コンビニに立ちよったら、可愛い女子大生に声をかけられ

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仕事帰りに立ちよったコンビニで入ると、すぐ横にある椅子に女の子が座って携帯を触っていた。

可愛い娘でペットボトルをゴミ箱に捨てる時にじっと目が合いました。

誰かを待ってる感じでしたが、買い物をしてレジで会計をするとチラッと見られて車に戻り

乗ってしばらく車内で飲み物を飲んだりしてシートベルトを着けたら

コンコン

窓を叩かれ見たらさっきの娘が

窓を開けると「こんばんわ」

目がぱっちりした可愛い娘で。

「今って時間ありますか?」

「うん大丈夫」

「乗っていいですか?」

「いいけど」

乗り込んできて

「あの?お願いがあるんですけど?」

「なに?」

「二万どうしても欲しくて…援助してくれませんか?」

「え?」

「今日、サボを約束したんですけどその人来なくて」

聞いたら1時間は過ぎているとか。

「今週中に二万どうしても欲しくて」

「そっか」

「いいですか?」

「いいよ」

可愛い女子大生と

久しぶりに燃える

走って10分のラブホに入り

シャワー浴びに行くと彼女はタオルを巻いて出て

浴びて戻るとベッドの中にいる

中に入ると

「約束してね」と囁かれ

「楽しんだら必ず」

タオルを取ると

スレンダーでおっぱいは小さいけどツンと上向きで

肌もすべすべで年齢は二十歳だとか。

キスも嫌がらず吸い付き、若い肌を味わって

触っても小さいから揉みくちゃには出来ないが上向き乳首に吸い付くと

「アンッ…ンッ…アッ…」

可愛い声で

乳首が敏感みたいで尖った乳首に吸い付いて。

すべすべの生足を触り股間に触れたら濡れていて

触るとビクッと。

撫で回すとぬるぬるしてきて足を開かせて味わいました。

「アーッ…アアッ」と足をくねらせ、老練の舌で濡れさせて。

「もう我慢できないよ」と足を開かせ

彼女めなにも言わずで、そのまま生で。

「ンッ~ッ…ア…」

中は狭いし締まりが抜群で。

動かしながら

「アンッ!ンッ!アンッ!」と可愛い声で苦悶する顔が堪らない。

巨乳好きてもこのくらい可愛い娘と出来たら最高

細い足を掴み開かせて奥に。

「アーッ!おっきい…」

と声をあげて。

上にしたら髪を乱しながら動き抱き合ってキス。

その頃にはいつでもイッてしまいそうな位に高まってしまっていて。

小顔の美人ともっと楽しみたかったが、もう先走り出して。

「もうダメだ…出すよ?」

彼女は「いいよ」と首を縦に

「アァ!イクよ!」

抱きつき彼女の足を腰に乗せ抱き合いながら発射!

ドクドク吐き出し快感を味わうと

「アァ!」と声をあげながらギュッとしがみついてきて。

そのまま抱き合って余韻に浸り。

「気持ち良かったよ」と話すと

「あたしも…ウフフ」と笑いながら

軽くキスをして抜き取ると溢れ出して

「凄い…めっちゃ出てる」

笑っていた。

してからは結構話すようになり

近くの◯◯大学に通っている話や、コロナでバイトがほとんど働けない話をされて。

家賃を滞納すると出ていけと言われるらしく

「この時期はバイトも辛いよね」

「そうなんだよね」

「でもおじさんはいい人だったから良かった」

生中でいい人ならありがたい。

約束を果たして

「ねぇ~もう一回だめ?」

「え~」と言われたが

「助けて貰ったからいいよ」

二回目も狭い中に沈めてタップり中出しした。

帰りはアパート近くまで送ると

「ありがとう!」とキスされ

二十歳の体は堪らない

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