コロナ禍の中、37で結婚した巨乳姉。俺がこれまで見てきたあれこれ

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今から数年前、親父が事故って半身麻痺になり、俺も姉も実家に戻って母をサポートしながら3人での生活が始まった。

その生活も気付けば早数年。職場も遠くなったし最初のうちは苦労したけど慣れさえすれば家賃もかからないこの生活はアリだと思ってた。

そんな中、姉はやってのけた。先月、37にして結婚したのだ。

「精神的に弱った母親と弟の俺を残して自分だけ幸せになるつもりか」

こんなことは別段思わないけど、1つだけ心残りはある。

ここ最近、姉の緩んだ貞操観念に漬け込んで、俺はひそかに近親相姦を狙ってた。

これまで彼氏が絶えずいたような姉だったけど結果として37まで結婚歴はなし。

完全に行き遅れたと思ってたしこの年になって再び同じ家で暮らすようになり段々下心が沸いてきたのだ。

夜な夜な2人で飲んでる時は身体くっつけて甘えてきたりするし、ふざけて胸を揉んでも怒らない。

夢の近親相姦が目の前に見えてた気がする。

とまぁ、そんなたらればを考えるとむしゃくしゃしてくるわけで。

失恋とかとも違うけど、とにかく俺の知ってる姉の全てをこういうダークな場所に投下することで姉との決別をはかろうと筆を執ったところはある。

姉のネタはそれなりにある。問題は俺がちゃんと思い出して書けるかってとこ。

横取りされた旦那へのあてつけになるかは置いといて、俺の知ってる姉の醜態を全部晒していきたい。

では一気に姉が中学生の時まで遡る。

当時、ませた姉が読んでた某ティーン誌。

この雑誌の中のエロ体験談のコーナーを訳も分からず見てるうちに精通した少年こそ俺(小6)だった。

「姉」「エロ」「俺」これらが初めて繋がったのはこの時かもしれない。

姉は中学ではテニスをしてて、家の前でよくヒモ付きボールで練習してた姿を思い出す。

当時からラケットを振ると腕に一瞬遅れて胸もブルンっと動いていた。

中学にして服を着てても胸の膨らみが目立つほど。どう考えても母遺伝の胸だった。

しばらくはスポーツ大好きな活発なティーンネイジャーだったが、高3になると初めて彼氏ができた。

胸は中学からさらに一回り成長してて、もう誰が見ても立派な巨乳だった。

この時の俺はデカイ胸をしてる姉を恥ずかしく思ってた。まだ近親相姦なんて言葉も知らない頃だ。

ただ、あるきっかけで俺の性癖は歪みに歪み、毎日のように姉をオナネタとして使うようになる。

当時、家にPCなどなく、携帯も機能がしょぼくてろくなおかずがなかった時代。

そんな化石時代に俺は姉の部屋で世紀の大発見をした。

忘れもしない、机の中のGLAYのCDに紛れてあった秘密の手帳。

今思えばこの発見がその後の俺の性癖一切を変えることになったんだからふざけた話だよ。

この手帳の何が秘密なのかというと、ご丁寧に表紙に「秘密」「KASUMI♡TAKESHI」と書いてあった。

おそらく姉の中では誰に見せるわけでもなく、自己満足でつけてた日記の延長のようなもんだったんだと思う。

ただ、誰にも見せないものだけに内容が至極過激だった。

手帳の隠し場所が判明してからは弟の特権で見放題となり、当時のオナネタ筆頭になった。

ここまで書いたからには思い出せる範囲で書いてみる。

「学校でパクパク♡むせちゃって飲めなかったけどいいよって頭撫でてくれた」

「学校♡放課後はバイトだからお昼にパクパク、今週Hしてないなぁ」

「タケシ君ち♡♡どうしてほしいの、とか今日も聞かれたけど、気持ちいいとこに当たるから後ろからしてほしいなんて、そんなこと言えないよ」

「タケシ君ち♡♡♡あんなにカッコいいのに実はおっぱい星人のタケシ君、いっぱい撮られちゃったな」

「ホテル♡♡♡頑張って責めてみたけどやっぱり私はタケシ君に激しくされる方が合ってる」

「学校でパクパク♡動画撮られた、AVみたいで興奮するんだって、でも写真よりはいいかな」

「ホテル♡♡♡♡♡♡♡タケシ君が持ってきたヌルヌル使ってH、7回で記録更新だって、ユウト君すごい興奮してたなぁ、安全日って言ったら中で出されちゃった、ドキドキ」

「タケシ君ち♡♡今日もヌルヌル使った、おっぱいでしてる時にまた写真撮られて友達に自慢するって、そんなことしたらもうしてあげないからね」

「タケシ君ち♡♡帰りに使うからって学校にヌルヌル持ってきちゃうタケシ君、見られたらなんて言い訳するんだろう」

「タケシ君ち♡♡今日も安全日って教えてあげたら全部中出しするって言われて、お風呂でヌルヌルHとベッドで激しいH、どっちも気持ちよかった」

「学校♡お昼一緒に食べたあとタケシ君のもパクパク、毎日してるし少しは上手になったかな」

「タケシ君ち♡最近カスミって呼んでくれるようになって、ひそかにテンションあがってる、私はもうしばらくタケシ君でいいや」

「うち♡♡♡今日はマサキ(俺)いないからうちに来てもらった、リビングのソファ、ヌルヌルで拭くの大変だったんだから、でも色んなとこからタケシ君の匂いするの幸せ」

「ホテル。オールしちゃった、お母さんごめん、タケシ君とホテルにいたの、キスマークいっぱい、全身にタケシ君のザーメン浴びた、何回したかな」

「今日はタケシ君ちで友達と一緒にゲームとかして遊んだ。隠れてチューしたり楽しかったな」

「カラオケ♡タケシ君がバイトまでの時間一緒に居れた、パクパク」

「タケシ君ち♡♡動画撮りながらHした、AVみたいとかいって2人とも演技始めるし、途中で笑って無理だった、楽しかったね」

「学校♡お昼のあとシャツ脱がされておっぱい吸われて、そのままおっぱい丸出しでパクパク」

「タケシ君ち♡♡♡タケシ君にチンコ依存症って言われて今もまだ興奮してる私、その通りです、もっと言って」

「ホテル♡♡♡♡♡バイト終わりタケシ君に会いにいってそのままオール、タケシ君のチンチンすぐ欲しくなっちゃうって言ったら、エッチなマンコだねっていっぱいお仕置きされた、やっぱり私のこと分かってくれてる」

「学校♡パクパクだけでHおあずけ、タケシ君にオナニー禁止されてるのに我慢できなくて今しちゃった、正直に言ったらいっぱい叱ってくれるかな、タケシ君のチンチンでエッチなマンコめちゃくちゃにしてほしい」

「ホテル♡♡♡♡もっとザーメンほしい、タケシ君、足らないよ、おっきいチンチンでオマンコ壊して」

…とまぁ。これでも一部だけど案外思い出せたかな。

俺は姉のこの手帳によって完全に性癖がひん曲がった。

一応解説してくと必ず場所が書かれてて、♡の数は射精させた回数になってたと思う。

学校でのフェラは日常化してたみたいだし、ハメ撮りやヌルヌルことローションを使ってSEXはエロくて印象深い。

上に書ききれてないけどよく妊娠しなかったなってレベルで中出しされてた。知らんけど初めての彼氏で舞い上がってたのかも。

最初から見ていくと徐々にプレイ内容がハードになっていって姉の言葉のチョイスも下品になっていくのがリアルでたまらんところ。

まるで極上のエロ漫画を見てるようだった。

それとよく出てくるワードとしてフェラを「パクパク」といったり、自分のことを「チンコ依存症」って自虐ったりしてたのも面白かった。

姉が高校卒業後、いつもあった場所から手帳が無くなってるのを知り彼氏と別れたことを察した。

俺は最後まで姉の1つの作品とも呼べる「秘密」の唯一の読者だった。

その後の姉は特別落ち込むような姿は見せずいつもの仏頂面だった。

余談だが、彼氏が何度変わってもこの時のような手帳は見ることはなかった。

次は姉が23の時の話。

高校卒業後、姉は定職には就かず、美容院の受付、ビアガーデン、イベントコンパニオンといった姉にお似合いな仕事を点々としてた。

高校の頃に比べ化粧も派手になって巨乳ともなれば彼氏が途切れることはなく、この時も当然彼氏持ちだった。

美容師の年下男と出来てた。今思えば当時はカリスマ美容師とかいう言葉が流行ってた時期だったかな。

そんな折、我が家はというと今まで住んでた場所から引っ越しすることが決まり、新しい家が完成するまでの間、近くのアパートに仮住まいとなった。

その仮住まいしてたアパートこそが今回の舞台。

階段上がって一番手前の201号室が我が家(仮)だった。

玄関から入ってすぐ左の部屋を俺が使うことになった。

玄関側に柵付きの窓があり窓は曇りガラスだった。

姉がデート日。

帰ってくるのは0時~1時という時間帯が多いことがわかった。

家まで車で送ってもらい2人で玄関前まで来て軽くいちゃついてから帰るというのがお決まりだった。

こういったことが2回、3回続くうちに俺の中で高校時代の手帳のことがフラッシュバックした。

また姉のことを覗けると思った。

そこで俺は姉の帰宅前に部屋の電気を消して窓を1cm程度開けて準備した上で帰りを待つようになった。

どういった理由かはわからないけどやはり帰宅時間は0時~1時の間が圧倒的に多かった。

布団からまずは床を這って壁に近づき壁から片耳を窓に向ける。

ちなみに目で覗くのはタブー。それだけはできない。

万が一姉と目なんか合ってしまったらそれこそ一巻の終わりだからね。とにかくリスクが大きいことはするつもりはなかった

窓に向けた片耳に全神経を集中させた。

チュ、チュ、チュパチュパ、チューチューチュッ

「…ハァ、帰りたくないねえ」

手帳では散々っぱら見た姉のデレデレモード。

しかし壁1枚挟んだ距離で肉声で聴くのは訳が違かった。

しかし感動に浸ってる暇もなくバイバイと聞こえると俺は慌てて布団まで移動。その直後ガチャと姉が帰ってくる。

こうして俺に手帳以来の密かな楽しみができた。

これは家が完成するまでの約1か月の間続いた。

では、その中で一番印象的だった日の話をしたいと思う。

その日も姉はデートだった。

23時頃には電気を消し窓を少し開けて準備しておく。

待ってる時間も落ち着かないので片耳でラジオを聴いてたのが懐かしい。

そして足音。

カカン、カカン、カンカン、カカカン

1人の足音じゃなく2人分の足音。

そして玄関の前で止まる足音。姉達で決まりだった。

窓が1cmでも開いてると中からの音も外にはクリアに聞こえてしまうわけで、窓までの移動にも気をつかう。

ゆっくり近づき耳を澄ました。

キス音と共に囁くように笑う2人の声が聞こえる。

いつもなら「バイバイ」となるタイミングもこの日はなかなかキスが終わらずお互い「ハァハァ」と息が漏れて俺も息を飲んだ。

ついには姉の「んっ」という声まで聞こえた。もしかしたらキスしながら身体をまさぐられていたかもしれない。

長めのキスを終えると「やばいわ、どうしようこれ」と彼氏の笑い声が小さく聞こえた。

その後も続く彼氏の声。

「カスミ、ちょっとだけ…」

「なに…」

「大丈夫、もうみんな寝てるって」

「やだよ…」

「外から見えないし誰もこないから」

2人で押し問答している様子だった。

一度静かになってから「あぁ~」と彼氏の声が聞こえた。

その直後「ン…ジュプッ…ンチュッ…ンッ」と姉のフェラ音が壁1枚挟んだ先から聞えてきた。

最初は「ンン~、ハァ~」と浸ってた彼氏から徐々に色んな指示がとんだ。

「胸見せて、すぐいくから」

「はぁ?」

「早くー」

「ンンッ…ンッ…」

「ブラも邪魔…」

「ンッ…ンッ…」

「自分で揉んでみて…」

「ンッ…ンッ…」

「エロいなぁ」

「ンッ…ンッ…」

<10分後>

「ハァ~やべぇ、出すよ…アァ!」

「ンッッ!!…ねぇ、顔にかかった…どうすんのもぅ…服まで垂れてるし、ばかぁ」

「ハハッ、めっちゃ飛んだ、いいじゃんみんな寝てんだろ、すぐ風呂入っちゃえば?」

「ん、もぅベトベトだから帰る~」

会話を全部記憶してるわけじゃないけど大体こんな感じ。

前置きが長かった割にあっさりまとまってしまった。

でも姉のフェラしてる音を壁1枚挟んだ先で聞いたのはなかなかの体験をしたと思ってる。

ここまで書いた中で気になることとか、もっと詳しく書いてほしいことがあったら教えてほしい。

なにもなかったら結婚前、姉の胸を揉んだ時のことを書くかな。

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