今の会社の初代社長には良くしてくれた。
あれは少年院も行った事あるバカ息子が社長に就任してからでした。
会社の接待費で毎日の様にキャバクラ通いつめ会社の体力に影響してきた。
製造ラインをパートのみにして、反発する社員に対して、出社させないパワハラ。
無断欠勤扱いしては都合退職させていった。
バカ息子社長は大卒社員と金使って結婚したが懐妊させて、飽きるとキャバクラでお熱だったキャパ嬢にも懐妊させてそっちと再婚していた。
契約社員や派遣社員で復帰する社員も居たが、
バカ息子社長の再婚した嫁も浪費家で、初代社長を悪用していた専務も元社長側について、安い給料から高い作業着代請求してきたり非人道的な経営陣になってしまった。
そんな中でコロナ不況がきた。
会社に体力も無く、我慢して仕事していた社員達も時短勤務にしては自主退職させていった。
仕事出来ない経営陣はリモートワークするので、売上は数名のパートで製造した物だけになってしまった。
そんな中でも仕事無くても出勤していた数名で見切りつける前にあのバカ息子社長に報復してやろうと画策していたが、次々に辞めてしまった事で頓挫した。
そんな中でだった。
バカ息子社長の嫁が会社の在庫置き場にに自分の子供の遊び場を作らした。
そこで子供遊ばせては自分は会社の金で衝動買いしに行く。
パートが交代で面倒見ていたが子供もわがままにあちこち遊び回り居なくなる。
そんな時にある従業員が、休憩時間に居なくなる事があった。
何気に更衣室に行った時にバカ息子社長の小学生の娘をひん剥いていた。
それからその従業員が会社の中の人気の無いところで小学生の娘にいたずらしているのを見かけた。
黙認していたある日にいたずらがエスカレートして、小学生の娘が泣いている声がしていると見に行くと従業員が小学生の娘を裸にして立ちバックにセックスしていた。
事が終わるなり、叩きまくり、絶対に言うなと調教していた。
ある時間になるとその従業員は小学生の娘とセックスしに行っていた。
小学生の娘が中学生になるかくらいで孕んだ。
中学生になった娘は同級生にヤられたとした。
バカ息子社長の娘は来なくなった。
コロナでほぼ仕事無くなって、給料も出なく飼い殺しになって会社来るだけ。
バカ息子社長の嫁が久しぶりに会社に来たと思ったら専務に衝動買い資金をせびりに来ていただけだった。
ミチョパ似で顔はそこそこの美人。
する事も無くなって、帰る事にした。会社の敷地の奥にバカ息子社長の嫁の車が停まっていた。
エンジンが掛かったままだったので、無駄使いしに行くのだろうと横目に駐輪場に行こうとしたところ、車が少し揺れているのに気になった。
こっそり車の中を覗いてみた。
オーダーメイドだっ自慢していたグレーのスーツを着たバカ息子社長の嫁が助手席でディルドをオマンコにぶち込んでオナニーしていた。
こっちは今日の金も無くても会社来てやってるのにと怒りが沸いてきた。
そんな中だった。
『逝くんっ!逝っちゃう!逝っちゃう!逝っちゃう!逝っちゃう!』
逝っても満足しないのかディルドをしゃぶりながらオマンコを弄ってやがった。
しばらく覗いていたら、嫁が気付いて車から出てきた。
『ねぇ気持ちいい事しよっねぇ』
俺は手を引かれ助手席に押し倒されキスしてきた。
どうせ感染するならと舌入れてむしゃぶりついてキスした。
嫁がズボンのチャックを外しズボンを脱がした。
助手席の後ろのシートに黒のパンティがありクロッチに挿入穴が開いてあるやつだった。
ミチョパ似の嫁がチンポをしごきながら、
『ねぇ、エッチしよっ!欲しくなっちゃった✨ねぇお願い~~~!』
そう言うなり待ちきれなくなったのか上に股がり、自らチンポを挿入していった。
『アアン!おチンチン入って来るんっ!』
チンポの先っぽが入ったくらいから上下に
腰を動かしながらゆっくりピストンしてきた。
『アアン!アアア、アアン!気持ちいい!アアン!アアン!』
スーツの上着とか乱雑に脱ぎながら、生チンポを気持ち良さそうにピストンしている。
『おっぱい舐めて~~』
ほぼ長太の黒ずんだ乳首だけのおっぱいの乳首を噛みながら舐めた。
『ハァン!アアン!アアン!アアン!もっと噛んで!もっと噛んで!もっともっと!』
嫁の膣の締まりが良くなってきた。
『アアン!アアン!アアン!オマンコ気持ちいいの!オマンコいい!いい!良い!良いンンッ!』
逆正常位の騎乗位で、
『中精子ちょうだい!逝っちゃう!逝っちゃう!逝っちゃう!オマンコ!逝っちゃう~~~!中に精子出して~~~!』
ドプッドピュ!と中出ししてやった。
嫁は溢れる精液⁉指ですくって舐めていた。
嫁はチンポ抜きながら精液を味わって、チンポをしゃぶった。
俺はズボンを履いて、嫁はノーパンのまま、運転するとエステ店舗に着いた。
個室に嫁と一緒に通された。
3人の若い女性が入って来て、嫁が、
『あんた達舐めなさい!』
女性達に精子まみれのオマンコを舐めさせていた。
藤田ニコル風にした女の子がこっちに来てズボンを脱がし、チンポにしゃぶりついてきた。
何時でもヤれる様にか白のパンティを脱いで、オマンコを弄りだした。
次々に女の子達はパンティを脱ぎ、オマンコを弄った。
個室の中は皆が下半身裸になって行為が進む。
嫁のオマンコを舐めていた2人が奥からどす黒い双頭ディルドを持って来てオマンコにぶち込んでいく。
俺に就いていたニコル風の女の子が立ちバックにお尻突き出しながら、
「お願いします!オマンコにチンチンぶち込んでくださいませ!」
グチョグチョのオマンコにチンポをぶち込んだ。
あっちは1人が仰向けになると嫁が股がりディルドをオマンコに挿入すると残る1人がお尻の穴にディルドを挿入して合体してレズ行為を始めていった。
『アアン!アアン!もっと!そこそこ!そこをもっとちょうだい!アアン!』
「良いですか!あんっ!あんっ!」
「あんっ!あんっ!良い!」
「もっと奥までくださいませ!」
こっちもキツキツのニコル風女の子のオマンコを味わっていた。
『アアン!もっと!そこそこ良い!良い!逝く!逝く!逝く!逝く!』
「私も逝っちゃいます!逝っちゃいます!逝く!」
「逝くんっ!」
「あんっ!あんっ!子宮に射精してくださいませ!気持ちいいから!逝っちゃいます!逝っちゃいます~~~!」
ニコル風の女の子の膣奥に射精した。
ニコル風の女の子は精液を膣穴から垂らしながらチンポにしゃぶりついた。
あっちも終わったのか、嫁とシャワールームに入ると体を洗っていた。
「お尻も出来ますよ」
もう疲れて何も出来ない。
嫁が待合い室で待ってて、俺は3人の女の子達に洗われて、嫁と会社に戻った。
嫁は見た事も無い革の財布から適当に万札出して渡してきた。
それから会社は飼い殺しのまま、嫁が家に迎えに来ては精液を搾り取り、報酬を払っていった。
新たな就職先が見つかった。