前回の後日談になるかな・・・。
一度関係をもってしまったJ◯のヒナは恋人のように毎日LINEを送ってきた。
こちらとしては若いセフレができた代償程度の思いである。
ある日曜日の昼過ぎ、ヒナから学校に迎えに来てくれないかと連絡があった。
特に用事もなく過ごしていた俺は車を走らせた。
ヒナ「迎え、ありがと」
俺「セックスしたかったしw」
ヒナ「いきなりwまぁ、そのつもりだけど」
助手席にヒナを乗せるとミニスカートから伸びている生足が妙にそそる。
ヒナの生足を撫でながら、おもむろにスカートの中に手を入れてパンティのうえからマンコを触ると、すでにシットリとしていた。
俺「エロJ◯」
ヒナ「俺さんだってエロじゃんw」
そう言うとヒナは俺のチンポをさすってきた。
俺「ねぇ、車でやってみない?」
ヒナ「え!?別にどこでもいいけど、人に見られるのは・・・」
俺「見られるのも意外といいかもよw」
見せつけるのは構わないけど、覗かれてオカズにされるのはもったいないな・・・なんてよくわからないことを考えているうちに、郊外の公園の駐車場に着いた。
ヒナ「ここ、誰もこないの?」
俺「知らんwまぁ、外からは見えないし大丈夫っしょw」
エアコンで室温調整をして、リアシートに2人で移る。
制服を脱がせると白のブラとパンティあえて下着をずらした状態で乳首を強めに摘まんでみた。
ヒナ「あぁ!!」
セックス覚えたてのJ◯のくせにいやらしく体をくねらせた。
荒めに舌を差し込むようにキスをしながら、右手で乳首を責めるとビクビクと体を奮わせている。
俺「ヒナ、お前Mだな!」
ヒナ「そんなこと考えたことないよ・・・でも気持ちいいよ・・・俺さんのイジワル」
俺「ヒナ、目は閉じて口開いてみて」
ヒナ「え!?なにするの!?」
驚いた様子を見せながらも言う通りにするヒナJ◯の開かれた口に唾液を垂らす俺。
ヒナ「ん・・・俺さんの味〜」
嫌がるかと思っていたのにコクンと喉を鳴らしてヒナは唾液を飲み込んだ。
ヒナ「なんかさ、変態プレイみたいw」
俺「倍くらいの年齢差でセックスしてる時点で変態だろw」
ヒナ「そうかな!?ヒナは好きな人だから年の差なんて関係ないよ」
そう言うとヒナは俺のチンポを上下に擦る。
俺「ヒナ、マンコ舐めてあげるよー」
ヒナ「マジ!?あれ、ちょー気持ちよかったから嬉しい!!」
パンティを脱がせると俺はマンコにむしゃぶりついた。
ヒナ「あ・・・ん・・・あぁん・・・」
蜜が溢れ出してくるのは若さゆえなのか、すくい舐めていると膣口やクリトリスも刺激されるようで、蜜がさらに溢れてくる。
ヒナ「ヤバいよー・・・ちょー気持ちいい・・・」
ヒナの足を押さえつけてクンニを続けていると、
ヒナ「俺さん!ちょっと待って!!待って!!なんか変・・・」
腰がビクビクと痙攣し、ぐったりとしている。
俺「ヒナ、イッちゃった?」
ヒナ「ふぇ・・・わかんない・・・なんか・・・ふわぁってして、ビクビクって・・・」
ヒナ「ふぁ!!ダメ・・・まだダメだよー!!また変になっちゃうよー」
話している途中で挿入してみたくなり、イッたばかりのマンコに生ハメ。
ヒナ「俺さん!俺さん!」
必死に俺の名前を呼んでいたけど、シカトして腰を振っていたら、
ヒナ「ひぁ・・・・・・・・・」
ヒナは全身がビクビクと痙攣して、白目をむいて失神してるようだった。
そんな姿が愛しくなり、気持ちが高まった俺は急いでチンポをマンコから抜くとJ◯のお腹にたっぷりと射精した。
ヒナ「俺さん、絶対Sでしょ!?」
帰り道、チンポをしごきながら質問してくるJ◯は本当にMなんだろうか・・・。