仕事が休みで、コンビニで昼メシに適当に食べ物を買い車で食べた。
食べ終わる頃に、すぐちかくにある中◯のジャージを着た娘が何人もコンビニに来ていた。
買い物ではなく迎えに来ている感じだった。
ちょうど車の前にも三人くらいの女子中◯生が居て、楽しそうに話をしていた。
何気にタバコを吸ってたら、二人の娘が迎えに着た親に乗せられて帰り、一人の娘が黙って立っていた。
時期に迎えにくるんだろうなと思いながら見ていてチラチラ目が合った気もした。
しばらくしてごみを捨てて移動するかな?と車に戻り、シートベルトをしようとしたら、助手席の窓を叩かれ、見たら目の前の中◯生だった。
助手席に座り、少し照れてる感じで「こんにちは」と。
「今日はお休みですか?」と聞かれて「休みだよ」と話すと「あたしも今日は午前で終わりなんだ」と。
そして「あの・・・午後暇ですか?」と聞かれて「やることはないかな?」と話すと「お願いがあるんだけどいいですか?」と。
「なに?」
と聞くと黙って
「エッチしたら一万円くれますか?」と。
一瞬何の話しかなとわからなかったが、彼女がサポを頼んでると判った。
「いくつ?」と聞くと「1・・・◯だよ?」と。
どうして欲しいのかを聞いたら
「今度遊びに行くんだけどお金が足りないんだ・・・お母さんダメって」
そっかと話しながら彼女を見ていた。
細目だな・・・おっぱいはないかな・・・。
そして「いいよ」と話すと彼女は「えっ?マジ!」と聞かれて「約束するけど秘密だよ、俺とエッチしたなんて誰かに話したら捕まるから」と話すと「言わない!言わない!」と。
そして車で走ると「あー超緊張した!」と。
聞いたら「だって見ず知らずの人にそんなこと頼んだなんてないし・・・」と。
走らせてホテルに近づいて気づいたが、ジャージはヤバイ。
「ジャージのままはヤバイね。なんか上着ない?」と聞くと「ない・・・」と。
後部座席に羽織るものを見つけたから「入るときに」と渡して入るなり着させて、駐車場に止めて個室へ。
「凄いドキドキした」と話す彼女。
「凄い!」と部屋をみて驚いている
「初めて?」と聞くと「ホテルでしたことない」と。
ベッドに寝そべったりして照明をつけたり消したり。
「エッチ」と笑う彼女。
「シャワー浴びる?」と聞くと頷いて彼女はシャワーに。
入れ替わりに浴びて出たら「そんなのあったの?」とガウンをみて話す。
「あたしも🎽↔👕着替える」と言われて「いや・・・ジャージのままで」と話すと「スケベ」と笑っていた。
ベッドに寝かせて明かりを暗くしてキスをすると「約束してくれるよね?」と聞かれて「だからお互いに気持ち良くなろ」と話すと「うん」とうなづいた彼女にキスをした。
耳や首筋にキスをしてジャージのチャックを下げてゆっくりとおっぱいを触る。
小さいけど膨らみはある。
テイシャツの中に手を入れて、触ると「ンンッ・・・ンンッ」と反応する。
本物ジャージを脱がせるのは妙に興奮し、テイシャツを脱がすと「恥ずかしい」といいながらも小降りな胸が露に。
乳首もキレイなピンク色で乳首に吸い付くと「ヤンッ・・・アンッ・・・」と声をだしていた。
ちょっとムチムチな体で、肌はスベスベ
しつこいくらいにおっぱいに吸い付き揉んで、ズボンを脱がすと可愛いピンクのパンティ。
指であそこをなぞるとじんわり濡れて来て、パンティを脱がして足を開かせて、ああ・・・まだキレイな色だった。
「やだ・・・恥ずかしい」と赤らめる彼女のヘアはまだ薄いしあそこはまだピンク色。
じっくりと舌でなめ回し、少し甘酸っぱい味を吸い付きながら味わってた。
「アンッ・・・凄い気持ちいいよ・・・」と切ない声で喘ぐ彼女からじんわりじんわりと蜜が溢れました。
「何人とエッチした?」と聞くと「二人・・・彼氏と」と話す彼女。
処女じゃないのは残念だが、実に美しいあそこに興奮しながらなで回した。
「ンンッ・・・ンンッ」と喘ぎゆっくりと足を開かせて近づいて挿入。
ちょっと狭いが押し入ると「アンッ!ヤバイ!」と声をあげる。
「大丈夫?」と聞くと「デカイからびっくりした」と。
「痛くない?」と聞くと「ちょっと痛い」と。
中は目一杯狭くて入り込むと「デカッ・・・マジでぇ?ャバイ」と。
ゆっくりと彼女の様子を見ながら動かし、キツキツでそれでも充分気持ちいい。
全部入らず3分の二くらいの挿入でも締め付けてくれて気持ちいい。
ゆっくりと動かして行きながら奥に時折押し込むようにしていった。
「アンッ!アンッ!」と声をあげ、徐々に奥に沈ませていく。
「アアッ!お兄さんのが奥に入ってる」と話す彼女に「無理しないでね」と動きを早める。
「大丈夫・・・アンッ・・・デカイよ」と悶える彼女に押し込みつづけた。
顔も体も幼めながらしっかり加え込み締め付けてくる。
「アアッ!アアッ!」と苦悶の表情を見てるだけでヤバイ。
だがキツキツで締められて限界になってしまいました。
「いくよ!」と激しく突き堪らなくなり、そのままキツキツの中に。
「イャン!やっ・・・凄い・・・ピクピクしてる‼・・・」としがみつきながら声をだしていた。
そのまま抱き合いキスをして「大丈夫?」と聞くと「うん・・・大丈夫だよ」と。
頭をなでて可愛いと話すと「ありがとう・・・でもぶちゃいくだよ」と。
「ぶちゃいくならオチンチン起たないから」と話すと「変態」と笑っていた。
抜き取るとだらっと精子が大量逆流していた。
休みながら話すと、彼氏が居るみたいだがなかなか上手く行ってないらしい。
悩みを聞きながら時間に。
着替えたあとに約束を果たし「ありがとう!」と話したあとに「ね?よかったら時々会わない?今日ぐらいの金額なら毎月あげるから」と。
「えー?」とびっくりしてたが「でも・・・」と迷いがあった。
だが帰りに「いいよ・・・毎月一ね」と聞かれてうなずいたら「お兄いさん超上手いしデカイ」と笑っていた。
「そうかな?」と話すと「彼氏としてもあんなにパンパンにならないから」と。
「じゃあ」と連絡先を交換して、それからちょくちょく会ってます。
「フェラ教えて👂?」とか「バックしたい」とか。
教え込みながらホテルのアダルトを見せては試してる。
「顎疲れる」といいながら拙い舌使いで凄い堪らない。