コロナで風俗堕ちした慶應大生です…(続)

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2回目の投稿です。

風俗を始めたきっかけは、前回の投稿に書いた通り、コロナ下でバイト先を失ったからです。

ただコメントでも頂いた通り、いやらしい願望や性癖があったから今の鞘に収まっているのかもしれません。

昨年はほぼ大学の授業がオンラインだったのですが、その合間を縫って出勤していました。

たとえば、講義の3,4限が無い日は、2限終わりの昼過ぎから夜中まで出勤していました。

出勤時間を自分で決められるのは大きなメリットです。

最初に勤めたデリヘルでは、17人にお客様のお相手をしました。

本番行為はNGということはお店から言われていたのですが、結局4人の方と最後までしてしまいました。

「駄目です!」と口では言うのですが、押しに弱いというか…

濡れてしまっていうところに挿入されると、押しのけるだけの力が無くて、向いてないなと思いまデリは辞めてしまいました。

ルール破りしているのが嫌だったのと、他のスタッフやお店に迷惑になるといけないので。

ただレイプされているみたいで、興奮してしまう部分も正直ありました。。。

4人のうち2人とは生でしてしまい、そのうち一人には中出しされました。

多分やれる子だと思われてしまったでしょうね。

してしまった後、今度いつ出勤か、外で会えないか、などちょっとしつこくされました。

安全日で気が緩んでいたのもありますが、反省しています。

お金に少し余裕も出来たので、冬休み前くらいまでは普通のバイトを探そうかなという風に考えていたのですが、

一度風俗を経験してしまうと、普通バイトを探すのがかなり億劫になってしまって…。

結局、求人サイトで見つけたソープ店の募集に応募し、働くことになりました。

風俗を始める以前、経験人数は1人だったのですが、ソープを始めてからの経験人数は大体80人くらいです。

週1~2回出勤、短時間に留めているからかもしれませんが、未だに出勤する際はドキドキします。

胸元の開いた赤のドレスが似合うと言われたので、そういった格好に着替えることが多いです。

お客様にご挨拶したら、希望があればそのままズボンを脱いで頂きフェラチオをします。

部や学科の男の子にこの姿を見られたらどう思われるだろう、、と思いながらしゃぶっていると、それだけで濡れてきちゃいます。。。

女子大生、と書いているせいだと思いますが、たまに大学の講師の方などいらっしゃると、

『先生』と呼ばされたり、おねだりさせられます。

あとは『お父さん』と呼ぶように言われたこともあったり。

シチュエーション系の妄想すると、向こうだけでなく私もいつも以上に濡れてしまって沢山声が出ちゃいます;;

『先生のチンポ大好き♥』とか『お父さんにパンパンされたいっ』って自分で言ってしまったりしました。

エロい身体してるね、とかAV出たら人気出そうだね、とか言われたことを、つい講義中も思い出してしまったりします。

あまり、ハマりこむのは良くないって分かっているのですが、時々お仕事が気持ちよすぎておかしくなるので困惑しています、、、。

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