コンビニの人妻店員とセフレになった

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毎日、朝の通勤で立ち寄るコンビニがある。

俺は現場の職人なので、仕事は朝早く、だいたい5時くらいに寄ることが多い。

その時、二日に一回くらいのペースで逢える店員さんがいた。

茶髪でストレートロング、どちらかというと猫顔のスレンダーな女性だ。

最初は綺麗な人だなっと好感を持っていたくらいだった。

いつもレジが終わると『いってらっしゃい』と笑顔で言ってくれるのだが、これから仕事っぽい人には全員に言ってるやつで、マニュアルなのかサービス精神なんだろうが、俺はそれが嬉しかった。

ある時、現場で仕事中に昼休憩で外に出て、食事処まで歩いていると、ラブホから一台の車が出てきた。

その助手席には、なんと朝のコンビニの女性が乗っているのが見えてしまった。

既婚か未婚かも知らないので、普通の彼氏なのか旦那なのか不倫や浮気なのか全くわからない。ただハッキリしてるのは、彼女が男とラブホから出てきた事。

なんかショックだった。

それから朝にあのコンビニに行くのが嫌になって、朝一で寄るのを別のコンビニにしてしまった。

別に、狙ってたとか勝手にフリーだと思ってた訳ではないが、妄想が膨らんでしまうから、仕事前にそんな気分になりたくなかったのだ。

それから数ヶ月後、自宅から数km離れたドラックストアの店内で、その女性とばったり遭遇してしまい、向こうから会釈をされてしまった。

俺も会釈をし、逃げるように会計を済ませて車に戻って『ふぅ』とため息をついてると、彼女も店から出てくるのが遠目で見えた。

コッチへ歩いてくる‥俺はなぜか発進出来ずそのまま停車していると、右隣のベンツからピッと音がした。彼女がキーレスを操作したのだ。

えっ?と思ったら、彼女は左ハンドルのベンツに乗り込む為に俺の運転席の方へ入ってきた時に俺に気付く。

いつものような笑顔で

お久しぶりですぅ〜私、わかりますか?

と聞かれたので

わかりますよ!いつも朝はお世話になりました!

みたいな会話をした。

ベンツ乗ってるんですか?凄いですね!と聞くと

これ、旦那のなんです。と

あ‥結婚してるんだ‥とショックは受けたが顔に出さないように

じゃぁセレブですね!なんて冗談を言うと、旦那の愚痴が始まった。

そんな会話をしていると、私の家はソコなんですって指を指したのはドラックストアの目の前。

家を教えた話題から彼女からの質問攻めになった。

家はどこなんですか?独身?お仕事は何を?

その流れから、実は‥数ヶ月前に見かけましたよと話してみた。

え?どこで?と少し焦り気味になった彼女に

〇〇のホテルから出てくる車の助手席に乗ってるのを見ましたよ。旦那さんとラブラブなんですね!とカマをかけるとさらに動揺していた。

きっと相手は旦那ではなかったのだ。

あの‥その‥と、顔が真っ赤になっている

もしかしてあれ、旦那さんじゃないでしょ?

お願い、内緒にして!

別に言いませんよ笑

でも、家も職場も知られた人に見られちゃったら‥私‥

と、泣きそうな顔をしてる

どうやら、黙っているメリットが俺にはないじゃないと不安のようだった。

じゃぁ、LINE交換してください♪そうしたら黙ってるメリットがありますから!って事にした。

それからたくさんLINEをしあって色んな話が出来る様になり、かなり際どい話も出来るようになってきた時

好きな体位の事や、得意なフェラテクニックなどを聞き出した翌朝、久しぶりにコンビニに寄ってみた。

彼女はビックリしながらも普通に応対してくれているので

『あ、あと、ビックフランクフルトを一つ』と注文をすると、顔を真っ赤にしながら用意してくれた。

その日、LINEで

あんな話をした後にフランクフルトなんて、わざとでしょ!と、少し怒り気味だったが

あれよりは短いけど、太さと硬さは負けねーな

と冗談で返したら

恥ずかしくした罰で今日仕事終わったらココにきて

と、位置情報が送られてきたのだ。

そこに行くと、彼女が座っていたので車に乗せると‥

私がナビするから走らせてと。

次は右‥そこ左‥と言われた通りに進むと、インター近くのラブホ街だった。

好きなとこに入ってよし

なんて、少しSっぽく振る舞っていたが、ラブホに入り停車させた途端に俺が強引にキスをすると、身体がビクビク!と痙攣したかのようになっていた。

なに?興奮してんの?

と、意地悪を言うと

うん‥私なんかで興奮してくれるの?

と、言いながらカーディガンを脱いだ。

二つのポッチが見える。ノーブラ???

やばい。俺はもう我慢出来なくなってしまった

手を引っ張るようにラブホに入室して、部屋に入った瞬間に抱き合って熱いディープキスをした。

それだけでもう目がトロンとなっている

口も開きっぱなしで、だらしなく舌が出ている

その舌に吸い付いたり、彼女の口の中を舌で舐め回したしたり

とてつもないエロいキスに発展した。

彼女がモゾモゾしてるので、乳首を服の上からつまむと、膝の力が抜けたのか床にペタンと座り込んでしまったのだ。

そこで彼女は少し半泣きになってしまった。

俺は理由を聞くと彼女が言うにはこうだった。

自分は過感症みたい。

敏感すぎて、すぐ逝ったり、喘ぎ声が大きかったり、潮も大量に吹いてしまう。

エッチな事も大好きで相当スケベだと思う。

でも、旦那にも気持ち悪がられ、出会い系みたいので会った人も引いてしまって萎えちゃう。

だから満足なエッチをした事があまりない

と言うのだ。

俺は変態だから、そう言うの大好物だぞ

と、言うや否やお姫様抱っこをしてベットに連れて行った。

ベットに寝かせると同時に服を全部脱ぎ、彼女のワンピースを脱がした。

手で隠そうとしていたが、パイパンな事に気付いた俺は興奮がさらに高まり覆いかぶさった。

さっきみたいないやらしいディープキスをしながら乳首をコリコリし、パイパンのクリを指で刺激してみると、ものの10秒くらいで身体をのけ反って天井に届きそうな潮を噴出したのだ

手で顔を押さえて申し訳なさそうに

ごめんなさいごめんなさいと謝っている

俺は凄い興奮している事を伝え

こういう女性を求めてた。最高だよ

と、しきりに褒めた。

嘘ではなく、本当に興奮したからだ

クンニをしても、身体を左右に振りながら感じてくれ、喘ぎ声も絶叫のようだ。

俺はますます興奮が高まる

一旦休憩して腕枕をすると、涙目になって

本当に引いてない?と。

何回引いてないと言っても聞かないので、騎乗位みたいに俺のヘソの上あたりに跨ってもらい、指を入れてGスポットを刺激した

ものの数秒で俺の胸に潮がかかる

その時の俺のイチモツを握ってて貰った

あぁ!潮と同時にドクンって更に固くなったぁ!

でしょ?マジで大好きだよこんなエロい身体さ

それでわかってくれたのか、シックスナインに体勢を変えてしゃぶってくれた

しかし、LINEで言うほど上手くはなかった。

ふぁの‥ふぃんふぃんがふぉっきふて、ふまくふぇきないよぉぉ

口にいっぱい過ぎて上手く出来ないらしい。

そこで俺は、くわえてる彼女の頭を後頭部から足で抜けないように抑え、クリをジュルジュル吸ってみた

アガガガと声にならない喘ぎ声を出し、あそこからはドンドン潮が吹き出す。

俺の口や鼻に潮が大量に入ってくる

苦しいが、めちゃくちゃ感じてくれている

今度は部屋の窓を開け、窓枠を掴ませて立たせてお尻を突き出させた。

立ちバックされるんだと思ってるみたいだったが、後ろから片手で乳首・片手でクリ・そして背中を舌で舐め回した。

外に歩いてる人が誰もが振り向くほどの喘ぎ声を出して感じている事に俺もたまらなくなり

どこが気持ちいいか叫んでごらん

と耳元で言うと

乳首コリコリきぼぢいいーーーーー

クリもにゅるにゅるされてすごぉぉい

と、恥ずかしがることもなく叫んでいる。

よく言えたね。俺もさらに興奮しちゃうよ

さぁ、次はどおしてほしい?

ちんぽぉおっきくて固いちんこくださぁい

と、ウルウルしながら見つめられた。

もう俺だって我慢の限界だ。

そのまま腰を掴み、入り口に亀頭を当てがう

はぁはぁと、彼女もそこに意識を集中させている

いくぞゆっくりカリまで入れると

ああああああ!と絶叫し、潮がバシャバシャと床に落ちる

まだ先っぽだぞ。ここまででいいの?

いやぁぁぁ奥まで奥までぇ

じゃ、一気にいくぞ

と、言ったと同時に、奥までズン!と挿入した。

彼女は、まるで悲鳴のような声をあげ、俺の顔に後頭部が当たりそうなほどのけぞった。

その瞬間、腰から片手を離し、彼女のアゴを掴んだ。

そののけ反ったままの体勢で激しくピストンをしていると、声がかすれるほど喘いで潮も大量にドンドン出てくる。

床に水溜りが出来て、滑りそうで危ないくらいになった。

なので彼女をベットに倒し込み、足を広げて持って正常位でまた挿入

彼女は両手で頭を押さえながら発狂している

彼女が感じれば感じるほど中が締まってきて、まるで手で力一杯握られてるような締まりだ。

しかし愛液が吹き出してヌルヌルなお陰で、ピストンをしてるとカリが気持ち良すぎる。

こんなの早漏じゃないのにすぐ逝ってしまいそうだ

もっとしたいけど、その気持ち良さに勝てずにピストンを更に早くした。

彼女はもう声すら出ないほどになっている

腰を少し持ち上げて最後のピストンをしていると、上向きに潮がプシャプシャと吹き上がり、彼女のお腹にかかっているのが変態すぎてたまらなくなった

奥深く激しく突いて、逝きそうになったので

い、いくよっ

と、外に出す為に抜いた瞬間

ああああああああ!と今まで以上の潮がブシャァァと吹く中、俺はその潮に向かってドピュドピュドピュと出した。

もう、辺り一面潮の海。

その中に白い精子が混ざっている

少し落ち着いてからお風呂に一緒に入って話をしていると

引いたり気持ち悪がったりしない人も初めて

あんなに太くて固いのも初めて

あんなに潮吹くくらい気持ち良かったのも初めて

と、コンプレックスだった部分が好かれる喜びを感じてたな。

もう、離さないからね

って言われた

夜ご飯代・ホテル代・帰りのタクシー代も全部出すから、またシて♪って

今も月二回くらいの頻度で、どんどん変態なエッチをしていってます。

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