俺は36歳独身。
趣味はゲームとオカズ探し
見た目は陰キャにキモさを足したような感じ、
新幹線で東北の方に出張へ行ったとき。
夜中の12時頃にコンビニへ行ってホテルへ戻ろうとすると、コンビニの外の椅子に座っているスーツ姿の女性を発見。
チャンス!とか思いながら声をかける。
俺「酔ってるみたいだけど大丈夫?」
女「えっ?はい。大丈夫れす」
呂律が回ってないw
顔を見るとメガネが似合ってて結構可愛い。
スーツもエロイ。
ただ、コミュ障の俺は次の会話が出てこない。
とっさに出た言葉が…
俺「お姉さん処女?」
女「当たり前じゃない〜」
俺は処女厨ということもあり滅茶苦茶興奮した。
だが、またしても会話がなくなったので、やけくそで言ってみた。
俺「なんか可愛いよね?」
女「そんなことないよぉ(笑)」
彼女の顔がほころぶ。
警戒心が和らいだことでトークに持ち込めた。
彼女は近くの学校の職員で、職場の飲み会の帰りらしい。
飲み会があまりにもつまらなかったらしく、逆に飲みすぎてしまったとのこと。
そんな話をしながらも、俺の視線は斜め横に座る彼女の黒いタイツと細すぎでもないが太くもないエロい太ももに釘付け。
その時、彼女の方からキスをしてきた。
舌まで入れてぐちゃぐちゃとキスをされたのだが、生憎、俺は日本酒が嫌いなので少し気持ち悪かったりした。
その時持っていた水を彼女に少し飲ませながら、下心満載の気持ちで、
俺「お姉さんの家に行ってみたいんだけど、道案内して」
彼女も「まかせて〜」とニコニコしながら答える。
でも、よろけてまともに歩けないので、手を繋いで歩く。
たまに路上でほっぺにキスしたりしながら。
正直恋心が芽生えかけてました
やっと彼女のマンションに着いたんだが、ドアを開けられない。
彼女がフラフラしながらカバンから鍵を出そうとしているのだが中々見つからない。
イライラし始めた頃になってやっと開いた。
で、部屋に入ると、案の定、酒の瓶や缶が多すぎ
合計で2~30本はあるだろうか。
テーブルには昨日食べたっぽいコンビニ弁当のゴミもある。
(働く女性なんてこんなもんか・・・)
軽く幻滅しながらトーク。
しばらくすると部屋の畳の上でねてしまったので早速襲おうと思った。
チンコを出して相手の口元に持っていくも反応なし。
仕方ないのでそのまま挿入すると、「このお酒不味い…」とか言いながら手で押しのけようとするも、まったく力が入ってない様子。
その状況に興奮してすぐにイッてしまった。
彼女の口が精液まみれになっているのを見てまた興奮してしまった。
次はズボンとパンツを脱がしてみたが、ピッチリと締まったスジに森のような陰毛、これは確実に処女だと判明した。
そして、ここまで介抱してあげたお礼のかわりに彼女の処女マンコに高校で一番でかいと騒がれていたチンコを入れてやった。
メリメリと未開発のマンコを貫いていると案の定、処女膜破ったときに出る血が出てきた。
今までの中でも一番良いと思える彼女の腰を掴み、オナホを扱うように雑にピストンしているとそろそろ精子が込み上がってきた。
一度は外に出してやろうかと思ったが、多分、ここに来ることは二度とないし、妊娠しても自己責任だと思った俺は遂に中出しを決めた。
普段は2発ぐらいで萎える俺のチンコだったがまだそそり立っていて、限界を感じるまで中出しをたくさん決め、合計で6回ほど中出しをした頃にはもう日の出の時刻だった。
生憎、日曜日だったので両方とも仕事の関係は大丈夫だった。
チンコを抜こうとするとさっきまで出した静止が溢れてしまいそうになったので、ガバガバになった彼女のマンコに俺の持っていたカバンから飲み終わったレッドブルを入れて溢れないようにした。
で、その後も軽く介抱しながら写真を撮ったりしているとそろそろ俺の新幹線の時間がやってきた。
名残惜しかったが、最後にようやく溜まった精子を彼女の口に捨ててきた。
その後、大体半年後位にまたその出張先に行ってきた。
今度は平日の昼間だったので、お互いに会うことは出来なかったのだが、前に彼女のカバンから出てきた勤め先の中学校に行ってみることにした。
見れたらラッキー…等と思いながら見ていたら丁度、体育祭だったみたいで見ることができた。
学校のスーツに似合わないボテッとしたお腹、とても興奮した。
あの時、何度も吐き捨てるように出した劣等精子があんなことになるなんて…と思い、新たな性癖の扉が開いた音がした。
このあとにもう一度この女と合うことになるけれどそれはまた別のお話、