コンビニで働くのは楽しかったが、
別に毎日バイトに行っているわけではない。
週3〜4と出勤の中で、唯一の女子高生と一緒の日があった。
名前はルカちゃん。
クリっとした大きな瞳に愛らしい八重歯。
ソフトボール経験者で太めの四肢に小さな胸。
聞けば魅力はないが、実物を見れば、まぁ可愛らしい子だ。
採用順であれば自分の先輩にあたるルカちゃん。
彼女の明るい性格のおかげで、人見知りな自分も、すっかり打ち解けていた。
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土曜日の朝〜昼は、バイトの構成が学生のみになる。
ルカちゃんと2人っきり、レジ番をしている時に、成人誌の入れ替えをするルカちゃんを見て、チンチンがイラッとした。
真顔ではあるけれど、どんな事を考えながら成人誌を触っているのだろう。
今度はガムの陳列を直してるルカちゃん。
しゃがみ込むと、腰からチラッとパンティがこちらを覗いている。
「こんにちはー」
「いらっしゃいませー」
ルカちゃん、自分はパンティに挨拶をしたのであって、決して客は来ていない。
何事も、思い込みは良くない。
セクハラじみた事はよく考えたが、特段プライベートの話をする事は無かった。
女子高生なのだから、知能レベルは自分より上だろう。
バイトをし、彼氏がいて、充実した学生生活。
大学を出たら就職、結婚と、彼女の人格を鑑みると、明るい将来が眩しくて見えない。
(薄紫のパンティはしっかり見えている)
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休憩でおやつを買うルカちゃん。
レジ打ちする自分に、
「りきさん!」
「ん〜?」
「今度映画観に行きません?」
「えっ!?えいが??」
「好きっていいなよって言う映画が観たいんです!」
「あっ、、、あぁ。いいよ、えいがね、、、帰る前に、、連絡、先交換しようか」
「そうですね!ウフフ、映画、約束ですよ(๑・̑◡・̑๑)」
おやつを抱えたルカちゃんが、小気味良く事務所に入って行ったその時、歴史が動いたような気がした。
ルカちゃんと休憩を変わると、店長が出勤してきた。
「おはようございますー」
「おはよー」
6畳間程度の小さな事務所内、ロッカーの辺りをカーテンで軽く仕切り、店長が着替えを始めた。
防犯カメラがあるから滅多な事は出来ないが、流石にカメラの死角もあるわけで、、、
店長はいつものように、自分のロッカーに今日の集合場所のメモを仕込んでいるのだろう。
あの日を境に、店長とはスリルを求めるセクハラを楽しんでいる。
裏のバックヤードでキスしたり、股間をサンサワする程度のことから始まった。
店長にトイレで下着を脱がせ、自分がバイトを終えるまでノーブラで仕事をさせもした。
1番興奮したのは、裏のゴミ捨て場の中でおしっこをさせた事だ。
さて、今日も集合場所によるのだが、何をしてやろうか。
ドリンク補充の冷蔵庫は寒いから嫌だ。
おそらくいつもの揚げ物用の部屋だろう。
(扉がないから、混んでる時はリスクが高い)
しかし今は、女子高生からデートの誘いを受けている。
年上のロリ巨乳がそそらないわけではないが、何事も優先順位がある。
目の前の事を一つ一つこなしていくしかないのだ。
とりあえず休憩時間の最後に、店長が着てきたサマーニットを、自分のリュックに忍ばせた。
その日の深夜、店長は自分の住む寮に上半身キャミソールのまま物言いに来た。
「なんで今日の意地悪、少なかったの?」
何言ってる。
立ったまま上半身をたくし上げさせ、乳を丸出しの状態で、手マンをしてあげたじゃなか。
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女の子にデートを申し込まれたのは初めてだった。
気の利いたプラン、段取りを立てて、とにかくルカちゃんには楽しんで欲しかった。
しかし学生の自分は、車も無ければ集合時間も午前に設定する始末、今思えばいろいろおかしい。
1番おかしいのは、ルカちゃんの年齢だ。
高2、つまり今年で17歳、なんと今は16歳だ。
あれ?18で来年から大学生とかじゃなかったのか?
途端にルカちゃんが幼く見えてきた。
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その日は朝、ちゃんと目が覚めた。
ふぅ、デートか。
台所の換気扇をまわし、まずは一服。
11:00に駅集合だ。
まだ8:30じゃないか。
、、、、、、、、
、、、告白でもされたらどうしよう。
相手は16歳だぞ。
ないだろ。
間違って告白された時、クールに断れるように、一回オナニーすることにした。
(JKのマジックミラー号は最高だった)
集合時間、ルカちゃんは先に駅で待っていた。
「あっ、りきさ〜ん」
「おまたせ、遅くなったね」
「いいんです、行きましょっか!!」
結構パンクな格好のルカちゃん。
短パン、短すぎるよ。
電車でショッピングモールを目指した。
駅のホームは秋口になってもまだまだ暑かった。
ルカちゃんは汗っかきなんだろうか。
パッツンの前髪、目尻の辺りの髪が、汗でまとまりはじめている。
そのエキスを香水に仕立て上げたいくらいだよ、まったく。
映画館横のサブウェイで昼を食べたが、相変わらずシステムがよくわからない。
2人であれこれ迷いながら、お互いに食べて欲しいように、センスに任せて注文した。
ソーセージが好きかはわからないけど、ホットドッグにかぶりつく女の子も、またオツなものだ。
こぼさないように、大きな口を開けて食べるルカちゃん。
そのピチッとしたTシャツがたまらんよ。
二の腕はよく見せてくれるけど、おっぱいはチラ見せしてくれないんだね。
徐々に賢者タイムが薄れ、ただ朝立ち処理をした男がそこにはいた。
映画といえば、10代向けの恋愛映画で、対象年齢を過ぎてしまっているせいか、あまり響かなかった。
少女マンガが原作で、性交渉を匂わせるシーンもあり、ルカちゃんはどんな顔して見てるのだろうと思い、横顔を覗いてみた。
目を細めて口が半分開いていた。
「(なっ、、なんですか!?)」
「(え?かわいいなぁと思ってさ)」
「(もう!やめてくださいよ!!)」
恥じらいの表情を浮かべるルカちゃん。
からかい甲斐があるなぁ。
映画が終わり、エンドロールになった頃、人がパラパラと帰り始めた。
「おれ、エンドロールを座って見れるやつがカッコいい大人だと思うんよね」
「?よくわからないです。」
たしかにね。
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帰り道は歩いて帰ることにした。
汗が止まらないルカちゃん。
拭いても拭いても止まらない汗に、恥ずかしそうにしている。
信号待ちの時、ふと一歩、ルカちゃんの方に近づくと、ルカちゃんは一歩遠のいた。
違うんだよ、汗の匂いを嗅がれた時に恥ずかしがる顔を見せて欲しいだけなんだよ。
「ちょっと座って休憩しようか」
「いいですね」
ショッピングモールに近接したラブホテルに入ることにした。
このホテルは、学校の授業をサボりに来る学生でよく使われるホテルだった。
「え?ここ入っていいんですか?」
「うん、大丈夫だよ。ただ、部屋に入るまでは静かにしたほうがいいかも」
「わ、、わかりました」
受付をしている間、ルカちゃんは入浴剤を物色していた。
「好きなの持っていっていいよー」
「何個までですか??」
「使い切れるくらいかな」
「えーー!?そんなにいいんですか??」
いや、だから使い切れるくらいだってば。
部屋に着くなりルカちゃんは緊張してない感をだすのに必死だった。
「おいで、、座りなよ」
とりあえずベッドに腰掛ける。
コンドーム自販機が目に止まり、固まるルカちゃん。
何かを悟って目を背けるが、枕元に電マを見つけ、また固まってしまった。
「何もしないからね、大丈夫だよ?」#ブルー
「いや、いいんです」
「あ、いや、、、そうじゃなくて、、、、、その、、、、、、、、、、」
自分もびっくりしている。
やりたいって事か?
「りきさんって店長と付き合ってるんですか!?」
なんだそーゆーことか。
「いや、付き合ってないわ。」
「え?そーなんですか??」
「うん、だってらあの人、東京に彼氏いるらしいもん」
適当な事を言ってみた。
「へぇー、知らなかったけど、、、なんだそうなんですかぁ」
ポツリポツリと、ルカちゃんの自分語りが始まった。
「わたし、妹がいるんです。結構歳が離れてて、、、今3歳なんです。親が再婚したので、今のお父さんは、わたしのお父さんじゃないんです。写真見てください。わたしの妹、似てないですよね。」
「よく、、、曲がらずに、、、いい子に育って。」
率直な感想だったが、この場でかける言葉ではなかった。
気丈に振る舞うルカちゃん。
少し、甘えてみたかったのかもしれない。
「おいで、、」
「ダメですよ、汗、、、かいてますから」
「うーーーーん、うん、おいで?」
「ンッ、、、、」
ルカちゃんは自分の腕の中に収まった。
丸くて小さくて、、なんて愛らしいんだろう。
こんなにいい子なんだ。
それなりにいい人生を歩んでほしい。
「舌、、出してごらん」
ルカちゃんは終始目を閉じていた。
自分はずっと目を開けていた。
おっぱいに手を当てがう。
「ッ!?、、、、、」
「ごめん、いやだった?」
「いや、、、、、初めてだったから、、、びっくりして。」
「優しくするよ、、、、」
ルカちゃんをベッドに押し倒した。
髪の毛は女の子特有のシャンプーの香りがした。
夏の歩き移動で汗ばんだ四肢の付け根は獣のような野生の香りがしたが、1番の興奮材料は、ルカちゃんの恥じらいの表情だ。
もちろん、Tシャツ、ショートパンツは綺麗に畳んだ。
キャミソールも綺麗に畳んだ。
「りきさんだけずるいですよぉ」
自分の服を脱がせてくれたが、勃起状態でボクサーパンツを脱がせるのは、少し大変そうだった。
「!?、、、、、、チョンチョン、、、、クンクンクンクン、、、、、チュッ、ウフフ」
初めてかどうかは知ったことではないが、ルカちゃんは男根で遊び始めた。
69番の体勢をとった。
歴代最強のムッチムチ具合だった。
中指を湿らせて、尿道と肛門の間に当てがう。
ニュルニュルと入るのだが、終始筋肉で圧迫された印象。
「アアァァァ!!」
かき混ぜてみた。
「ダメダメダメダメ、、アッアッアッアッ!」
中指でルカちゃんをかき混ぜつつ、豆を口に含み、もう片方の腕でおっぱいを弄る頃には、ルカちゃんは咥えたおしゃぶりを完全に放置していた。
「ンン〜〜〜、ッツーーー、、、、、フン!!、、、、、アァァーーーッッッ!!!!」
来た。
大洪水、大放尿、大喝采。
祝福のシャワーを顔面に受け、
「ガラガラガラ!?」
「うわぁ!?ごめんなさいごめんなさいごめんなさい!!」
「ゴッ、、ハアハァ、いいんだよ、、、、」
「おしっこ!?!?出ちゃった!?!?!?」
落ち着きなさい。
「恥ずかしい!!!、、、、、やっちゃった。。。。」
何を言う、礼を言うのはこっちの方だ。
「じゃあ、、挿れようか。。。」
「えっ!?赤ちゃんできちゃいますよ」
「大丈夫、ちゃんと着けるから、、」
生で挿れた。
その後直感した。
色付き始めた女性のこの肉厚に、そう長い時間は持たないだろう。
「りきさん、、、、嬉しい///」
「おれもだよ」
1ストロークに2秒かけたが、それでも終わりは近づく。
中出しさんは出来ないので、かといって顔に出すわけにもいかず、
射精感が最高潮に高まり、ここからは寸止めが効かない、射精を待つだけの刹那を迎え、肉厚な膣から抜刀した。
「ヴッ、、、、、」
「アァァハァン!!」
おむつ替えを待つ赤子のように手足をM字にさせたルカちゃんの腹部に渾身のDNAinゼリーを放出した。
いつもそうだが、第2射が1番強い。
例に漏れず、照準を外れ、ルカちゃんの鼻穴に射精してしまった。
「ンンウウン!!」
「あぁ、、、ごめんね」
柔らかなベッドの上を這いずり、ティッシュを取ってあげた。
「もう!、、、ウフフ、、フフッ」
歯を見せて、喜んでいるようだ。
天井を見つめ、幸せに浸る彼女の乳首は、さっき初めて見た時よりも強く赤みを帯び、そそりたっていた。
「じゃあ、晩飯でも食って帰ろうか。」
「あ、ウチ門限19時なんです」
「!?そうなんだぁ。」
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しばらくして、ルカちゃんは親が引っ越すと言うので、当然それに付いていき、隣町へ越すタイミングでバイトを辞めた。
べつに連絡を取ることもなく、彼女のSNSは鍵アカのため覗けもせず、
ただ、専門学校へ進学して、充実してそうな毎日を
送ってるといいなと思う。