コロナで午前だけの時短勤務で昼飯が無駄になったから外で食べようと寄った公園での事

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朝から会社行ったらコロナで仕事無いから午前中だけで良いからと急に言われた。

ここところまともに仕事して無いから手持ちの金も乏しいのに飼い殺し状態でイライラしていた。

仕方がないから自転車で帰りながら自動公園に差し掛かった時、まだ桜咲いてんなと、昼飯を桜見ながら食べようと公園に自転車を停めた。

子供達と金持ち沿うな大人が遊んでいた。

ベンチも空いてなさそうで、植込みの縁側でもいいやとしばらく場所を探して公園の人気の無いところへ行ってみた。

人も居なさそうでこの辺でいいかと座って、少し更に公園の奥に女性が座って、座りながら横になっていた。

女性のデニムのスカートが少し捲れていた。

チラッとピンクのパンティが少し見えていた。

散歩してるふりしながら女性の前まで歩きスカートの中を覗いてみた。

ピンクのレースパンティが見えて、クロッチに生理用ナプキの縁が見えた。

回りを気にしながら、女性のスカートの中を覗いていた。

横になって良く寝ていた。

さりげなく女性の横に座り、昼飯を植込みの前に置いた。

小倉優子似で更に幼げな顔立ちの白色のトレーナーにデニムスカート。

回りを気にしながら女性のスカートを少しづつ捲っていく。

ピンクのパンティが露になった。

誰も来なさそうだから、女性のパンティをナプキンごとクロッチ部分だけずらしてみた。

ナプキンが上手く肌に引っ掛かり、女性のオマンコが露になった。

携帯を出して、服の中で動画モードにしてから、女性のオマンコを撮影した。

回りに注意しながら軽くクリトリスを弄りながら撮影した。

『ウンッ!ウンッ!ウンッ!』

鼻にかかった淫靡な声が漏れていた。

クリトリスがムクムクと勃起してきた。

しかし、女性は疲れていたのか良く寝ていた。

こっちとしては都合が良い。

クリトリスも嬉しそうに弾力を持ってきた。

膣穴から愛液が染み出てきた。

みるみる濡れてくる。

『はぁはぁはぁはぁはぁはぁ、ンンッン!アッ!』

寝ながら感じてきたのか喘ぎだした。

『はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ、ンンッ!』

ピクピク痙攣しては膣穴がクパアクパアと開いては閉じていた。

上着を脱いで、上着で股間に乗せて、回りを気にしながら、チンポをズボンから出して、チンポをしごきながら、女性のオマンコを弄った。

女性の股が自然と広がる。

回りを見ると人が公園の入口に固まっているから、いけるかも。

女性が良い感じに股を広げてくれたので、思い切って女性の股の前に立って、静かに女性と接触しない様に女性の薄毛オマンコにチンポの先っぽを当てながら、チャンスを伺い、膣穴に持ってきた。

いけるか?と自問自答して即答から、チンポをゆっくりゆっくりと膣穴に挿入していった。

良く濡れていたのでスムーズに挿入出来た。

『はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ、ンンッ!アッ!』

植込みの縁の石垣に手を付いて、ゆっくりゆっくり焦らず抜き差ししていった。

女性が起きるなよと願いながら、少しづつ大胆に抜き差ししていって。

『ンンッ!ンンッ!アッ!アッ!アッ!アッ!ハァン!』

膣中が締まって、女性がピクピクしだした。

出ると思った瞬間、女性の膣奥に射精していた。ビュルビュルビュルビュルドピュドピュドピュドピュドピュ、ドプッ。

チンポをゆっくりゆっくりと抜いてみた。

膣穴がクパアクパアと蠢いてから精液が垂れ落ちていく。

しかし、良く寝てるなと思いながら、精液まみれのチンポをまたゆっくりゆっくりと精液まみれの膣穴に挿入していった。

中に残った精液と愛液で更にスムーズに挿入出来た。

女性の片足を石垣に乗せて、女性の様子を伺いながらチンポをゆっくりとピストンしていった。

『アンッ!アッ!アッ!アッ!』

本当に寝てるのかと思うくらい喘ぎ声が漏れていた。

お代わりの感じがすぐにきた。

出る出る出る出ると女性の膣奥に射精した。

少し水っぽいかな?チンポをゆっくりと抜いてから女性のパンティに貼ってあるナプキンで擦り拭いてやった。

精液まみれのオマンコにパンティをゆっくりとずらし被せた。

チンポを弁当に付いてきた濡れ手拭きで拭い植込みに捨てた。

チンポをズボンに直して。さりげなく女性から距離を置いたところで監察しながら弁当を食べた。

食べ終える前に女性が気が付き起きた。

女性はトイレに向かった。

ションベンしてたら精液が垂れてきたらビックリするだろうな。

弁当を食べ終え、トイレに向かった。

女性が個室に入る音がした。

トイレ利用者が居なさそうなので思い切って女性の隣の個室に音を殺しながら入る。

水洗の音がしたが女性は入ったままだった。

『はぁはぁはぁはぁはぁはぁ、ンンッ!』

えっと思いながら聞き耳を立てた。

クチュクチュクチュクチュクチュ。

すり足する音と卑猥な音と喘ぎ声がしていた。

『ンンッ!ウンッ!ウンッ!』

ジャーと水洗の音がしてから女性が出ていった。

出る事を考えてなかった。

思い切って個室から出て女性が入った個室に入る。

ゴミ入れの横にトイレットペーパーの山があった。中に精液まみれのナプキンがあった。

適当にまとめてから女性トイレから思い切って出て逃げる様にトイレから離れた。

女性が公園入口で子供と居た。

しばらく出勤が無くても自動公園にチャンスを求め通った。

チャンスは来なかった。

帰っては携帯にあるオカズ動画でオナる。

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