仕事でよく行く会社の近くにあるコンビニ。
女性の店長の幸恵47歳がいました。
昼間は女性店員だけで、ちょくちょく通いたまに店長の幸恵と話したりしていました。
髪は長く背の高い女性でよく話してくれたり、タバコの銘柄も覚えて貰ったり。
そんな感じを一年続けてある日にちょっと元気がない感じがし外に出て車に乗りゴミ捨てに行くとちょうど幸恵がゴミを袋にいれて持ち出していて。
「捨てていいですよ」と捨てながら
「なんか今日元気ないですね?」と返すと
「うん…いろいろあって」と
「そうですか」と
そして咄嗟に紙にLINEのIDを書いて
「良かったら」と渡して。
しかし、その時は連絡は来ず。
いきなり渡しても
しかし、1ヶ月くらいして夜に突然連絡が
「こんばんわ、◯◯◯◯の店の幸恵です。」と。
いきなりでびっくりしてたが連絡をしたら
「あたしの旦那浮気してるの」と。
聞いたら旦那さんは車屋をしていてあの店のオーナーで奥さんが店長だとか。
「知らずにすいません」と返して
「いいんですよ。話し掛けたりする人居ないから」と。
浮気話は、旦那さんの車屋の事務の女性と旦那が週末に会っていたとか
見かけた人から聞いてゴルフと言っていたのにと。
「確定なの?」
「間違いない」
「そっか…酷いね」
「電話していい?」
「いいよ」と言うとすぐに
「こんばんわ」
「なんか大変だね」
「うん、だけど前からおかしいとは思ってたから」
そして小一時間聞いてから
「ごめんね?いろいろ愚痴ばかり」
「大丈夫」
「ありがとう」
そして小一時間聞いてから店に行き笑顔の幸恵
「来てくれてありがとう」後からLINEが
そしてしばらくたってから
いきなり夜に
「今何してるの?」
幸恵から電話が
「仕事終わりで帰る途中」
「そうなんだ?予定あるの?」
「ないよ」
「今から会いたいって言ったら迷惑かな?」
「大丈夫だよ暇だしね?」
そして待ち合わせ場所を決めて着いたら、1台の車があり近づくと幸恵でした。
車から降りて乗り込み
「家出してきた」とか。
「え?」
「旦那と喧嘩してね」
どうやらあの浮気が原因だとか。
「今日帰りたくない」と
車に乗せて隣町で食事して…
夜も9時を過ぎて「ねぇ…今日どっかに泊まろうよ」
「いいの?」
「うん…」
そして車で移動しながら
「ああいう所は?」
指差したのはラブホ
「え?いいの?」
「うん。でもおばさんとラブホなんて嫌だよね」
「そんな事ないけど」
そしてしばらく走りコンビニで飲み物とかを買いラブホに。
「あ~なんか久しぶりに来た」と中を見ながら…
「エッチな部屋だね?」と笑いながら
ソファに座り飲み物を飲み、幸恵は酒を飲んでいました。
段々飲むと寄りかかったりしてきて
そしたらビールを口に含むといきなりキスをしてきてビールを口に流して来て
こぼれながらも吸い付き飲んで
「もう帰れなくなったよ」
「うん、いいよ今度は飲ませて」と
ビールを口に含むと幸恵に吸い付き飲み干しながら
「こんなおばさんでも抱いてくれる?」
「もちろん」と幸恵から舌を
細い身体を撫で回しソファに寝かせて首筋に吸い付き
「アンッ…アッ…」声を漏らし
長い髪を避けて
「ねぇ…ベッドに」
そして二人でベッドの中に入り
そこで暗くして欲しいと言われ。
暗くして俺は幸恵に貪り付きました。
「アンッ…ンッ…ンッ…アンッ」
幸恵を裸にし細い身体で小降りな胸で
「おっぱい小さいけどごめんね…」
「そんな事ないよ」
ブラを外すと乳首がデカくてびっくり
ですが吸い付きなめ回して
スカートを脱がせてパンティを脱がせて
するとグッチョリ濡れていて。
「ねぇ…浩二くんの欲しいよ」
「いいの?」
「うん」
服を脱ぎ裸になり幸恵と舌を絡めてキスをして
そして幸恵の中に
「アッ!」
声をあげる幸恵にゆっくりと沈めて
「浩二くんの熱い」
「浩二でいいよ幸恵さん」
「浩二…」
抱きつく幸恵にゆっくりと沈め動かして
「アァッ…気持ちいい…」
「俺も凄い気持ちいいよ」
濡れがどんどん増えて中はトロリとしていてぬくもりがあり気持ちいい。
「幸恵さんの中気持ちいいよ」
「幸恵でいいよ」と。
息を荒くして幸恵に入り込みヌルヌルした中に沈めながら
「浩二の硬いよ…」
幸恵は少し汗ばみながら
「幸恵の中もヌルヌルして暖かい…」
そして絡み合いながら高まりが来てしまい
「ごめん…もうイキそう」
「いいよ…出して」
幸恵はやさしく肩に手を添えて、俺は濡れた幸恵に沈めながら
「出すよ!」
「いいよ!」
そして幸恵の中に入り深く沈めて幸恵の頭と背中に手を回し
「アッ!」
俺は幸恵に入り込み射精し幸恵は
「アッ!凄い…」と笑みを浮かべながら俺のを受け止めて。
お互い息を荒くしながらキスを繰り返し抱き合い
「凄い熱いのが沢山」
「ごめん…長持ちしなかった」
「いいよ」
抱き合いました。
抜き取り溢れる精子を拭き取り横たわり
「お客さんとしちゃうとは思ってなかった」
「俺も」と。
始めてみた時からなんか妙に気になったとかも話していて。
それから不定期に