コンビニでの出会い…からの…

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初めてのデートから俺と翼は毎日、LINEや電話を繰り返しお互いが結婚してる事を忘れているかのように過ごしていました。

特に話題になるのが、こうやって連絡を取り合う前、お互いをどう思っていたか。

「初めて見たときから可愛いなって思って昼飯は翼の居るコンビニで!って決めてたよ。」

「私も初めて見た時から優しそうだし…素敵な人だな♡って思ったよ。」

「俺なんか翼に会いに行けないからコンビニ周辺で仕事してる部下に名刺渡してこいって俺の名刺渡してあったし(笑)」

「私も一緒にバイト入ってる人にあの人来てくれない(泣)って愚痴ってたよ…」

こんなのろけ話になるような会話を永遠に続ける(笑)

めっちゃ幸せだなぁって毎日感じてました。

そんな会話の中で急に

「明後日バイトなんだけど終わったら会えない?」

俺的には是非喜んで♡って感じで

「今日中にある程度仕事前倒しで終わらせるから会いたい!」

って返信。

じゃあ翼が

「明後日は子供を延長保育にしておくから夕方まで時間あるよ♡」

こんな返事がきて俺のテンション上がりまくり(笑)

仕事もいきなりやる気出して明後日にサボれるように前倒しで仕事を片付ける。

(でもどこで会うのかなぁ…)

そんな事考えながら、いざ当日!!

昼までバイトの翼に会いに、いつも通りコンビニへ。

(この後、会えるのに…)

とか思いながら翼の居るレジへ。

「おはよ♡もう少しで終わるから待っててね♡」

ほんとに笑顔が可愛い。

「どこで待ってたらいい?」

「この道まっすぐ行くとパチンコ屋があるでしょ?そこの駐車場で待ってて♡」

そんな会話をし俺はパチンコ屋の駐車場へ移動。

到着してすぐに

「終わったから今すぐ向かうね♡」

LINEが届く。

続けて

「着いたら私の後付けてきて♡」

どこに行くのか分からぬまま翼の到着を待つ。

翼が到着して俺の車の横に駐車。

でもすぐに出発する翼。

俺も後をつけて出発。

そのまま5分くらいするとダムのふもとの公園の駐車場に。

窓から、おいで♡と手招きする翼。

それを見てすぐに翼の車に行く俺。

助手席に座ると

「お疲れ様♡えっと…これ…じゃーん!!」

いきなり手作りの弁当出てきた!

普通にびっくりする俺(笑)

「美味しいか分からないし大した物じゃないけど…一緒に食べよ♡」

「こんなの作って朝から大変じゃなかった?」

「今日、幼稚園がお弁当の日だったから、そのついでに。だからそんなに大変でもないよ。もう私お腹ペコペコだから早く食べよ♡」

「ありがとう!いただきます!」

俺もお腹空いてたのでぺろりと完食。

「ごちそうさま!めっちゃ美味しかったよ!」

「いえいえ。大した物じゃないけど喜んでくれて良かった♡」

このまま二人でシートを倒し寝転びながら、談笑。

そしたら急に雨が降ってきた。

かなりのゲリラ豪雨。

「めっちゃ雨降ってきたね。公園に居た人達も帰って行ったし。」

「この雨じゃ公園で何もできないしね。しかもこんな山の中だから、もともと人少ないし。それよりお弁当だけでお腹いっぱいになった?少なくなかった?」

「大丈夫だよ。お腹いっぱい。でもデザートも食べたいなぁ。。翼を食べよかな?(笑)」

「何言ってんの?(笑)私美味しくないよ♡」

「翼は美味しいよ♡」

そう言って翼を引き寄せキスを始める。

「こんなとこで誰か来たらどうするのぉ…」

「じゃあ止める?」

「チュー気持ち良いから止められない♡」

そう言いながら俺の首に手を回しながら、舌を翼から絡めてくる。

俺も右手は耳、左手はおっぱいに。

「触るのはダメぇ…あっ♡」

「嫌なの?」

「嫌じゃない…けどぉ…誰か来るかもっっ」

そんなことを言いながら体をビクっとさせてもう感じ始めている。

翼の言ってることなんかお構いなしにと俺は服の中に手を入れブラをずらして乳首を刺激。

「ダメだってぇ…あっ♡あぁ…気持ちいいからぁ」

言われれば言われるほど燃えてくる俺。

そのまま膝を翼のおまんこの位置に当ててみる。

スボンの上からではあるが

「あぁ…もっと押し付けてぇ…♡」

そう言って自分で腰を動かしておまんこを膝を擦ってくる。

「これ気持ち良いの?こう?」

さらに膝を押し付ける。

「はぁ…そこっ…気持ちいいぃ…もっとしたいぃ…」

さらに速度を上げて自分で腰を動かす翼。

俺も膝の辺りが温かくなるのを感じる。

「いやぁっ…ダメぇ…イッちゃうぅぅ」

そのまま体をビクビクさせながらイッてしまう。

「まだスボンも履いたままだよ(笑)」

「はぁ…はぁ…だってぇ気持ち良すぎて…」

「じゃあもっと気持ち良くなろっか♡」

そのまま翼のスボンを少しずらし手をパンツの中に。

完全にびしょびしょ。

おまんこの入り口をなぞるだけで

「あっ♡あぁぁ…クリもぉ…♡」

自分からおねだりしてる。

リクエストに応えて、クリを触ると

「ダメぇぇ…ビクビクしちゃうぅ…おかしくなるよぉ…まあイクからぁ…あぁぁぁ」

2度目の絶頂。

パンツの中は大洪水。

ここまできたら…止められない。

翼のズボンを脱がしにかかる。

「さすがにヤバいよぉ…誰かくるかも知れないし…」

たしかに雨が降り出して薄暗い感じだが時間はまだ15時前。

場所は公園の駐車場。

しかも俺は仕事中(笑)

普通はエッチなんかできるわけない状況。

「大丈夫だって。こんな雨に誰も来ないから。」

そう言って翼のズボンを全て脱がすことに成功。

そのまま四つん這いにし俺の大好きなクンニ。

アナルも完全に丸見え。

じゅるじゅる音を立てて翼のおまんこを舐めまくる。

「恥ずかしぃぃ…あぁぁ♡あんっ♡見ないでぇぇ…明るいかぁぁ…」

「めっちゃ美味しいっ。」

「もっとぉ…いっぱいぃ私のおまんこぉ…」

「どうしてほしいの?」

「舌とぉ。指でぇぇ…」

望み通り指も入れてスポットをグぃっと刺激。

「やばぁぃぃ…出ちゃうぅう…ダメっっ」

確かに車の中ではマズいと指は中止。

こんなとこで潮吹かれたら後が大変。

「指止めないでぇぇ…あぁぁ♡あっ♡あっ♡」

もう言ってることがめちゃくちゃ(笑)

「指の代わりに挿れてあげよっか?」

「あああぁ♡挿れてほしっいぃぃ…チンチンほしぃぃよぉ…」

それを聞いて俺はフェラもしてもらいたかったが…ギンギンになったチンチン挿入。

スボンを脱ぎフル勃起したチンチンをそのままバックで。

「あぁぁぁっ♡入ってくるぅぅぅ…いっぱぃめちゃくちゃに、あっっしてぇぇ」

もう我慢汁も出まくってるチンチンを思い切り奥まで突き刺しパンパンと腰を振り続ける俺。

「奥まで当たるからぁぁ…気持ちいぃぃ…いやぁぁぁ…」

あまりに激しく動き過ぎた為に車が揺れまくる。

「ダメぇ…あっっ♡あぁっ♡激しすぎぃぃっ」

そこまで激しいと車もキシキシ軋む。

ちょっとヤバいかなと思い翼のおしりを鷲掴みにして奥まで挿れながら上下に動かす。

「それヤバぃぃ♡イッちゃいそうぅ…イカせてぇぇ♡中イキしたぃぃのぉ…」

俺もそろそろ限界でイキそう。

「どこに、出してほしいのぉ?」

「中にぃぃ…いっっばぃぃ…くださぁぃぃっ。」

「いっくっ」

「ああぁぁ♡はぁはぁはぁ…一緒にイッちゃうぅ…あぁーっっっ」

ドクドク出る精子。

その瞬間、翼は痙攣しながらおまんこを締め付けてくる。

「奥にいっっぱい出てるぅぅ…もっと子宮にぃぃぃ…」

完全に二人で息を上げながらフィニッシュしてしまった。

当然のように中出しし、抜いた後の処理を二人でする(笑)

「今日エッチする気あったの?(笑)」

「初めは無かったけど我慢できなかった…嫌だった?」

「また今日もイカされて嬉しかったよ♡これからもいっっぱいイカせてねっ♡」

真っ昼間から山の公園でカーセックスをし大満足な俺。

しかも最後に言う事が可愛すぎるから。

このまま帰路に付くのも嫌だけど…

そろそろバイバイの時間。

「今日は幸せな気持ち良いエッチありがと♡またいっぱいエッチなこともしようねっ♡」

キスをしてその日は別れました。

本当に可愛くてエロい翼…

今度は何しようかなぁ。

そう思いながら俺も仕事に戻りました。。

また続編書かせてもらいます。。

できれば次は二人でしたイメージプレイについて書きたいです(笑)

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