仕事を早く終わらせ、小川さんの団地へ…
インターホンを押し、
「木村です~」返事がありません…
2~3度呼び鈴を押すと、ガチャと鍵が開く音が…
無言で奥さんが、立っていました。
「良かったですね~来週、小川さん退院できそうとメール着てましたよ~奥さんにも連絡が来ているでしょう~?私ももうここへ来なくても良くなりました~」
「奥さん~いや…ひろみさんの顔を見るのがこれが、最後かな~用事を済ませたらすぐに帰ります…」
「用事…?」やっとひろみさんが口を開きました。
「すぐに済みます…ひろみさん服を脱いでください!」
「エ…!何…何を言っているのですか!」
「だから…なんなら、私が脱がせましょうか?」
「バカな事言わないでください!」
「しかたないな…」
私はカバンから自宅でプリントした昨日の写真をひろみさんの足元に投げました。
「どうですか?昨日の写真、キレイに撮れているでしょう~記念として100枚位プリントしてきまた。」
ひろみさんは写真を拾い上げそれを見て座り込み身動きしなくなりました。
「早く脱いでください…私も早く帰りたいんです~」
「………!!」ひろみさんは座り込んだまま動きません…
「交渉決裂ですね~ここの団地、何棟ありますか?今からこれをポストに投函してきます~100枚位では足りませんね…失礼します…」
ドアノブに手を掛けドアを開けると、
「待って…待ってください…お願いです…止めてください…」
「じゃあ~脱いでくれますか…?」
ひろみさんはゆったりとした上着に手を掛けましたが、なかなか脱ごうとしません…
「手伝ってあげますよ~!」
上着の裾に手を掛け強引に脱がせようとすると
「止めて…自分で脱ぎます…」
被りのシャツを万歳しながら脱ぐと、ブラに包まれた大きなおっぱいが現れました。
「全部脱いでくださいね…!下着もね…!」
ひろみさんは涙目になりながら、ズボン、ブラ、パンティを脱いでいきました。
40半ばにしては、子供も生んでないからでしょうか、おっぱいも垂れてなく、ウエストも程よいクビレがありそそります。
手でおっぱいとマムコを隠す姿は全裸より、エロく、より興奮させます。
「こっちへ来て、足を広げてください…!」
「お願いです…これ以上は…イヤです…」
玄関先で拡げられる攻防、しかし、私の方に写真の切り札が有り絶対的優位な展開…
「ちょっと触らせてくれたら、帰るから~」
身体を手で隠し、今にも泣きそうなひろみさんが向かって来ます。
手で撫でるように肩から徐々に下に手を下ろして行き、マムコを撫でてみます。
「アハハ~!何~これ~ひろみさん~ベタベタじゃない濡れてますね~感じているの~?DV受けた事のある女性は普通のセックスで感じなくなると何かで読んだ事あるけど…ひろみさんもそうなんじゃあないの~?」
「違います…違います…」
ひろみさんは泣いているのでしょうか?下を向いたまま、顔を上げません。
「言い訳はいいから~ちょっと検査するよ~」
私は濡れ濡れのマムコに指を入れ上下に動かします。ひろみさんは身体に力を入れて硬直しています。(耐えている…耐えている…!)
指を1本から2本へ変え手マンを入念に攻めると
「ん…んん…止めてください…」
声を漏らし始めました。
「ひろみさん~気持ちいいですか?逝ってもいいですよ…!」
立っていられなくなったのか、身体を隠していた手を私の肩に乗せ身体を支えると隠していたおっぱいが大きく揺れてます。
「ア…ハァ…ハァ…イヤ…イヤ…イ…」
ひろみさんは耐えれなくなって座り込みました。
「イヤだ~イヤだと言いながら逝きましたね…変態ですね…自分だけ逝ってはダメですよ~」
私はズボンのファスナーを下ろして、ビンビンに勃起したチン子をひろみさんの顔の前に出しました。「昨日のように奉仕してください…」
「イヤです…許してください…」
ひろみさんの鼻を摘まみ無理やり口をこじ開け、チン子をネジ込みます。
「ンン…ヂダャ…」
かまわず口の奥へ押し込みイマラチオ。
「ひろみさん~噛んではダメだよ…こうゆう無理やりが好きじゃないんですか~?」頭を軽く押さえながら上下に腰を振ります。
「ンン…!ンン…!プェ…!」
涙なのか目に光るものがあります。
私は口から引き抜くと、
「ハァハァ…ハァ…ゲボゲボ…!」
「まだまだですよ~!」
イマラチオを繰り返し、ひろみさんは倒れ込み肩で息を吸っています。
ひろみさんの腰に手を当て、無理やり後ろを向かせて、バックでチン子をマムコにあてがいます。
「イヤ…!イヤ…!止めて…入れないで…!」
這いつくばり逃げようとしたので、
「うるさい~!!!」
お尻に張り手を一発(バシッ…!)
「痛い…止めて…止めてください…叩かないで…お願い…叩かないで~」
「叩かないから、静かにしろ…!お尻を突きせ…!」
濡れ濡れマムコをバックから侵入…
「ア…ううう…イヤ…イヤだ…止めて…抜いてください…」
「イヤだ…イヤだと言っている割りには、ギュウギュウ凄く締め付けてくるけど、気持ちいいのか…?」
締まりがよくチン子に絡みつくマムコを堪能。
「イヤ~イヤ~!」
逃げようずり上がったので、
お尻に平手打ちがもう一発!
「痛い~!ううう…」
腰を掴みガンガン奥へ打ち付けると、早くも射精感が…
「アアア…イヤ…イヤ…イヤだ~ァ~!ううう…」
「そろそろ中に出すぞ~!」
「止めて…お願い…それだけは…許して…!」
「ひろみ~ひろみ~!出すぞ…!」
「ア…ァ…イヤ…!イヤ…!イヤだ~!」
お尻に平手打がもう一発!
私はマムコから急いで引き抜き、お尻に射精…
(できたらシャレにならん…)
2人ともぐったり倒れ込み逝き絶え絶え…
「ひろみさん~ありがとう~気持ち良かったよ~ティッシュあるな…?」
返事はありません…
私は起き上がり、部屋を散策して、ティッシュを発見、私はチン子を拭き、ひろみさんのお尻に垂れ流れた精子とマムコを拭いてあげると、
「嫌です…!あんなに酷いことして、やさしいフリをするのは止めてください…!」
「はぁ…優しくしてる訳ではないよ~いつもしている事をしているだけだけど~」
「やっぱり変わっているね…なになに…?優しくして欲しいの…」
私はひろみさんを優しくハグしてあげると、
「こうゆうのヤダ…ヤダ…優しふりしないで~!」と言って、涙を流しました。
あっけにとらわれながらもギュッとハグ。
バタバタ暴れていましたが、押さえ込み頭を撫でてあげると私の腕の中でおとなしくなりました。
(やっぱり…かなり…心が逝っちゃっているかも…?)
30分位でしょうか…抱き合ったままいると、ひろみさんも落ち着いたみたいで、おとなしくなりました。
私も自分の状態を自己分析…(やっちまった…)罪悪感が…
しかし、ひろみさんのムチムチした身体の感触が、チン子がまた、血が通ってきました。
私は着衣のままでしたので大量の汗をかき気持ちが悪かったので、全裸になり、死んだように、寝転がっているひろみさんの手を掴み無理やり立たせて、風呂場へ引き連れ
「エ…なに…なに…」
シャワーを全開しと全身にあびせます!
「痛い…!イヤだ…怖い…止めて…止めて…!」
「洗ってあげるよ~汗かいていたからキレイにしてあげるね~?」
「立て~!動くな!」
手に直接、ボディソープを付け、優しく、撫で回すように洗体してあげます
(やはり、でかいな…Eカップはあるな…)
痴漢みたいにひろみさんの身体を撫で回すように洗います。
「交代~!ひろみさん洗ってくれる…?」
「イヤです…」
お尻に平手打ち!「バチン~!」
「痛い…痛いから…叩くのは止めてください…分かりました…」
「オレと同じように手で洗ってね~」
ボディソープを手の上にかけて洗わせます。
「パイズリて知ってる~?」
「……!!!」ひろみさんの顔が曇ります。
「知ってる顔だね~そんな大きなおっぱいしていたら誰だってやらせたくなるよね~」
バスタブに座り足を広げて、臨戦態勢のチン子をピクピクさせます。
「早く…!叩かれたいの…!」
ひろみさんは顔を引摺りながら、おっぱいにチン子を挟みました。
滑りを良くするためおっぱいの谷間にボディソープをかけ、
「おっぱいを持ってギュッと締め付けながら上下に動かしてね~」
おっぱいでチン子を挟みボディソープのヌルヌルを感じながら極上の乳圧感…
(やっぱりデカイおっぱい最高…!)
「ひろみさん~上手いな~風俗で働いていた…?」
「……!?!?!?」
ひろみさんの手が止まり、一段と険しい顔つきになりました。
「おいおい~冗談で言ったのに…まさか…?」「……!…!…!」
「マジ~?マジで~!本当に~?!小川さん知ってるの…?」
「………!!??知りません…」
(DV体験者で風俗嬢…?ヤバイ人生だな…!すごく興味を持ちました。)
「ひろみさん…いろいろ大変だったみたいですね~こんな酷いことしておいてなんだけど…よかったら悩みとかあったら、私に話してみませんか…?…いかがですか…?」
「……!本当に…聞いてくれます…」
「聞きますよ~秘密にします!」
「しかし…落ち着いて話しをしたいので、その前に、オレ風俗へ行った事がないので…(嘘)風俗体験したいのですが…よかったらフェラで抜いてくれませんか…?」
「……!!本当に風俗へ行った事ないのですか…?」
「本当です~(嘘)お願いします。」
ひろみさんは泡の着いたチン子をシャワーで洗い流し、手でシゴキながら自ら咥えてくれました。
舌で亀頭を舐め回し、根元まで呑み込み緩急をつけてストローク…パイズリで半逝きしていたので直ぐに射精…(上手いな…気持ちよかった…)
さて…どんな話しが聞けるのか、楽しみです。