コロナで困っていた女の子の中出しアルバイト面接(その後)

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あかね(脚色)2

投稿してから結構時間が勃ってしまいましたが、気付いたら続編希望が多いので書くことにします。

出会い系サイトからアルバイト希望でやってきた、ふみちゃんとの続きの話しです。

真面目に黙々と働いてくれるふみちゃん。滅茶苦茶助かってます。

そして、アルバイト契約の時には絶対書けない契約内容があります。

そうです!エッチ担当としての特別手当があるんですが、それには条件があるんです。

『ゴムありは手当無しで、一緒に居た時間を労働時間として時給が発生で、中出しの場合は、一緒に居た時間に時給が発生するのは同じなのですが、特別手当を出す。』

という、裏契約をしました。

ただ、平日の大学がある時は1回の労働時間は2、3時間と少なくても、週5日勤務で働いてくれている上に、2ヶ月目には何も言わなくても自分のする仕事を理解しているので、「社長、これで良いですか?」などの確認程度で済む。

なかなかの能力なので、

「大学卒業したら、そのまま就職する?」と聞くと、

「このまま働きたいです。」って事だったので、正社員採用してあげようかと計画している。まぁ、今月から4回生なので就職活動時期になったときにふみちゃんがどうするか待とうかと思っている程度です。

ちょうど3ヶ月目の給料日、仕事終わりに、

「ふみちゃん、今日はご飯一緒に行こうか?」というと、他の社員の様子を気にしている。社員人数は少ないが、給料日は社員同士の親交や労をねぎらって全員参加の食事会をしているのだが、緊急事態宣言などでこの1年ほどは中止していた。

だけど福利厚生なども考えて、社員を変えて実施している。今回は大学生って事もあるので初参加だが、今後は卒業後の正社員の事もあるし毎回ふみちゃんを参加させようかと思っている。

「ふみちゃんはもう社長秘書決定ですか?」

など社員からも受け入れられているようなので、

「全員の事務作業も担当してくれるから安心しな!」と社員には伝えている。

食事会が終わると、2次会ができる環境ではないので終了なのだけど、ふみちゃんとそのままホテル直行なのは言うまでもない。

ホテルまで歩いていると、

「社長、今日は安全日じゃないよ。」というので、

「毎回中出しはしないの!」というと、

「だってぇ。」と少し悲しそうにしている。

「時間給発生してるんだから良いんじゃないの?」

「それ結構安いし…。」と少し残念そう。

まぁ、数時間でも時給にすると数千円にしかならない。

「社長、危険日はゴムありで仕方ないけど、それ以外は中出しなしで生エッチでの特別手当も作って欲しい!」

というので、

「そうだなぁ。考えてみようか?ちなみに今日はどうなの?」というと、ルナルナを見せてくれると、危険日では無さそう。

「試してみるか?」と聞いてみると、

「中出しの時の半分ぐらいの特別手当くれる?」と聞くので、

「もうちょい少ない!」というと、

「まぁ、社長だからそれで良いよ。」と話している間にホテルに着いた。

何も言わずに、空いている部屋の一番高い部屋を選ぶ。

「ふみちゃん、絶対に空いてる一番高い部屋選ぶんだから、半分は無いな!」というと、

「この部屋でOKしてくれるから、手当ちょっと減っても我慢する」と。

部屋に入ると、甘えてくる。まぁ、そこが可愛くて仕方ないところもある。

「ユウさん会社に行ったら居ない事多いし、最近エッチしてくれないから、私に興味なくなったのかと思ったよ。」というので、

「社長も暇じゃないの!それにふみちゃんがしっかり仕事してくれて教えなくても大丈夫になってきたし。」というと、喜んでる。

そんな感じのマッタリとした時間を過ごしながら、酔いを少し抜けさせていた。

社内では「社長」って呼ぶけど、ホテルに入って2人のときは「ユウさん」と使い分けをしているふみだった。

お風呂に入ってベッドに行くと、ふみは戦闘モードになっている。

「ユウさんと久しぶりのエッチだよね。」

「そうだった?」

「先月ずっと出張とか打ち合わせで私がいてる時間いないんだもん。」

「そんなに会えてなかったんだ。」

「寂しかったから、今日はいっぱいエッチしてね。」

前戯もそこそこに、

「ユウさん、挿れてほしい。」とおねだりしてくる。

「仕方ないなぁ。」と言って、わざとゴムを取ろうとすると、

「今日はナマでしてくれるって言ったのに。。。」というので、

「そうだった?」と言いながら、ナマで挿入。

一気に奥まで突くと、可愛い声で喘ぎ始める。

呑んだ後で若干感度も鈍くなっているので、いつもよりは激しめに突いていた。

「ユウさん、今日は激しい!気持ちいい!」といいながら、ギュッと抱きついてくる。

だんだん射精感も出てきたので、

「ふみちゃん、今日はお腹に出すよ!」というと、

「ダメダメ!やっぱり中に出して!」と腰に脚を廻して抜けないようにしようとする。とはいえ、女の子の力に負けるほどではないので、振りほどくとお腹の上に出した。

「何で?中に欲しいって言ったのに!」とちょっと怒っているので、

「安全日以外は中出しはダメって約束でしょ!妊娠しても良いの?」というと、

「ナマでしたら一緒だもん!」と、『お前作為的か!』とも思ったけど、

「もう安全日以外は生はダメ!ふみちゃん約束守れないと社員の話しも無しにするよ!」というと、

「ごめんなさい。」と言いながら、

「今日はもう1回エッチしよ。」というので、

「次はゴムするよ!」というと、

「仕方ないからそれで良いよ。」と少し膨れっ面だけど気にしてられない。

2回目エッチが始まると、少し濡れたらすぐ挿れるという感じだけど、ゴムしてもふみちゃんの喘ぎは変わらない。

「もうすぐ出すよ!」と言って、ゴムしてるので中出し。

「ユウさん、中出し無しのナマエッチは諦める!」というので、

「どうしたの?」と聞くと、

「ユウさんに出してもらう時が一番良いから、ゴムしての中出しが中出しなしよりも良かったの。」と。

「手当ないけど良いの?」というと、

「就職活動しなくても、もう就職先決まってるし良い!」ということで、色々諦めさせる事に成功!

就職活動をしなくて良い分、充実した大学生活を謳歌しているようで、今年度は4回でゼミ以外の単位はほぼ取得したようなので、働く時間を増やしたいとの事。

まぁ、今年の緊急事態宣言中・まん延防止中であっても、週1回程度の関係が続いている。

就職するのは確定だろうなぁ。

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