これは、コロナ禍の感染症対策によって職場のアイドル的存在である女性のスカートの中を盗撮することに成功した体験談です。
俺の職場は男が多く、事務所の中に女性は2人しかいませんでした。
そのうち1人の相川さんは4月に入ったばかりの20代人妻のパートさんで見た目は美人な清楚ギャル。
しかし、毎日きちんと挨拶してくれて礼儀正しく、誰とでも仲良くしゃべる明るい娘でした。有名人だとゆきりぬに似てる(顔撮りした画像をアプリに読み込ませたらゆきりぬに似てると出た)。
個人的には、Twitterの垢抜けた選手権のゆきりぬが1番似てると思います。
たちまち職場のアイドルになって、男どもにチヤホヤされてましたが、俺は係が違ったため軽く挨拶する程度でした。
そんな中、我が社でもコロナのせいで消毒消毒うるさく言うようになり、来客後の机や椅子を消毒液で拭くようになりました。
パートが1人しかいなかったためか、相川さんが率先してやってくれていました。
うちの職場は基本私服で、相川さんはパンツスタイルが多く足が見えるような服装はしてきませんでしたが、たまにロングスカートの日があり、これが私にとって幸運でした笑。
相川さんは机を隅々まで消毒するため、いつも身を乗り出すように拭いており、机の奥側を拭く時には自然と足を大きく開いています。
また、椅子を拭くときには中腰になり、まさに逆さ撮りが好きな人間にとっては撮って下さいと言わんばかりの体勢になっていました。
しかも、丁寧に拭くため、その無防備な姿が数秒間続くのです。
その光景を目にした私は是が非でも撮ってやろうと機会を伺っていましたが、中々チャンスはありませんでした。
というのも、ロングスカートにカメラを差し込むには、しゃがむしか無い。
しかし、そんな怪しいことをすれば周りにバレるし、靴カメなんて特殊道具も持っていない…だが撮りたい笑。結局リスクは高いが、直にカメラを突っ込むことにしました。
受付の机と椅子は出入り口の近くにあるため、カメラを突っ込んでいる最中に誰か入ってくればお陀仏です。
しかし、商品パンフレットなどが入っている棚が机と椅子のすぐ後ろにあったため、下の方にあるパンフレットの残数を確認するふりをして彼女の背後を取り、カメラを差し入れることにしました。
そして決行の日、相川さんは水色の花柄が付いた薄いロングスカートで撮影時に光量抜群のベストな状態です。
彼女が机を拭き始めたところで、席を立って背後に回り込み、パンフレットをいじらながらしゃがむと、期待通り大きく開いた相川さんの足がありました。
すかさず、足の間にカメラを差し入れ、数秒入れた後にカメラを引き抜き、トイレへ直行。動画を確認すると、尻に食い込み花のような柄の入った生パンが映っていました笑。足を開いていたため、フロント丸見えであそこのプクッとした感じがよくわかる笑。
1番よく撮れている所をスクショして、もう何度もお世話になってます笑。
ちなみに、中腰で椅子を拭いているところも別日に撮らせてもらい、こちらもおそらく最初と同じ黒の生パン。
最初に撮った時の色違いの黒いロングスカートだったため、光量がイマイチでしたが、生パンからはみ出た何かが写っていたため大満足でした笑。
幸いバレてもいないみたいで、これで満足するべき所ですが、セットで顔撮りが無くては威力半減です。
しかし、コロナ禍のせいでいつもマスクをしており、お顔の撮影が出来ません。
昼食中にカメラを向けれるわけにもいかず、できれば至近距離から撮りたい。
こればっかりは、どうしようも無いと思っていたら、なんと事務所全体で飲み会しようという話が舞い込んできました。
コロナが落ち着いた時期で飲むなら今しかない!と企画されたそうです。
いつもなら断りますが、社交的な相川さんなら必ず来ると思い二つ返事で行くことにしました。
飲み会当日、やはり相川さんも来ていてマスクを外しておしゃべりしています。
しばらく様子を見ていましたが、知り合いのいるグループが相川さんと話しているタイミングで彼女の斜め前に陣取りました。
ちなみに、この日は残念ながらパンツスタイル。
胸ポケット入れたスマホのレンズを相川さんの可愛い顔に向け、永久保存していきます。最後は会計時の空き時間に話しかけ、さらに至近距離からお顔の撮影会。
この時、笑いかけてくれた顔の画像は生パンとコラージュされてます笑。
少し怪しまれたのか、カメラ目線の時もありましたが、これはこれでそそられる…笑。
結局、相川さんの笑顔と正面から上手く撮れてた画像をよく使わせてもらってます笑。
もっと撮りたいとも思いますが、最近は消毒はみんなでやろう的な雰囲気になり、当番制となってしまい、また、彼女も以前ほど時間をかけずに拭くようになったため、おそらくもう相川さんを撮るチャンスはありませんが、それでもこの撮れ高なので満足しています笑。
長文でしたが、最後まで読んで頂きありがとうございました。ちなみに、当然フィクションです。