同じ部署の同僚がコロナにかかり、自宅待機…
ワクチンも一度も受けて無く、何か(忘れた…)の数字が高くなり保健所の指示で検査入院、みるみる悪化…(入院していなければ死んでいたと本人談…)
可能な限り、容態、状況をメールで報告するようにと会社からの指示、私が連絡係に…
3日間位は毎日メールが届いていましたが、4日目位から、メールが来なくなり、メールをしても返信がありませんでした。(ヤバいかな…)
10日過ぎたでしょうか、やっとメールが届き、いろいろ書いてありましたが、かなりヤバイ状態だったようでやっと少し安定して連絡を入れれる容態になったと書いてありました。
会社にも当分退院の見こみはないと報告。
夜に彼(小川)からメールが来ました。
申し訳ないが、妻の様子を見に行って欲しいとの内容、奥さんの好きな飲み物とお菓子の銘柄が書いてありました。もちろん、彼の家には行った事も無くメールに書いてあった住所を頼りに私の家から少し遠回りになりますが行く事にしました。
(はぁ…めんどくさい…)
彼は団地に住んでいて、迷いながらもたどり着き、インターホンを押してみましたが、対応はありません。(困ったな…)
5分位、待ちましたが、荷物をドアノブに掛け、帰ろうとした時に一人の女性が向かってきます。
(もしかして…)
「小川さんの奥さんですか?」
「は…はい…どちら様ですか…」
「すみません~突然に小川に用事を頼まれまて、同僚の木村と申します。頼まれた物、ドアノブに引っ掛けてありますから、私はこれで失礼いたします。」
小川さんの奥さんはマスクをしてよく分かりませんが40才半ば位かな?かわいい感じのタイプ、しかし、顔よりも、ムチっとしていて、服を着ている状態からでも分かるほどはち切れんばかりのボディが目を引きました。
それから一週間経ちましたが、小川さんの状態も一進一退みたいでなかなか退院のメドが立たないとメールが来ました。そして、また、奥さんの様子を見に行って欲しいと…
(またかよ…同じ部署、小川さんが居ないので、仕事がバタバタそろそろ疲れのピーク、お互い様なんでしょうですが、大分イライラしていました。)
前に小川さんから聞いた奥さんの情報は、
小川さんと奥さんとは前の会社で知り合い、DV悩んでいた今の奥さんを助けて、前の旦那さんから奪ったと武勇伝みたいな自慢話を聞かされた事。
子供はいなく、奥さんは別の会社で働いていたのですが、体調を壊してから専業主婦になった事。
小川さんの奥さんには、変な癖があって放浪癖?
いきなり、1人で東京へ泊まりでコンサートを見に行ったり、ディズニーランドへ行ったり、相談もしないで勝手に出かけてしまうそうです。
それを笑いながら許す小川さんも変わっているな~変わった夫婦だな~と思っていました。奥さんの事が大好きなんでしょう?小川さんは病院で放浪癖のある奥さんが心配でしかたないのかな~と感じました。
小川さんの団地に着き、インターホンを押すと
「はい~」(今日は居たか!と一安心)
「同僚の木村です~」
奥さんはドアを開け、私は荷物を渡し帰ろうとすると
「お茶でも…」
「ん…ん…今日はやめときます…」
「そうですか…?あの人が入院してから、ほとんど人との接触がなくて…誰かと少し話しをしたいなと…木村さん…ご迷惑ですよね…」
「分かりました~少しだけなら…」
奥さんに部屋に招かれたが、小川さんも居ないし、すぐに帰るつもりでいたので、玄関先で立ったまま、奥さんの話しをする事にしました。
小川さんとは18年位仕事を一緒にしていますが、つかみ所がない方で家庭での様子等を聞いたり、職場の小川さんの評価を2割増位アップして話したり、当たり障りのない話しをしていましたが、玄関にユーミンのLPジャケットが飾ってあったので、ファンですか?
と聞いてみたら、奥さんのスイッチが入ってしまい、奥さんのユーミンへの想いを話し始めたら止まらなくなってしまいました。(しまった…)
私もユーミンのコンサートへ行った事もあり、話しを合わせていましが、小川さんの奥さんは玄関に座って女の子座りをしていたので、私は上から見下ろすような視線になり、奥さんのロンティーから見える大きな胸の谷間に自然と目を奪われてしまいました。
30分位経ったでしょうか、疲れと尿意が重なって疲れマラ(勃起)をしてしまいました。
奥さんの視線からは少し上にチン子がある感じなので、私はいたずら心からチン子に力を入れてピクピクと動かしてみました。
仕事用のスラックスなので外見からはわからないと思いますが、心臓はドキドキ…(奥さんわかるかな~?勃起してますよ…)
だんだんと興奮してきて、もう少し大胆な事をやってみたくなり、チンポジを直すような仕草を奥さんの目の前で試してみました。(奥さんに変に思われるかな?)
特に奥さんの反応はありません…(もっと大胆に行こう!)
今度はズボンの上から片手で包み込むようにグイットチンポジ直しを試してみました。
すると、奥さんの視線が下を向きました。
(見てる…見てる…!)
沈黙…奥さんの話しが途切れます。
私はかなりヤバイ心理状態になっていたのでついに、奥さんに向かって言ってしまいました。
「奥さん…旦那さんが入院で心配でしょうし…ストレスも溜まっていませんか?私も小川さんが居ないので、小川さんの仕事をカバーしなくてはいけないので…メチャ大変なんですよ…疲れとかストレス溜るし…ですから、ここは、ギブアンドテイクて事で、ちょっと私のストレスを発散してもらえませんか…?」
「エ…どうゆう事ですか?」
「ストレスと疲れで起ったちゃったんです…それと奥さんの大きな胸に反応して…ちょっと見てもらえますか…?」
私はズボンのファスナーを下ろして、勃起したチン子を取り出し、奥さんの目の前に晒しました。
「エ…エ…エ…止めてください…人を呼びますよ!」
「元気に反っているでしょう~わかるでしょう~抜いてもらえますか…?」
「そんな事できません!帰ってください!」
「元は小川さんがワクチンを一度も受けず、コロナにかかり、挙げ句の果て入院…そのつけで僕らはてんてこ舞い…割りが会わないですよ!」
ちょっと強めに脅かしてみました。
「すみません…あの人…めんどくさがりで、注射嫌いで…」
「私もあんまり酷いことしたくないんですよ…小川さんに奥さんとの馴れ初めを聞きましたよ…奥さんDV経験者みたいですね…」
「……」
「それに…奥さん…あなたも悪いんですよ…メンヘラなのかな?何か放浪癖があるみたいですね…私が思うに浮気でもしてませんか…?それが心配で小川さんも僕を奥さんの様子を見に行って欲しいと頼んじゃあないのかな…?」
「そんな事していません…!」
「それならいいのですが…早く済ませましょう!咥えてください!すぐに済みます~お願いします…」
私は靴を履いたまま座っている奥さんの前に近づき、顔の前にチン子を差し出しました。
「早く!小川さんにするみたいにやってください~!」
チン子のの根元を持ち、奥さんの唇に当てました。
「イヤです…許してください…」
顔を背けながら抵抗しますが、グイグイて押し込むと咥えてくれました。
(思ったより抵抗が弱いな…?もしかして…本当に浮気しているかもしれないな…?)
逃げないように、頭を押さえイマラチオ気味に口の中で上下に動かしながら奥へ押し込みます。
(ヤバイ…!逝きそう…)
目を閉じ必死に堪える奥さんを写真を撮ろうと後ろポケットから携帯を取り出し写メ!
(ゴメン…口封じの為に…)
慌て引き抜き、手でシゴキ奥さんの顔に顔射!
「イヤ…ァ…!ヒドイ…汚い…エ…エ…ェ…ェ…」
すかさず、その姿を写メの連写…!
奥さんは呆然としなが両手を床に着けて肩を震わせています。
「ありがとう…気持ち良かった…」
「いい写真もたくさん撮れたし、帰るね…」
「分かっているね…誰かに告げ口したら、会社や団地にこの写真、ばら蒔くからね~」
「そういえば、奥さんの名前知らないから、教えてよ…!」
奥さんの身体を揺すりながら、聞きました。
2~3度揺さぶると、小さな声で
「ひろみ…」
「ひろみさんて言うんだ…!ひろみさん…!明日も来るから待っててね…居留守や外出しないでね…分かった!ちゃんとカギ閉めてくださいね世の中物騒だから…」