コンビニで買い物をしてたら女からサポをお願いされた

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ちょうど連休前に、会社の帰りに自宅近くのコンビニに向かいました。

店に入ると、短めなスカートを穿いた30〜40代くらいの髪にウェーブがかかった女が本を読んでいた。

チラッと目が合いましたが、普通に素通りして飲み物を買いました。

レジに並んでしばらくいると、その女が携帯を弄って店を出て行き、レジを済ませると女が慌てて店の中に再入店。

なんだろ?と思いながら店を出て、自宅に向か途中でタバコを買い忘れた事に気づいた。

店に戻ると女はまだいて、携帯を弄っていた。

タバコ買って歩いていると、後ろから誰かが。

ふっと振り向くとさっきの女がついてきていた。

そうしたら、

「すいません」

と話し掛けてきた。

「お仕事終わりですか?」

「そうですけど」

「お願いがあるんですけど」

「お願い?」

「あの・・・2万ほどお金が欲しいんです」

聞けば彼女は主婦で、ギャンブルに行ったがやられたらしい。

「生活費が月末まで足りなくて」

困ったような感じでしたし、見るとポチャ気味でしたが、巨乳の感じでした。

聞くと、何人かに持ち掛けたが断られたらしい。

もともと年上は好きだったんで、見た目もゾーンでしたし連休前に一興かな?と。

「いいですよ・・・でもそちらもいいですか?」

「いいですよ」

話がまとまり、彼女とタクシーに乗り近くのラブホへ向かいました。

緊張してる感じでしたし、会話も落ち着かない感じでした。

交互にシャワーを浴びて、上がると彼女はタオル巻いてベッドに座ってテレビを見ていました。

ちょっと太めのしかし胸元は大きい。

欲望がみるみる沸き上がり、ベッドに座り背後から抱きつきました。

ちょっとやっぱり震えていて、ゆっくりとタオルを取ると、少し下向きですが豊満なバスト。

乳輪も乳首とかもおっきめで、ゆっくり触ると

「いやん・・・」

と声を上げ、なで回すように触ると後ろにしなだれてきて、

「ンッ・・・ンッ・・・アッ・・・」

と吐息を漏らしました。

乳首が隆起してつまむと

「ンッ!」

と吐息を漏らし、耳元から首筋に吸い付きながらおっぱいを触り続けた。

そして、彼女を寝かせて裸にすると

「恥ずかしいから、暗くして」

と言われ、薄暗くし彼女にキスをすると

「こういうこと・・・見ず知らずの人といきなりエッチとかしたことなくて」

と話す彼女に

「おれも・・・だけど色っぽくてたまらない」

とキスをし、彼女も拒否することなく舌を絡めていきました。

やはりおっぱいはでかくて、ゆっくり乳首をなめ回して吸い付くと

「ンッ!アンッ!」

と敏感な乳首。

巨乳好きなので吸い付き、彼女の体を舐め回せばグッチョリと湿っていました。

脚を広げて覗き込むと

「恥ずかしいから」

と隠したが、構わず吸い付くと

「いゃぁ!ダメよ!アンッ!」

と拒否する割には舐めあげると蜜がジワジワ溢れていた。

「我慢出来ない」

と俺は彼女の脚を広げて一気にズブリ。

「アッ!アンッ!」

反応は薄いけど声をあげて

「ンッ!ンッ!ンッ!ンッ!」

と俺の動きに声をあげる。

締まりは良くないが、滑らかでヌルヌルした中は気持ちよくておっぱいの揺れもなかなか素晴らしい。

足が開くから大きく広げて挿入すると

「いゃん!それ凄い!」

と声をあげ、突き動かしていきました。

片足あげてハメたりして、彼女の中を味わい、ちょっと早目の限界に。

もったいないが、息子は発射のカウントダウンに近づき、俺は激しく突き動かし

「アンッ!アンッ!」

と声をあげる彼女に発射。

「アッ!アンッ!」

と声をあげたあとは静かに目をつぶる彼女。

抜き取って横になり、しばらく無言。

中に出したの怒ってるかな?と思いながらタバコを吸ってたら、彼女はじっと見つめていた。

「大丈夫?」

と聞くと

「うん・・・」

とようやく笑みを浮かべてくれてひと安心。

「気持ちよかった」

と話すと

「あたしも」

と笑い、キスをされた。

「めっちゃ硬くて気持ちよかった」

と笑う彼女は、ようやく話をするようになりました。

ちょっとギャンブルにハマってしまい、気づいたら財布がカラだったとか。

サイトで探そうとしたが、年齢を話すと来なくなり、二人くらいに声をかけたらしい。

「一番若そうな貴方がオッケーしてくれるとは思わなかった」

と言われた。

「おデブなオバチャンでよかった?」

と言われたので巨乳でエロかったと話すと

「やだぁ」

と笑っていた。

おっぱいを撫で回して触っていたら

「ンッ・・・ンッ」

と声をあげだし、なめ回すと

「ダメよ・・・」

とは言うが拒否せず。

興奮した俺は彼女の脚を開かせると

「えっ?またするの?」

と聞かれ、頷くと

「え?」

と言われたので

「ダメかな?」

と話すと、躊躇していたがモノを触らせると

「やだぁ!元気だね」

と笑い、

「いいよ」

と。

2回目は緊張が解けたのか声もおっきくなり、フィニッシュもしがみつくと彼女も背中に手を回して遂げました。

「凄い気持ちいい」

と笑う彼女に約束を果たしましたが、彼女に

「よかったら時々逢おうよ」

と話すと困った顔だったから

「いいよ、ごめん」

と話すと

「いいよ・・・だけど時間はあんまりないかも」

と言いながらも連絡先を交換して初めて陽子という名前を知り、タクシーで帰りました。

連休になり、暇してたから彼女からメールが。

「今何してる?」

「暇してたよ」

「あたしも暇かな?」

「じゃあ会う?」

「いいよ・・・♥」

で、昨日の昼間に楽しみました。

最初とは違い、彼女も舌を絡めてキスしたり、フェラも一生懸命してくれ、喘ぎも大きかった。

終わると

「やっぱり若いと全然違う」

と笑みを浮かべながら嬉しそうにしていた。

しばらく陽子とはセックスを楽しめそうです。

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