解雇される理由無く突然コロナ解雇された。
労働相談所で相談したら交渉してくださいとしか言わない。
出来るなら既にしてるわと言って、呆れ返った。
雇用保険も無いけどハローワークに行くかなかった。
ぎっしり人がいた。
どれだけ失業者居んだよと思って、現実は危機的だと知れた。
鳩山・野田・麻生・安倍政権で弱者を更に苦しめた雇用改革の成果がジワジワ出てたのがコロナ拡大に一気に出たんだよと思った。
世間ズレの酷いリーダーが舵取りすれば一国もあっさり吹き飛ぶ体力も簡単になるんだよ。
お互い罵ってドングリの背比べしてる場合じゃ無いんだよ。
自粛してやるから金よこせ。
求人検索しながら、自然に愚痴っていた。
隣のオヤジが変な目で見て帰って行った。
失業保険受付、人でひしめき合っていた。
背中から、
『良い仕事あります?』
女性が声かけてきた。
「条件いっぱい付けてハードル上げてんのに、賃金安過ぎですよ!」
しばらく背中越しに会話した。
『使いかた教えてくれません?』
隣に座った女性から話し掛けられた。
若かった頃の幼さが残る安達祐実似っ良くニコニコしていた。
黒のスカートに白いセーターの上に黒い上着を着ていた。
デカイ乳に目がいってしまう。
笑う度に服の中の乳が揺れていた。
触りてえと思った。
女性の後ろから検索の仕方を教えた。
化粧っ気無くほんのりて甘い匂いがした。
職員から近距離の会話は遠慮くださいと注意された。
掲載数はいっぱいあるけど、ありえない求人ばかりで飽き飽きしてきた。
問合せ窓口に行って問合せしてみた。
26キロを自転車かバイクで通勤出来ますか?コロナ終息したら面接に来てください。
何時や?何か失業者に不況で溜まったうさを晴らしてるだけの対応だった。
イライラしながら席に戻った。
『どうでした?』
俺の顔見てわかったみたいだった。
『人が増えてきて空気悪くなってきたですよね?ちょっとだけ休憩しません?』
女性が検索終了して窓口で待っていた。
俺も後を追った。
休憩場所もいっぱいだった。
上の階のビジネスフロアに一緒に行ってみた。
在宅ワークからか、ひっそりしていた。
休憩場所が空いていた。
『何飲みます?コーヒーで良いです?』
気を使わしていた。
小さなテーブルの席に付いた。
『コロナこんな事になると思ってなかったですよね?』
しばらくお互い別の方を向きながら喋った。
『旦那の職場が自粛になって何時も家に居て、今子供の面倒見てますよ』
他愛ない会話をした。
女性が人妻で幼稚園児の子供が居る事がわかった。
『あそこの店マスク無いって言ってたですよ。』
会話はここでもコロナ中心なんだと思った。
『戻ります?』
「もう少ししたら戻ります?」
お互い探り合いしていた。
『じゃあもう少し居ましょうか?』
女性が椅子を近づけてきた。
『旦那が四六時中怒鳴って来るんです!』
女性から愚痴ってきた。
しばらく相づちしながら聞いていた。
女性のボディタッチが増えて、女性の手が太股にあった。
『昔はあんな人じゃあなかったんですよ!』
指先が胯間に触れた。
ちょっと天然ぽいなあと思いながら聞いていた。
『どう思います?聞いてくださいよ』
良い様に返事していたら、
『どうします?もう少し居ます?』
女性が近寄りながら聞いてきた。
おっぱいが腕に当たった。
チンポが反応しやがった。
女性も感じたのか気付いているみたいだった。
『どうします?気分転換します?』
女性が腕に手を絡ませ、おっぱいの弾力を感じた。
女性の指の腹が胯間にスリスリ触ったと思っていたら、
女性の顔が近づいてきた。
じっと見つめてきては、明らかに胯間を触ってきた。
『ちょっとだけ良いです?』
返事待たずに、俺のズボンのチャックが開けられた。
パンツがずらされて、女性の手がチンポに触れた。
女性の顔が近寄り唇が俺の唇に触れた。
唇が唇に押し付けられた。
チンポが外出規制していたズボンから外出した。
女性が引っ張り出したから、必要な外出だから。
席が隣になっただけの人妻とキスしちゃったと思い切ってキスし返した。
顔を掴んでキスした。
チンポも嬉しそうに女性にしごかれていた。
やって良いんだよね?と、たわわなおっぱいを服の上から触った。
『人来なさそうだから、しゃぶりましょうか?』
嫌とは言え無い状況だよ。
女性はテーブルの陰になる様に俺の太股を枕に横になってから口を近づけてきた。
舌先がチンポに触れた。
こんな人が何時来るかわからない所で知らない女性にチンポしゃぶられて、女性の口がチンポの先に触れ、手がチンポを覆いしごかれては舌先で舐められた。
女性の口にチンポの先っぽが入って舌が絡まってきた。
俺は女性のおっぱいを服の上から触った。
『硬くなってきたね?』
俺のチンポが戦闘態勢になった。
『まだ時間大丈夫なら、エッチしちゃいます?』
これ以上の事して良いんだと思った。
チンポ丸出しのまま休憩場所で立たされて、女性は膝立ちでチンポを扱きながら舐めまわす。
『誰も居なさそうだから行ってみよう!』
何処へと思っていたら休憩場所から少し離れたトイレにチンポ丸出しのまま連れて行かれて、女性用トイレに入って、奥の個室に入った。
ヤバい隣の個室に誰か居る気配がする。
少しだけ声がする。
女性はスカートの中から薄ピンクのパンティを脱ぎだした。
俺の目の前に毛の無いツルツルの女性器が迫ってきた。
舐めてと女性がオマンコを突き出した。
隣からカタカタと便座が揺れる音がしてきた。
俺は舌先でクリトリスを舐めながら、膣穴を弄った。
女性は口に手で蓋をして喘ぎはしていたけど、声がまんしていた。
女性の膣中から愛液が溢れてきて、ピチャピチャピチャピチャ、ピチャピチャピチャ。
と音がしていた。
微かに別のところからもしていた。
気のせいと思っていたけど、隣の個室から動く気配がする。
女性は口だけでオナってると何回か言って、隣を指差していた。
『はぁはぁはぁはぁはぁはぁ』
荒い息遣いが聞こえる。
女性は口だけで、しようと言っていた。
隣に誰か居るのにと思っていたら壁に手を付いてお尻を突き出しスカートを捲った。
女性トイレの個室で?と思いながら、チンポを膣穴に近づけて、女性の腰を掴んで、チンポを膣穴に挿入した。
もう止まらない。
ヌチャヌチャヌチャヌチャと抜き差しする度に個室から女性トイレに響いていく。
隣からもギシギシと動きが聞こえてきた。
『はぁはぁはぁはぁはぁはぁ』
隣も激しくなってそうです。
女性もエロい顔に喘ぎ、
『はぁはぁはぁんんっ』
声が我慢出来ずにいた。
『もっと突いて~』
隣に聞こえるって思っていたら、ギシギシギシギシギシギシと音が激しく聞こえて、
『んんっ!』
ソプラノの効いた喘ぎ声がしてきた。
しばらくして水洗の音がして個室から誰かが出てきた。
手洗い場に誰かが居る。
『開けてみて?』
女性がありえない事を言ってきた。
ドア少し開けてみた。
女性と行為しながら、個室の前に鈴木奈々よりかなり若い感じのリクルートスーツの女の子が居た。
個室でセックスしているのを見てビックリしている様でまじまじと見ている。
『中に来て!』
女性がまたありえない事を喋った。
けどまたありえない事になって、女の子が個室に入ってきた。
狭い女性トイレの個室に3人が密着して、
『堪ってるやんでしょ?』
女性が話し掛けて女の子を抱き寄せてキスしちゃった。
女性が女の子の胯間弄りながら、俺は思い切り突いて突いて突いた。
『逝っちゃう!逝っちゃう!』
女の子が感じだして、甘えた声で喘いだ。
俺もヤバい出そう。
『あんっ!良いよ。そのまま中に出して!』
女の子がピクピクしながら声を押さえながら喘いだ。
『逝っちゃう!逝っちゃうんっ!』
ドピュドピュドピュ、ピュッピュッピュッピュッ。
安達祐実似の女性の子宮に射精していた。
『良いんんっ!』
女性も逝っちゃって、女の子と抱き合っていた。
『舐めさせて』
女性が言うとお尻から顔になってチンポに女性の舌先が這いまわった。
『私もキレイにしますね?』
あんたもかと思っていたら、便座に座りながら女性のオマンコを舐めて精液が舌先で舐め取られていった。
誰か何人か入ってきたけど、行為は進み、
『エッチしちゃいなよ?』
と女性が女の子に言うと女の子が個室を出ていった。
流石にそこまではと思っていたら、女性トイレの入り口で出る様に手招きしていた。
女性トイレから全員脱出した。
女の子が上の階に階段で登った。
着いていくと、屋上に出た。
室外器がいっぱいあった。
女の子と女性が抱き合ってキスしあって、スカートからパンティを脱いで、弄りあった。
『一緒にエッチしよう』
女性が言うので、ズボン脱いで、チンポを扱きながら近寄っていると女の子がお尻を突き出した。
挿入して良いんだと思って、チンポを膣穴に当てると、
『お願いします!してください!』
女の子からお願いされた。
立ちバックでお尻掴みながら腰を振った。
『あんっ!そこ良いです!もっと突いてください!』
今日会ったばかりの女性達とセックスしている。
ヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャ、女の子の膣穴をチンポが出入りする。
女の子と俺とで女性のオマンコを弄った。
女性のオマンコもビチャビチャになって、
『そこもっと弄って!弄って!もっと!いっ逝く!』
『あんっ!あんっ!そこもっと突いてください!そうです!良い!逝っちゃう!』
女の子の膣中に射精した。
『中はダメ!ダメ!ダメ!ああんっ!ダメ~~~~!』
ドピュドピュドピュ。
間に合わず女の子の膣中に射精した。
腰が余韻から膣奥でドプッと射精が終わった。
チンポを抜くと、女の子は膝まついた。
女性もよつん這いになって行為が終わった。
女の子の膣中から精液が垂れ流れた。
『またしよっか?』
女性がまとめると各自持っている拭く物で拭き合い。下の階に行くと女の子が居なくなった。
女性も帰って子供と旦那にエサだしてくるから、また明日ねと帰っていった。
帰って寝ると翌朝まで寝たままだった。
ハローワークに行くと女性があの席に座っていた。
『家近いです?』
連絡先を交換して、日曜日にエッチする事になった。
女性が訪ねて来てもう一人、あの女の子がジーンズなどのラフな恰好で来ていた。
『あんっ!もうダメ!逝く逝く逝く!』
『中に出して!いっぱい出して!』
騎乗位で女性と女の子代わる代わる嵌めては膣中で精液を絞り取られた。