『父が所有する雑居ビルに入居中の芸術系専門学校の家賃を差し引く代わりに彫刻やデッサンのために全裸になるヌードモデルの姿を校長室から見学』
私は賃貸ビルのオーナーの息子です。
所有する雑居ビルのワンフロアに芸術系専門学校が入居しています。
そのフロアの男子便所について、清掃員の人から『毎週金曜日の夕方から土曜日の朝になると精液の臭い(匂い)が酷いです。』という趣旨の報告を金曜の昼過ぎに受け、金曜の夕方に芸術系専門学校の校長に事情説明を求めました。
校長は『毎週金曜に外部から招聘する美少女にオールヌードになってもらって彫刻やデッサンに取り組む授業がございます。』『彫刻やデッサンの授業時間終了直後に芸術系大学合格を目指して勉強中の高校生や浪人生の男の子たちがマスターベーションのために男子便所に駆け込むのではないでしょうか。』と説明をしてくれました。
そこで私は『高校生や浪人生の男の子たちにはマスターベーションさせないでくださいよ!』とは言えず、苦笑しながら『そのヌードモデルさんは魅力的な美少女なんでしょうね。』と言わざるを得ませんでした。
校長は『はい。特に今週の当番のヌードモデルは本当に魅力的な美少女です。男の子たちが暴走して集団レイプ事件を起こさないようにするためにも、男子便所でのマスターベーションだけは黙認をお願いします。』と続けました。
私は真面目に『どんな女の子なの?』と尋ねました。
すると校長は『いま貸していただいているフロアの一室で一番人気の18歳の美少女がオールヌードになっています。校長室からこっそりと見学されませんか。』と言ってくれました。
校長室に向かいます。なんと校長室に今週の当番のヌードモデルが脱ぎ捨てた服が置かれていました。そして、彼女のオールヌードを見学しましたが、笑顔のかわいい、当時は18歳の遠い県からやって来た大学1年生でした。
ようやく私は男子生徒がマスターベーションのために便所へ走る気持ちを理解できました。
新型コロナウィルスが蔓延した結果、その芸術系専門学校が生徒募集に苦しみ始めましたが、私は『校長室から美少女のオールヌードを見学できる条件で』オーナーである父に無断で賃貸料をちょっとだけ値引きして、その芸術系専門学校の運営を支えました。
『芸術系専門学校の閉鎖期間中に19歳の大学2年生になったヌードモデルを近くの県のGF(ガールフレンド=ゴムフリー=ノースキン=膣内射精)可能なソープランドに在籍していることを突き止め客になって大量に膣内射精!』
もっとも新型コロナウィルスの蔓延を受けて、しばらくの間、その芸術系専門学校は完全に閉鎖されました。
私は芸術系専門学校の事務員に酒を飲ませて酔わせて、家賃を大幅に免除する代わりに、ヌードモデルさんの情報を引き出しました。その結果、私が校長室から覗き見た19歳の大学2年生になった一番人気の美少女ヌードモデルさんが、近くの県にあるGF(ガール・フレンド=ゴム・フリー=ノー・スキン=膣内射精)が売りのソープランドに在籍していることがわかったのです。
早速、彼女が働くソープランドに押し掛けて、特別料金を支払って、19歳の現役女子大生を膣内射精をさせてもらえるGFコースを選択しました。
とうとう校長室からマジックミラー越しに見た時は18歳の大学1年生だった美少女とご対面です。幸運なことに、彼女は、客の私が、自分がオールヌードを晒しているビルのオーナーであることに気づいていませんでした。
芸術系専門学校の彫刻やデッサンの授業時間終了直後には芸術系大学を目指す高校生や浪人生の男の子たちからマスターベーションのためのオカズにされる美少女が、(卒業したであろう母校の制服と思われる)キリスト教の十字架の刺繍が入った制服に身体を包んで、私の数センチメートル先に立ち、私だけに微笑みかけています。
いつもは清楚に見えるヌードモデルの美少女が、いきなりエッチな言葉を連発しながら、私の服を脱がせていくので、私は興奮を抑えられなくなりました。
美少女が『モネ(仮名)と申します。本日は、GF(ガールフレンド)を選択のうえ、私は指名していただき感謝しております。GF(ゴムフリー)ですので、お客様はペニスにコンドームを装着せず、私のヴァギナにナマのペニスを挿入し、私の中で果てていただいても結構です。』と言い終える頃には、既に私は全裸にされていました。
美少女は、キリスト教の十字架の刺繍が入った制服に身体を包んだまま、私の入浴前の不潔なペニスにフェラチオをしてくれます。私が彼女の口の中でイキそうになると、それを察知してフェラチオを中断して、自分自身のパンティとスカートだけを脱ぎました。
美少女は仰向けになってベッドに寝そべり『射精するなら膣内射精がいいですよ!』と私に語り掛けました。数秒後に私はパンパンに膨張したペニスを彼女のヴァギナに突き刺しました。
私は芸術系専門学校の高校生や浪人生の男の子が指一本さわることのできない美少女を制限時間内とはいえガール・フレンドにできて、不潔なペニスを入浴前にフェラチオさせて、美少女のヴァギナにコンドームを装着せず私のペニスを挿入できる喜びを噛み締めながら、必死に射精を我慢しました。
私は、ブルンブルンと腰を振りながら、舌を絡めるディープ・キスを楽しみ、ピンク色の乳首を舌で転がしました。私が乳首を転がすほど、彼女のヴァギナが濡れていき、ペニスの動きも軽やかになりました。
とはいえ美少女が『時間内なら何回でも中出しOKです!だから私をセフレと思って我慢せず中に出して!』と言った瞬間に緊張の糸が切れました。
わが家の賃貸ビルの男子便所で、芸術系専門学校の男の子たちがモネちゃんのオールヌードをオカズに空想上のSEXをしながらマスターベーションする姿に同情すると同時に、自分自身は賃貸ビルのオーナーの息子の立場を隠蔽してモネちゃんに中出しSEXできる幸運を噛み締めながら『ありがとう!お言葉に甘えて中に出すよ!』と絶叫して19歳の大学2年生に膣内射精しました。
その後、清楚に見えるモネちゃんは意外に豊富な性体験(外国人の神父さんとの極秘SEX体験や絵画モデル中に集団レイプを経験してモーニングアフターピルを慌てて服用した経験など)を楽しそうに語ってくれました。
そのたびに興奮した私はモネちゃんを襲いました。そして、私が果てる直前に(本心ではないでしょうが)モネちゃんが『モネの中に出して!』『赤ちゃんをつくろう!』と膣内射精をリクエストするので、私も悪乗りして『特濃精液を中に出すぞ!』『モネに妊娠させるぞ!』という馬鹿な言葉で応じて19歳の大学2年生を相手に何度も何度も膣内射精を楽しみました。
芸術系専門学校の授業は再開されましたが、モネちゃんが、彫刻やデッサンのヌードモデルさんとしてカムバックすることはありませんでした。現在の私のSEXフレンドは大学生活とソープ嬢を両立させているモネちゃんです。モネちゃんは故郷に帰って公務員になり、普通にお嫁さんになりたいようで、いつソープランドを辞めるか心配です。
さて芸術系専門学校が入居するフロアの男子便所は相変わらず精液の臭い(匂い)が酷いです。招聘する美少女のオールヌードを見て彫刻やデッサンの授業時間終了直後にマスターベーションに励む高校生や浪人生がいるのでしょう。
現在でも私は、家賃の減額と引き換えに、校長室からこっそりと美少女たちのオールヌードを見学させてもらっています。モネちゃんより年下でグラマラスで金銭と引き換えに売春を厭わない女の子が出て来るなら、モネちゃんの次のSEXフレンドになって欲しい。私は、モネちゃんとの中出しSEXを楽しむと同時にモネちゃんの次のSEXフレンドを探す悪い男です。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。