田さんに見せました…。

こんな可愛い人に見られると、自然と大きくなります。上田さんはクリクリの目をパチパチしながら見ていました。

「すごっ…真帆はこれに惚れたな…wありがとう♪」

その後の勤務中も上田さんは色々話をしてきます。

「真帆、口に入りきった?」

「今まで付き合った子ってどんな反応やった?」

「ゴムとかどうしてるん?」

質問責めです。そんなに気になるなら確かめて下さいと何回言いそうになったか…。ただ、真帆さんがいるので我慢しました。

彼氏持ち2人を相手にするのは無理です。

その日の夜、真帆さんからメールが入ります。

『バイトお疲れ〜!今日涼夏とシフト一緒やったと思うけど何もされんかった??wあと、バレンタイン楽しみにしててね♡』

やっぱり気になっていたようです。

私は何もされていないと返信しました。

ただ、上田さんは最終的に私のアレを上下の口で咥えます…。

終わり

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最後まで見て頂いてありがとうございました!

普通の会話も多く、だらだらと不要だと思う記載があるかもしれません。。ただ、できるだけそのまま書きたいので、暖かく見守っていただけると幸いです。もし、興味をお持ち頂きましたら、次も見てください♪

あとはこんな体験を書く予定です。

・真帆さんの彼氏がバイト先に真帆さんを迎えに来たこと…寝取ることに目覚めたこと…

・バレンタインに真帆さんとついに…

・真帆さんと温水プールに行って…

・涼夏さんと…

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